”走るビアホール”車窓の景色をつまみに「ビール列車」運行開始/青森・弘南鉄道(Web東奥)

情報元 : ”走るビアホール”車窓の景色をつまみに「ビール列車」運行開始/青森・弘南鉄道(Web東奥)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000004-webtoo-l02
 弘南鉄道(船越弘造社長)は13日夜、弘南線(弘前-黒石間)で、恒例の「納涼ビール列車」の運行を開始した。初日は会社の同僚、友人らなど、青森県内外から訪れた約90人の乗客が“走るビアホール”でお酒や折り詰め料理などを満喫した。
 今年は車内に白・青色の電飾を取り付け、ムードを演出。カラオケ設備が更新され、収録曲が以前の約50曲から数万曲にグレードアップした。
 午後6時35分、弘前駅を出発すると乗客らは一斉に乾杯。冷えたビールで喉を潤しながら、あかね色に染まる岩木山など移り行く車窓の景色を楽しんだ。列車は黒石駅で折り返し同8時半前に弘前駅に到着した。
 カメラを共通の趣味として集まり、毎年乗車しているという団体客の一人、青森市の会社員男性(36)は「たそがれ時に列車に揺られながら友人とお酒が飲める貴重な機会」と満足そうだった。
 納涼ビール列車は今年で34年目。定員90人の完全予約制で20日(平賀発)、27日(黒石発)にも運行予定で、27日は既に満席となっている。空席の問い合わせは同鉄道(電話0172-44-3136)へ。
 

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古墳時代の飼い犬か 纒向遺跡から犬の骨 桜井市立埋文センターで公開(産経新聞)

情報元 : 古墳時代の飼い犬か 纒向遺跡から犬の骨 桜井市立埋文センターで公開(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000034-san-l29
 纒向遺跡(桜井市)の中心部で、古墳時代初め(3世紀前半)の犬1頭分の全身の骨が見つかり、市立埋蔵文化財センターで公開されている。犬は縄文時代から飼われていたが、この時期の骨の出土は珍しい。9月30日まで。
 平成26年度の調査で、卑弥呼の館の可能性がある大型建物跡の東側の溝の中から出土。ほぼ全身の骨格が残っているが、性別は不明で、建物跡の時期より古い骨とみられる。
 埋葬されたような状況は確認できず、犬がどのような状況で死んだかわからないが、当時飼われていた可能性があるという。
 また、同遺跡から出土した3世紀後半~4世紀初めの卜骨(ぼっこつ)(イノシシの骨)も展示。熱した棒を骨に当て、生じたひび割れで吉凶を占ったとされる。弥生時代から使われていたが、この時期の資料は近畿で2例目という。
 犬の骨と卜骨などについて解説する纒向学セミナー「動物からみた纒向遺跡」が、14日午後1時半から桜井市立図書館で開かれる。無料だが、聴講には往復はがきによる事前の申し込みが必要。定員270人。申し込み・問い合わせは纒向学研究センター(電)0744・45・0590。

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【大学受験】山口大学・1452人に喜びの春

一応、僕も大学受験頑張ったなー^^;
懐かしい・・・

情報元 : 山口大学・1452人に喜びの春
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000001-tys-l35

山口大学で前期日程の合格発表があり、1452人に喜びの春が訪れました。午前10時、掲示板を覆っていた紙が外され、番号が発表されました。受験生は不安そうな表情で、自分の番号を探していました。山口大学前期日程の募集定員は1190人でした。3343人が受験して1452人が合格し、倍率は2.3倍でした。山口大学の入学式は、来月3日に行われます。教育学部に合格した受験生は「受験生活で両親への感謝の気持ちも、改めて実感」、経済学部に合格した受験生は「経済学部で観光学を学びたい」と、新生活への期待に胸を膨らませていました。

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