“爆破体験”SNSにあげて筑豊を活性化 「爆破インスタ」バズーカ砲が新登場 福岡県田川市(TNCテレビ西日本)

情報元 : “爆破体験”SNSにあげて筑豊を活性化 「爆破インスタ」バズーカ砲が新登場 福岡県田川市(TNCテレビ西日本)テレビ西日本https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000004-tncv-l40
アクション映画や刑事ドラマさながらの爆破シーンを体験してもらうことで筑豊の地域興しを目指すイベント、「爆破インスタ」の第2弾の催しが田川市で開かれました。
迫力ある爆破体験でアクション俳優の気分が味わえる「爆破インスタ」、新たに登場したのはバズーカ砲です。
このイベントは飯塚市出身の映像作家永芳健太さんが他ではできない体験をSNSに投稿してもらうことで、筑豊の知名度を高め活性化につなげようと始めた取り組みです。
2回目となる24日はバズーカ砲の発射のほか、飛び交う銃弾をくぐり抜けながらの銃撃戦の体験が用意され、九州各地から訪れた12人が挑戦しました。
◆参加者
「楽しかったですまたしてみたいです」
「こんな風に映画やドラマは作ってるんだなと思った。俳優になった気分です」
3月に予定されている次のイベントでは、平成筑豊鉄道の列車や駅を使用した銃撃戦体験が行われることになっています。

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ニラの収穫が最盛期 「シャキシャキの食感楽しんで」 全国有数の生産量を誇る栃木県(下野新聞SOON)

情報元 : ニラの収穫が最盛期 「シャキシャキの食感楽しんで」 全国有数の生産量を誇る栃木県(下野新聞SOON)下野新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00010000-soon-l09
 全国有数の生産量を誇る栃木県内で、ニラの出荷作業が最盛期を迎えている。【動画】ニラの収穫最盛期 上三川
 上三川町下蒲生、農業坂本是文(さかもとよしふみ)さん(61)方では、ビニールハウス25棟計80アールで本県オリジナル品種「ゆめみどり」などを栽培している。「ゆめみどり」は葉が厚く甘みがあるのが特長という。21日は早朝から、坂本さんと妻の典子(のりこ)さん(55)ら6人が出荷作業。ハウス内で青々と育ったニラを手早く刈り取り選別し、約240キロを出荷した。
 典子さんは「夏の暑さで株の育成に苦労したが、作柄は良い。シャキシャキした食感を楽しんでもらいたい」と話した。収穫は4月上旬まで続き、宇都宮や東京の市場に出荷される。

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死亡の警察官が関与か 書類送検に向け調整(RCC中国放送)

情報元 : 死亡の警察官が関与か 書類送検に向け調整(RCC中国放送)RCCBROADCASTINGCO.,LTD.https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00261600-rccv-l34
警察署の金庫から、およそ8500万円が盗まれた前代未聞の事件に、新たな展開です。死亡した警察官が関与した疑いが強まったとして、県警が書類送検に向けた調整を進めているということです。
この事件は、おととし5月、広島中央警察署の会計課の金庫に保管してあった、押収品の現金8572万円が盗まれたことが発覚したものです。
未解決のまままもなく2年。
捜査の進捗や被害金の補てん方法について、今も県民の関心は高いままです。
捜査内容について多くを語らない広島県警ですが、事件発覚後に死亡した30代の警察官の男が関与しているとの疑いが強まり、現在、窃盗容疑などで書類送検に向けて調整を進めていることが捜査関係者への取材でわかりました。
県警は、男が、押収された現金が会計課の金庫にあることを知りうる立場にあったことや、同僚に数千万円の借金を重ねていたうえ事件後に返済していたことなど、状況証拠を積み重ねているものとみられます。
男は、事件が発覚する2か月前まで広島中央警察署に勤務していて、押収された8572万円にかかわる広域詐欺事件を担当。
県警から捜査対象の一人として事情聴取や自宅の家宅捜索を受けていました。
関与は否定していたということです。
男は、事件発覚後に休職していましたが、おととし9月、自宅で亡くなっているのが見つかっています。
自殺の可能性は、ないということです。
一方、盗まれた現金はいまだ見つかっていません。
県警は盗まれた8572万円については職員やOBで現金を出し合って補填する方針を固めています。

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成田山公園で春を告げる”梅まつり”(チバテレ)

情報元 : 成田山公園で春を告げる”梅まつり”(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010001-chibatele-l12
 成田市の成田山公園では春の訪れを告げる「梅まつり」が16日から始まりました。
 梅まつり初日は、穏やかな一日となり、多くの観光客が訪れ、サービスの暖かい甘酒を飲みながら咲き始めた梅に一足早い春を感じている様子でした。新勝寺大本堂の裏手に広がる成田山公園は16万5000平方メートルの大庭園です。起伏の多い公園内では、今の季節、春の訪れを告げる蝋梅をはじめ、白梅や紅梅など500本ほどの梅が咲き始めています。
 成田山公園の梅まつりは来月3日まで行われ、期間中の土・日には二胡などの演奏や野点、それに梅を題材にした俳句のコンテストなど、様々なイベントが企画されています。

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親子で楽しく料理、松山で教室 ひな祭りを彩るメニューに挑戦(愛媛新聞ONLINE)

情報元 : 親子で楽しく料理、松山で教室 ひな祭りを彩るメニューに挑戦(愛媛新聞ONLINE)愛媛新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-18002401-ehime-l38
 ひな祭りをイメージした料理に親子で取り組むクッキング教室が17日、愛媛県松山市若草町の市総合福祉センターなどで開かれた。約100人が桃の節句を彩る華やかなメニューに挑戦した。

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労働組合員1.2%増15万4165人 パートは2.8%増1万3813人 栃木(産経新聞)

情報元 : 労働組合員1.2%増15万4165人 パートは2.8%増1万3813人 栃木(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000028-san-l09
 県がまとめた平成30年の労働組合基礎調査(6月30日時点)によると、労働組合員数は前年比1・2%増の15万4165人で、4年連続で増加した。パートタイム労働者数は2・8%増の1万3813人で、全労働組合員数に占める割合は0・2ポイント増の9・0%だった。
 調査は昨年7月1~20日、県内全ての労働組合を対象に郵送などで実施。組合数は昨年より3増の693組合で、推定組織率は0・1ポイント減の17・5%だった。
 県内主要上部団体の状況は、連合栃木が3534人減の10万6392人、栃木県労連が42人減の3072人だった。
 産業別では、製造業が5万6554人(全体の36・7%)で最も多く、次いで、卸売業・小売業1万7223人(11・2%)、公務1万4188(9・2%)など。増加数が大きかったのは、製造業の1041人増、卸売業・小売業の919人増、学術研究、専門・技術サービス業の823人増などだった。
 規模別では、5000人以上が5万8566人(38・0%)、1千~4999人が3万416人(19・7%)、国公営が2万7825人(18・0%)など。

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木村文乃さん「包容力ある米」 富山で富富富感謝祭(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 木村文乃さん「包容力ある米」 富山で富富富感謝祭(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000003-hokuriku-l16
 昨秋にデビューした富山米の新品種「富富富(ふふふ)」を応援した県民にさらに愛着を持ってもらおうと、県は16日、富山市のANAクラウンプラザホテル富山で感謝祭を開いた。PRキャラクターを務める女優の木村文乃さんのトークショーがあり、「何にでも合い、何でも受け入れる”包容力”のあるお米」と富富富の魅力を語った。
 木村さんは、富富富のロゴマークに合わせた赤い衣装で登場。料理好きで知られるだけに、富富富の特徴を五穀米と一緒に炊いた例を挙げて紹介。「他の米ではけんかするが、富富富は『いいよ、一緒に口に入ろう』っていうぐらいになじんでくれる」と説明した。
 普段から富富富を使っていることも明かし、「香りの良さや艶はもちろん、口に入れるとこれだけうま味が出るなんて、お米そのもののポテンシャルが高い」と述べた。途中から加わった石井隆一知事が「弾力があり冷めてもおいしいので、すし職人から『すしに合うよ』と言われた」と話すと、木村さんが「そのお店に行きたい。後で教えてください」と質問する場面もあった。
 富富富の開発に携わった県農業研究所の小島洋一朗育種課長が、デンプンが詰まっていることなどおいしさのポイントを解説。富富富やポスターが当たる抽選会をしたほか、「料理の鉄人」として知られる和食の中村孝明氏が考案したウナギ入りのおにぎりが来場者全員に配られた。
 感謝祭は富富富を応援する「アンバサダー」が対象で、県内外から360人が参加。当初は定員を300人としていたが、約千人から応募があり枠を拡大した。アンバサダーは2662人になった。
 県と全農県本部によると、18年産で収穫された富富富約2600トンのうち、一般流通する約2400トンについては卸売業者との契約がほぼ完了している。2年目の今年は、684経営体が1100ヘクタールで生産する予定になっている。

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宇部市の予算案、過去最大規模664億1000万円(宇部日報)

情報元 : 宇部市の予算案、過去最大規模664億1000万円(宇部日報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00010000-ubenippo-l35
 宇部市は15日、2019年度の当初予算案を発表した。一般会計は664億1000万円と過去最大で、地域経済への波及効果が期待される投資的経費は、前年度を12億1000万円上回る約70億円を計上する積極型予算を組んだ。26日に開会予定の3月定例市議会に提案する。
 18年度当初比では4・5%、28億9000万円増加。これまでで最大だった14年度の660億3000万円を上回り、10年連続で600億円以上の規模を確保した。編成に当たっては、2年目に入る第四次総合計画後期実行計画の着実な推進をベースに、社会情勢の変化に的確に対応した部局横断的な取り組みを九つのトピックスとしてまとめた。
 トピックスは、防災・減災災害死亡者ゼロのまちづくり(52億1827万円)、商業の振興と中心市街地のにぎわい創出(21億5825万円)、共生社会づくり(3億695万円)、ICT(情報通信技術)を活用した健康づくりのスマートウエルネスシティの推進(6485万円)、次世代交通システムの推進(936万円)、デジタル市役所の構築(1億2761万円)、宇部まるごと体験プロジェクト(16億4827万円)、市制施行100周年記念プロジェクト(1987万円)、持続可能な開発目標であるSDGs未来都市の推進(890万円)。
 新規事業は72事業(前年比11件減)で、予算額は約20億円(前年比約12億円増)。中心市街地活性化に向けた基本計画策定(347万3000円)、消費増税に合わせたプレミアム付き商品券発行(約10億2000万円)、ペーパーレス化の推進などを含むデジタル市役所の構築(1億2761万円)、仮称・宇部SDGs推進センターの設置(390万円)などに取り組む。投資的経費は、本庁舎の1期棟新築工事着手(10億1490万円)、恩田運動公園の整備(9億3619万円)、見初団地建て替え(6億4803万円)を要因に増える。
 財源構成は、市税などの自主財源が47・1%、地方交付税などの依存財源が52・9%。前年度に比べ、自主財源は5億2873万円増えるが、比率は1・3%減少する。財政構造の弾力性を示す経常収支比率は、市税など経常一般財源の収入増加により、前年度見込み値から、0・6ポイント改善の94・0%となる見通し。借金に当たる市債の19年度末残高は、18年度見込みより2億4800万円増の676億800万円となりそう。

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下松・笠戸島でトレイルラン 山口県知事も参加 /山口(MINKEITV)

情報元 : 下松・笠戸島でトレイルラン 山口県知事も参加 /山口(MINKEITV)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000001-minkeiv-l35
 下松市笠戸島全域をコースにした「くだまつ笠戸島アイランドトレイル2019」が2月10日、開催された。(周南経済新聞)
 下松、笠戸島の魅力発信と交流人口の増加を目的とした大会で、4回目を迎える今回は全国35都府県と韓国や中国から928人がエントリーし、799人が出走した。
 笠戸島ハイツをスタート・ゴールにしたコースは32キロと19キロの2種類で、標高200メートルを超える山々や海岸沿いの断崖絶壁を駆け抜ける。島内3カ所に設けられた給水所では、地元住民を中心とした約400人のボランティアスタッフが声援を送り、地元特産品を使ったスープなどを振る舞った。
 大会には村岡嗣政山口県知事もゲストランナーとして参加し、ショートコースを完走した。ゴール後、村岡知事は「山を登った後の景色が最高。穏やかな海が広がり、きれいな島が見える。笠戸島最高」と話した。
 大会の順位結果は次の通り。ロング男子の部=中村卓也(福岡県福岡市、2時間58分55秒)、ロング女子の部=安ケ平萌子(北海道札幌市、3時間41分17秒)。ショート男子の部=山下慎一郎(福岡県福岡市、1時間41分05秒)、ショート女子の部=武居修子(下松市、2時間13分55秒)。

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雪の影響で高速道路の通行止めやスリップ事故相次ぐ…73歳女性が用水路に転落し死亡 香川(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 雪の影響で高速道路の通行止めやスリップ事故相次ぐ…73歳女性が用水路に転落し死亡 香川(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010004-ksbv-l37
 11日未明から降った雪の影響で、香川県では高速道路の通行止めやスリップ事故が相次ぎました。善通寺市では73歳の女性が用水路に転落し死亡しました。
 雪の影響で、瀬戸中央自動車道の早島インターと坂出インターの間、高松道の善通寺インターと高松中央インターの間が一時、通行止めとなりました。
(ドライバーはー)
「(Q.高速使えないっていうのは?)大変です。こういうときは」
 雪によるスリップ事故も相次ぎました。午前6時半ごろ、高松道上り線の府中湖パーキングエリアの近くで横転したトラックに路線バスが衝突し、3人が軽いけがをしました。
 午前7時半ごろには、善通寺市中村町の市道で新聞配達中の73歳の女性が、原付きバイクごと用水路に転落しているのが見つかりました。女性は病院に運ばれましたが死亡が確認されました。警察ではバイクがスリップして転落した可能性もあるとみて調べています。

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