台風20号 三重・松阪市で強風で倒れた木に車が衝突 運転の女性ケガ 建物等への被害も相次ぐ(東海テレビ)

情報元 : 台風20号 三重・松阪市で強風で倒れた木に車が衝突 運転の女性ケガ 建物等への被害も相次ぐ(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00004585-tokaiv-l24
 台風20号の影響で、三重県松阪市では強風で倒れた木に車が衝突し運転していた女性がケガをしたほか、建物などへの被害が相次ぎました。
 台風20号は日本海に抜けましたが、22日の降り始めからの雨量が三重県大台町宮川で444ミリと8月1か月分(477.7ミリ)の降水量に迫る雨が観測されました。
 また、尾鷲市では最大瞬間風速が毎秒36.3mと非常に強い風が観測されたほか、現在も各地に警報が出ています。
 この台風の影響でケガ人も出ています。三重県松阪市では午前0時ごろ、軽乗用車が路上に倒れていた木に衝突し横転、運転していた50代の女性が腰に軽いケガをしました。
 また、建物などへの被害も相次いでいて尾鷲市では空き店舗の外壁が強風で飛ばされ、路上に散乱しました。
所有者の女性:
「市役所から聞いてビックリした。ここは風が通り抜けて風が強い」
 一方、三重県津市や松阪市など一部の地域で停電が続いています。東海地方は引き続き大気が不安定となっていて、24日夜遅くにかけ激しい雨が降る恐れがあり注意が必要です。

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非常に強い台風19号接近、21日夜から県南部が強風域に(RKK熊本放送)

情報元 : 非常に強い台風19号接近、21日夜から県南部が強風域に(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000003-rkkv-l43
非常に強い台風19号は、22日にかけて九州に接近し熊本県は21日夜から強風域に入る見込みです。
台風19号は非常に強い勢力となり、九州の南に進んできています。
22日は九州の西の海上を北上する見込みで、熊本県に接近するのは、22日の未明から昼すぎにかけてとなりそうです。
天草市の漁港では漁師たちが台風の接近に備えていました。
熊本県は、21日夜には、南部から風速15メートル以上の強風域に入る見込みです。
22日、県内で予想される最大瞬間風速は30メートル、海上では、暴風やうねりを伴った高波に警戒が必要です。
台風の影響で天草エアラインは21日の夕方の往復4便と22日の全便欠航が決まっています。
海の便では鬼池港と長崎・口之津港を結ぶ島鉄フェリーが夕方の往復6便と22日の全便が欠航となりました。

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台風14号 11日奄美に接近か(MBC南日本放送)

情報元 : 台風14号 11日奄美に接近か(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00031220-mbcnewsv-l46
台風14号は11日、奄美地方に接近する見込みで、強風やうねりを伴った高波、高潮などに注意が必要です。
台風14号は10日午前9時には日本の南を1時間におよそ20キロの速さで北北西に進んでいます。中心の気圧は992ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートル、最大瞬間風速は25メートルです。
台風が予報円の中心を進んだ場合、11日、奄美地方に接近するおそれがあります。奄美地方では11日は風が強く、沿岸の海域はうねりを伴い、しける見込みです。また、局地的に落雷や竜巻などの激しい突風に注意が必要です。
さらに、年間でも潮位が高い時期となるため、高潮のおそれもあり、気象台は注意を呼びかけています。

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【台風14号】11日夜に沖縄本島最接近 大東島は11日午前中(琉球新報)

情報元 : 【台風14号】11日夜に沖縄本島最接近 大東島は11日午前中(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000007-ryu-oki
 沖縄気象台によると、台風14号は11日(土)午前中には大東島地方、11日夜には沖縄本島地方に最も接近する見込み。
 沖縄気象台は強風やうねりを伴った高波、落雷や竜巻などの激しい突風に注意するよう呼び掛けている。
 台風14号は、10日午前9時には、南大東島の南南東約350キロにあり、1時間に20キロの速さで北北西へ進んでいる。中心の気圧は992ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートル、最大瞬間風速は25メートル。
 24時間後の11日午前9時の予報では那覇市の東約190キロを1時間に20キロの速さで北西に進む。中心気圧は992ヘクトパスカルの予報。暴風域を持たないまま大東島地方や沖縄本島値方に接近する見通し。
 台風の接近に伴い、大東島地方では10日から、沖縄本島地方と奄美地方では11日には、強い風が吹き、海はしける見込み。11日に予想される最大風速(最大瞬間風速)は沖縄本島地方と大東島地方18メートル(25メートル)、先島諸島が15メートル(25メートル)、11日に予想される波の高さは沖縄本島地方4メートル、大東島地方5メートル、先島諸島3メートルとなっている。【琉球新報電子版】

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9市町に暴風警報 富山地方気象台(北日本新聞)

情報元 : 9市町に暴風警報 富山地方気象台(北日本新聞)北日本新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00107996-kitanihon-l16
 富山地方気象台は28日夕、県内9市町に暴風警報を出した。暴風警報が出たのは富山、魚津、滑川、黒部、高岡、氷見、射水の7市と入善、朝日の2町。残る6市町村には強風注意報を出している。

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船舶避難、イベント中止影響広がる 台風12号接近―賀茂地区(伊豆新聞)

情報元 : 船舶避難、イベント中止影響広がる 台風12号接近―賀茂地区(伊豆新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000002-izu-l22
 ■海難、災害に注意を
 強い台風12号の本州接近に伴い、賀茂地区では漁業や観光業に影響が出始めている。27日までに、遊覧船や多くの漁船が風待ち港の下田港に避難し、各種イベントが中止・延期になるなどしている。各市町などは海難事故や土砂災害などに注意するよう住民に呼び掛けている。
 ■稲生沢川河口に遊覧船や漁船―下田
 下田市の伊豆クルーズは26日夕方から、下田港内や南伊豆町の石廊崎沖を遊覧船で巡るツアーを中止している。高波や強風を避けるため、遊覧船「サスケハナ号」を稲生沢川河口に避難させ、他の漁船やクルーズ船と共に係留している。
 静岡地方気象台によると、台風は28日夕方から夜半にかけて静岡県に最接近するとみられる。同気象台は「伊豆半島周辺海域は28日昼ごろから猛烈なしけになる可能性が高いので、高波などに十分注意してほしい」と呼び掛けており、市も「直撃の場合、水害や土砂崩れなどが発生することも考えられる」と警戒を強めている。
 ■盆踊り大会4日に延期―稲取
 東伊豆町稲取で28日に予定していた13年ぶりの盆踊り大会「ina盆(いなぼん)」は、台風12号接近に伴い8月4日に延期した。花火は中止にした。
 大会は、活気ある町づくりを目指す地元若手有志の実行委員会(西塚良恵委員長)主催の参加型イベント。町役場前海側で午後6時半~9時半、三味線や太鼓、かねの生演奏を含む盆踊り、発光ダイオード(LED)マッピングなどを繰り広げる。問い合わせは実行委〈携帯080(9111)5050〉へ。
 ■きょう、あすの祭典日程変更―下田・津島神社
 台風の接近に伴い下田市の須崎区(宮川昭男区長)は28、29日の津島神社祭典の日程を一部変更する。28日の子供神輿の巡行と津島会による露店を中止し、28日の若衆による夕刻時の太鼓巡行は当日の天候で決定、29日の神輿と太鼓巡行は予定通り決行する。
 ■きょうのカジキ釣り大会延期―下田
 台風の接近に伴い、下田市の「まちおこしカジキサポートクラブ」(佐野晃一会長)は、28日に予定していた「CABOカップ・カジキ釣り大会」を8月18日に延期した。
 【写説】台風12号の接近に備えて河口で待機する遊覧船や漁船=下田市の下田港

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台風10号 21日にかけて奄美地方に接近(MBC南日本放送)

情報元 : 台風10号 21日にかけて奄美地方に接近(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00030775-mbcnewsv-l46
台風10号は、21日にかけて発達しながら、奄美地方に接近する見込みです。奄美地方では、うねりを伴った高波、暴風に警戒が必要です。
台風10号は、20日午前6時には、南大東島の南およそ330キロにあって、1時間におよそ20キロの速さで北北西に進んでいます。中心の気圧は985ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は25メートル、最大瞬間風速は35メートルです。このあと台風は、発達しながら奄美地方に接近する見込みです。
台風が予報円の中心を進むと、奄美地方南部では、20日の昼すぎには、風速15メートル以上の強風域に入るおそれがあり、20日夜遅くから21日にかけて、非常に強い風が吹く見込みです。
20日予想される波の高さは、奄美地方で5メートル、最大瞬間風速は、奄美地方南部で30メートルです。また21日午前6時までに予想される1時間雨量は、奄美地方の多いところで30ミリです。奄美地方では、うねりを伴った高波に警戒するとともに、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水などに注意が必要です。

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