警察も人材確保に苦労 香川県警が仕事の魅力を伝える説明会(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 警察も人材確保に苦労 香川県警が仕事の魅力を伝える説明会(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00010001-ksbv-l37
 警察官の仕事のやりがいや魅力を伝える体験型説明会が24日、高松市で行われました。
 香川県警が毎年この時期に行なっている説明会で、高校生や大学生など49人が参加しました。少子化の影響などで警察も人材の確保に苦労していて、警察官の仕事のやりがいや魅力をPRするのが目的です。
 逮捕術の体験では、2人1組でさすまたを使って犯人を制圧する方法などを学びました。
(香川県警本部人事課/岡田将史 課長補佐)
「将来の職業の選択肢として、警察官、香川県警察を目指していただけたら」

“警察も人材確保に苦労 香川県警が仕事の魅力を伝える説明会(KSB瀬戸内海放送)” の続きを読む

まちづくり最優秀に中国学園大 岡山市の大学生チャレンジ事業(山陽新聞デジタル)

情報元 : まちづくり最優秀に中国学園大 岡山市の大学生チャレンジ事業(山陽新聞デジタル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00010002-sanyo-l33
 地域活性化や課題解決に取り組む学生を支援する岡山市の「大学生まちづくりチャレンジ事業」で、受賞4団体が決まった。参加した8大学・14団体のうち、最優秀のグランプリには、外国人向けの観光パンフレットを作成した中国学園大の団体が選ばれた。
 同団体は、市中心部と郊外にある観光地や写真映えするスポットを調査。JR岡山駅東口広場の桃太郎像や池田動物園、犬島など26カ所の写真と紹介文をパンフレット(A4判、4ページ)にまとめ、日本語、英語、中国語でそれぞれ発行した。実用性を考え、自分たちでつくった各所の動画を見られるQRコードも掲載した。
 準グランプリは、仮想の街での職業体験を通じ、社会の仕組みを学ぶ小学生向けイベントを企画した就実短大の団体に決定。審査委員長特別賞には、市内33駅のバリアフリーマップを作った岡山理科大の団体、政策局長賞には地元出身の犬養毅元首相にちなんだ日本酒を造る中国学園大の団体が選ばれた。
 参加14団体による活動報告会が17日にあり、加藤主税副市長や経済団体、金融機関の関係者らが将来性やアイデアなどを審査した。
 事業は、地元の企業や学校、NPO法人と協働した学生のまちづくり活動に市が補助金を交付する。2017年度に始め、2回目。

“まちづくり最優秀に中国学園大 岡山市の大学生チャレンジ事業(山陽新聞デジタル)” の続きを読む

雪上に幻想的な光 天栄・旧羽鳥小で「かまくらキャンドル」(福島民友新聞)

情報元 : 雪上に幻想的な光 天栄・旧羽鳥小で「かまくらキャンドル」(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010002-minyu-l07
 天栄村湯本地区の住民有志でつくる湯本塾実行委員会は16、17の両日、同村の旧羽鳥小をライトアップし、訪れた人たちが雪上に現れた幻想的な光景を楽しんだ。
 実行委の大学生交流事業の一環として、初めて実施。昨年11月に福島大や首都圏の大学生が、同地区の活性化に向けて企画した。
 実行委は学生らと16日、同校校庭に、かまくらの中に発光ダイオード(LED)を入れた「かまくらキャンドル」約530個、校舎に白や赤、青色の電飾約120本を設置。優しくともるかまくらキャンドルと、きらめく電飾が織りなすコントラストに、訪れた人たちがじっくりと見入っていた。
 電飾によるイルミネーションは3月17日まで続ける。時間は毎週土、日曜日の午後6時~同8時。問い合わせは実行委事務局の村役場湯本支所へ。

“雪上に幻想的な光 天栄・旧羽鳥小で「かまくらキャンドル」(福島民友新聞)” の続きを読む

地産池消など 食文化考えるセミナー(MBC南日本放送)

情報元 : 地産池消など 食文化考えるセミナー(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00034551-mbcnewsv-l46
鹿児島の食文化について考えるセミナーが鹿児島市で開かれました。これは県内の企業や団体などでつくる「よい食・環境鹿児島県民フォーラム」が企画したものです。セミナーには会員や食品栄養学を学ぶ大学生らが参加しました。
はじめに、去年県内の高校生を対象に行われた「“地産池消”商品開発コンテスト」で最優秀賞を受賞した与論高校と加世田高校の生徒が、地元の食材を使ったメニュー開発について発表しました。
このあと、鹿屋体育大学の講師を務める長島未央子さんが講演し、地元の食材に目を向けてもらうために、小さい頃からの食育が大切だと呼びかけました。

“地産池消など 食文化考えるセミナー(MBC南日本放送)” の続きを読む

縄跳びギネス男性、会社辞めてプロに 森口明利さん、8重跳び成功が目標(福井新聞ONLINE)

情報元 : 縄跳びギネス男性、会社辞めてプロに 森口明利さん、8重跳び成功が目標(福井新聞ONLINE)福井新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010000-fukui-l18
 「縄跳びを極めたい」―。7重跳びのギネス記録を持つ福井県福井市出身の森口明利さん(29)=愛知県蟹江町=は、会社を辞め今年から縄跳びの「プロ」として活動している。イベントでパフォーマンスを披露するほか、福井県内外の小学校や教室で子どもたちを指導していくつもりで「縄跳びの魅力を広めたい」と意欲を燃やしている。
 小学生のころから縄跳びが得意で、京都大学の縄跳びサークルに入ってから競技として本格的に始めた。「跳び方の組み合わせ次第で無限に技の種類があるのが奥深い」ととりこになり、次々と高難度の技を習得していった。垂直跳び約90センチのジャンプ力を生かし、5重跳びや6重跳びの連続成功数で次々とギネス記録を樹立。2017年には世界で初めて7重跳びを成功させギネス記録に認定された。
 「プロとして生きていきたい」。大学生の時から漠然と抱いていた夢の実現に向け、昨年8月に会社を退職。今月から愛知県蟹江町の縄跳び教室の講師となり、4月からは運動教室を主宰する「エーアイきっずくらぶ」(福井県坂井市)の講師としても活動することになっている。2月9日に福井市のエルパで開かれた「なわとびフェス」では「もりぞー」の愛称で登場。6重跳びなどのパフォーマンスを披露し、子どもたち一人一人を指導した。ユーモアたっぷりのマイクパフォーマンスと優しい笑顔で子どもたちの心をつかんでいた。
 競技者としては、前人未到の8重跳びの成功が目標。語呂合わせで今年8月10日に挑戦することにしている。現在は滞空時間を0・78秒から0・83秒に伸ばすためジャンプ力に磨きをかけている。「年齢的にも最後。なんとしても成功させたい」と力を込める。
 「子どもたちが楽しそうに縄跳びをしている姿を見るのが楽しい」と語り「縄跳びの達人と言えば『もりぞー』と言われるようになりたい」とさらなる高みを目指す。

“縄跳びギネス男性、会社辞めてプロに 森口明利さん、8重跳び成功が目標(福井新聞ONLINE)” の続きを読む

大学生が山陰の魅力向上を提案(中海テレビ放送)

情報元 : 大学生が山陰の魅力向上を提案(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00010001-chukaiv-l31
兵庫県の大学で外国人のインバウンドについて学んでいる学生が去年11月に山陰の観光地を調査しました。
その結果をまとめ、1月30日、米子市内で観光の魅力を高める方策について発表しました。
発表したのは、兵庫県西宮市にある関西学院大学国際学部の3回生13人です。
この取り組みは、県外に住む学生の目線で山陰の観光を盛り上げる意見をもらおうと鳥取県経済同友会西部地区が去年から招いています。
学生たちは、去年11月に1泊2日の日程で水木しげるロードや大山など4つのチームに分かれて山陰の観光地をまわりフィールドワークを通して
外国人観光客の人数を調査したり外国人にとって使いやすい店舗かどうかを視察しました。
このうち水木しげるロードを担当したグループは、観光地でお金を使ってもらうためには滞在時間を延ばすことが重要だと説明しました。
そして、観光客が、滞在期間を延ばすためにはロード内の空き店舗を活用しゲストハウスをつくってみてはどうかと提案しました。
このほかにも外国人向けのHPの作成や鳥取県の食を紹介するアプリをつくってみてはどうかといった意見も出ていました。
会場には、鳥取県経済同友会西部地区の会員約40人が集まり、学生の発表に耳を傾けていました。
鳥取県経済同友会西部地区は、来年も大学生を受け入れて観光地の調査を続けることにしています。

“大学生が山陰の魅力向上を提案(中海テレビ放送)” の続きを読む

六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000067-minkei-l13
 東京の夜景と共にバレンタインの光の演出が楽しめるイベント「天空のバレンタイン2019」が現在、六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」(港区六本木6)で開催されている。(六本木経済新聞)同イベントに合わせて用意された「ストロベリーアフタヌーンティー」 夏休みやクリスマスなど、季節ごとに催し物を行っている東京シティビュー。東京の景色が一望できることから、東京の景色に合ったイルミネーションをともすなど、さまざまな演出を用意する。
 今回は、屋上「スカイデッキ」にピンクと赤さの光のイルミネーションを設置。バレンタインに合うBGM曲も用意し、ロマンチックな演出を施す。
 同企画に合わせ、東京シティビューに隣接するバーラウンジ「THEMOON」では、バレンタインにちなんだメニューを用意。イチゴを多く使った「ストロベリーアフタヌーンティー」(4,104円)や、平日限定の「パルフェオフレーズ」(1,620円)、「淡い恋心」がテーマというカクテル「シークレットギフト」(1,944円)などを提供する。
 森ビル東京シティビュー企画担当の内田芽亜理さんは「スカイデッキのイルミネーションは見た目もかわいいピンクをベースに、サプライズバージョンも用意した。サプライズバージョンは見ているだけでハッピーになれる演出なので楽しみにしてほしい。52階に登場したフォトスポットはデートにぴったり。バレンタイン気分がさらに盛り上がる」と話す。「夜景やイルミネーションを含んだデートを楽しみたい方、デートの記念に写真撮影を楽しみたいカップルに来場いただきたい」とも。
 営業時間は10時~23時(金曜・土曜は翌1時まで)。イルミネーション点灯時間は17時30分~22時。入場料は一般=2,300円、高校・大学生=1,700円、4歳~中学生=900円、シニア(65歳以上)=2,000円。2月14日まで。

“六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000067-minkei-l13
 東京の夜景と共にバレンタインの光の演出が楽しめるイベント「天空のバレンタイン2019」が現在、六本木ヒルズ展望台「東京シティビュー」(港区六本木6)で開催されている。(六本木経済新聞)同イベントに合わせて用意された「ストロベリーアフタヌーンティー」 夏休みやクリスマスなど、季節ごとに催し物を行っている東京シティビュー。東京の景色が一望できることから、東京の景色に合ったイルミネーションをともすなど、さまざまな演出を用意する。
 今回は、屋上「スカイデッキ」にピンクと赤さの光のイルミネーションを設置。バレンタインに合うBGM曲も用意し、ロマンチックな演出を施す。
 同企画に合わせ、東京シティビューに隣接するバーラウンジ「THEMOON」では、バレンタインにちなんだメニューを用意。イチゴを多く使った「ストロベリーアフタヌーンティー」(4,104円)や、平日限定の「パルフェオフレーズ」(1,620円)、「淡い恋心」がテーマというカクテル「シークレットギフト」(1,944円)などを提供する。
 森ビル東京シティビュー企画担当の内田芽亜理さんは「スカイデッキのイルミネーションは見た目もかわいいピンクをベースに、サプライズバージョンも用意した。サプライズバージョンは見ているだけでハッピーになれる演出なので楽しみにしてほしい。52階に登場したフォトスポットはデートにぴったり。バレンタイン気分がさらに盛り上がる」と話す。「夜景やイルミネーションを含んだデートを楽しみたい方、デートの記念に写真撮影を楽しみたいカップルに来場いただきたい」とも。
 営業時間は10時~23時(金曜・土曜は翌1時まで)。イルミネーション点灯時間は17時30分~22時。入場料は一般=2,300円、高校・大学生=1,700円、4歳~中学生=900円、シニア(65歳以上)=2,000円。2月14日まで。

“六本木ヒルズ展望台で「天空のバレンタイン」 ピンクと赤の光で演出 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

子育て支援へ「ママサロン」 富士の団体代表ら集結(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 子育て支援へ「ママサロン」 富士の団体代表ら集結(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000021-at_s-l22
 富士市の子育て支援団体の代表者でつくるグループ「ふじママサロン」が2日、初の会合を市フィランセで開いた。約10人が子育て支援にまつわる三つのテーマを取り上げ、それぞれの立場から意見を交わした。
 ふじママサロンは、同市の「ふじ親子サークル ローズマリー」の代表で司会業の内野浩恵さんが発起人となり、「ハッピーはぐハート」代表の大貫薫子さん、「ハグっこ富士」代表の大竹真梨子さんと共に、1月に立ち上げた。子育て中の母親や子育て支援者の異なった視点で課題と環境の問題点などを語り合い、子育てをしやすい環境をつくることや団体間の交流促進などを目的としている。
 初回は「パパママの働く環境と保育園」「富士市の子ども医療費」「子育て支援の必要性の有無」をテーマに据えた。参加者は幼児から大学生までを育てる母親らで、助産師や保育教諭など立場もさまざま。
 会合では「障害児と健常児に分けると、枠から外れたグレーゾーンの子どもは行き場がない」「『子育て支援』というより『家族支援』という考え方が必要」など多様な意見が出された。
 終了後、参加者は「今後も一緒に考え合う機会がほしい」「得意分野を生かして、子育てしやすい環境づくりをしたい」などと感想を語った。

“子育て支援へ「ママサロン」 富士の団体代表ら集結(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)” の続きを読む

高崎で車にひかれ89歳の男性が死亡(産経新聞)

情報元 : 高崎で車にひかれ89歳の男性が死亡(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000056-san-l10
 1月31日午後11時45分ごろ、高崎市保渡田町の県道で、路上に座っていた近くの無職、鷹野義雄さん(89)が軽乗用車にひかれ、間もなく心破裂で死亡した。
 高崎署は1日、自動車運転処罰法違反(過失致傷)の疑いで、軽乗用車を運転していた同市福島町の大学生、唐沢武将容疑者(26)を現行犯逮捕した。容疑を過失致死に切り替え、調べる方針。
 同署によると、現場は片側1車線の直線道路。鷹野さんは道路の中央付近に座っていたという。同署が詳しい状況を調べている。

“高崎で車にひかれ89歳の男性が死亡(産経新聞)” の続きを読む