外国人留学生と企業をつなぐイベント(RKK熊本放送)

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熊本で就職したい外国人留学生と企業を繋ぐ人材イベントを熊本市が初めて開きました。外国人留学生の就職支援は、先月、県内339の企業・団体でつくる県工業連合会から熊本市へ手渡された施策提言書に2年連続で盛り込まれていて、これを受ける形でイベントが企画されました。
「鹿児島では留学生向けの人材イベントがなかなかなくて。日本がずっと好きだったから、日本で就職したいです」(鹿児島の大学に通うベトナム人留学生)
イベントには、製造業や建設業などの県内外の企業18社と、韓国、中国、ベトナムといったアジアからの留学生30人あまりが参加し、企業紹介の後、働き方や採用活動での文化の違いなどについて意見を交わしていました。

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意欲作多く審査白熱 越中アートフェスタ17日開幕(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 意欲作多く審査白熱 越中アートフェスタ17日開幕(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000002-hokuriku-l16
 美術公募展「美の祭典 越中アートフェスタ2018」の審査が15日、県民会館で行われ、平面と立体の2部門に寄せられた440点から入賞・入選作を選んだ。今回で13回目を迎え、自由な創作活動に光を当てる公募展として定着したため、審査員からは「新しい技法や題材に挑戦し、若々しさや勢いが伝わってくる作品が多い」との声が上がった。17日に開幕し、審査結果は同日の本紙で紹介する。
 アートフェスタは細かなジャンル分けやサイズ規定を取り払い、新たな才能を発掘する総合美術展。県内の作家や大学教授、美術館長ら23人が審査員を務めた。
 平面部門ではアイデアの斬新さや構図、色のバランスに目を配りながら、絵画や書、写真などの応募作364点を見比べた。陶器や木彫、ガラスなど76点が寄せられた立体部門では、さまざまな角度から眺めて、仕上がりや技術の高さをチェックした。同部門で審査員代表を務めた南砺市の彫刻家、長谷川総一郎さんは「実験精神にあふれた意欲作がそろい、審査は難しかった」と語った。
 会期は21日まで。開場時間は午前9時~午後6時。初日は午前10時10分から。入場無料。県と県芸術文化協会、県美術連合会主催、県文化振興財団と北日本新聞社共催。

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大学入学共通テスト 高校生がプレテスト臨む 山形市(さくらんぼテレビ)

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「大学入試センター試験」に代わる新しい試験のプレテストが、きょうから全国一斉に始まり、県内でも高校生が試験に臨んだ。
県内でのプレテストは3つの大学のキャンパスで行われ、このうち山形市の山形大学では高校3年生200人がテストに臨んだ。
「大学入学共通テスト」は再来年度から、現在の大学入試センター試験に代わって導入されるもので、主な変更点として、現在のマークシート式に加え国語と数学で新たに記述式の問題が出される。プレテストは、問題の内容や受験生への負担を検証するために行われるもので、11日までの2日間、全国528の会場で約8万5000人が試験に臨む。
今回のプレテストでは一部の科目で、試験時間を伸ばしたり、マークシートに複数解答を盛り込むなどの変更が施されている。
大学入試センターでは、新しいテストの正答率が平均で5割程度になるよう見込んでいて、今回の変更点については、テストの結果を基に導入するかどうかを検討することにしている。

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リニア利用客を上方修正 山梨県、最大1.6倍の1万9700人に(産経新聞)

情報元 : リニア利用客を上方修正 山梨県、最大1.6倍の1万9700人に(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000028-san-l19
 県のリニア環境未来都市創造本部会議(会長・中井検裕・東京工業大大学院教授)が13日、甲府市内で開かれ、今年度内にまとめるリニア新駅の周辺整備基本計画の中間とりまとめ案を示した。
 同案で県は、新駅開業8年後の1日の利用者数について、1時間に最大で上下各2本が停車するケースで1万2千~1万9700人との想定を示した。
 県は平成24年、開業8年目の1日の利用者数を、毎時1本停車で1万2300人と想定。
 今回初めて、毎時各2本を含む想定を示し、需要予測を最大約1・6倍に上方修正した。
 県リニア環境未来都市推進室は「6年前は新駅の交通結節機能が中心の想定だったが、方針が周辺整備による交流人口拡大に変わり、観光客も増えている」と説明した。
 新しい想定は、甲府駅利用者や外国人観光客のアンケート、新幹線開業から10年間は利用者が増え続けるという過去例などを加味したという。
 これに対し、委員の田中道昭・立教大教授が「停車本数を無理やり増やしても人は降りない。事業、生活、教育の環境を整備しないと人は移り住まない」と批判した。
 会議後の取材で、中井会長も「地域のサービス、新しい価値を提供できるかが大事で、それをどう作り出すかが議論の中心だ」と県の姿勢を疑問視した。
 新駅周辺整備の方針は後藤斎知事が就任後に見直したため、来年1月27日の知事選に向けた利用者想定の上方修正との見方もあるが、同室は「選挙は関係ない。見直すべき課題だった」としている。

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世界14カ国の学生「環境サミット」 京都・同志社大で開会(産経新聞)

情報元 : 世界14カ国の学生「環境サミット」 京都・同志社大で開会(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000029-san-l26
 京都市上京区の同志社大学今出川キャンパスで26日、国内外の大学生らが地球環境問題について話し合う「世界学生環境サミット2018」が始まった。学生らは今月30日まで、災害対策や文化と自然との共生などをテーマに、市内各地での実地調査を行いながら議論を進める。最終日に議論をまとめた意見書を国連や環境省に提出する方針という。 (小川恵理子)
 同サミットは平成20年、同志社大の学生有志らの発案で始まり、日本や欧米を会場に開催し、今年で10回目。20年7月開催の北海道・洞爺湖サミット(主要国首脳会議)では、地球温暖化防止に向けた新技術の研究構想などをまとめた意見書を提出した。
 26日の開催初日は、同志社大で開会式が行われ、イギリスやインド、中国など世界14カ国16大学から集まった学生約100人が参加。同志社大生命医科学部4年の釣巻(つりまき)洋子さん(22)が「参加者の皆さんが母国へ成果を持ち帰り、次の世代へ引き継いでほしい」と開会宣言を行った。
 また、元国連大使の吉川元偉(もとひで)さんが基調講演。国連が進めてきた地球温暖化対策を紹介し、「自分には何ができるかを考えてほしい」と学生らを激励した。

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地域課題、学生が解決策 会津大などで情報発信アプリ開発へ(福島民友新聞)

情報元 : 地域課題、学生が解決策 会津大などで情報発信アプリ開発へ(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00010005-minyu-l07
 会津大の学生らが地域課題と解決策を考える授業「創造力開発スタジオ」の成果発表会は24日、柳津町のほっとinやないづで開かれた。学生たちが観光客への情報発信強化などのアイデアを披露した。
 会津大や日大工学部、タイの大学などから22人が参加。「滞在人口率の増加」をテーマに、班ごとに分かれて現地調査などを行い、この日までにアイデアをまとめた。
 学生たちは「只見川の川霧の魅力発信」や「町内の観光スポットを複数言語で紹介するアプリの開発」などの考えを発表。班ごとに手作りの模型などを使ったプレゼンテーションも行い、来場者に実現性などを投票してもらった。
 今後、学生たちは意見を出し合い、町の情報発信などを手助けするスマートフォンのアプリを実際に開発する。

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磐城6年連続、湯本3年連続 全国出場決める(福島民報)

情報元 : 磐城6年連続、湯本3年連続 全国出場決める(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00001091-fminpo-l07
 全日本吹奏楽コンクール第六十一回東北大会は二十五日、青森市のリンクステーションホール青森(青森市文化会館)で開幕した。初日は高校の部を行い、福島県勢は磐城、湯本が金賞に輝き、磐城が六年連続十九回目、湯本が三年連続十三回目の全国大会出場を決めた。平商も金賞を受賞したものの全国には届かなかった。相馬は銀賞を受けた。
 東北吹奏楽連盟などの主催で、二十四校が課題曲と自由曲を奏でた。表彰式の席上、昨年まで三年連続で東北大会金賞を受けた平商が特別表彰された。
 全国大会は十月二十一日、名古屋市の名古屋国際会議場で開かれる。本県の二校のほか、聖ウルスラ学院英智(宮城)が出場する。
 二十六日は中学校の部を行い、県内から湯本一、原町一、郡山六、植田が出場する。小学校、高校小編成、大学、中学校小編成、職場・一般の部は九月八、九の両日、岩手県北上市文化交流センターで行う。
 全国大会出場を決めた磐城の飯田大翔(やまと)部長(三年)は「先輩から受け継いだ全国大会連続出場をつなげられた。満足せずにさらに上を目指したい」と意欲を示した。
 湯本の稲本響樹(ひびき)部長(三年)は「福島県大会で思うような結果が出せなかった悔しさをぶつけた。全国大会金賞に向けて気持ちを切り替えたい」と語った。

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泥にまみれバレー 筑西 熱戦に声援と拍手(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 泥にまみれバレー 筑西 熱戦に声援と拍手(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000001-ibaraki-l08
県内外の社会人や大学生、子どもたちが参加する「泥んこバレーボール大会」が25日、筑西市倉持で開かれ、12チーム約70人が参加。東の筑波山を背に、陸田に水を張った特設コートで競技を楽しんだ。ボールを拾おうと泥の中にダイブする選手の闘志に満ちたプレーが披露されるたびに、観戦者から大きな声援と拍手が湧いた。
同日、100万本の八重ヒマワリを楽しめるイベント「あけのひまわりフェスティバル」が隣接地で開幕。大会は、市民団体「筑西デザインプロジェクト」(山口浩司代表)が同フェスを盛り上げようと企画し、4回目。今回は5月の東京都町田市、9月8日の福井県南越前町のそれぞれの大会と「花畑の中でのプレー」というコンセプトで連携し、参加者も倍増した。
長野県軽井沢町から参加した社会福祉法人勤務の宮山光海さん(24)は「足の指の間に泥が入り込む普段できない体験ができて、本当に気持ちいい。どんなにつらいことがあっても泥の感触で全部忘れられる。来られて良かった」と笑顔で話した。大会事務局の藤川遼介さん(30)は「筑西発祥の大会が全国に広がってきている。来年も開くことができれば」と意欲を示した。(冨岡良一)

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最新機器 一堂に いわてスマート農業祭開幕 95の企業・団体出展(岩手日日新聞社)

情報元 : 最新機器 一堂に いわてスマート農業祭開幕 95の企業・団体出展(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00010000-iwanichi-l03
 ICT(情報通信技術)やロボット技術を活用した最新の農業機器を一堂に集めた「いわてスマート農業祭NEO(県主催)」は24日、滝沢市の岩手産業文化センター(アピオ)で始まった。出展者数は昨年の66を大幅に上回る95の企業・団体で、スマート農業技術関係のイベントでは国内最大規模。農薬散布用などの各種ドローン(小型無人飛行機)や自動運転のコンバイン、データ連携のトラクターなどが展示され、農業者らの関心を集めている。
 県がスマート農業技術の普及を目的に昨年度初めて開催した。今回は林業分野へも出展範囲を広げ、農機メーカーやIT関連企業、大学などが各ブースを出展。
 会場では、農薬散布用などの各種ドローンをはじめ、自動運転のコンバインや田植え機、GPS(全地球測位システム)ガイダンス付大型トラクターなどが展示されている。
 農薬散布のドローンでは、専用のスマートフォンを使って、離陸や農薬散布、着陸の全ての操作が完全自動で、手動による散布よりも作業効率は最大で80倍も短縮される。また、特殊なカメラを装着した固定翼のドローンは、広域圃場(ほじょう)を撮影し、生育状況をデータ化することで農作物の管理が可能となる。1回の飛行時間は約1時間で、220ヘクタールの撮影が可能としている。
 このほか、クラウド型営農システムに対応し自動運転が可能なコンバインでは、さらに食味と収量のセンサーを搭載しており、収穫と同時にコメや麦の食味と収量がデータで確認できる。
 県農業普及技術課の菊池政洋総括課長は「農業者やメーカーの情報交換の場として開催している。農業者には作業効率の改善や収穫量の増加が期待できる最新技術を提供する場にもなっている。自らの経営に合ったスマート農業技術を学び、導入につなげてもらいたい」と普及に期待する。
 最終日の25日は午前9時~午後3時。

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「AI」研究の拠点に!香川県三豊市が東大研究室などと連携(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 「AI」研究の拠点に!香川県三豊市が東大研究室などと連携(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00010009-ksbv-l37
 人工知能、「AI」研究の拠点を目指します。東京大学大学院の研究室と香川県三豊市などが人工知能の研究で協力することになり、20日合意書に署名しました。
(東京大学大学院/松尾豊 特任准教授)
「香川三豊のケースを1つの事例にしながらそれを数年後に全国に広げていく」 
東京大学の大学院で人工知能の研究をしている松尾豊特任准教授と、三豊市の山下昭史市長、それに香川高専の安蘇芳雄校長が連携・協力の合意書に署名しました。
 松尾特任准教授は坂出市出身で、人工知能「AI」の研究者です。
 特に、深層学習「ディープラーニング」という分野では第一人者として知られています。
 合意書には松尾研究室の拠点を三豊市に置き、人工知能の実験を行うことや香川高専で研究者を育成することなどを盛り込んでいます。
(東京大学大学院/松尾豊 特任准教授)
「全国各地の非常に優秀な若者の力を引き出してそれが地域産業の活性化になるというモデルを作れたら」
(三豊市/山下昭史 市長)
「三豊に来ればAIの実証実験ができるという意識を持ってもらえる それで人が集まるそしてそれを企業・農業などにフィードバックできる」

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