千曲川・信濃川の歴史掘り下げる NSTが今夜放送(産経新聞)

情報元 : 千曲川・信濃川の歴史掘り下げる NSTが今夜放送(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00000012-san-l15
 NSTと長野放送の開局50周年記念特別番組「山本耕史ラブリバー~千曲川・信濃川367kmの旅」が、26日午後7時から2時間枠で放送される。
 俳優の山本耕史さんがナビゲーターを務め、NSTの真保恵理、NBSの小宮山瑞季の両アナウンサーがそれぞれの県内で同行。本県と長野をまたいでその名を変える千曲川・信濃川流域の歴史や文化、食を掘り下げる。
 本県では長岡花火と川の関係や、越後平野を日本一の田園地帯へと変えた治水の歴史を学ぶ。長野県では日本一の河川の源流を訪ね、川上村の甲武信ケ岳登山に挑戦。長野市の善光寺の再建に果たした水運の役割を探る。一部は高精細画質の「4K」専用カメラで撮影され、川の魅力を美しい映像で再発見できる。

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市議会控室の図書コーナー、議員活動一助に まちづくり、防災… 定例議会ごとにテーマ 佐賀・伊万里(佐賀新聞)

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 伊万里市議会の議員控室に、議員向けの推薦図書コーナーがある。議員活動に生かしてほしいと市民図書館が5年前に設置した。年4回の定例議会ごとにテーマを変えて展示しており、まちづくりや防災、高齢化対策など地域課題を考える一助になっている。
 定例議会が間近に迫った2月中旬の議員控室。準備や打ち合わせで出入りする議員の一人が、図書コーナーの前で足を止めた。「SDGs(持続可能な開発目標)を知る」として紹介された本の1冊を手に取ると、しばらくぱらぱらとめくった。
 コーナーの開設は2014年、市民図書館が「市民の代表である議員のアンテナをさらに広げてほしい」と議会側に提案した。佐賀県内の議会では他に例がなく、「思想誘導の恐れアリ」と難色を示す声もあったが、今ではすっかり定着している。
 コーナーには常に本や雑誌が50点ほど並び、定例議会が始まる前に総入れ替えする。「消滅可能性都市」「オレンジプラン(国の認知症対策)」など旬な話題を特集し、関連する統計資料や新聞雑誌の切り抜きもファイルして置いている。
 ある議員は「時事問題を身近に引き寄せるヒントになる。伊万里の図書館はレファレンス(調べもの)サービスも充実しており、とても助かっている」と評価する。
 担当司書の中村由紀子さんは「どんな本が並んでいるか見てもらうだけでもコーナーを設置した意味はあると思う。新着図書情報のメール配信など、もっと興味を持ってもらうための工夫もしたい」と話している。

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大分県が「ポテチ×会いましょうキャンペーンやってます」 「大分愛で応募して」 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分県が「ポテチ×会いましょうキャンペーンやってます」 「大分愛で応募して」 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000028-minkei-l44
 大分県が展開するネットラジオ「大分で会いましょう。」の関連キャンペーン「ポテトチップスたべたら大分で会いましょう。」の認知度が上がらず応募数が1桁にとどまっている。賞品はポテチ12袋で当選数は30。県の担当者は反応の弱さに驚きつつ「大分愛を発揮して応募してほしい」と呼び掛けている。(大分経済新聞)
 キャンペーンは「大分で会いましょう。」事務局(県広報公聴課、TEL097-506-2098)が展開。公式アカウントをフォローした上で「カルビー」(東京都千代田区)の「大分の味醤油(しょうゆ)香るかぼす味」の裏面にある「大分で会いましょう。」の広告部分を撮影し、ツイッターかインスタグラムに「#ポテトチップスたべたら大分で会いましょう」を付けて投稿すると、抽選で30人に同商品1ケースが当たるというもの。応募期間は2月5日~12日で、県は初日にツイッターとインスタグラム上に要項をアップして応募を呼び掛けてきた。
 募集開始から2日が過ぎたが反応は希薄。投稿した要項には数十件のリツイートや「いいね」が付いたが、7日17時の時点で応募したと確認できる画像は3件。そのうちの1つは商品の「表」面を撮影していた。
 こうした状況に、県では7日夕に専用ホームページにキャンペーンページを設置。SNS上でも再度呼び掛けた。「SNS上の告知だけで確かに露出は少なかったが、ここまで応募が少ないとは予想できなかった」と広報広聴課。8日12時現在で応募数は1件増えている。
 
 対象のポテトチップスは、47都道府県それぞれの味を生かすプロジェクトで生まれた「大分版」。1月21日から期間限定で九州8県で販売している。県民に愛されている「かぼす×しょうゆ」の組み合わせを再現した爽やかなうま味が特徴。同課では「中には売り切れたという店舗もあると聞いており、県民のカボス好きをあらためて感じさせる。手順は簡単だし、このままだと当たる確率も高そう。カボスと大分への愛を込めて応募してもらえれば」と話している。
 「大分で会いましょう。」はSNSツールを活用して大分の魅力を全国に紹介するプロジェクト。各分野で影響力を持つゲストによる「ミーティングツアー」を柱に展開する。昨年7月から7回実施。3月15日には作家・評論家の近藤康太郎さんと漫画家・コラムニストの辛酸なめ子さんを招き、本年度の最終回を実施する予定。

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いなべ 圧巻の22段飾り あげきのおひなさん始まる 三重(伊勢新聞)

情報元 : いなべ 圧巻の22段飾り あげきのおひなさん始まる 三重(伊勢新聞)伊勢新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000101-isenp-l24
 【いなべ】三重県いなべ市北勢町阿下喜地区をおひなさまで彩る恒例のイベント「あげきのおひなさん」が16日、始まった。商店や民家など約100軒で、ひな飾りを展示している。3月3日まで。
 メイン会場の「ウッドヘッド三重」には、800体の人形がずらりと並ぶ圧巻の22段飾りをはじめ、折り紙びなや、地元園児手作りのおひなさまなど約1000体がそろう。イベントを主催する「はなもも会」のメンバーが、約1年がかりでこしらえた新作の傘飾りもお目見えした。
 同会の水元暁美会長(63)は「おひなさま(22段飾り)の飾り方も毎年、違った工夫を凝らしているので、ぜひ会場に足を運んで、楽しんでもらえたら」と話した。

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真冬に雪色ねぶた あえて色を使わず冬の街を彩る? 青森市中心街で展示中(Web東奥)

情報元 : 真冬に雪色ねぶた あえて色を使わず冬の街を彩る? 青森市中心街で展示中(Web東奥)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000005-webtoo-l02
 ねぶたの技法を活用した「灯(あか)りの彫刻」展が青森市のアスパムなど中心商店街の5カ所で開かれている。紙と針金で制作し、色をつけない作品の数々は「白い造形」として、ねぶたの新たな魅力を提案している。
 電器店で赤々と燃えるストーブ、青森駅前の市場入り口で氷詰めにされた鱈(たら)、天に向かい何かを訴えているような腕。紙の質感や厚さで濃淡を表現し、白い青森の冬を表現した。作品のテーマは「雪」。県観光連盟が企画し、竹浪比呂央ねぶた研究所のメンバー5人が制作した。
 展示場所にあるマップを手に冬の青森市内で、ねぶたを訪ね歩くのも楽しい。2月11日まで。

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医師にスプレー噴射、バッグには鉈と包丁 71歳男を逮捕 佐賀・武雄(佐賀新聞)

情報元 : 医師にスプレー噴射、バッグには鉈と包丁 71歳男を逮捕 佐賀・武雄(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-03329451-saga-l41
 武雄署は24日、銃刀法違反の疑いで、武雄市朝日町、無職の男(71)を現行犯逮捕した。
 同署によると、武雄市内の病院関係者から「2階外来診察室で、患者が先生に刺激のあるスプレーを吹きかけた。持っていた包丁は取り上げた」と110番があり、駆けつけた警察官が確認すると、包丁と別にバッグの中にはなたが入っていた。刃物によるけが人はなかった。
 逮捕容疑は24日午後3時15分ごろ、正当な理由なく包丁(刃渡り約17センチ)と、なた(約17センチ)を所持していた疑い。容疑を認めている。同署は動機などを調べている。

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春日部共栄高 野球部で監督が体罰/埼玉県(テレ玉)

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ことし春のセンバツへの出場が確実となっている春日部共栄高校野球部の本多利治監督(61)が去年4月、練習試合中に部員に体罰を加えていたことが分かりました。
高校によりますと、本多監督は去年4月練習試合で見逃し三振をした当時の2年生と3年生の合わせて3人の部員に平手打ちをしたり蹴ったりしたということです。本多監督はすでに部員や保護者に謝罪し現在は指導を自粛しています。
春日部共栄高校は春夏合わせて甲子園7回出場の強豪で去年の秋季関東大会でも準優勝を果たし、ことし春のセンバツ出場を確実にしていました。学校側は、現時点で出場辞退を申し入れず、今月25日の選抜選考委員会の結論を待つとしています。

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若者、火に投げ“厄払い” 戦前から続く神奈川の伝統行事(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 若者、火に投げ“厄払い” 戦前から続く神奈川の伝統行事(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00032737-kana-l14
 燃えさかる炎に若者を投げ入れ、無病息災を祈る「どんど焼き」が14日夜、神奈川県伊勢原市神戸(ごうど)地区であった。この1年に出産などの祝い事があった神戸青年会の5人が火中に投じられた。神戸自治会によると、起源は不明だが、戦前から続く県内でも珍しい伝統行事として受け継がれている。
 だるまやしめ飾りなどで家の形に作った「御仮屋(おかりや)」を火にくべた後、会員たちは炎の勢いが弱まるのを見計らいながら、「せーの」の掛け声とともに仲間を火中へ。顔をてぬぐいで覆い、つなぎなどの燃えにくい服を着るなど安全対策は講じているものの、周辺に火の粉が舞う迫力に見物客からは歓声や悲鳴が上がった。
 仲間の手で投げ入れられた会員の今屋政人さん(25)は、昨年長女が生まれたという。「ものすごく熱かった」としながらも「厄よけで、運が回ってきそう。家族みんなが元気に過ごせればいいなと思う」と語った。
 若者の投げ込みが終わると、住民は食べると健康に過ごせるとの言い伝えがある団子を竹につるして炎であぶり、1年の無病息災を祈っていた。

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北九州「コレット」で閉店セール(RKB毎日放送)

情報元 : 北九州「コレット」で閉店セール(RKB毎日放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00010001-rkbv-l40
来月末で閉店するJR小倉駅前の商業施設「コレット」で閉店セールが始まり多くの買い物客で賑わっています。
小倉駅前の商業施設「コレット」で始まった閉店セールでは、バッグや財布が1つ500円、スーツが1着1000円など格安で販売されているほかアクセサリーや靴などの商品が普段の半額以下の値段となっています。
また、子供服や出産準備用品のコーナーも設けられ多くの買い物客で賑わっています。
ビルの運営会社によりますと現在、コレットに入居するテナント150店舗のうちおよそ40店舗が閉店後も残留を希望しているということです。
閉店セールは来月28日の閉店日まで開催されます。

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