北九州「コレット」で閉店セール(RKB毎日放送)

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来月末で閉店するJR小倉駅前の商業施設「コレット」で閉店セールが始まり多くの買い物客で賑わっています。
小倉駅前の商業施設「コレット」で始まった閉店セールでは、バッグや財布が1つ500円、スーツが1着1000円など格安で販売されているほかアクセサリーや靴などの商品が普段の半額以下の値段となっています。
また、子供服や出産準備用品のコーナーも設けられ多くの買い物客で賑わっています。
ビルの運営会社によりますと現在、コレットに入居するテナント150店舗のうちおよそ40店舗が閉店後も残留を希望しているということです。
閉店セールは来月28日の閉店日まで開催されます。

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初売りに長蛇の列(19-01-01)(とちぎテレビ)

情報元 : 初売りに長蛇の列(19-01-01)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00010011-tochitelev-l09
商業施設では初売りが行われ、福袋を求める買い物客でにぎわった。FKD宇都宮店では午前10時の開店とともに福袋を求める人たちが足早に進んだ。福袋の整理券を求めて午前4時から並んだ人もいたという。今年は人気の洋服のほか、食料品など約2万5千個の福袋が用意された。店の中は、目当ての福袋を手にした人たちで活気にあふれた。

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幸福呼ぶ門松 配達ピーク、企業や商業施設に/青森・八戸(デーリー東北新聞社)

情報元 : 幸福呼ぶ門松 配達ピーク、企業や商業施設に/青森・八戸(デーリー東北新聞社)デーリー東北新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010002-dtohoku-l02
 年越しを前に、青森県八戸市内の造園会社では正月飾りの門松の配達がピークを迎えている。同市の梅重畑中造園(畑中やつよ代表)は26日、注文を受けて制作した約20対の門松を、市内の企業や商業施設、民家に設置した。
 同社は今年、12日から門松の制作を開始。縁起物の松竹梅や「難を転じる」に通じる南天の赤い実を飾り付けた約30対を、丹精込めて作った。最も大きい物は高さが9尺(約2・7メートル)にも上るという。
 この日は午前8時ごろ、約10人の従業員が門松をトラックの荷台に積み込み、市中心街の作業場から配達先へ出発。着いた先では、慣れた手つきで入り口などに門松を立て、仕上げの飾り付けを行った。
 同社は27日までに、全ての配達を終える予定。畑中代表は「門松を立てた人にも見た人にも、幸福が訪れてほしい」と願っていた。

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商業施設や外食店 元日休み、じわり増(茨城新聞クロスアイ)

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人手不足の深刻化や働き方改革を背景に労働環境を改善しようと、茨城県内の商業施設や外食チェーンで2019年の元日を休みにする動きが一部で出てきた。年中無休のコンビニエンスストアや食品スーパーでも従業員の働き方を見直そうと元日営業を取りやめるところも。ただ、販売競争の激化から従来通り初売りの目玉となる福袋販売など元日営業を継続する小売店舗も多く、企業側は難しい判断を迫られている。
水戸ステーション開発(水戸市、皆川幸夫社長)が運営する水戸駅ビル「エクセル」(同市宮町)は元日営業を取りやめ、初売りは1月2日にすると決めた。16年から周辺店舗の営業と足並みをそろえて元日営業してきたが、「正月に働くスタッフ確保が難しいことや、働き方にめりはりをつけようと2日からの初売りに変更した」(営業部担当者)と話す。
その代わり集客企画など顧客の取り込みに知恵を絞る。ただ、「エクセルみなみ」に入る大手家電量販店のビックカメラなど一部店舗は元日も営業する。
坂東市に店舗がある食品スーパーのマルエツ(東京)でも23年ぶりに元日を休みとする。「正月に休み、リフレッシュすることで従業員のモチベーションが高まれば」(同社広報)と士気を高める狙いだ。
外食チェーンではラーメン店「幸楽苑」を展開する幸楽苑ホールディングス(福島県郡山市)は12月31日午後3時~翌1月1日まで休む。県内ではロードサイド店39店舗の休業が決まっている。同社は「これまで店舗の年末年始休業はなかった。家族と過ごす機会にしてほしい」と話す。
県内で85店舗を展開するコンビニ「セイコーマート」は元日に一部店舗で休む。運営するセコマ(札幌市)によると、約8割の県内店舗が元日営業する予定で「市町村で1店舗しかない店もあり、オーナーが自主的に営業しているところもある」(広報担当者)とした。初売りでの福袋が人気の京成百貨店(水戸市泉町)は従来通り2日からの営業。取手駅ビル「ボックスヒル取手」も例年と同じく2日から。
一方、県内のイオン、イオンスタイル計13店舗は元日営業を続ける。イオンリテール(千葉市)の担当者は「顧客の利便性を高めようと買い物環境を整えている。正月の過ごし方の選択肢の一つとしてほしい」。食品スーパーのカスミ(つくば市)は筑波大店など一部店舗を除き、元日営業する。(磯前有花)

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鳥取県境港市の若手職員が境港JCと協定(中海テレビ放送)

情報元 : 鳥取県境港市の若手職員が境港JCと協定(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00010000-chukaiv-l31
鳥取県境港市役所の若手職員が10日、地域活性化のチームを立ち上げ境港青年会議所と協定を結びました。
この日は境港市役所の若手職員でつくるチームBraveのメンバーと境港青年会議所のメンバーが出席し、協定書にサインしました。
境港市は今年7月にリニューアルした水木しげるロードを中心に多くの観光客が訪れています。しかし多くの商業施設がある竹内団地にはそれほど波及効果がなく、境港市の課題となっています。
そこで街づくりに意欲のある市役所の20代~30代までの若手職員12人で「境港市若者未来創生チームBrave」を立ち上げました。
今回協定を結んだことでBraveのメンバーは境港青年会議所が主催する地域の祭りや交流イベントに、ボランティアで協力することにしています。
今後は境港青年会議所が行うみなと祭やゲゲゲの鬼太郎ゲタ飛ばし大会の他、
今年初めて夢みなと公園で行ったみなとヘルseaフェスタなどを共同で行うことにしています。

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シャッター商店街をどう再生?経済界のトップら丸亀町を視察 高松市(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : シャッター商店街をどう再生?経済界のトップら丸亀町を視察 高松市(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00010003-ksbv-l37
 経済の活性化や地方創生に役立てようと、経済界のトップらが高松市の商店街を視察しました。
 日本経済団体連合会の会員や四国経済連合会の会長らが高松丸亀町商店街を訪れ、商店街振興組合の古川康造理事長が、シャッター街となっていた丸亀町商店街をどのように立て直したかを説明しました。
  古川理事長は「商店街の居住者を戻すために、行政ではなく民間主導で再開発に取り組んだことが成功につながった」と話しました。会員らはにぎわいを取り戻した商店街を歩き、医療施設や複合商業施設などを視察しました。
(経団連 審議員会/古賀信行 議長)
「まさに民の知恵が結集したようなエリアだと感じました。ぜひ他の地域も、こういうアプローチを見習ってやっていったら、それぞれの地方が元気になるように思いました」

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高校生が商業施設でファッションショー 山陽小野田市(宇部日報)

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 山口県山陽小野田市厚狭高(徳田充校長)の総合家庭科によるファッションショーが18日、おのだサンパークで開かれた。商業施設での開催は初の試み。「KAKERU―未来創造維新」をテーマに、授業で培った技術で仕上げた衣装50点を、生徒自らがモデルとなって披露した。
 3部構成の1部では、柳井商工高と連携してデザイン・制作している県の伝統織物「柳井縞(じま)」を使い、伝統と新しいもののミックスを楽しんだ洋服を紹介。2部は、2015~17年度に各種コンクールに入賞した先輩たちの作品を着てランウエーを歩いた。
 3部では、3年生10人の力作が登場。布を染めたり、刺しゅうや機織りをしたりして作り上げた万華鏡を思わせる模様、色と膨らみが金魚ぢょうちんを連想させるスカート、工場夜景のようにきらびやかなデザインの衣装が観客の目を楽しませていた。

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家族で万引、父子初公判 高く転売狙い周到 佐賀地裁(佐賀新聞)

情報元 : 家族で万引、父子初公判 高く転売狙い周到 佐賀地裁(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-03248434-saga-l41
 親子で圧力鍋などを万引したとして、窃盗罪に問われた父親の被告(46)=福岡市=と長男の被告(24)=同=の初公判が20日、佐賀地裁(杉原崇夫裁判官)で開かれ、両被告は起訴内容を認めた。検察側の冒頭陳述では、転売時の実入りを意識して盗む商品を絞り込み、転売先も決めておくなど周到な段取りで犯行に及んでいた姿が浮かび上がった。
 冒頭陳述では、父親の被告は過去にも窃盗の逮捕歴があり、長男の被告が親の逮捕によって「転校を余儀なくされた」と指摘。暴力団に入っていた父親の被告は脱退後、職に就いたものの続かず、生活保護を受給していた。両被告は、長女が借りたレンタカーで元妻とともに佐賀市内の商業施設を訪れ、商品を盗んでいた。盗む品は家電など転売時に高く売れる物に絞り、転売先の質屋も決まっていた。換金後の取り分は折半するなど取り決めていたことも明らかになった。
 起訴状によると、両被告は共謀し、今年6月5日午後1時9分ごろから同日午後1時16分ごろまでの間、2回にわたり、佐賀市の商業施設内の店舗から圧力鍋など8点(販売価格合計16万1978円)を盗んだとしている。
 元妻、長女も別の万引に関わったとして両被告とともに17日に窃盗容疑で逮捕されている。

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猛暑の野外で雪遊びイベント 滋賀・草津、親子連れ大はしゃぎ(京都新聞)

情報元 : 猛暑の野外で雪遊びイベント 滋賀・草津、親子連れ大はしゃぎ(京都新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000006-kyt-l25
 滋賀県草津市西渋川1丁目の商業施設「エイスクエア」で22日、子どもたちに「雪遊び」をしてもらうイベントが開かれた。肌を刺すような激しい日差しが照りつける中、涼を求める親子連れら約千人が、季節外れの雪を楽しんだ。
 集客の目玉として2016年から実施し、3回目。屋外の一角にビニールで囲いを設け、降雪機で20分間ほどかけて約1トンの雪を降らせた。未就学児から小学生ほどの子どもたちは一斉に囲いに入り、スコップやカップで塔を作ったり団子にして頭に載せたりして、思い思いに遊んだ。

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家族で万引した容疑で4人再逮捕 佐賀北署(佐賀新聞)

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 佐賀北署は17日、盗みの疑いで、福岡市城南区七隈6丁目、無職の容疑者(46)=盗みで起訴済=と長男(24)=同、元妻(47)、長女(28)を再逮捕した。
 逮捕容疑は、4人で共謀し、5月9日午後1時20分ごろ、佐賀市内の大型商業施設で、鍋11個(販売価格合計27万5940円)を盗んだ疑い。容疑者(46)と長男は「2人で盗んだことは間違いないが、妻と娘は関係ない」と一部否認、元妻と長女は否認している。
 北署によると、4人は長女が借りたレンタカーで商業施設まで行き、容疑者(46)と長男が買い物カートに鍋を入れ、元妻と長女が乗る車に運んだ。4人は6月5日、同様の手口で圧力鍋などを盗んだとして現行犯逮捕され、元妻と長女は釈放されていた。

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