自転車がある楽しい暮らしを提案 高松市中心部に新たな販売店オープン(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 自転車がある楽しい暮らしを提案 高松市中心部に新たな販売店オープン(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00010007-ksbv-l37
 おしゃれな自転車を楽しむ「サイクルライフ」はいかがですか?11日、高松市の中心部に新しい自転車販売店舗がオープンしました。
 高松市の南新町、トキワ街、田町の3つの商店街が交差する広場前にオープンした「田町クラウズ」です。
(石井 俊大リポート)
「中もとてもおしゃれで、並んでいる自転車もとってもかっこいいです!」
 1階と2階からなる店舗には国内外6ブランドの自転車、約30台が並んでいます。
 中でも、これから新たに自転車を始めたいという方におすすめの自転車を、代表の馬渕さんに伺いました。
 馬渕さんのおすすめは、さぬき市の自転車メーカー「タイレル」の折りたたみ自転車です。ワンタッチであっという間にコンパクトになります。これだと収納にも困らず、車での持ち運びも可能です。
 そして、もう1台おすすめなのが台湾の自転車メーカー「ベスビー」の電動自転車です。
(石井 俊大リポート)
「軽い!足に力を入れるとペダルが軽~くなりますね!」
 そして、今年から新しいことを始めようと、自転車を購入した方もいらっしゃいました。
(購入した人はー)
「何か体を動かすことがいいなと思って。通勤にも使えるし、休日には遠出もできるし、自転車いいなと思って始めました」
 今後は、自転車販売だけでなく。カフェや気軽に立ち寄れるコミュニティスペースなども併設して、香川を拠点に「自転車がある楽しい暮らし」を提案していくということです。

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自分に合う働き方を OKINAWA仕事マルシェ 30人参加、事例紹介(琉球新報)

情報元 : 自分に合う働き方を OKINAWA仕事マルシェ 30人参加、事例紹介(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000019-ryu-oki
 多様な働き方を提案する「OKINAWA仕事マルシェVol.1」が26日、宜野湾市普天間の共有スペース「ガクアルベース」で開かれ、約30人が参加した。琉球銀行法人事業部の崎山寛弥さん(31)、農産物直売所に勤める大湾絵梨子さん(31)、不動産などで副収入を得ているコアラ太郎さんがそれぞれの働き方を紹介した。司会を務めた石川廉さん(31)は「選択肢はたくさんある。自分に合うかどうかで判断してほしい」と呼び掛けた。
 崎山さんは石垣市出身。沖縄のためになる仕事をしたいと考え、琉球銀行に就職。現在は台湾台北市在の現地コンサルタント(業務提携先)に派遣され、沖縄から台湾へ展開する県内企業を支援している。崎山さんは「これまでの銀行業務の枠にとらわれず、県内企業の成長・発展と課題解決に向けたサポートをしていきたい」と話した。
 大湾さんは宜野湾市出身。大阪府の病院で栄養士、靴販売の仕事をした後に沖縄に戻り、宜野湾市志真志の農産物直売所ハッピーモア市場に転職した。現在は店長として運営だけでなく店の情報発信や、生産者と消費者をつなぐイベントも企画する。大湾さんは「子育て世代などさまざまな客層を巻き込んだコミュニティーづくりにも取り組みたい」と意気込んだ。
 コアラ太郎さんは本業の傍ら、不動産収入などで副収入を得る。ネットを活用し自分のアイデアや技術を提供して稼ぐ方法や節約術なども紹介した。「副収入を得る知識を広めて県民の所得の底上げや、家計改善にも貢献できれば」と話した。
※注:崎山寛弥さんの「崎」は、「大」が「立」の下の横棒なし

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青山剛昌ふるさと館、入館者100万人達成 鳥取(産経新聞)

情報元 : 青山剛昌ふるさと館、入館者100万人達成 鳥取(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000013-san-l31
 「名探偵コナン」などの作者・青山剛昌さんの作品世界を紹介している「青山剛昌ふるさと館」(鳥取県北栄町)の入館者が15日、100万人を突破し、記念セレモニーが行われた。
 100万人目は北九州市の小学3年、中村吏玖(りく)さん(8)。家族4人での鳥取旅行中に立ち寄った。
 松本昭夫・同町長からコナングッズなどの記念品を贈られ、「コナンと新一が好き。100万人目になってうれしい」と喜んでいた。
 同館は、同町出身で作品が国際的に人気がある青山さんの資料館として平成19年3月に開館。コナンを中心に原画・原稿やイラスト、フィギュアなどを展示して人気がある。近年では全入館者中、台湾、韓国などの海外客が15%程度を占めている。

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最新の工具、資材PR 幕張メッセでDIYショウ 国内外490社出展(千葉日報オンライン)

情報元 : 最新の工具、資材PR 幕張メッセでDIYショウ 国内外490社出展(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00010004-chibatopi-l12
 ホームセンター業界最大の総合展示会「ジャパンDIYホームセンターショウ2018」が23日、千葉市美浜区の幕張メッセで始まった。国内外の約490社が出展し、最新の工具や建築資材など約20万種類のアイテムを売り込む。25日までの会期中、約12万人の来場を見込む。
 「探そう!明日を変える暮らしの“ヒント”」をテーマに、家具などを自分で作るDIY(ドゥ・イット・ユアセルフ)に関連するメーカーや卸・小売業が集合。業界関係者のほか、一般消費者も入場できる。
 県内からも数社がブースを出展し、製品をPR。台湾から工具を輸入販売しているオリエントオーバーシーズ(千葉市)の吉田邦雄社長(73)は「台湾製品は海外製品の中でも高品質」と話していた。
 さまざまなアイデア商品を開発し、ネット通販で販売している一心助け(柏市)は、パンクしにくい自転車タイヤや、目の錯覚を利用して立体的に見える駐車禁止ポールのステッカーなどを紹介。鈴木英雄社長(71)は「早速ホームセンターから引き合いがあった」と喜んでいた。中国や台湾などからも多くの企業が参加していた。
 会場には来場者がDIYを体験できるコーナーも開設。「男の工房」では男性が趣味に没頭できる「小屋」のある生活を提案する。女性向けのコーナー「キラリ!DIY女子」ではSNS映えを意識した内容を盛り込む。展示会の入場料は一般500円。中学生以下無料。
 主催する日本ドゥ・イット・ユアセルフ協会によると、DIYという言葉は、第2次世界大戦後のロンドンで廃虚と化した街や家を自分たちの手で復興しようという市民運動の中から生まれ各国に伝わった。日本ではホームセンターなどの出店が始まった1970年代前半から急速に発展し、市場規模は4兆円と言われるまでに成長している。

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山口・台湾の旅行会社が「ゆめ花博」会場視察(tysテレビ山口)

情報元 : 山口・台湾の旅行会社が「ゆめ花博」会場視察(tysテレビ山口)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000006-tysv-l35
来月、山口市で始まる山口ゆめ花博を海外にもPRしようと、台湾の旅行会社の関係者らが会場に招かれました。山口ゆめ花博の会場を訪れたのは、台湾の旅行会社や観光プロモーターの5人です。きょう来日し、来月の開幕に向けて工事が進む会場を視察しました。担当の職員は、県産のユリや日本で初めて披露される花などを紹介しました。また、ガイドは日本語だけなので通訳が必要になることなどを説明しました。今回視察に訪れた旅行会社では、すでに山口ゆめ花博を含むツアーを4泊5日で組んでいて、予約も入っているということです。

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沖縄県がヘビ「タイワンスジオ」を買い取ります 1匹5千円、200匹限定(沖縄タイムス)

情報元 : 沖縄県がヘビ「タイワンスジオ」を買い取ります 1匹5千円、200匹限定(沖縄タイムス)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00303396-okinawat-oki
 県環境部は23日、本島中部に生息する特定外来生物のヘビ「タイワンスジオ」の分布状況と食性を調査するため、1匹5千円で買い取ると発表した。期限は11月30日まで。200匹に達し次第終了する。
 タイワンスジオは台湾原産のヘビ。無毒だが動きが速く、ほ乳類や鳥類を捕食する。全長は1・8~2・7メートルと大型で、体色は灰黄色や黄褐色。主に昼間に活動し、細長の頭で目の後ろと尾に黒いすじがある。
 県によると、1970年代末に沖縄本島に広まったとみられるが、侵入した経緯は分かっていない。観光施設での展示用として、輸入されたこともあったという。
 恩納村や読谷村、うるま市、沖縄市など本島中部に定着しており、2017年度は23件の発見報告が県に寄せられた。
 捕獲希望者は、事前に捕獲従事者の登録が必要。登録用紙のダウンロードや買い取り手順などの詳細は、タイワンスジオ買い取りホームページで。https://www.okinawa‐ikimono.com/sujio/

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青山剛昌ふるさと館、入館者100万人達成 鳥取(産経新聞)

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 「名探偵コナン」などの作者・青山剛昌さんの作品世界を紹介している「青山剛昌ふるさと館」(鳥取県北栄町)の入館者が15日、100万人を突破し、記念セレモニーが行われた。
 100万人目は北九州市の小学3年、中村吏玖(りく)さん(8)。家族4人での鳥取旅行中に立ち寄った。
 松本昭夫・同町長からコナングッズなどの記念品を贈られ、「コナンと新一が好き。100万人目になってうれしい」と喜んでいた。
 同館は、同町出身で作品が国際的に人気がある青山さんの資料館として平成19年3月に開館。コナンを中心に原画・原稿やイラスト、フィギュアなどを展示して人気がある。近年では全入館者中、台湾、韓国などの海外客が15%程度を占めている。

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ホテルオークラ福岡で「アートフェアアジア福岡」 客室にアート作品展示 /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : ホテルオークラ福岡で「アートフェアアジア福岡」 客室にアート作品展示 /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000046-minkei-l40
 ホテルオークラ福岡(福岡市博多区下川端町3)9階フロアで9月8日・9日、現代アートフェア「ARTFAIRASIAFUKUOKA(アートフェアアジア福岡)2018」が開催される。(博多経済新聞)
 ホテルの客室を会場にアート作品を展示。アートを身近に感じてもらおうと2015年から開かれ、4回目となる今回は韓国、香港、台湾、シンガポールなど海外からの参加も含め国内外37のアートギャラリーが参加する。ギャラリストたちが選んだ絵画、彫刻、立体、版画、写真などさまざまなアート作品を客室ごとに異なった趣向で展示。ギャラリストや作家と交流でき、作品はその場で購入できる。
 会期中、会場の一室ではギャラリストと来場者が審査する新人作家公募展「AFAFAWARDS2018」も行う。
 開催時間は8日=11時~19時、9日=11時~18時(入場は閉場の30分前まで)。入場料は1日券=1,500円、2日間通し券=2,500円で、2日間通し券はチケットぴあのみで販売。中学生以下は保護者同伴に限り無料。

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くまモン、中国での悩みが深刻…「名前覚えてもらえない!」 「二つの商標問題」非公式の「熊本熊」が拡散(withnews)

情報元 : くまモン、中国での悩みが深刻…「名前覚えてもらえない!」 「二つの商標問題」非公式の「熊本熊」が拡散(withnews)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000004-withnews-l43
 海外でも人気のくまモンが悩んでいるらしい。中国語圏では正式な名前を覚えてもらえないという。そんなバカな? あのフォルムの呼び名は「くまモン」以外にあり得ない。どうやら、想像以上の早さで国際的な知名度を得てしまったジレンマがあるようです。いったい何が起きているのか、調べてみました。(朝日新聞熊本総局記者・大畑滋生、吉備彩日)【画像】熊本地震で感動を呼んだ……くまモン励ますパンダの絵 中国の老舗雑誌が発案
 ちゃんと名前を覚えてもらっていないって本当? 6月19日、熊本市の「くまモンスクエア」前で中国語を話す観光客50人に聞いてみました。
 「くまモン? ああ!熊本熊ね」
 「酷MA萌? 知りませんね」
 くまモンの名前問題、実は、同じくまモンでも「熊本熊(ション・ベン・ション)」「酷MA萌(クマモン)」という二つの名称が存在しているのです。
 くまモンは2010年に登場。2011年の「ゆるキャラグランプリ」で優勝し、一躍有名になりました。中国や台湾の日本文化好きの間でも人気が広がり、いつしか「熊本熊」という愛称がつけられてネットを中心に広がりました。
 しかし、くまモンは設定上「クマではない」ということになっています。熊本県とすれば「熊本熊」をそのまま使うわけにはいきません。
 そうこうしている間に「熊本熊」はどんどん広まり、今や、中国の商標検索サイト「商標網」を調べると「熊本熊」や「熊本熊 KUMAMON」といった名称がいくつも出てくるような状態に。
 熊本県が想像するより早く人気になってしまったことで、中国語名で大きな悩みを抱えることになりました。
 熊本県では2013年、上海事務所の現地スタッフらと話しあい、「酷MA萌」という当て字を正式な中国語名にしました。オフィシャルグッズにはすべて「酷MA萌」を使っています。中国本土、台湾、香港、シンガポールでは商標登録もしました。
 しかし、ネットなどで非公式の「熊本熊」が拡散し、すでに定着した後だったため、なかなか「酷MA萌」が浸透しない状況になっています。
 冒頭の50人に聞いたところ、43人が「熊本熊」、7人が「酷MA萌」という結果になりました。
 台湾から日本一周をしているという許晉誠さん(33)は、「『酷MA萌』は知らない。台湾ではみな『熊本熊』と呼んでいる」と話します。

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岩手~台湾 県内初の「国際定期便」就航/岩手・花巻市(IBC岩手放送)

情報元 : 岩手~台湾 県内初の「国際定期便」就航/岩手・花巻市(IBC岩手放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00010000-ibciwatev-l03
 岩手と台湾を結ぶ国際定期便が1日就航しました。国際定期便の就航は岩手では初めてです。
 定期便を運航するのは台湾のLCC=格安航空会社の「タイガーエア台湾」で、1日午後5時半ごろ第1便が「いわて花巻空港」に到着しました。到着ロビーでは記念のセレモニーが開かれ、達増知事は「花巻空港54年の歴史に刻まれる大きい出来事で関係者の尽力に感謝する」と述べました。また第1便で岩手を訪れた、タイガーエア台湾の張鴻鐘会長は「きょうがゴールではなくスタート。みんなと一緒にこの路線を維持していきたい」と話しました。
 今後は岩手からの利用拡大が課題で、県は県民のパスポート取得の助成などに取り組む方針です。定期便は毎週水曜日と土曜日の週2日それぞれ1往復運航されます。

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