皇室と鉄道の軌跡紹介 栃木県関連の展示も 東京駅で企画展(下野新聞SOON)

情報元 : 皇室と鉄道の軌跡紹介 栃木県関連の展示も 東京駅で企画展(下野新聞SOON)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00010001-soon-l09
 天皇陛下在位30年を記念した「皇室と鉄道展」(JR東日本主催)が29日、JR東京駅丸の内北口の東京ステーションギャラリーで始まった。鉄道で那須御用邸に向かう陛下の姿やJR日光、黒磯両駅の貴賓室を撮った写真も飾られ、鉄道が結ぶ本県と皇室の軌跡も伝わる企画となっている。【動画】鉄道が結ぶ本県と皇室の軌跡も伝わる企画となっている「皇室と鉄道展」
 陛下や皇族が鉄道を利用された際の写真パネルを中心に約120点を展示。本県関係では日光田母沢御用邸に向かわれる5歳の時の陛下や、皇太子時代に日光駅に到着された際に撮影した写真などが紹介されている。
 天皇、皇后らが使う特別列車の変遷や装備品のコーナーのほか、東京駅駅長室で保存されている大正天皇が使ったと伝わる「玉座」、日本画の巨匠横山大観(よこやまたいかん)の作品で同駅貴賓室蔵の「富士に桜」も展示した。
 来場した東京都練馬区、会社員加藤幸男(かとうゆきお)さん(48)は「(特別列車が先頭車両に掲げる)日章旗の展示が特に印象に残っている」と感激した様子だった。
 2月3日まで。事前予約が必要だが、定員枠(5040人)は既に埋まっている。キャンセルが出た場合は、専用のインターネットサイト(https://kousituphotoexhibition.jp)から予約できる。

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横手で「かまくら」作り始まる 祭りの成功願い詰め所開きも /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「かまくら」作り始まる 祭りの成功願い詰め所開きも /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000055-minkei-l05
 1年間の見習い期間を経て正式にかまくら作りに携わることができる横手市観光協会認定の「かまくら職人」15人が、直径3.5メートル、高さ3メートルほどのかまくらを市内に約100基作る。(横手経済新聞)横手市で行われる「かまくら」作りの様子 同日、横手市就業改善センター(横手市条里2)で開かれた「詰め所開き」で、かまくら職人や関係者などが祭りの成功と安全を誓った。
 同観光協会の打川敦会長は「横手のかまくらは、綺麗な形が特長。職人の皆さんには長丁場になるが、ぜひ美しいかまくらを作ってもらいたい」と職人を激励した。
 かまくら職人の北嶋親方は「横手の雪は水分が多くかまくらを作りやすい。けがや事故などがないように頑張りたい」と意気込む。
 かまくらは2月15日・16日、横手市役所本庁舎前道路公園、横手公園、羽黒町武家屋敷通り、二葉町かまくら通りなどを会場に開催予定。

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守山のお好み焼き店に「看板イノシシ」 迷子のうり坊を保護 /滋賀(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 守山のお好み焼き店に「看板イノシシ」 迷子のうり坊を保護 /滋賀(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000031-minkei-l25
 創業38年のお好み焼き店「文珍」(守山市水保町)に「看板イノシシ」がいると話題になっている。(びわ湖大津経済新聞)バーナーでチーズをあぶる店主 昨年6月に亀岡の山奥で親とはぐれて弱っていたイノシシの赤ちゃん「うり坊」を保護。譲り受けた同店の店主が哺乳瓶でミルクをあげて育てた。客に名前を募集し、「モダンちゃん」と名付けられたうり坊は近所の人気者になった。店主は「毎日会いにくる親子もいる。今年のえとなので、年末には年賀状用に写真を撮りに来る人もいた」と話す。
 1キロにも満たなかったうり坊はキャベツやドッグフードなどを食べ、日々成長し、現在は約40キロ。赤ちゃんの時から育てているので人に懐いているという。
 「文珍」は地元の常連客に人気の店で、お好み焼きはふわふわの生地が特徴。チーズトッピングは女性に人気で、チーズをバーナーであぶって提供する。
 営業時間は11時~14時、17時~21時。月曜定休。

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福岡三越でバレンタイン商戦 ショコラコンシェルジュによるアドバイスも /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 福岡三越でバレンタイン商戦 ショコラコンシェルジュによるアドバイスも /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000062-minkei-l40
 福岡三越(福岡市中央区天神2)の地下2階で1月19日、バレンタイン商品の展開が始まった。(天神経済新聞)「グマイナー」の「チェリーボンボン」 今年のテーマは「EncounterofValentine~出会い~」。花の国日本協議会が推進する「フラワーバレンタイン」に注目し、チョコレートと共に花を贈る提案や話題のチョコレートとの出会いを提案する。
 ラインアップは、アカデミー賞公式ギフトにも選ばれた「ショコラティン」の「ジュエリーシリーズギフト」(20点限定、4個入り、5,400円)、創業100年を超えるドイツのチョコ「グマイナー」の「チェリーボンボン」(4個入り、1,944円)などが初登場するほか、バラの花びらが入った「玖島ローズ」の「パヴェドローズ」(972円)、「ピエールマルコリーニ」の「バレンタインセレクションリミテッドエディション」(9個入り、3,780円)、「テオムラタ」の「ビーンズショコラ」(38グラム~40グラム、各720円~)など、新規11ブランドを含む全51ブランドを展開する。
 期間中、会場には「ショコラコンシェルジュ」が常駐し商品選びをサポートするほか、「フラワーバレンタイン」を知ってもらうため、同館1階・ライオン広場のライオン像をフラワーバレンタイン仕様にデコレーションする。
 営業時間は10時~20時。2月14日まで。

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別府溝部学園短大と蒲江の漁師が「お魚さばき講座」 学生らおろし方学び4品調理 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 別府溝部学園短大と蒲江の漁師が「お魚さばき講座」 学生らおろし方学び4品調理 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000001-minkei-l44
 大分県内の魚食普及を目的とした「お魚さばき講座」が1月26日、別府溝部学園短期大学(別府市亀川中央町、TEL0977-66-0224)の調理実習室で開かれた。学生や一般参加者らが蒲江の漁師からブリのさばき方などを教わり、本格的な魚料理4品を作った。(大分経済新聞)刺身の盛り合わせを作る参加者 同短大食物栄養学科と佐伯市の蒲江漁業青年部連絡協議会の主催。1996年度から毎年実施しており、2014年度からはオープンカレッジ(公開講座)として地域住民にも門戸を開いている。23回目の今回は、同学科の1年生や留学生、オープンカレッジの参加者、連絡協議会会員ら約90人が参加。8グループに分かれて同協議会が用意した新鮮なブリやタイを調理し、試食会を行った。
 調理前のデモンストレーションで協議会会員がブランドの「美人ぶり」や「かぼすヒラメ」を手際よくさばいて、包丁使いのコツを伝授。学生らは3枚におろした切り身を使って刺し身の盛り合わせ、ブリの湯煮、タイのオーブン焼き、アラを使ったみそ汁のを作った。
 試食会では全員がそれぞれの料理を堪能。協議会副会長の村松教雄さん(36)は「自分たちが作る漁師の料理とは違い、煮付けを作るときに塩を振ってぬめりを取るなど一手間かけているのでおいしい。勉強になった」と笑顔を見せた。同大の元教授で1回目から関わってきたという青柳征子さん(74)は学内来賓として参加。「漁師と学生の交流がずっと続いているのは本当にうれしい。来年以降も続けてほしい」と話していた。

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明け方にかけて荒れた天気に注意…降雪は?(MROテレビ)

情報元 : 明け方にかけて荒れた天気に注意…降雪は?(MROテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00010001-mrov-l17
29日の石川県内は、冬型の気圧配置の影響でところによって雪の降る天気となっていて、未明から朝方にかけて冷え込みも強まりました。
北陸地方の上空には寒気が流れ込んでいます。きょうの最低気温は白山河内で氷点下1・5度を観測したほか、輪島市三井で氷点下1・2度、七尾で氷点下0・8度など5つの地点で0度を下回る寒さとなりました。
冬型の気圧配置は次第に緩み、県内は次第に高気圧に覆われてきますが、引き続き寒気の影響を受ける見込みです。
日中の最高気温は、金沢と輪島でいずれも6度が予想されていて、ほぼ平年並みとなりそうです。
また、30日の朝は放射冷却の影響を受け、各地で29日より冷え込みが厳しくなる見込みです。

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鉄道部屋 “快走” グッズ満載・眼下に鉄橋 全国からファン続々 徳島・三好市のホテル(徳島新聞)

情報元 : 鉄道部屋 “快走” グッズ満載・眼下に鉄橋 全国からファン続々 徳島・三好市のホテル(徳島新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-03155127-tokushimav-l36
 三好市山城町西宇のホテル・サンリバー大歩危からJR土讃線を望む客室「鉄道部屋」が、開設から5年を迎えた。宿泊客は年々増え、ホテルの目玉として定着。鉄道関連グッズで埋め尽くされた内装と、大歩危峡に架かる鉄橋を見られる立地が鉄道ファンの心をつかんでいる。 
 客室「吉野川第二橋りょうが見える鉄道部屋ムーンライトおおぼけ」は、2014年1月に設けられた4階の和室。ホテルの全38室で唯一、窓際に座って鉄橋を眺められる。宿泊者は14年92人、15年133人、16年138人、17年146人、18年199人と右肩上がりだ。
 宿泊客のほとんどが全国から訪れる鉄道ファン。3連泊してほとんどの時間を部屋の中で過ごす人、毎月のように訪れる常連客もいるという。
 部屋の内装は、高松市の鉄道写真家、坪内政美さん(44)が仲間とボランティアで仕上げた。窓際に旧国鉄14系客車の座席を設け、行き先の表示板、阿佐海岸鉄道のお花見列車のヘッドマークなどを飾っている。
 土讃線をイメージしたNゲージジオラマ、宿泊客が自由に組み立てられるプラレールもあり、親子でも楽しめるよう工夫。坪内さんらが定期的に訪れ、メンテナンスしている。
 部屋の感想を書いてもらう「業務日誌」には「鉄道の見えるホテルを旅しています。ここからのロケーションは最高」「部屋の本や時刻表を見て気付いたら夜中の2時」といったメッセージが寄せられている。
 5周年を迎え、ホテルは宿泊客に入室記念チケットとオリジナルタオルを用意している。三木利史支配人は「冬は予約が少なく宿泊しやすい。たっぷり『鉄分』を補給して」と呼び掛けている。問い合わせはホテル<電0883(84)2111>。

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一足早い春 早咲きの梅が見ごろ  三重・紀北町(三重テレビ放送)

情報元 : 一足早い春 早咲きの梅が見ごろ  三重・紀北町(三重テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00010012-mietvv-l24
 三重県紀北町の長楽寺では現在、早咲きの梅が見ごろを迎えています。
 長楽寺の裏庭に植えられている樹齢280年を超える紅梅。
 例年、年の暮れから花を咲かせますが、去年は少し早い12月中旬から咲き始め、いま見ごろを迎えています。
 地元の人たちをはじめ、県内外から梅の愛好家らが訪れ、咲き誇る濃いピンク色の花を写真に収めるなどして一足早い春を楽しんでいます。
 寺の住職によりますと、今年は例年に比べて花が少なかったということで、専門家のアドバイスを受けて来年は堆肥をまくなどして多くの花を咲かせたいと話していました。
 梅は、1月末まで楽しめるということです。

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習志野高校野球部 10年ぶり4度目の選抜出場に歓喜(チバテレ)

情報元 : 習志野高校野球部 10年ぶり4度目の選抜出場に歓喜(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00010001-chibatelev-l12
 3月23日に開幕する選抜高校野球大会の出場校が25日発表され、習志野高校が10年ぶりに出場を決めました。1月25日午後3時14分、第91回選抜高校野球大会の出場連絡が、習志野高校の小西薫校長に届きました。吉報はその後、グラウンドで練習をする野球部員たちに伝えられました。
 習志野高校野球部根本翔吾主将
「選抜に選んでいただいたからには、2か月間しっかり準備して頑張って行きましょう」 
 習志野高校野球部は去年10月に山梨県で行われた秋の関東大会で群馬県の桐生第一高校などの強豪に競り勝ち、ベスト4に進出。そして、1月25日、10年ぶり4度目のセンバツ甲子園出場を決めました。
 習志野高校野球部小林徹監督
「子どもたちの夢が一つかなってホッとしている。千葉県、関東、そして習志野市を代表して、皆さんに応援してもらえるような精一杯のプレーができる準備を2か月していきたい」
竹縄俊希主将
「自分たちの全力プレーや、吹奏楽部の応援など色んな部分に注目してほしい」
根本翔吾主将
「時間が少ない中で、自分たちができる完璧な準備をして大会に臨みたい」
 習志野高校が10年ぶりに出場する春の選抜高校野球大会は、3月23日から阪神甲子園球場で12日間に渡って開催されます。

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鍋にぴったり、とろみと甘み抜群 兵庫・篠山特産「デカンショ太ねぎ」収穫ピーク(神戸新聞NEXT)

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 寒い夜の鍋料理にぴったりの篠山特産太ネギ「デカンショ太ねぎ」の収穫が、兵庫県篠山市内で最盛期を迎えている。秋から冬にかけて気候が穏やかだったことから今季は豊作といい、生産者も「緑の葉まで食べられ、焼いてもおいしい。甘みと、とろみを味わって」。2月下旬まで出荷が続く。
 軟白部の長さ25センチ、太さ2・5センチ以上の「デカンショ太ねぎ」は白ネギと下仁田ネギから育成した品種で、2007年から篠山で栽培が始まり、出荷協議会が命名した。食味の良さが特徴で、昼夜の寒暖差が大きい気候風土と生産者の土づくりのこだわりが甘くて太いネギをつくる。
 篠山市の上野一郎さん(77)は約3アールの畑で育て、約1200本の出荷を見込んでいる。「すき焼きでも、焼きねぎでもおいしいけど手間がかかる。特に土づくりが重要」と栽培歴10年の上野さん。葉が折れたり倒伏したりと台風の影響に泣かされた時期もあったが、秋以降は天気も味方して、品質の良いネギに仕上がった。
 JA丹波ささやまが運営する農産物直売所、味土里館(篠山市東吹)で扱っており、1月中は2Lサイズ330円、Lサイズ270円の特別価格となっている。味土里館TEL079・590・1185
(尾藤央一)

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