ドローン安全大学校 開所(中海テレビ放送)

情報元 : ドローン安全大学校 開所(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00010000-chukaiv-l31
無人航空機いわゆる「ドローン」の操縦を指導する学校が米子市内に完成し、関係者らが開所を祝いました。
開所したのは、鳥取県米子市法勝寺町に完成した「ドローン安全大学校」です。この学校は、ドローンを正しく安全に操縦してもらおうと学校法人米子自動車学校が整備しました。27日には鳥取県知事や米子市長それに地元企業の代表者などが出席してオープニングセレモニーが開かれました。
ドローンは、近年建設や農業それに防災などの様々な分野で活用が広がっています。しかし、飛ばしてはいけない敷地内で飛ばしたり落下させるなどドローンに関する事故が全国で年間およそ50件以上発生しています。この学校では米子自動車学校で交通教習を行っている講師7人がドローンの操縦方法や法整備などについて指導します。ドローン安全大学校では、半日から2日間の講習コースを設け指導していくということです。

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ドローン安全大学校 開所(中海テレビ放送)

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無人航空機いわゆる「ドローン」の操縦を指導する学校が米子市内に完成し、関係者らが開所を祝いました。
開所したのは、鳥取県米子市法勝寺町に完成した「ドローン安全大学校」です。この学校は、ドローンを正しく安全に操縦してもらおうと学校法人米子自動車学校が整備しました。27日には鳥取県知事や米子市長それに地元企業の代表者などが出席してオープニングセレモニーが開かれました。
ドローンは、近年建設や農業それに防災などの様々な分野で活用が広がっています。しかし、飛ばしてはいけない敷地内で飛ばしたり落下させるなどドローンに関する事故が全国で年間およそ50件以上発生しています。この学校では米子自動車学校で交通教習を行っている講師7人がドローンの操縦方法や法整備などについて指導します。ドローン安全大学校では、半日から2日間の講習コースを設け指導していくということです。

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宮崎・延岡で高校生がECサイト「延商まなびや」説明会 全国1位の栗菓子も /宮崎(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 宮崎・延岡で高校生がECサイト「延商まなびや」説明会 全国1位の栗菓子も /宮崎(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000060-minkei-l45
 宮崎県立延岡商業高校(延岡市桜ヶ丘、TEL0982‐32‐6348)の生徒が運用するオンラインショッピングモールの企業出店説明会が7月12日、同高で開かれた。(日向経済新聞)生徒が開催した「延商まなびや」の説明会 「延商まなびや」と名付けられた同サイトは、経営情報課の生徒が授業の一環として構築し、2017年12月26日にサービスをスタートした。
 2013年度に文部科学省の新しい学習指導要領に「電子商取引」の授業が採択されたのを機に、静岡県を先駆けに全国で取り組みがスタート。現在、全国で13の「まなびや」が開局しているが、宮崎県内の参入は同高1校のみという。
 同高では生徒の中から会長、社長、専務、部長、課長などの役職を決め、幹部スタッフと教員で構成する「延商まなびや運営委員会」を毎月開催しながら目標を設定。サイトの運営管理をはじめ、イベントの企画などに取り組む。
 現在、市内を中心に趣旨に賛同した13社が参加し、花束や陶器、漬け物、茶、眼鏡、藍染風呂敷、季節の野菜などを販売。開局から今年6月末までの実績は、売上高34万5,650円、アクセス数1万9544件。そのうち栗菓子を提供する「マロンハウス甲斐果樹園」(日之影町)の「栗きんとん栗九里」は全国1位の売り上げを誇る。
 出店説明会には17社が出席。生徒たちがモールの内容紹介、出店の利点、出店方法、決済方法などをプレゼンテーションした後、加入希望企業と個別に打ち合わせした。
 同高の山口博範校長は「学校と地元企業が一緒になって取り組み、地域を盛り上げる試みは、生徒たちにとって生きた教材であり、貴重な体験」と意義を強調する。社長を務める3年生の貴島恋さんは「本年度は年間売上60万円、新規出店20社が目標。多くの企業に支援、協力してもらい、多くの人たちに利用してもらえるよう社員一同努めていきたい。延商まなびやの取り組みを通じ、延岡のものを全国に発信し、延岡を発展させたい」と話す。
 出店の申し込みは同高へ。

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長崎・出島ワーフで「満月バー」 大学生らが運営 /長崎

情報元 : 長崎・出島ワーフで「満月バー」 大学生らが運営 /長崎みんなの経済新聞ネットワーク

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000064-minkei-l42

 長崎港沿いの商業施設「出島ワーフ」(長崎市出島町)で3月3日、大学生が中心となって飲食イベント「満月BAR(バー)」を開催した。(長崎経済新聞)チケット売り場 同イベントは、昨年10月に若者の県内定住を促進するため長崎県と長崎大学、地元企業の産学官連携で立ち上げられた「縁JOYプロジェクト」の一環。大学生が中心となり、全国に広がっている「満月バー」を出島ワーフの飲食店と協力して開いた。長崎市は同イベントを「長崎創生プロジェクト事業」に認定し、開催に先立って同プロジェクト学生代表で長崎大学環境科学部3年の伊藤大悟さん(愛知県出身)に認定書を手渡した。

 当日は雨天のためウッドデッキにテントを設営して行われたが、学生スタッフたちは笑顔で熱心に接客した。サポートする社会人スタッフの一人は「雨天にもかかわらず、皆さんの協力でチケットが100組以上売れていた。学生たちが自分の子どものように思えて、つい手を出したくなったが、彼らの自主性を最大限に尊重した。この経験を将来ぜひ役立ててほしい」とほほ笑む。

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