石灰石の実地試験効果 長江川支流の水質改善(宮崎日日新聞)

情報元 : 石灰石の実地試験効果 長江川支流の水質改善(宮崎日日新聞)宮崎日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00015562-miyazaki-l45
 霧島連山・硫黄山(1317メートル)周辺から流れ出た泥水などの影響でえびの市・長江川の水質が悪化している問題で、県は8日、石灰石を用いた実地試験で酸性度やヒ素濃度に改善効果が確認されたと発表した。今後は川を流れる全ての水を反応させる大規模な試験に着手し、下流域への効果などを調べる。

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気多大社節分祭 刀振るい、無病息災願う(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 気多大社節分祭 刀振るい、無病息災願う(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000005-hokuriku-l17
 羽咋市の気多大社で1日、節分祭が営まれ、神職が弓や槍(やり)、刀を振るって邪気を払い、参拝者の無病息災を願った。
 毎月1日の月次祭(つきなみさい)と縁結び祈願の「ついたち結び」に合わせ、2010年から1日に節分祭を営んでいる。
 大社の祭神が大蛇を退治した伝承にちなんだ4月の「蛇の目神事」にならい、松尾孝夫宮司ら神職3人が拝殿で「福は内」の掛け声を上げて弓、槍、刀を使って鬼を退治するしぐさを披露し、袋に入れた豆を参拝者10人に配った。

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ハクチョウ集う古徳沼 那珂(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : ハクチョウ集う古徳沼 那珂(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000003-ibaraki-l08
那珂市古徳の古徳沼に越冬のためハクチョウが飛来している。市商工観光課によると、2018年11月13日に今シーズン最初の14羽が観測され、1月9日にはシーズンで最も多い137羽を確認。ハクチョウを目当てに、多くのカメラマンが撮影しているほか、家族連れが散策を楽しんでいる。
毎日約100羽が羽を休めているという。社会福祉施設による餌やりが1日2回あり、午前7時半~8時と、午後2時半~3時に行われている。同所には無料駐車場やトイレもあり気軽に観察が楽しめる。1966年からハクチョウが訪れるようになったという。

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