インターネット広告会社が新潟に進出(UX新潟テレビ21)

情報元 : インターネット広告会社が新潟に進出(UX新潟テレビ21)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00010001-niigatatvv-l15
東京のインターネット広告会社が新潟市へ進出することを決め、花角知事と中原市長に報告しました。企業が注目するのは若い人材です。県庁を訪れたのは東京のインターネット広告会社、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(以下DAC)の社長ら3人です。来年2月から古町に新潟オフィスを立ち上げることを花角知事と中原新潟市長に報告しました。DACによりますと、国内の広告費6兆円のうち、インターネット広告は1兆2000億円。伸び率も他の媒体に比べて好調です。それを支えるのが、検索サイトで結果と合わせて表示される広告枠などです。スポンサー企業のページへ誘導することが売り上げに直結しますが、そのためには人による運用が必要でDACが注目したのが新潟市の若者の存在です。DACでは、2020年春には100人を採用する予定です。

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商業施設や外食店 元日休み、じわり増(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 商業施設や外食店 元日休み、じわり増(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000004-ibaraki-l08
人手不足の深刻化や働き方改革を背景に労働環境を改善しようと、茨城県内の商業施設や外食チェーンで2019年の元日を休みにする動きが一部で出てきた。年中無休のコンビニエンスストアや食品スーパーでも従業員の働き方を見直そうと元日営業を取りやめるところも。ただ、販売競争の激化から従来通り初売りの目玉となる福袋販売など元日営業を継続する小売店舗も多く、企業側は難しい判断を迫られている。
水戸ステーション開発(水戸市、皆川幸夫社長)が運営する水戸駅ビル「エクセル」(同市宮町)は元日営業を取りやめ、初売りは1月2日にすると決めた。16年から周辺店舗の営業と足並みをそろえて元日営業してきたが、「正月に働くスタッフ確保が難しいことや、働き方にめりはりをつけようと2日からの初売りに変更した」(営業部担当者)と話す。
その代わり集客企画など顧客の取り込みに知恵を絞る。ただ、「エクセルみなみ」に入る大手家電量販店のビックカメラなど一部店舗は元日も営業する。
坂東市に店舗がある食品スーパーのマルエツ(東京)でも23年ぶりに元日を休みとする。「正月に休み、リフレッシュすることで従業員のモチベーションが高まれば」(同社広報)と士気を高める狙いだ。
外食チェーンではラーメン店「幸楽苑」を展開する幸楽苑ホールディングス(福島県郡山市)は12月31日午後3時~翌1月1日まで休む。県内ではロードサイド店39店舗の休業が決まっている。同社は「これまで店舗の年末年始休業はなかった。家族と過ごす機会にしてほしい」と話す。
県内で85店舗を展開するコンビニ「セイコーマート」は元日に一部店舗で休む。運営するセコマ(札幌市)によると、約8割の県内店舗が元日営業する予定で「市町村で1店舗しかない店もあり、オーナーが自主的に営業しているところもある」(広報担当者)とした。初売りでの福袋が人気の京成百貨店(水戸市泉町)は従来通り2日からの営業。取手駅ビル「ボックスヒル取手」も例年と同じく2日から。
一方、県内のイオン、イオンスタイル計13店舗は元日営業を続ける。イオンリテール(千葉市)の担当者は「顧客の利便性を高めようと買い物環境を整えている。正月の過ごし方の選択肢の一つとしてほしい」。食品スーパーのカスミ(つくば市)は筑波大店など一部店舗を除き、元日営業する。(磯前有花)

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「経営手腕に期待」モンテ次期社長に吉村知事エール 山形(さくらんぼテレビ)

情報元 : 「経営手腕に期待」モンテ次期社長に吉村知事エール 山形(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00010004-sakuranbo-l06
サッカーJ2・モンテディオ山形の次期社長に就任する相田健太郎さんが、吉村知事を表敬訪問した。サポーターと一丸となってJ1昇格を目指すと、改めて抱負を語った。
吉村知事のもとを訪れたのは、モンテディオ山形の次期社長に決まっている相田健太郎さん。相田さんは南陽市出身で、プロ野球の東北楽天やJ1の神戸で営業本部長や戦略室長などを務めてきた。吉村知事は、相田さんに「長くプロスポーツの舞台で経験してきたことを活かし、アウェーサポーターも取り込んだ経営を期待したい」と述べた上で、県としても出来る限り協力していくとエールを送った。
相田さんは「スポンサー企業などからも意見を聞き、多くの人がスタジアムに足を運んでくれるシステムを作っていきたい」と語った。
(モンテディオ山形・相田健太郎次期社長)
「見る側やる側ではなくて関わっていただくみなさんとともに戦ってJ1に上がれればいいと思う」
相田さんは来年1月1日付で社長に就任する。

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60歳以上は14.7% 和歌山県内の常用労働者(紀伊民報)

情報元 : 60歳以上は14.7% 和歌山県内の常用労働者(紀伊民報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00362687-agara-l30
 和歌山県内の企業(31人以上規模)1094社で働く60歳以上の常用労働者は1万9291人(6月1日現在)で、全年代の常用労働者13万1404人の14・7%を占めていることが分かった。
 和歌山労働局が毎年、高年齢者の雇用措置状況について調べている。60~64歳の常用労働者は1万714人。11年から毎年、1万人程度で推移している。一方、65歳以上は8577人で、11年の2843人から毎年増え続けており、3倍になった。
 希望者全員が65歳以上まで働ける企業数は、昨年より38社多い870社(全企業79・5%)になった。このうち、定年制をなくしている企業は昨年と同じ28社。定年を65歳以上にしているのは昨年より26社多い207社。残りは継続雇用制度を利用している。
 また、70歳以上まで働ける企業は全体の28%に当たる306社で、昨年より37社増えた。

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利き酒列車で地酒4種堪能 ひたちなか海浜鉄道(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 利き酒列車で地酒4種堪能 ひたちなか海浜鉄道(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000008-ibaraki-l08
ひたちなか海浜鉄道湊線(ひたちなか市)で利き酒を楽しむイベント列車が1日運行され、参加者はほろ酔いになりながら、本県の地酒を味わった。
イベントは昨年に続いて2回目。鉄道の利活用を探ろうと、ひたちなか商工会議所が企画し、会員企業の関係者ら約40人が参加した。
列車は始発の勝田駅から終着の阿字ケ浦駅を1往復した。車内では酒類販売会社「和飲風土」の石川誠社長が日本酒の基礎知識を教え、参加者は風味や色などを参考に県内の地酒4種類で利き酒に挑戦し、全問正解者が出ると盛り上がった。
参加した市内在住の菊池真一郎さん(61)は「交通の足だけでなく、イベントで湊線をPRするのもいい」と話した。

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農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)

情報元 : 農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00033527-mbcnewsv-l46
阿久根市で地元産の農林水産物などを販売する阿久根市産業祭が8日から始まりました。
この催しは、阿久根市の山の幸、海の幸などの魅力を知ってもらおうと開かれたものです。49の企業や団体などが参加し、阿久根で水揚げされた魚の干物や、新鮮な野菜、特産のボンタンなどが販売され、訪れた人たちが次々と買い求めていました。また、鶴翔高校の生徒らが育てたシクラメンの花も人気を集めていました。
阿久根市産業祭は9日も午前9時から午後3時まで阿久根市総合運動公園内の総合体育館で開かれ、ステージイベントもあります。

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「ブランドメッセージ総選挙」始まる 4候補から選出、八王子のアピールに活用へ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 「ブランドメッセージ総選挙」始まる 4候補から選出、八王子のアピールに活用へ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000018-minkei-l13
 八王子の魅力を一言で表す言葉を決める「ブランドメッセージ総選挙」が12月1日、始まった。(八王子経済新聞)4候補の中から選ぶ 八王子の魅力を広く伝えてもらおうと市が立ち上げた「八王子ブランドメッセージつくろう・えらぼうプロジェクト」の一環で行われている今回の選挙。「“だから”のやまだ!八王子」「まじわる、たかまる、八王子」「ちょうど、ハッピー。八王子」「あなたのみちを、あるけるまち。八王子」の4つの候補の中から1つを選ぶ。
 投票条件は「八王子に興味を持っている方ならどなたでも」。市ホームページのほか、八王子市役所など市内14カ所に設けた投票所でも受け付ける。市立小学校に通う小学6年生と中学校全生徒も投票し、来年1月中に結果を集計。3月3日に行う「市民フォーラム」の場で、新たなロゴマークとともに決定したブランドメッセージを公表する。
 市都市戦略課がシティープロモーションを目的に企画。多様な資源に恵まれている一方、その魅力を一言で伝えることが難しいことから、八王子全体のブランドづくりを狙ってプロジェクトを立ち上げた。
 公募による市民15人と市職員5人が参加し、8月下旬からグループワークやバスツアーなどのワークショップを重ねた。「この街には、どんな人を、どんな風に幸せにする力があるのか」を検討し、4つの市民案を作成。これを元に地元の不動産業者「エスエストラスト」(八王子市横山町)による面白看板も手掛ける、コピーライターの森田哲生さんが文言をブラッシュアップし、候補作品を作り上げた。
 担当者は「いろいろな資源があって、自己実現ができるのが八王子。それを自分の言葉で話すことができ、皆さんで共有することができるためのツールとして使っていけるといい」とした上で、「お互いに使いあうことで新たに気づくこともあるだろうし、発見することもあると思う。いろいろな方に八王子の魅力を伝えていっていただければ」と期待を込める。
 石森孝志八王子市長は昨年、市制100周年を迎えたことを踏まえて、「新たな100年に向けてという思いもあるし、八王子にはいろいろな魅力があるので、市民の皆さんには、そういった魅力を感じながら、市内外に発信していただきたいという思いもある。できるだけ子どもたちにも投票に加わっていただけるよう小中学生にも声掛けをしていき、最終決定につなげたい」と話す。
 決定したブランドメッセージについては、今後、市が作成するチラシやポスター、封筒、名刺などの媒体で活用するほか、市民・団体・企業も自由に活用できるようにする予定。投票期間は1月3日まで。

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秋田市ワーク・ライフ・バランス推進イベント開催(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : 秋田市ワーク・ライフ・バランス推進イベント開催(CNA秋田ケーブルテレビ)CNA秋田ケーブルテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00010000-cnaakitav-l05
仕事と子育ての両立支援などをテーマにした「秋田市ワーク・ライフ・バランス推進イベント」が11月21日、秋田市内のホテルで開催されました。
今回で3回目を迎えるこのイベントは、民間企業や高校生など広く人材を集めて開催され、70人が参加しました。
開催に先立ち、主催者の秋田市鎌田潔副市長が「従業員の意欲と能力を引き出すための仕組みと実行が、企業の業績向上や人材確保にも結び付く」と挨拶をしました。
続いて、「秋田市元気な子どものまちづくり認定企業表彰式」が行われ、「育児休暇取得率100%」や「法定休暇制度を全て取り入れている」などの理由から、秋田市は今年度、最優秀賞、特別賞にそれぞれ3社を表彰しました。
そのあと、若い世代の父親を支援するNPO法人ファザーリング・ジャパン設立者の安藤哲也さんが「イクメンは本人だけでなく、企業の環境も変わることが大切」と講演しました。
「イクボス×パパの育休=子育てが変わる!社会が変わる!」をテーマにパネルディスカッションも行われ、企業の従業員や高校生がパネリストとなり、活発な意見や熱い議論が交わされました。
この「秋田市ワーク・ライフ・バランス推進イベント」は、仕事と子育ての両立支援をテーマに来年も行われる予定です。

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万代太鼓港町沸かせ50年 23日、新潟市芸文で記念公演(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 万代太鼓港町沸かせ50年 23日、新潟市芸文で記念公演(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000004-hokuriku-l15
 大小の和太鼓に「樽砧(きぬた)」や、しの笛の音が重なる勇壮で軽快な響き-。新潟まつりを活性化させようと始まった「万代太鼓」がことし創設50周年を迎えた。港町新潟の郷土芸能として定着し、活動してきた関係者は「ようやくここまできた」と喜ぶ。23日には、新潟市の市民芸術文化会館(りゅーとぴあ)で、恒例の「万代太鼓フェスティバル」が50周年記念として開かれる。
 「新潟の新しい郷土芸能にしようとやってきた。ようやくここまできた」と語るのは、創設当時を知る白井国男さん(70)=東区=。万代太鼓を「たたくと気持ちが高揚する。その魅力に取り付かれた連中の集まりなんだ」と笑う。
 万代太鼓は1968(昭和43)年、新潟商工会議所が新潟まつり活性化策として発案したことが始まりだ。その後、普及に尽力した当時の商議所職員・小泉光司さん=故人=の呼び掛けで、白井さんらが結集した。石川県の片山津太鼓の指導を受け、万代太鼓をつくり上げた。
 翌69年1月には、万代太鼓の源流となる「飛龍会」が誕生した。万代太鼓を演奏する企業のグループが次々と結成され、現在22団体が加盟する「新潟万代太鼓振興会」ができた。
 名前について、同振興会会長、広川隆夫さん(70)=北区=は「市民の心のよりどころである萬代橋にちなみ『万代』の名前を付けたようだ」と説明する。
 また初期の頃から、後継者育成のため、小中学校にも活動を広げた。活動が細ることがなかったのは「子どもたちへの普及に力を入れてきたのも大きい」と関係者は口をそろえる。
 これまで国内外で公演を行うなど、新潟のPRに一役買っている。現在、各団体を合計すると年300以上の舞台があるという。
 23日の公演には、17団体が出演する。各団体から選抜された子どもの合同演奏もあり、11日には東区で最終練習があった。沼垂小「鼓助」に所属する6年生の女子児童(12)は「50周年の舞台に立てるなんてうれしい。心を一つにして頑張りたい」と意気込む。
 フェスティバルは午後1時半から。太鼓芸能集団「鼓童」も特別出演する。入場料千円、高校生以下は500円。問い合わせは振興会事務局、025(270)9329。

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外国人留学生と企業をつなぐイベント(RKK熊本放送)

情報元 : 外国人留学生と企業をつなぐイベント(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000002-rkkv-l43
熊本で就職したい外国人留学生と企業を繋ぐ人材イベントを熊本市が初めて開きました。外国人留学生の就職支援は、先月、県内339の企業・団体でつくる県工業連合会から熊本市へ手渡された施策提言書に2年連続で盛り込まれていて、これを受ける形でイベントが企画されました。
「鹿児島では留学生向けの人材イベントがなかなかなくて。日本がずっと好きだったから、日本で就職したいです」(鹿児島の大学に通うベトナム人留学生)
イベントには、製造業や建設業などの県内外の企業18社と、韓国、中国、ベトナムといったアジアからの留学生30人あまりが参加し、企業紹介の後、働き方や採用活動での文化の違いなどについて意見を交わしていました。

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