心地良くて下らなかったの? 住宅街の川に天然アユ 群馬県前橋市(上毛新聞)

情報元 : 心地良くて下らなかったの? 住宅街の川に天然アユ 群馬県前橋市(上毛新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010000-jomo-l10
 群馬県前橋市総社町の住宅街を流れる午王頭(ごうず)川で11月、複数の天然アユが確認され、地元漁業関係者の間で話題になっている。清流を好むとされるアユが、住宅地周辺の小川で大量発見されるのは珍しいという。
 見つかったのは午王頭川に架かる植野橋付近。11月19日、群馬漁業協同組合の大嶋進一組合長が水中の魚群を確認した。26日に県水産試験場がオスとメスを1匹ずつ採取して調べ、体長約20センチの成魚のアユと断定。メスは卵を持っていた。
 付近の川幅は約3メートル、水深は約1メートル。試験場によると、辺りでは5月下旬にアユが遡上(そじょう)するが、この時季は下流で産卵末期を迎えている。久下敏宏主席研究員(56)は「発見場所は自然環境が良く、水質改善の兆しも見られる。住宅街で天敵のカワウも近付きにくく、居心地が良く川を下らなかったのではないか」と推測する。今季のアユの豊漁が影響した可能性もある。
 大嶋組合長は「住民に身近な地域資源として保全し、観光振興などにもつなげたい」と話している。

“心地良くて下らなかったの? 住宅街の川に天然アユ 群馬県前橋市(上毛新聞)” の続きを読む

農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)

情報元 : 農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00033527-mbcnewsv-l46
阿久根市で地元産の農林水産物などを販売する阿久根市産業祭が8日から始まりました。
この催しは、阿久根市の山の幸、海の幸などの魅力を知ってもらおうと開かれたものです。49の企業や団体などが参加し、阿久根で水揚げされた魚の干物や、新鮮な野菜、特産のボンタンなどが販売され、訪れた人たちが次々と買い求めていました。また、鶴翔高校の生徒らが育てたシクラメンの花も人気を集めていました。
阿久根市産業祭は9日も午前9時から午後3時まで阿久根市総合運動公園内の総合体育館で開かれ、ステージイベントもあります。

“農林水産物を販売 阿久根市産業祭始まる(MBC南日本放送)” の続きを読む

<千葉市トレーラー横転3人死亡事故>大型貨物規制開始 現場と国道結ぶ350メートル(千葉日報オンライン)

情報元 : <千葉市トレーラー横転3人死亡事故>大型貨物規制開始 現場と国道結ぶ350メートル(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010002-chibatopi-l12
 千葉市若葉区中野町の県道交差点で9月、大型トレーラーが横転し下敷きになった軽乗用車の家族3人が死亡した事故を受け、県警は7日、トレーラーが走行してきた国道126号と現場交差点を結ぶ道路で、大型貨物車などの通行を禁止にした。
 規制区間は、事故が起きた県道「殿川橋交差点」と国道126号を結ぶ計約350メートル。車両総重量8トン以上か、最大積載量5トン以上の貨物車などが規制対象。周辺5カ所に標識、3カ所に案内板を設置した。
 同日は午前10時ごろから設置工事を行い、同11時10分ごろ規制を開始。千葉東署員が標識付近に立ち、規制内容を伝えるチラシを配って周知した。
 規制を巡っては、県警や地元自治会が事故発生後に現地診断し、規制区間方向から左折した場合、交差点内の道路がセンターラインに向かって傾斜する“逆バンク”になると確認。貨物車はバランスを崩す可能性があった。県警交通規制課によると、本年度の大型規制は同区間が初めて。
 事故現場に居合わせたという近所の60代女性は「危険を感じていたのでもっと早く規制してほしかったが、これで安心」と話した。
 事故は9月8日朝、左折しようとした大型トレーラーが横転し、対向車線で信号待ちしていた軽乗用車の会社役員、吉田亮さん=当時(43)、大網白里市季美の森南4=ら家族3人が、積み荷の下敷きになり死亡した。

“<千葉市トレーラー横転3人死亡事故>大型貨物規制開始 現場と国道結ぶ350メートル(千葉日報オンライン)” の続きを読む

山梨県市川三郷町の上野小学校でヤマメの稚魚放流(UTYテレビ山梨)

情報元 : 山梨県市川三郷町の上野小学校でヤマメの稚魚放流(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000005-utyv-l19
地元に生息する魚を学ぶ小学生の取り組みです。
山梨県市川三郷町の上野小学校の児童が、ヤマメの稚魚を地元を流れる芦川に放流しました。
この稚魚は地元住民から譲り受けた卵を児童たちが1か月かけて育てた魚です。
放流したのは約120匹で、児童たちは2センチほどの稚魚をそっと手に取って川に放流していきました。
芦川で渓流釣りが解禁されるのは来年3月ですが、放流した稚魚が成魚になるのは2年ほどかかるということです。
[UTYテレビ山梨]

“山梨県市川三郷町の上野小学校でヤマメの稚魚放流(UTYテレビ山梨)” の続きを読む

新元号版「いろは」まかせて/「はちのへ郷土かるた」30年ぶり新版制作へ、地元商業高生が後押し(Web東奥)

情報元 : 新元号版「いろは」まかせて/「はちのへ郷土かるた」30年ぶり新版制作へ、地元商業高生が後押し(Web東奥)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000004-webtoo-l02
 「け」は「現代と古代を結ぶ是川遺跡」、「さ」は「三社大祭太鼓の響き勇ましく」-。青森県八戸市の文化や歴史を盛り込み、1989(平成元)年に作られた「はちのへ郷土かるた」の普及に、八戸商業高校の生徒たちが取り組んでいる。生徒たちの「遊びながら八戸を知ることができる郷土かるたを、時代に合わせて広めたい」との呼び掛けが関係者に届き、11月からは30年ぶりの新版制作が本格的に動きだした。
 平成元年版の郷土かるたは、同市の子どもたちに地域への理解を深めてもらおうと、地域住民や学校関係者らでつくる「市青少年健全育成『愛の一声』市民会議」が、絵札と読み札の内容を市内小中学生に公募して制作した。
 新春のかるた大会などで子どもたちに親しまれているが、月日を経て、新施設の建設や名称変更など現状と札が合わなくなる例が目立っている。
 八戸商業高校で本年度、授業の一環として郷土かるたを研究しているのは、いずれも3年生の十文字紗弥さん、平井愛さん、藤田蒼彩さん、萬徳花恋さん、山川真友理さんのグループ。それぞれ子どものころ、郷土かるたを通じて、身近な施設や行事などがふるさとの名所、名物だと知る経験をした。だからこそ、さらなる普及には新版が必要だと考えるようになった。
 十文字さんは「かるたをきっかけに郷土を知ることができるのは、30年前に作ってくれた人たちのおかげ。でも小さい子どものためには、もっと分かりやすい言葉遣いの現代版があった方が良いのでは」と分析する。
 同校では2017年度にも、当時の3年生が郷土かるたを広める活動としてイベントなどを実施。5人は18年度、先輩から活動を引き継ぎ、統計調査や販路拡大などに取り組んだ。
 統計調査では、同級生へのアンケート結果などをまとめ、「郷土かるたは郷土愛を育み、家族の絆をつなぐツールとして有効」と結論付けた成果が、本年度の「統計グラフ全国コンクール」で佳作に入った。
 販路拡大では、生活雑貨やギフトを扱う同市の「アニーのお気に入り 八戸店」に、出産祝いとして郷土かるたを提案。同店はこれを受け、クレヨンなどと一緒に店頭に並べている。奈良孝子店長は「意外だけれどうれしい提案。まだ郷土かるたを知らない方に広くPRしたい」と話した。
 同市民会議の北向幸吉会長は、17、18年度と続いてきた同高校の研究について「生徒たちは一生懸命頑張っている。意見を取り入れて、活動の成果を反映させたい」と語った。同市民会議の中でも新しいかるたが必要との意見が出ていたといい、生徒たちの活動が制作の後押しとなった形だ。
 5人は11月、市庁で開かれた同会議の「『新はちのへ郷土かるた』検討委員会」に参加し、意見を述べた。同会議は今後、札に採用するキーワードを絞り込み、19年度中の完成を目標に、新たな郷土かるたづくりを進める。
 5人は検討委に参加しつつ、新版づくりを後輩に引き継ぐ予定。「どの年代の人も楽しめる郷土かるたになれば」と萬徳さん。ふるさとへの思いが実を結ぶ日を心待ちにしている。

“新元号版「いろは」まかせて/「はちのへ郷土かるた」30年ぶり新版制作へ、地元商業高生が後押し(Web東奥)” の続きを読む

板取川支流で小水力発電 「清流発電所」稼働(岐阜新聞Web)

情報元 : 板取川支流で小水力発電 「清流発電所」稼働(岐阜新聞Web)岐阜新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00096041-gifuweb-l21
 岐阜県が関市板取の板取川支流に整備を進めていた小水力発電施設「板取川清流発電所」が完成し5日、運転を開始した。
 農業用水として利用する同川支流の岩本谷川で24メートルの落差を利用して水車を回し、発電する。最大出力は52キロワットで、年間発電量は一般家庭約120世帯の使用電力量に相当する43・1万キロワット時を想定する。総事業費は3億900万円。
 関市が管理運営主体で、地元自治会が実際の管理を担う。発電した電気は電力会社に売る。農業用水を活用する小水力発電所としては県内11施設目で、同市では初。売電による収入は最大で年間約1400万円になる見込みで、施設の管理費や市内の土地改良施設の維持管理費に充てる。
 通電式があり、尾関健治市長や尾藤義昭県議会議長、地元関係者らが出席。尾関市長は「東日本大震災以来、自然エネルギーの必要性を実感していた。市も管理に力を尽くしたい」と述べた。続いて出席者がボタンを押し、通電を開始した。

“板取川支流で小水力発電 「清流発電所」稼働(岐阜新聞Web)” の続きを読む

「ブランドメッセージ総選挙」始まる 4候補から選出、八王子のアピールに活用へ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 「ブランドメッセージ総選挙」始まる 4候補から選出、八王子のアピールに活用へ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000018-minkei-l13
 八王子の魅力を一言で表す言葉を決める「ブランドメッセージ総選挙」が12月1日、始まった。(八王子経済新聞)4候補の中から選ぶ 八王子の魅力を広く伝えてもらおうと市が立ち上げた「八王子ブランドメッセージつくろう・えらぼうプロジェクト」の一環で行われている今回の選挙。「“だから”のやまだ!八王子」「まじわる、たかまる、八王子」「ちょうど、ハッピー。八王子」「あなたのみちを、あるけるまち。八王子」の4つの候補の中から1つを選ぶ。
 投票条件は「八王子に興味を持っている方ならどなたでも」。市ホームページのほか、八王子市役所など市内14カ所に設けた投票所でも受け付ける。市立小学校に通う小学6年生と中学校全生徒も投票し、来年1月中に結果を集計。3月3日に行う「市民フォーラム」の場で、新たなロゴマークとともに決定したブランドメッセージを公表する。
 市都市戦略課がシティープロモーションを目的に企画。多様な資源に恵まれている一方、その魅力を一言で伝えることが難しいことから、八王子全体のブランドづくりを狙ってプロジェクトを立ち上げた。
 公募による市民15人と市職員5人が参加し、8月下旬からグループワークやバスツアーなどのワークショップを重ねた。「この街には、どんな人を、どんな風に幸せにする力があるのか」を検討し、4つの市民案を作成。これを元に地元の不動産業者「エスエストラスト」(八王子市横山町)による面白看板も手掛ける、コピーライターの森田哲生さんが文言をブラッシュアップし、候補作品を作り上げた。
 担当者は「いろいろな資源があって、自己実現ができるのが八王子。それを自分の言葉で話すことができ、皆さんで共有することができるためのツールとして使っていけるといい」とした上で、「お互いに使いあうことで新たに気づくこともあるだろうし、発見することもあると思う。いろいろな方に八王子の魅力を伝えていっていただければ」と期待を込める。
 石森孝志八王子市長は昨年、市制100周年を迎えたことを踏まえて、「新たな100年に向けてという思いもあるし、八王子にはいろいろな魅力があるので、市民の皆さんには、そういった魅力を感じながら、市内外に発信していただきたいという思いもある。できるだけ子どもたちにも投票に加わっていただけるよう小中学生にも声掛けをしていき、最終決定につなげたい」と話す。
 決定したブランドメッセージについては、今後、市が作成するチラシやポスター、封筒、名刺などの媒体で活用するほか、市民・団体・企業も自由に活用できるようにする予定。投票期間は1月3日まで。

“「ブランドメッセージ総選挙」始まる 4候補から選出、八王子のアピールに活用へ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

ターゲット設定の提言も 持続可能な観光へセミナー 鹿児島県奄美大島瀬戸内町(南海日日新聞)

情報元 : ターゲット設定の提言も 持続可能な観光へセミナー 鹿児島県奄美大島瀬戸内町(南海日日新聞)奄美の南海日日新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00010004-nankainn-l46
 自然保護と観光開発の両立などについて考える「持続可能な観光セミナー」が11月30日、鹿児島県奄美大島瀬戸内町のきゅら島交流館であった。講師から「どんな人に来てほしいのかを設定すべき」「インバウンド(訪日外国人旅行者)だけではなく国内の旅行者を増やすことを目指しては」などの提言があり、参加者は講演やパネルディスカッションを通して奄美大島の観光の在り方について考えを深めた。
持続可能な観光セミナーセミナーは奄美・沖縄が世界自然遺産登録を目指す中、自然環境を守りながら地元の発展につなげるためには何をすべきかを考えてもらおうと「せとうちんちゅネットワーク協議会」(高野良裕代表)が主催。奄美大島の観光業者や自治体職員ら約40人が参加した。
 鹿児島県自然保護課室長補佐の鶴田晃紀氏は、県が2016年に策定した「奄美群島持続的観光マスタープラン」について講話。自然保護の優先度によって地域別にルールを定め、多様な体験プランを提供することで経済効果の分散や観光客の満足度向上を目指す取り組みについて解説した。
 国連観光機関「持続可能な観光プログラム」諮問委員の高山傑氏は、過剰な観光化による自然破壊や旅行者の体験の低質化、外部資本による経済効果流失などのリスクについて指摘。「受け入れる住民側の満足度も含め、どんな人を呼び込むのかを考えた観光の展開が必要」と語った。
 大分県佐伯市観光協会業務執行理事の前嶋了二氏は瀬戸内町が同町西古見へ誘致を考えているクルーズ船寄港地開発計画について、海底に沈殿している泥の巻き上げや中心街へのアクセス道路建設、後背地のリゾート施設開発などによる環境への影響を懸念。 「観光開発は奄美全体のこととして考えてほしい。外貨獲得だけに注目せず、奄美大島を第2の拠点とする国内の旅行者を増やしてはどうか」などと提言した。
 パネルディスカッションでは奄美大島観光ガイドの基武雄氏、あまみ大島観光物産連盟の恒吉美智子氏が近年の奄美大島観光について、現場からの意見を報告。高山氏、前嶋氏と意見を交わした。

“ターゲット設定の提言も 持続可能な観光へセミナー 鹿児島県奄美大島瀬戸内町(南海日日新聞)” の続きを読む

名水の湧き水でコーヒー、至福のひととき 兵庫・多可で催し(神戸新聞NEXT)

情報元 : 名水の湧き水でコーヒー、至福のひととき 兵庫・多可で催し(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000004-kobenext-l28
 環境省が平成の名水百選に認定した湧き水「松か井の水」でいれたコーヒーを楽しむイベントが1日、兵庫県多可町加美区奥荒田の新松か井の水公園であった。町内外から訪れた人たちが、名水のコーヒーで至福のひとときを味わった。【動画】コーヒー抽出世界大会へ UCCカフェプラザの中井さん 同地区では、古くから親しまれている「松か井の水」と、近年、県道沿いに見つかった「新松か井の水」の2カ所の取水場があり、いずれも地元が保全活動に取り組む。
 この地域の貴重な資源をもっと知ってもらおうと、多可町商工会未来創造実践部の女性4人組「マムライフ」が初めて企画した。
 コーヒーだけでなく、播州百日どりのサンドイッチやシフォンケーキなどの軽食も用意したが、予想以上の来客で売り切れが続出した。メンバーで飲食店ボリジ(同町加美区寺内)の店主青山加奈さん(40)は「皆さんに喜んでもらえたようなので、今後も続けていきたい」と話していた。(長嶺麻子)

“名水の湧き水でコーヒー、至福のひととき 兵庫・多可で催し(神戸新聞NEXT)” の続きを読む

女性目線で開発 糸魚川市の地域ブランド(UX新潟テレビ21)

情報元 : 女性目線で開発 糸魚川市の地域ブランド(UX新潟テレビ21)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00010001-niigatatvv-l15
糸魚川市の女性経営者らが、「むすびいと」と名付けた地域ブランドを立ち上げPRに取り組んでいます。「むすびいと」は、多くの伝承が残る奴奈川姫をイメージして商品を開発した地域ブランド。このほど12社が開発した商品25点の、バイヤーとの商談会が開かれました。ブランドのコンセプトは、こだわりのある暮らしを求める女性たちの思いにこたえること。地元酒蔵の酒粕を使ったジャムや自家製たまごのマヨネーズなどの食品、ヒスイをあしらったネイルチップなど様々です。プロジェクトの樋口委員長は、「地元の素材を使っている。この素材がこんな商品になるんだと感激していただいてよかった。」と語りました。「むすびいと」は商工会議所の支援を受けて、知名度アップを目指します。

“女性目線で開発 糸魚川市の地域ブランド(UX新潟テレビ21)” の続きを読む