世界の音楽や踊り体感 「こどもフェス」にぎわう【函館】(函館新聞電子版)

情報元 : 世界の音楽や踊り体感 「こどもフェス」にぎわう【函館】(函館新聞電子版)函館新聞電子版https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00000001-hakoshin-hok
 世界の子どもたちが交流する芸術イベント「第6回世界のこどもフェスティバル」(世界のこども、ワールズ・ミート・ジャパン主催)が24日、函館市芸術ホールで開かれた。函館の学童保育所に通う児童による和太鼓演奏、ロシア、台湾からのゲストの踊りなど、子どもたちが全身で音楽と踊りを楽しんだ。
 ステージは2部構成。共同学童保育所「元気クラブ」、学童クラブひのてんの2団体約60人がや約10分にもおよぶ「島の祭太鼓」を演奏し、にぎやかに開幕した。
 ロシア・ハバロフスク地方のアチャン村から来日したフォークダンスグループ「タシマ」はナナイ族に伝わる伝統的な踊りを披露。ユジノサハリンスクの「ジー・ネクスト」はポップな音楽に合わせた現代ダンスで会場を楽しませた。はこだて国際民俗芸術祭への出演経験もある台湾のラン・ヤン・ダンサーズは、優雅に美しい羽を広げるクジャクを表現する踊りなどで魅了した。
 後半は函館の音楽グループひのき屋の演奏に合わせて、函館の子どもたちと海外のゲストが一緒に輪になって踊ったり、飛び跳ねたりして会場の熱気も最高潮に。保育園児たちの歌もあり、それぞれの熱演に拍手が送られていた。

“世界の音楽や踊り体感 「こどもフェス」にぎわう【函館】(函館新聞電子版)” の続きを読む

みんなで声出して笑おう!こども園で絵本の読み聞かせイベント 高松市(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : みんなで声出して笑おう!こども園で絵本の読み聞かせイベント 高松市(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010001-ksbv-l37
 子どもたちに健やかに育ってもらおうと大手飲料メーカーの社員による絵本の読み聞かせイベントが高松市のこども園で行われました。
 和光こども園で行われたひな祭り読み聞かせイベントです。アサヒ飲料が全国の幼稚園・保育園で毎年行っています。
歌に合わせて数を数える遊びや家族の大切さを伝える絵本の読み聞かせが行われ、園児は大きな声を出したり、笑ったりして夢中になっていました。
(読み聞かせの様子)
「よーし、みんなで宝島に出発だ。にゃんきちとうさんの目はすっかり、ぱっちり」
 アサヒ飲料では絵本の読み聞かせの他に、「カルピス」のプレゼントも行なっています。

“みんなで声出して笑おう!こども園で絵本の読み聞かせイベント 高松市(KSB瀬戸内海放送)” の続きを読む

子育て支援へ「ママサロン」 富士の団体代表ら集結(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 子育て支援へ「ママサロン」 富士の団体代表ら集結(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000021-at_s-l22
 富士市の子育て支援団体の代表者でつくるグループ「ふじママサロン」が2日、初の会合を市フィランセで開いた。約10人が子育て支援にまつわる三つのテーマを取り上げ、それぞれの立場から意見を交わした。
 ふじママサロンは、同市の「ふじ親子サークル ローズマリー」の代表で司会業の内野浩恵さんが発起人となり、「ハッピーはぐハート」代表の大貫薫子さん、「ハグっこ富士」代表の大竹真梨子さんと共に、1月に立ち上げた。子育て中の母親や子育て支援者の異なった視点で課題と環境の問題点などを語り合い、子育てをしやすい環境をつくることや団体間の交流促進などを目的としている。
 初回は「パパママの働く環境と保育園」「富士市の子ども医療費」「子育て支援の必要性の有無」をテーマに据えた。参加者は幼児から大学生までを育てる母親らで、助産師や保育教諭など立場もさまざま。
 会合では「障害児と健常児に分けると、枠から外れたグレーゾーンの子どもは行き場がない」「『子育て支援』というより『家族支援』という考え方が必要」など多様な意見が出された。
 終了後、参加者は「今後も一緒に考え合う機会がほしい」「得意分野を生かして、子育てしやすい環境づくりをしたい」などと感想を語った。

“子育て支援へ「ママサロン」 富士の団体代表ら集結(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)” の続きを読む

魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000002-hokuriku-l15
 新潟県魚沼市七日市新田の薬師スキー場で、今シーズンの「子供スキー教室」が開校した。子どもたちは早速、上達を目指し練習に取り組んだ。
 教室は、薬師スキー学校(星光一校長)が主催。保育園年長組から小学校6年生までの184人が参加した。レベルにより10班に分け、3月10日まで計20回開かれる。
 開校式は5日に開かれた。星校長が「スキーが上手になるだけではなく、友達と仲良くすることも大切です」とあいさつ。「教室が終わる頃、全員がゲレンデの上の方から滑れるようになりましょう」と呼び掛けた。
 同市の梅田勝教育長は「寒い冬、暖かい部屋でゲームをしたりテレビを見たりせず、あえてスキー教室を選んだことをうれしく思います」と激励した。教室を支援している電源開発からは、子どもたちの代表にゼッケンが贈られた。
 開校式に続き、子どもたちは一斉にゲレンデへと繰り出し、ボランティアスタッフ約20人の指導を受けながら、練習に汗を流した。

“魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)” の続きを読む

いすゞ自動車栃木工場から園児へのクリスマスプレゼント(18-12-18)(とちぎテレビ)

情報元 : いすゞ自動車栃木工場から園児へのクリスマスプレゼント(18-12-18)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00010001-tochitelev-l09
栃木市の保育園などの園児たちに、自動車メーカーのいすゞ自動車栃木工場からクリスマスケーキが贈られた。これはいすゞが地域貢献活動の一環として10年以上続けているもので、市内21の保育園と認定こども園に339個のケーキをプレゼントしたという。栃木市の大平南第一保育園には午前9時すぎにホールケーキ6個が届けられ、園児たちは市内でとれた「とちおとめ」をケーキにのせて、おやつを楽しんだ。

“いすゞ自動車栃木工場から園児へのクリスマスプレゼント(18-12-18)(とちぎテレビ)” の続きを読む

横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000019-minkei-l05
 「槻(つき)の木光のファンタジー」点灯式が12月15日、平鹿の「浅舞感恩講保育園地内」(横手市平鹿町浅舞)で行われる。(横手経済新聞)「槻の木光のファンタジー」昨年の点灯式での打ち上げ花火子どもたちに夢を与えたいと1987年(昭和62)年から例年行うイルミネーション。秋田県指定天然記念物の「槻の木」をLEDで装飾した高さ約40メートルの巨大クリスマスツリーが毎年多くの人を魅了する。琵琶沼周辺のイルミネーションとツリーを、合わせて約3万個を超えるLEDがライトアップする。
点灯式当日は、おしるこや甘酒を振る舞うほか、大クラッカーや打ち上げ花火が会場を盛り上げる。平鹿・大雄・大森・十文字の市内4地域を回ることで抽選会に応募できる「イルミネーションスタンプラリー」を行う。
平鹿町観光協会事務局の佐藤久司さんは「地元の方はもちろん、観光客の皆さんにも槻の木のイルミネーションを見ていただきたい」と話す。
 開催時間17時30分~。点灯時間は17時~24時(12月24日は翌2時まで)。来年1月13日まで。

“横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

〈解説〉緑ヶ丘 米軍部品落下1年 責任取らぬ姿 浮き彫り(琉球新報)

情報元 : 〈解説〉緑ヶ丘 米軍部品落下1年 責任取らぬ姿 浮き彫り(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000012-ryu-oki
 宜野湾市の緑ヶ丘保育園に米軍ヘリの部品が落下して1年がたったが、実態解明に至っていない。米軍は関与さえ認めておらず、日本政府や米軍は「県警の調査状況を見守る」との立場を取り、当事者として関わらない姿勢だ。責任の所在があいまいにされ、園関係者をはじめ宜野湾市民の要求は宙に浮いている。
 米軍が関連を否定していることから、県警は基地内での立ち入り調査を実施できないとしている。米軍の活動は日米地位協定に基づく航空特例法で、航空機からの物投下を禁止する日本の航空法の条項が適用されない。県警の調査は行き詰まっているのが実情だ。それでも県警は「調査中」との建前を崩さない。一方で政府や米軍は原因究明の責任を回避したままだ。
 米軍関連の事件や事故が未解決のまま、被害者が泣き寝入りを強いられるのは緑ヶ丘保育園の問題にとどまらない。今年6月に米軍キャンプ・シュワブに隣接する名護市数久田の被弾事件でも実態は解明されず、いまだ被害者への補償はされていない。その1年前に発生した安富祖ダムへの流弾事件も米側が実弾の提供などに応じず「被疑者不詳」のまま捜査は終わった。
 日米地位協定は公務中の事件の第一次裁判権を米軍側に認めている。基地内立ち入りについても、米軍が施設管理権を有していることから県警は米軍側の同意を得なければ実施できない。沖縄に米軍基地の負担が集中し、米軍優位の関係が続く限り、こうした「未解決事件」はなくならない。自治体を含めて関係機関には、戦後続いてきた問題の根幹に切り込む取り組みが求められる。
 (明真南斗)

“〈解説〉緑ヶ丘 米軍部品落下1年 責任取らぬ姿 浮き彫り(琉球新報)” の続きを読む

横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000019-minkei-l05
 「槻(つき)の木光のファンタジー」点灯式が12月15日、平鹿の「浅舞感恩講保育園地内」(横手市平鹿町浅舞)で行われる。(横手経済新聞)「槻の木光のファンタジー」昨年の点灯式での打ち上げ花火子どもたちに夢を与えたいと1987年(昭和62)年から例年行うイルミネーション。秋田県指定天然記念物の「槻の木」をLEDで装飾した高さ約40メートルの巨大クリスマスツリーが毎年多くの人を魅了する。琵琶沼周辺のイルミネーションとツリーを、合わせて約3万個を超えるLEDがライトアップする。
点灯式当日は、おしるこや甘酒を振る舞うほか、大クラッカーや打ち上げ花火が会場を盛り上げる。平鹿・大雄・大森・十文字の市内4地域を回ることで抽選会に応募できる「イルミネーションスタンプラリー」を行う。
平鹿町観光協会事務局の佐藤久司さんは「地元の方はもちろん、観光客の皆さんにも槻の木のイルミネーションを見ていただきたい」と話す。
 開催時間17時30分~。点灯時間は17時~24時(12月24日は翌2時まで)。来年1月13日まで。

“横手で「平鹿イルミネーション点灯式」 打ち上げ花火も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

微細なずれで偽印見破り 大分県警科捜研、子育て両立の中野さん開発(産経新聞)

情報元 : 微細なずれで偽印見破り 大分県警科捜研、子育て両立の中野さん開発(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000037-san-l44
 大分県警科学捜査研究所(科捜研)に勤務する中野美佳係長(37)が、印影の微細なずれから偽造印鑑を見破るシステムを開発した。預貯金詐欺や交付金不正受給事件の捜査に活用したいと全国の警察から問い合わせが相次ぐ。約2年間、研究と子育てとを両立しながら取り組んだ。
 開発したのは、本物と偽物の印影を画面上で重ね合わせ、ずれの程度を数値化するコンピュータープログラム。目視での判断に比べ、捜査の客観性が高まると期待される。
 中野氏が研究を始めたのは、長男が生まれた直後だった。「お母さんと離れたくないと泣く息子」を保育園に預けて、印鑑店を巡り、職人から実印の製造方法など基礎から学んだ。
 1年後、警察庁科学警察研究所(千葉県)へ出向き、自ら偽造印を50本作製。データの蓄積を繰り返し、いくら精巧に偽造しても材質や保存状態の違いから外枠に0・03ミリのずれが生じることを突き止めた。
 深夜まで研究が続く日は、会社員の夫が家事を支えた。子育てを通じてママ友ができ、保育園の送り迎えの際のおしゃべりが研究の疲れをリフレッシュさせてくれた。中野氏は「働き方は人それぞれだが、私は研究と子育て両方とも頑張りたい」と話した。

“微細なずれで偽印見破り 大分県警科捜研、子育て両立の中野さん開発(産経新聞)” の続きを読む

住宅全焼「7遺体」…孫4人ら家族犠牲か 1階寝室が火元可能性(福島民友新聞)

情報元 : 住宅全焼「7遺体」…孫4人ら家族犠牲か 1階寝室が火元可能性(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00010000-minyu-l07
 21日午後11時ごろ、小野町、無職塩田恒美(つねよし)さん(61)方から出火したと、近所住民から119番通報があった。田村署によると、木造2階建て住宅と倉庫2棟などを全焼、焼け跡から7人の遺体が見つかった。塩田さん方は家族4世代9人暮らし。うち7人と連絡が取れておらず、同署は、遺体が3~8歳の子ども4人を含む7人とみて、23日にも福島医大で司法解剖して身元や死因の特定を進める。
 同署によると、連絡が取れていないのは塩田さんと母サクノさん(81)、長女の美紀さん(30)、孫で小学3年の長男大輝君(8)、いずれも保育園児の次男大翔(ひろと)ちゃん(6)と長女李帆ちゃん(4)、三男皐大(こうた)ちゃん(3)。
 捜査関係者などによると、燃え方の激しい1階東側の寝室周辺が火元とみられる。焼け跡からは暖房器具などが見つかったという。同署は、急速に燃え広がった火で家人が逃げ遅れた可能性もあるとみて調べている。

“住宅全焼「7遺体」…孫4人ら家族犠牲か 1階寝室が火元可能性(福島民友新聞)” の続きを読む