静岡空港→韓国・釜山便PR 6年ぶりチャーター機(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 静岡空港→韓国・釜山便PR 6年ぶりチャーター機(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000019-at_s-l22
 静岡県などは14日、静岡空港から韓国・釜山へのチャーター便運航と、韓国・忠清南道との友好提携5周年を記念した企画ツアーをPRする街頭キャンペーンを、JR静岡駅北口で行った。
 県職員と静岡空港利用促進協議会、旅行会社の関係者計10人が、乗降客や通行人にパンフレットを配った。
 静岡-釜山間のチャーター便運航は2012年以来6年ぶりとなる。運航は韓国の航空会社「エアプサン」で、10月13~15日に双方向チャーター便を予定する。
 釜山での観光や買い物を楽しむフリープラン、釜山の名所や慶州の世界遺産を巡るツアーなどの旅行商品も用意されている。
 忠清南道へのツアーは静岡空港のソウル定期便を利用する。10月1日に出発し、忠清南道の世界遺産を巡る3泊4日の「県民友好交流団 世界遺産の公州扶余」と、11月1日出発の4泊5日「ウオーキングフェスタin百済」がある。

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小学生が政策発表? 奈良県庁で1日こども知事体験(Lmaga.jp)

情報元 : 小学生が政策発表? 奈良県庁で1日こども知事体験(Lmaga.jp)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00046135-lmaga-l29
小学生が知事の仕事について学ぶ『1日こども知事』が3日、「奈良県庁」(奈良県奈良市)で開催。小学校5~6年生の児童10名が、各室執務体験や記者会見など知事の仕事を体験した。【写真】当日は奈良県のマスコットキャラクターせんとくんも駆けつけた『1日こども知事』は毎年、小学校の夏休み期間に開催。県庁などでおこなっている公の仕事に興味を持っている児童や、県知事や市町村長に将来なってみたいと思っている子どもたちに奈良県政に興味を持ってもらい、奈良に愛着を深めてもらうことが目的。今回参加したのは、応募総数126人から選ばれた10人の児童だ。
この日のプログラムは、実際に議会がおこなわれている議会本会議場で知事の就任挨拶をしたり、奈良の食材を使ったお弁当の昼食、防災統括室での執務体験、奈良の木ブランド課での奈良の木を用いた木工体験と、盛りだくさん。なかでも、模擬記者会見では知事になってしたいことを発表。それに対し、現役の記者たちが質問するというプログラムもおこなわれた。
今回参加した岡本哩空(おかもと・りく)くんは、「奈良県の魅力を知ってもらう奈良観光名所周遊ツアーで現在、奈良北部に集中している旅行ツアーに吉野など南部の魅力も盛り込んだ新しいツアーを企画して定期的に開催したい」と、公務員も顔負けのプランを発表。記者から、「知事にとって必ず盛り込みたい名所はどこですか?」と質問されると、「歴史が好きなので剣術発祥の地、柳生宗厳の剣豪の里です」と応え、記者たちを感心させた。
取材・文・写真/岡田由佳子 写真/奈良県提供

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夏は巻き寿司!?  三重・津市(三重テレビ放送)

情報元 : 夏は巻き寿司!?  三重・津市(三重テレビ放送)三重テレビ放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00010000-mietvv-l24
 夏休み中の子ども達に美味しい思い出を作ってもらおうと12日、三重県津市の百貨店で巻き寿司作りの教室が開かれました。
 百貨店の松菱が、毎年夏休みや冬休みなどに定期的に開いている料理教室で、調理の指導は高校生レストランで知られる相可高校調理クラブの生徒たちが務めました。
 子どもたちは、昔ながらの太巻きと高校生が考えたのりをたっぷり使ったのり巻きに挑戦。
 のりの上に寿司飯を広げる時のポイントや、ご飯をつぶさずに巻き上げるコツなどを教わりながら、大きなのり巻きを完成させていました。

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宮崎-香港の国際路線 10月末から運休へ(MRT宮崎放送)

情報元 : 宮崎-香港の国際路線 10月末から運休へ(MRT宮崎放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00010005-mrt-l45
 理由は赤字収支だということです。香港航空が運航する宮崎ー香港線が、10月末に始まる冬ダイヤから運休することになりました。運休するのは、香港航空が現在、週2往復運航している宮崎ー香港線で、運休は今年10月28日からとなっています。宮崎県によりますと、7月31日、香港航空から県側に赤字などを理由に運休すると連絡があったということです。宮崎ー香港線は、2015年3月28日に当初は定期チャーター便として就航、今年度の搭乗率は、77.6%と就航以来最も高くなっていました。県は、ほかの航空会社に対する誘致活動を積極的に展開し、宮崎ー香港線が早く運航されるよう取り組んでいきたいとしています。

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豪雨で水損「大切な物」応急処置 修復士が3日から倉敷に出張所(山陽新聞デジタル)

情報元 : 豪雨で水損「大切な物」応急処置 修復士が3日から倉敷に出張所(山陽新聞デジタル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00010000-sanyo-l33
 岡山で活動している絵画修復士2人が、岡山県内の西日本豪雨の被災者を対象に、水損した日記や絵など「大切な物」の無償応急処置を始めている。3日からは週1回、金曜日に倉敷市内に定期出張所を開き、本格的な支援に乗り出す。
 イタリアで学んだ斎藤裕子さん(41)=岡山市中区=と、今村友紀さん(37)=同。専門は油彩画だが、応急処置では子どもの描いた絵、書、親子手帳、賞状、手紙、位はい、写真…と広く受け付ける。
 2人は豪雨の3日後から数回、倉敷市真備町地区を訪ねてニーズを調査。復旧作業が進む中、水没した物をえり分ける余裕がなかったり、片付けのボランティアへの遠慮、避難所に持ち込めないといった理由から多く品が捨てられる現状を目の当たりにした。
 「人命や生活が脅かされた状況で、絵や日記を捨てないでとはなかなか言えない」と今村さん。だが川の水を含んだ紙類は連日の暑さもあり「大量のカビが想像を超える勢いで増えている」。7月は相談のあった物だけ対応していたが、保管と一刻も早い処置を呼び掛けようと決意した。
 今村さんは熊本県出身、斎藤さんは家族が阪神淡路大震災で被災。ともに震災後の絵画救出を強く意識し研究も重ねてきた。斎藤さんは「水損物を見てもつらいだけ、という声もあるけれど、いつか日常が戻った時、大切な品が手元にある方がいいと思う」と話す。
 定期出張所は1~3カ月の開設を予定し、龍昌寺(倉敷市西岡)で午前9時~午後4時。乾燥、泥やカビの除去、殺菌のほか処置の指導も行う。

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岩手~台湾 県内初の「国際定期便」就航/岩手・花巻市(IBC岩手放送)

情報元 : 岩手~台湾 県内初の「国際定期便」就航/岩手・花巻市(IBC岩手放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00010000-ibciwatev-l03
 岩手と台湾を結ぶ国際定期便が1日就航しました。国際定期便の就航は岩手では初めてです。
 定期便を運航するのは台湾のLCC=格安航空会社の「タイガーエア台湾」で、1日午後5時半ごろ第1便が「いわて花巻空港」に到着しました。到着ロビーでは記念のセレモニーが開かれ、達増知事は「花巻空港54年の歴史に刻まれる大きい出来事で関係者の尽力に感謝する」と述べました。また第1便で岩手を訪れた、タイガーエア台湾の張鴻鐘会長は「きょうがゴールではなくスタート。みんなと一緒にこの路線を維持していきたい」と話しました。
 今後は岩手からの利用拡大が課題で、県は県民のパスポート取得の助成などに取り組む方針です。定期便は毎週水曜日と土曜日の週2日それぞれ1往復運航されます。

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昭和レトロ漂うまちに グッズ展示 8月2日から魚沼(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 昭和レトロ漂うまちに グッズ展示 8月2日から魚沼(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000014-hokuriku-l15
 レコードやおもちゃなど、昭和期の懐かしいグッズを集めた展覧会が8月2日、魚沼市七日市新田の温泉施設「ゆ~パーク薬師」で始まる。昭和レトロを観光振興に生かそうと、市民団体が進めている企画の第1弾だ。
 展示品は、同市青島の介護職員、桜井治さん(57)のコレクションの一部。桜井さんは自宅の隣に昭和をテーマにした「エリア878魚沼博物館」を開いている。おもちゃ、レコード、プロ野球関係資料など約10万点を展示・収蔵。著名人や新潟県内外からマニアが訪れている。
 桜井さんのコレクションに注目したのが市観光協会理事の榎本健二さん(50)。有志と「うおぬまレトロ化計画実行委員会」を結成し、昭和グッズを温泉地や中心商店街の集客につなげようと活動している。
 展覧会は「みて、さわって、あそべる しょうわレトロ展」と題し、レコード、映画ポスター、おもちゃなど約300点を展示する。ゴジラ映画のポスター、特撮番組やアニメのソノシートなど貴重な物だ。テレビゲーム機も展示され実際に遊ぶことができる。
 7月30日には、ゆ~パーク薬師で展示作業が行われた。桜井さん、榎本さん、実行委メンバーの高村保孝さん(35)が大広間のステージ上に展示品を並べた。
 桜井さんは「自分のコレクションが魚沼の活性化に役立てばうれしい」と話し、榎本さんは「これを足掛かりに、他の温泉地やまちなかにもレトロ化を広げたい」と意気込みを語った。
 今回の展覧会は、レトロ化計画実行委の働き掛けにゆ~パーク薬師が応じて実現した。総支配人の星勝義さん(49)は「昭和レトロのファンは相当数いると思う。企画を単発で終わらせず、成果があれば定期的な開催も検討したい」と期待を寄せた。
 同展は8月26日まで。4、14、25日は桜井さんによる展示品の解説が行われる。観覧には施設の入館料(大人650円、3~11歳400円)が必要。8、22日は休館。問い合わせは「ゆ~パーク薬師」、025(792)5554。

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佐賀空港の台北線、佐賀からの搭乗開始 LCCタイガーエア台湾運航(佐賀新聞)

情報元 : 佐賀空港の台北線、佐賀からの搭乗開始 LCCタイガーエア台湾運航(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-03252338-saga-l41
 台湾の格安航空会社(LCC)タイガーエア台湾が運航する佐賀-台北線で、佐賀空港からの搭乗利用が29日、スタートした。従来、台湾からのツアー客を対象に運航していたが、佐賀空港から出発する人も利用できるようになった。カウンター前では、第1便となる午後12時30分発の搭乗手続きのため、日本国内での観光を終えた台湾の家族連れらでごった返した。
 佐賀空港での記念式典で山口祥義知事は「佐賀からの利用が可能になり、台湾の人は佐賀と近くなったと実感しているのでは」と歓迎の言葉を述べた。タイガーエア台湾の張鴻鐘董事長は、昨年6月から始まったツアー客限定のチャーター便の就航に至る経緯を振り返り「台北-佐賀間の定期便就航の手続きは最終段階にある。台北への第1便には当然、山口知事に乗ってもらうつもり」と話し、関係者の笑いを誘った。
 佐賀を中心に4日間、家族4人で観光地を巡った台北市の林芊彣さん(15)は「唐津城と祐徳稲荷神社が印象に残った」と話した。日本には数え切れないほど訪れたといい「佐賀を含め、日本と台湾を結ぶ拠点が多くなるのは喜ばしい」と笑みを浮かべた。
 台北便は週2往復で、木曜と日曜に運航している。

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福井県のJRに待望の自動改札機 西日本管内2府16県で最後(福井新聞ONLINE)

情報元 : 福井県のJRに待望の自動改札機 西日本管内2府16県で最後(福井新聞ONLINE)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00010000-fukui-l18
 JR西日本は福井県の福井、敦賀両駅に自動改札機を設置した。9月15日に北陸線福井県内区間に導入する交通系ICカード「ICOCA(イコカ)」に対応するもので、両駅ともイコカ導入に先立ち同8日の始発電車から利用できる。福井県内のJR駅に自動改札機が設置されるのは初めて。
 自動改札機は、ICカードを機械にタッチするだけで運賃の支払いができるほか、紙の切符や磁気定期券も通すことができる。
 福井駅では、7月23日夜の最終電車後から24日朝の始発電車までの間に周辺機器やケーブルなどの設置工事を行った。自動改札機6通路、社員が対応する有人1通路の計7通路分を整備。朝夕の混雑時にもスムーズに利用できるようにした。敦賀駅は自動改札機3通路、有人1通路の計4通路分の工事を6月中に行った。現在、両駅の自動改札機にはシートが掛けられており、9月の出番を待ち構えている。
 イコカは牛ノ谷駅(福井県あわら市)から新疋田駅(福井県敦賀市)までの19駅で利用可能。福井、敦賀駅以外の17駅にはIC専用型の自動改札機を既に設置した。
 JR西日本管内の2府16県で自動改札機やICカードが導入されるのは福井県が最後となる。

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日本橋船着場で運河巡る納涼クルージング 夕暮れの「イグアナ」訪問 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 日本橋船着場で運河巡る納涼クルージング 夕暮れの「イグアナ」訪問 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000007-minkei-l13
 日本橋川で7月22日、隅田川を抜けて臨海運河を進み「イグアナ」に会いに行くクルージング企画「夜のイグアナさん舟遊び」が行われた。主催は、日本橋のモダン屋形舟「舟遊びみづは」を運営する「フローティングライフ」(江東区)。(日本橋経済新聞)日本橋船着場と日本橋 12人乗りの小型船「みづは」号で定期運航や貸し切りクルージングなどを展開する同社。今回は2011年7月にテレビ番組「タモリ倶楽部」で紹介され「イグアナクレーン」として知られるようになったJR東日本東京レールセンター所有の巨大クレーンを探訪した。
 6回目となる今回は12席全て満席で、乗客は若いカップルや夜景ファン、写真愛好家のほか持ち込みのビールや料理を楽しむ女性グループも。船は日本橋船着場を定刻の18時30分に出発。前部デッキ「舟桟敷(ふなさじき)」で風を浴びながら全員で乾杯し、「イグアナ」を目指した。
 運行時間は約100分で、コースは日本橋川から隅田川に入り、豊洲水門、汐見運河を抜けるという、普段の観光クルーズとは違ったルート。気温は30度を上回っていたが舳先からの風は涼しく、日曜の夕方とあって行き交う船も少ない穏やかなクルージングとなった。「イグアナ」対面後は、東雲運河を抜けて東京湾の輝く夜景を見学。レインボーブリッジや東京タワー、都心のビル群の明かりを眺め、参加者は暗い運河とのコントラストを楽しんでいた。
 同社社長の佐藤美穂さんは「本来6月に予定していたが台風の影響で7月22日になった。日没の時間が遅くなり、『夜のイグアナ』というより『黄昏のイグアナ』になってしまったが、夕焼けフェチの自分としてはこちらも正解。今後も日本橋から手軽に非日常にワープできる舟遊びのマジックを味わっていただきたいので、季節に応じていろいろ企画していく」と話していた。
 次回の「イグアナ企画」は10月末を予定する。

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