日本橋船着場で運河巡る納涼クルージング 夕暮れの「イグアナ」訪問 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 日本橋船着場で運河巡る納涼クルージング 夕暮れの「イグアナ」訪問 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000007-minkei-l13
 日本橋川で7月22日、隅田川を抜けて臨海運河を進み「イグアナ」に会いに行くクルージング企画「夜のイグアナさん舟遊び」が行われた。主催は、日本橋のモダン屋形舟「舟遊びみづは」を運営する「フローティングライフ」(江東区)。(日本橋経済新聞)日本橋船着場と日本橋 12人乗りの小型船「みづは」号で定期運航や貸し切りクルージングなどを展開する同社。今回は2011年7月にテレビ番組「タモリ倶楽部」で紹介され「イグアナクレーン」として知られるようになったJR東日本東京レールセンター所有の巨大クレーンを探訪した。
 6回目となる今回は12席全て満席で、乗客は若いカップルや夜景ファン、写真愛好家のほか持ち込みのビールや料理を楽しむ女性グループも。船は日本橋船着場を定刻の18時30分に出発。前部デッキ「舟桟敷(ふなさじき)」で風を浴びながら全員で乾杯し、「イグアナ」を目指した。
 運行時間は約100分で、コースは日本橋川から隅田川に入り、豊洲水門、汐見運河を抜けるという、普段の観光クルーズとは違ったルート。気温は30度を上回っていたが舳先からの風は涼しく、日曜の夕方とあって行き交う船も少ない穏やかなクルージングとなった。「イグアナ」対面後は、東雲運河を抜けて東京湾の輝く夜景を見学。レインボーブリッジや東京タワー、都心のビル群の明かりを眺め、参加者は暗い運河とのコントラストを楽しんでいた。
 同社社長の佐藤美穂さんは「本来6月に予定していたが台風の影響で7月22日になった。日没の時間が遅くなり、『夜のイグアナ』というより『黄昏のイグアナ』になってしまったが、夕焼けフェチの自分としてはこちらも正解。今後も日本橋から手軽に非日常にワープできる舟遊びのマジックを味わっていただきたいので、季節に応じていろいろ企画していく」と話していた。
 次回の「イグアナ企画」は10月末を予定する。

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宮崎虫虫新聞(宮崎日日新聞)

情報元 : 宮崎虫虫新聞(宮崎日日新聞)宮崎日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00013760-miyazaki-l45
 ◎…虫の旬の話題が満載です-。宮崎市の大淀川学習館は、虫に関する記事を掲載する「宮崎虫虫新聞」を製作している=写真。A2判で、同館2階にある学習室前のロビーに掲示している。
 ◎…開催中の「カブトムシ・クワガタ展」に合わせて製作。本やインターネットの情報や、同館の学芸員の話を参考にして職員が執筆。6月に1面を製作し、順次、2面以降を編集する。
 ◎…昆虫食の記事を扱った1面には「食糧難の救世主登場」などの見出しが並ぶ。「県民になじみが薄い話題を届けたい」と担当者。物事を細かく見る「虫の目」で、ネタ探しに余念がない様子。

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秋田・官庁街のダイニングバー「サミット」が1周年 ベルジャンフリッツ看板に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 秋田・官庁街のダイニングバー「サミット」が1周年 ベルジャンフリッツ看板に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000030-minkei-l05
 秋田市の官庁街にあるダイニングバー「SUMMIT」(秋田市山王1、TEL018-838-5155)が7月18日、オープン1周年を迎えた。(秋田経済新聞)「SUMMIT」の看板メニュー「ベルジャンフリッツ」 「北欧の山小屋をイメージした」という約8坪の店内に、テーブル席とカウンター席16席を設け、秋田美人のビール(秋田あくらビール)を含む国内外のクラフトビールをたる生で常時7銘柄(700円~)用意するほか、ワイン(600円~)やクラフトジン(900円)などをそろえる。
 フードメニューは、マヨネーズやホットソースなど10種のソースから選べるベルギーのフライドポテト「ベルジャンフリッツ」(600円~1,000円)を看板メニューに、「骨付きチキンのバジルレモンロースト」(1,200円)、「パエリヤ」(2人前、2,400円)など北欧風料理を中心に提供する。
 1周年を記念し、牛肉のみを使った自家製パテのバーガー「サミットバーガー」(1,200円)をメニューに加え、ベルジャンフリッツやビールをセットした特別メニュー(600円~1,000円)を21日まで提供する。
 近隣にサッカーグラウンドのある立地を生かし、サッカーJ3「ブラウブリッツ秋田」と連携するなどし、「山王エリアに活気を戻すことを目標に営業を続けた」と話す同店マネジャーの藤原森彦さん。「飲食イベントへの出店を通じて、当店の看板メニュー『フリッツ』の認知も広がった。これからも山王に多くのお客さまに足を運んでいただけるよう工夫しながら、当店ならではの新しいコミュニティーづくりができれば」と話す。
 同日、同店メニューなどと交換できるポイントカードを導入。店内で撮影した写真をインスタグラムに投稿することで賞品を進呈する『フォトコンテスト』も開く。
 営業時間は17時~24時(金曜・土曜=17時~翌1時、日曜・祝日定休(ブラウブリッツ秋田ホーム戦の場合は翌日)。

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仙台ロイヤルパークホテルで「星空眺めるビアガーデン」 夏の夜をリゾート気分で /宮城(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 仙台ロイヤルパークホテルで「星空眺めるビアガーデン」 夏の夜をリゾート気分で /宮城(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000016-minkei-l04
 仙台ロイヤルパークホテル(仙台市泉区寺岡6、TEL022-377-1111)で現在、「星空眺めるビアガーデン」が初開催されている。(仙台経済新聞)バーベキュー付きのプランも クラフトビール4種「496」「ブルックリンラガー」「よなよなエール」「グランドキリン」をはじめ、スパークリングワイン、ノンアルコールスパークリングワイン、ノンアルコールビール、オレンジジュース、アップルジュースを、セルフサービスの飲み放題(90分制、2,500円)で提供する同企画。
 フードは、「ポテトフライ」(500円)、「大根サラダ」「乾物盛り合わせ」(以上650円)、「鳥手羽のから揚げハニーシラチャーソース」(1,000円)、「ソーセージ盛り合わせ」(1,200円)、「ツブ貝、タコ、トマトと茸(きのこ)のプロヴァンス風バターのホイル焼き」「牛たんグリル」(以上1,500円)などの単品料理を用意。バーベキューをセットにした「テラスで楽しむBBQ&星空眺めるビアガーデン」(1人7,500円、利用は2人から、2日前までに要予約)などのプランも用意する。
 金曜・土曜・日曜はホテル利用者を対象に、「星空準案内人」の資格を持つホテルスタッフが星を紹介する「宙(ソラ)ネタリウム」(20時~20時30分、荒天中止、参加無料)を行う。
 6月1日の開始から夫婦やカップル、家族連れ、女性グループ、会社員などでにぎわいを見せている。同ホテル広報担当者は「『ラグジュアリー感がいい』『ゆったりとした気分で楽しめる』などの声を頂いている。食事後にはガーデンのフォトスポットで写真を撮ったり、靴を脱いでガーデン内をはだしで歩いたり(アーシングウオーキング)と、ガーデン内を楽しまれている様子」と話す。「都会の喧騒(けんそう)を忘れて、ガーデンライトアップと星空を眺めながら夏の夜をリゾート気分で楽しんでいただければ」と来場を呼び掛ける。
 開催時間は17時30分~21時(土曜・日曜・祝日は21時30分まで)。荒天中止。8月31日まで。

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【甲信越ある記】佐渡・旅館「伊藤屋」 昭和初期に改装、「和」に浸る(産経新聞)

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 佐渡島。日本有数の金の産地として栄えた島であり、流刑になった人たちの悲哀が刻まれた島でもある。連綿と受け継がれる歴史、融合するさまざまな文化。人々と島をつなぎ続ける旅館「伊藤屋」を訪れた。
 新潟県に赴任してから2回目となる佐渡への出張。1週間という長丁場の取材で、どこに宿泊しようかと迷っていたとき、先輩記者から勧められた。
 相川と小木の中間地点にある伊藤屋のある場所は、古くから交通の要衝として栄えた。伊藤屋は明治初期の開業から、100年あまり続く老舗旅館で、昭和50年代に新町大神宮で大相撲巡業が行われた際は力士らも宿泊したという。
 同5年の改装から今も使われている本館は、外観を見ただけでも「和」の雰囲気を感じさせるたたずまい。フロント横にある畳敷きの「○(えん)の間」は、古物や昔懐かしい玩具が陳列されているレトロな交流スペースになっている。廊下のいたるところに、地元の民芸品や古い掛け軸などが飾られており、ちょっとした博物館の中にいるような気分になる。
 現在の番頭は5代目となる伊藤善行さん(43)。フォトグラファーとしても活動しており、さまざまなコンテストで賞を受賞している。旅館のホームページ(HP)のブログでは、佐渡の魅力を発信しており、自身が撮影した島の美しい風景を収めた写真集(1500円)も販売している。
 「佐渡はさまざまな文化が融合した多様性が魅力の島。今後も佐渡での良い出会いをつなぐ役割になりたい」と語る伊藤さん。その笑顔から、写真に賭ける情熱と、生まれ育った地元への愛がひしひしと伝わってくる。
 出張先での仕事を終えた後、伊藤屋自慢の「佐渡海洋深層水」を利用した風呂につかる。ミネラルたっぷりの湯が疲れた体を隅々まで癒やしてくれる。「やっぱり、日本人といえばお風呂だ」と改めて感じた。
 「次に佐渡に来るときは、絶対プライベートで来よう」。湯船の中で心に誓った。(太田泰)
                   ◇
 ◆「ご縁の宿 伊藤屋」 佐渡市真野新町278番。両津港から県道45号で約30分、小木港からは国道350号で約30分。大人数で利用できる宴会場があるほか、1人用の宿泊プランも用意されている。問い合わせは同館(電)0259・55・2019。

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弟になりすまし免許証を不正取得の疑いで男を逮捕「預金引き出すため」香川(KSB瀬戸内海放送)

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 弟になりすまして不正に運転免許証を取得したとして、高松市の無職の男が逮捕されました。
 免状不実記載などの疑いで逮捕されたのは、高松市太田上町の無職、松本直樹容疑者(35)です。
 警察によりますと、松本容疑者は去年11月、弟になりすまして運転免許証を再発行しようと運転免許センターを訪れました。そして、再交付申請書に弟の名前を書いて写真を撮影し、自分の顔写真入りの弟名義の運転免許証を不正に取得した疑いです。
 松本容疑者は「弟の預金通帳から金を引き出すため身分証明書とした使った」と容疑を認めています。
 松本容疑者は、その後、この免許証を使って弟名義の通帳を再発行しましたが、郵送されてきた通帳を同居する弟が先に見つけたため、金は引き出せませんでした。

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横手・十文字で「猩々まつり」 40回記念で1400食の「麺まき」も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手・十文字で「猩々まつり」 40回記念で1400食の「麺まき」も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000025-minkei-l05
 十文字文化センターに隣接する「十字の里」(横手市十文字町西上)で7月21日、十文字町に残る道標を記念した「猩々(しょうじょう)まつり」が開かれる。(横手経済新聞)「麺(メイン)イベント」の「麺まき」(写真は2017年) 狂言に出てくる大酒飲みの妖怪「猩々」。羽州街道と増田(浅舞)街道の交差する現在の十文字駅前交差点付近はかつて一面の野原が広がり、細道を行く人々がしばしば道に迷うことが多かったことから、207年ほど前に増田通覚寺の和尚が「猩々乃 左ハ湯沢 右よこて うしろハます田 前ハあさ舞」との言葉を猩々の酒がめに刻み道標とした。同祭りはこれを記念し、1978年(昭和53年)年から開かれている。
 高さ3メートルほどの「猩々像」の周りで「猩々音頭」と「猩々踊り」を踊る。十文字第一小学校児童らが「よさこい演舞・猩々桜恋歌(しょうじょうおうれんか)」を初めて披露するほか、特設ステージでは「ものまね新女王」として売り出し中のMIHO-KOさんや郷土民謡全国大会で民謡日本一に輝いた高橋實さんと伊藤隆志さんの共演、十文字中学校吹奏楽団の演奏、町内園児のよさこい演舞などを予定する。
 「中華そばとラーメンの街」を標榜する同町らしく、1400食分の「麺まき」も行う。「猩々」にちなみ市内6蔵の地酒の試飲会や地元産フルーツ試食も用意する。
 主催の十文字町観光協会伊藤洋二会長は「40周年記念に合わせ、毎年協力いただいている商工会青年部員も気合いが入っている。地元飲食店を中心とする屋台では、当町ならではの食べ物や飲み物を用意している。賞品をグレードアップした抽選会も併せ、夏のひとときをゆっくり楽しんでもらえれば」と来場を呼び掛ける。
 開催時間は17時~21時30分。当日、よこて市商工会本所(十文字町海道下)、幸福会館(十文字町海道下)、十文字地域局(十文字町海道下)の駐車場を解放する。問い合わせは十文字町観光協会(よこて市商工会本所内 TEL0182-42-0406)まで。

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豪雨で汚れた写真 洗って被災者へ 笠岡の柳生写真館がボランティア(山陽新聞デジタル)

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 七五三用の着物をまとった子ども、誕生日を祝うケーキ、笑顔あふれる家族…。西日本豪雨災害で泥水に漬かって汚れた写真は、プロの手で一枚一枚きれいに洗浄され、かつての輝きを取り戻していた。
 写真は岡山県倉敷市真備町地区と笠岡市の被災者から持ち込まれた。「かけがえのないものばかり。少しでもきれいな状態にしてお返ししたい」。洗浄を手掛ける柳生写真館(笠岡市十一番町)の柳生晋伸社長(38)は力を込める。
 写真はぬれたり汚れたりしたまま放置すると、バクテリアやカビが繁殖し劣化が進んでしまう。柳生社長は災害発生後「専門業者として、何かできるボランティアはないか」と考え、13日から自社のホームページやフェイスブックなどで受け付けを開始。20日現在、14件計約2万枚の持ち込みがあったという。
 同社駐車場に臨時作業場を設け、柳生社長と社員4人がアルバムから1枚ずつ丁寧に写真を取り出して水洗いした後、陰干ししている。1日千数百枚のペースで処理し、被災者が取りに来るまで保管する。
 柳生社長は「思い出の詰まった写真を宝物にしている被災者は多いはず。長時間泥水に漬かり洗浄しても駄目なケースはあるが、ぜひ相談してほしい」と話している。
 持ち込みは今月末までの予定で、笠岡市内の他の4つの写真店でも受け付ける。問い合わせは柳生写真館(0865―63―2161)。

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五輪で着用の衣装に貴重な“制服姿”…『羽生結弦展』に女性ファン殺到 外国人の姿も 名古屋(東海テレビ)

情報元 : 五輪で着用の衣装に貴重な“制服姿”…『羽生結弦展』に女性ファン殺到 外国人の姿も 名古屋(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00004125-tokaiv-l23
 19日、名古屋駅前にできたおよそ300人もの長い列。その多くは女性…。この暑さの中でも並んだ彼女らのお目当ては、フィギュアスケート・羽生結弦選手の展示会!
 19日からジェイアール名古屋タカシマヤで始まった「羽生結弦展」。オリンピック2連覇を成し遂げた羽生選手の写真やメダルなどが展示されています。
(リポート)
「衣装が展示されています。ソチオリンピックで使用された衣装ですね、キラキラで素敵です!」
 鮮やかな青の衣装は、金メダルを獲得した2014年のソチオリンピック・ショートプログラムの衣装。実際に着用したものが展示されています。
 他にも、高校生のころの貴重な制服姿や、練習の合間のあどけない一瞬をとらえたオフショットも…。
羽生選手の女性ファン:
「衣装がすごくよかったです。キラキラで綺麗で細くてとてもよかった」
 羽生選手の衣装を食い入るように見つめていたこの女性。午前5時ごろから列に並んだという“筋金入り”のファンです。
同・女性ファン:
「ソチオリンピックで金メダルとった時もそうなんですけど、平昌オリンピックでケガ明けでどれだけ頑張って2つ目の金メダルとったんだろうって思ったら…そのシーンの写真見るだけでなんか…(涙がこみ上げている様子)」
 羽生選手のファンとなり10年。宝物は、彼女手作りの旗を持つ羽生選手の写真。待ち受け画面は4年以上変えていないそうです。
 会場を訪れた羽生選手ファンのもう一つの目的、それが、「グッズ」!
 写真集やキーホルダー、クリアファイルなどが販売され、会場は人で埋め尽くされていました。限定品もあるため、売り切れてしまう前に確保しようと訪れたファンはものすごい勢いで商品を袋にいれていきます。
 中には、外国人の姿も…。
中国人女性:
「これは私の友達のもの、ほかも友達のためよ」
 1冊2500円する会場限定の写真集を4冊も購入していました。
 多くの女性ファンを魅了する羽生選手。「羽生結弦展」はジェイアール名古屋タカシマヤで、7月30日まで開かれています。

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「いいね!」もう5万件 木村さん「富富富」CM(北日本新聞)

情報元 : 「いいね!」もう5万件 木村さん「富富富」CM(北日本新聞)北日本新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00107393-kitanihon-l16
 富山米の新品種「富富富(ふふふ)」のCMキャラクターになった女優の木村文乃(ふみの)さん(30)が、18日深夜に自身の「インスタグラム」(写真共有アプリ)を更新し、CMと共に富山への思いをつづった文章をアップした。19日午後8時にはフォロワー(読者)からの「いいね!」が5万件を突破。多くの人の支持を集める木村さんの起用効果が早くも表れている。
 CMは6月に上市町と黒部市宇奈月地域で撮影。インスタ内で木村さんは「日本らしい原風景をぎゅぎゅっと映像に残すことができた」と振り返り、白地に赤文字の米袋デザインは贈り物に最適と紹介。「ご賞味いただけましたら、ふふふと微笑(ほほえ)む出来事が訪れるかもしれません」と締めくくった。
 フォロワーからは「富富富が早く食べたい」「文乃ちゃんの笑顔がすてき」といったコメントが続々と寄せられている。

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