日高川町の60歳男性課長 女性職員のスカートの中を盗撮し懲戒免職「7年ほど前から盗撮を繰り返していた」/和歌山(テレビ和歌山)

情報元 : 日高川町の60歳男性課長 女性職員のスカートの中を盗撮し懲戒免職「7年ほど前から盗撮を繰り返していた」/和歌山(テレビ和歌山)テレビ和歌山https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00010001-wakayamav-l30
 日高川町は、勤務時間中などに女性職員のスカートの中を盗撮したとして、60歳の男性課長を今月28日付で懲戒免職処分にしました。日高川町によりますと、男性課長は今月9日、庁舎内で女性職員のスカートの中を、デジタルカメラで3回にわたり、盗撮したものです。
 町が今月、設置した防犯カメラの映像を職員が点検した際、発覚したもので、男性課長は、窓口で立って来庁者に対応していた女性職員の背後から、盗撮していたという事です。町が、今月13日に男性課長が所持していた2枚のSDカードを確認したところ、複数の女性職員のスカート内を写した動画や顔や全身などの写真データが見つかり、男性課長は「自分で見るためだった。7年ほど前から盗撮を繰り返していた」と話しているという事です。

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湯のまち擬人化・温泉むすめ「雲仙伊乃里」が熱い 人気投票中間発表1位 ファンの〝聖地巡礼〟も(長崎新聞)

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 全国各地の温泉をイメージして擬人化したキャラクターと声優によるクールジャパン戦略の一つ「温泉むすめ」。108人のキャラのうち、長崎県雲仙市の雲仙温泉街をモチーフにした「雲仙伊乃里(いのり)」が、人気投票の中間発表で部門別1位を獲得した。声優のサイン入りパネルがある雲仙温泉観光協会にはファンが“聖地巡礼”で訪れるなど、ホットなにぎわいをみせる。
 「温泉むすめ」は、アニメや漫画のキャラを通じて各温泉街の魅力を国内外へ発信する企画で、3月に始動。内閣府から「クールジャパン企業」に選ばれたイベント運営会社、エンバウンド(東京)が主催する。
 むすめは、「温泉に宿った神様」という設定で、全国3千カ所以上の温泉から選ばれた108人で長崎県は2人。それぞれ別のイラストレーターが描き、違う声優が演じる。
 伊乃里は、101番目のキャラとして5月に誕生した。争いを嫌う慈愛に満ちたシスターという設定で、声優は奥野香耶さん、原画はカグユヅさんが担当。雲仙温泉観光協会によると、奥野さん、カグユヅさんはもともとファンが多いこともあり、伊乃里は登場直後から高い人気を誇っていた。
 雲仙温泉観光協会には奥野さん直筆のサインとメッセージ入りパネルがある。このパネルを会員制交流サイト(SNS)で発信したところ、ファンが続々と訪れ、奥野さんの写真集や「温泉むすめ」の原画集などが同観光協会に寄贈。あっという間に“聖地”となった。
 伊乃里効果に手応えを感じた同観光協会は、連動企画を開始。11日に温泉街である音楽イベント「雲仙△(サンカク)フェス」で、伊乃里の缶バッジを先着100人にプレゼントする。長崎県にもう1人いるキャラクター、「平戸基恵(もとえ)」がいる平戸温泉との連携や、奥野さんを招いたイベントも検討中だ。
 「温泉むすめ」の「総選挙」は13日まで。専用の楽曲が制作される上位入賞を果たせば、さらに人気は高まるとみられる。同観光協会は「雲仙一丸となって後押ししたい」と、応援も一段と熱を帯びている。

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8人死亡 那須雪崩事故 遺族の高瀬さんが初任教諭ら140人に講話(下野新聞SOON)

情報元 : 8人死亡 那須雪崩事故 遺族の高瀬さんが初任教諭ら140人に講話(下野新聞SOON)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-03055910-soon-l09
 那須町で大田原高の生徒7人と教員1人が亡くなった雪崩事故で犠牲になった矢板市荒井、高瀬淳生(たかせあつき)さん=当時(16)=の母晶子(あきこ)さん(51)は30日、県教委が同町湯本で開いた初任者高校教諭ら向けの危機管理研修で講師を務めた。「生徒の命を預かっていることを忘れないことが危機管理につながる」。晶子さんは時折言葉を詰まらせながら、約140人の教諭らに訴えた。
 研修会は30、31の両日、教科指導などを学ぶ目的で開かれ、県立高と特別支援学校の教諭らが参加。危機管理に関する研修項目は今回初めて設けられ、講話は研修を知った高瀬さんが県教委に打診して実現した。
 高瀬さんはこの日、淳生さんが事故当時していた腕時計と、事故前に撮影された大田原高山岳部の集合写真を持って臨んだ。
 「皆さんの前で話ができることに感謝します」。一礼して話し始めると、事故当日の引率教員の判断に疑問が湧いたことや、事故後の県教委の対応に信頼を置けなかったことなどを率直に語った。
 また県高校体育連盟が事故後に作ったマニュアルの中にある熱中症対策の項目を読み上げ「『注意喚起を行う』『予防に努める』とあるが、表現があいまい」と批判。一定の気温で活動をやめるといった具体的な表記を提案し「経験で判断するのではなく、先生の考え方は統一しないといけない」と強調した。
 約45分間、用意された水に口を付けることなく、話し続けた高瀬さん。「疑問に感じたことは内側から声を上げて」と訴えたほか、最後は「(職業に)教諭を選んだことを誇れる教諭になって」と伝えた。
 聴講した黒羽高の神山雅(かみやままさし)教諭(27)は「改めて気を引き締め、数々の教訓を認識しながら事前に動いていきたい」と話した。

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恐竜世界の臨場感体験 那須ハイランドパーク、3施設オープン 栃木(産経新聞)

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 那須町高久乙の遊園地、那須ハイランドパークに恐竜をテーマにした3つの施設がオープンし、臨場感に満ちた恐竜の世界に子供たちや恐竜ファンでにぎわっている。
 3施設は、乗り物で恐竜の世界を体験する「ディノワールド」、恐竜展示の中を歩いて冒険する「ダイナソーアドベンチャーツアー」、3D映像によるシアター「ディノサファリ」。
 「ディノワールド」は精巧に動く恐竜たちのアトラクションの間をトロッコ型の乗り物で進み、草食恐竜ゾーンや肉食恐竜ゾーン、恐竜絶滅の再現ゾーンと恐竜の世界を体験する。「ダイナソーアドベンチャーツアー」はリアルな動きを見せる恐竜展示の中を解説ボードを見ながら歩いて進み、恐竜の知識を学習できる。展示されているのは、巨大な草食恐竜、ブラキオサウルスや、最大級の翼竜とされるプテラノドンなど約10種。写真撮影もでき、写真コンテストやクイズラリーも実施している。
 8月7、8、14、15日には恐竜イベントも予定。同園は「この夏、今までにない恐竜体験を楽しんでほしい」とPRしている。問い合わせは同園(電)0287・78・1150。

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山梨に観光に行ったら寄りたいお店 その5【カフェL.D.K】(UTYテレビ山梨)

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甲斐市篠原の山縣神社の南にあるカフェL.D.Kはママさんに人気のカフェ。
ソファ席などくつろげる店内や、オムツ替えのできるトイレなど、ママさんが喜ぶような店作り。
L.D.Kがおすすめするのは、地元の野菜をふんだんに使った地産地消ランチ。
画像はパスタですが、野菜の仕入れ状況によってカレーなどメニューが変わります。
この夏のおすすめスイーツは、L.D.K自家製のジェラート。
手作りのアイスは、フレーバーが6種類ほど。カップもコーンでできているこのアイスは濃厚な味。
TheCAFEL.D.K
住所:山梨県甲斐市篠原274-1
営業時間:11:00~22:30
     
休み:なし 
※UTYテレビ山梨のウェブサイトでは、写真を複数枚掲載しています。
 ぜひhttp://www.uty.co.jp/utopics/にアクセスを!
[UTYテレビ山梨]

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サンゴ棲む逗子 水中写真家が作品集「後生に伝えたい」(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : サンゴ棲む逗子 水中写真家が作品集「後生に伝えたい」(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00028148-kana-l14
 神奈川県逗子市在住の水中写真家・長島敏春さん(64)が、逗子の海で暮らすサンゴや生物の姿を捉えた写真集を出版する。多様な生態系を誇る逗子の海に魅せられ、天然礁で撮影した作品から120点余りを厳選した。長島さんは「海とサンゴの美しさは世界に引けを取らない。その存在を子どもたちに伝えたい」と話している。
 濃いピンクやオレンジ、青など花畑のように群生するサンゴ、透明度の高い海を泳ぐ魚の大群…。写真集「逗子サンゴものがたり」に収められた作品だ。
 長島さんは30年前、水中写真を独学で始めた。旅行で頻繁に訪れていた島しょ国・モルディブで、サンゴに魅了されたのがきっかけだった。
 10年ほど前、転機が訪れた。沖縄・石垣島で、サンゴが白くなって衰弱する「白化現象」を目の当たりにした。白化現象は地球温暖化に伴って海水温が上昇することで深刻化すると指摘される。趣味でサンゴを撮り続けてきた長島さんは「潜った瞬間、大変なことが起きていると思った。衝撃だった」と振り返る。
 「人間が自然を壊し得る。後世に残さないといけない自然があると伝えたい」。長島さんは勤めていた映像製作会社を辞め、水中写真家として生きていくことを決めた。これまで伊豆やオーストラリア、サイパンなど国内外約30カ所の海に潜り、サンゴを撮影。写真展に出品したり、子ども向けの写真本を出版したりしながら、自然環境を保護する大切さを訴え続けている。
 逗子の海も、活動を通して魅力を知った。深海の堆積物や黒潮の影響で、多様な生態系を持つ逗子の海は「サンゴが元気に生息する国内外でも貴重な場所」と長島さん。2015年に都内から逗子市内に移り住み、自宅兼アトリエを建てた。
 今回の写真集の作品は、逗子海岸から沖合約4・5キロにある天然礁「オオタカ根」で撮影。水深30メートルの砂地に、南北100メートル、東西60メートルにわたって広がる巨大な岩礁だ。移住した年から2年間、毎週潜っては撮り続け、その数は2万カットに及ぶ。写真集では、四季折々に表情を変える海の魅力を伝えようと、作品を季節ごとにまとめた。長島さんは「海に生きる命の姿を感じることで、海や自然を大切にしようと思うきっかけになれば」と期待している。
 写真集は24日発売。全112ページで2300円(税別)。19~22日には写真集に掲載した作品16枚を紹介するパネル展が、逗子文化プラザホール(同市逗子)で開かれる。問い合わせは、長島さん電話046(895)6152。

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県庁で神楽(宮崎日日新聞)

情報元 : 県庁で神楽(宮崎日日新聞)宮崎日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00013798-miyazaki-l45
 ◎…神楽に親しんでもらおうと、宮崎青年会議所は28日、県庁前庭で高千穂町の野方野(のかたの)神楽の鑑賞会を開いた。畳が敷き詰められた会場で勇壮な舞が披露され、約70人が見入った=写真。
 ◎…高原町の狭野神楽、日之影町の大人神楽を含め県内各地の神楽を紹介するイベントの1回目。この日は、野方野神楽保存会6人が杉登(すぎのぼり)や岩潜(いわくぐり)など七演目を披露した。
 ◎…夜神楽の解説文も配布され、熱心に鑑賞する子どもの姿も。「宮崎の芸能文化を多くの人に知ってほしい」とイベントを担当した同会議所の鈴木英寿さん(38)の語り口も熱を帯びていた。

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 ◎…神楽に親しんでもらおうと、宮崎青年会議所は28日、県庁前庭で高千穂町の野方野(のかたの)神楽の鑑賞会を開いた。畳が敷き詰められた会場で勇壮な舞が披露され、約70人が見入った=写真。
 ◎…高原町の狭野神楽、日之影町の大人神楽を含め県内各地の神楽を紹介するイベントの1回目。この日は、野方野神楽保存会6人が杉登(すぎのぼり)や岩潜(いわくぐり)など七演目を披露した。
 ◎…夜神楽の解説文も配布され、熱心に鑑賞する子どもの姿も。「宮崎の芸能文化を多くの人に知ってほしい」とイベントを担当した同会議所の鈴木英寿さん(38)の語り口も熱を帯びていた。

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六本木ヒルズ展望台で火星観望会 天文の専門家による解説も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 六本木ヒルズ展望台で火星観望会 天文の専門家による解説も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000028-minkei-l13
 六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」(港区六本木6)で7月27日から、観測イベント「火星接近観望会」が期間限定で開催される。(六本木経済新聞)地球から見える火星写真(©NASA) 六本木天文クラブが主催する同企画。天文の専門家による解説の下、参加者は望遠鏡を用いて火星を観望する。東京シティビュー企画・営業グループ内田芽亜理さんは「火星は約2年2カ月ごとに地球に接近し、今回は2003年以来15年ぶりの大接近となる」と話す。
 イベント期間中は望遠鏡による火星観測が行われるほか、同企画の開催に合わせて森タワー3階「プレゼンテーションルーム」で、惑星をテーマにしたトークイベントや、天体望遠鏡や「メジャーボックス」を作るキッズワークショップも開く。
 「8月上旬には金星、木星、土星、火星が同時に見える珍しいチャンスもある」と内田さん。「天文の専門家の解説を聞きながら、15年ぶりに地球に最接近する火星の観望を楽しんでいただきたい」とも。
 開催時間は10時~22時。参加には東京シティビュー「スカイデッキ」への入場券(一般=2,300円)が必要。荒天中止。8月3日まで。

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ご覧あれ、トドの新技「水花火」 前足で水をドーン!「びしょ濡れツアー」楽しんで(神戸新聞NEXT)

情報元 : ご覧あれ、トドの新技「水花火」 前足で水をドーン!「びしょ濡れツアー」楽しんで(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000006-kobenext-l28
 城崎マリンワールド(兵庫県豊岡市瀬戸)が毎年夏に実施している、トドに水を掛けられる人気企画「スプラッシュツアー」が、今年は「びしょ濡れツアー」と名を変えて帰ってくる。トドが前足で大量の水を打ち上げる新技「水花火」を加え、内容をパワーアップした。28日から始まる。
 水花火を披露するのは、雄のシュンタ。参加者に、より豪快に水しぶきを浴びせられるようにしようと、昨年12月ごろから練習を重ねてきたという。
 「立ち泳ぎ」のような姿勢から後ろへ倒れ、着水と同時に前足で水をドーンと打ち上げる。参加者の目の前ではじけ散る水しぶきが、「まるで花火」(担当者)のようだ。
 このほど本番前のデモンストレーションが開かれ、偶然訪れていた人たちが迫力の水花火に大喜び。歓声を上げたり写真を撮ったりして楽しんでいた。
 以前のツアーと同様、記念撮影や握手、プール裏でトドに水を掛けられるプログラムもある。子ども2人と一足早く体験した太子町の夫妻は「思ったより水をかぶるので、ひんやりした。クーラーも要らないくらい」と笑顔だった。
 ツアーは8月26日まで(12~14日休み)。1回定員10人、3歳以上500円。城崎マリンワールドTEL0796・28・2300
(黒川裕生)

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