高校生のイベント「てゲてゲハイスクールフェスティバル」始まる(MBC南日本放送)

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鹿児島県内の高校生たちが歌やダンスなどを披露する「てゲてゲハイスクールフェスティバル」が、23日から鹿児島市で始まりました。
これは、毎週日曜午後1時からMBCラジオで放送している番組「岩崎弘志のてゲてゲハイスクール」から誕生したイベントで、ことしで4回目です。
今回はこれまでで最も多い県内42の高校からおよそ700人の生徒や教員が参加し、23日と24日の2日間、ステージでダンスや音楽など様々なパフォーマンスを披露したり、特産品を使った加工品などを販売したりします。
ゲストは、23日がロックバンドの「ココロオークション」、24日は姉妹ユニットの「チャラン・ポ・ランタン」などが出演します。
「てゲてゲハイスクールフェスティバル」は、この後も午後5時まで鹿児島中央駅前のアミュ広場で開かれます。

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豪雨で崩壊した丸亀城の石垣 文化庁の調査官が視察 応急対策工事の業者の決定も 香川(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 豪雨で崩壊した丸亀城の石垣 文化庁の調査官が視察 応急対策工事の業者の決定も 香川(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010016-ksbv-l37
 崩落した丸亀城の石垣の現状を確かめようと、文化庁の調査官が香川県丸亀市の崩落現場を視察しました。
 文化庁の文化財調査官が丸亀城を訪れるのは、去年10月の崩落直後に訪れて以来、2回目です。文化財調査官は、城や寺院などの文化財の保護に向け、自治体が修復作業などを行う際、補助金の申請や工事の手続きなどについて主に法律の面をサポートします。
 調査官は、丸亀市の職員から崩落斜面の雨水対策や、さらに崩れるのを防ぐ応急対策工事の方針について説明を受けました。
(文化庁/中井將胤(まさつぐ) 文化財調査官)
「1番はやっぱり安全の対策をとっていただく。きょう話を聞きましたので、ある程度危険な所はどかしたり、排水のやつもやると聞いたので、ちょっと安心しておりますけども。だいぶ担当の方が現状を把握されているので、対応策は的確にできるのではないかというのが、今の印象ですけど」
 丸亀市は、18日、応急対策工事の業者を決定しました。斜面の安定工事と排水処理工事を丸亀市の建設会社、石垣の撤去工事を大阪の石材工業会社と契約しました。工事は5月いっぱいの予定です。

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東京ディズニーリゾート35周年フィナーレへ パレードも特別演出に 【舞浜タイムズ2月号】(千葉日報オンライン)

情報元 : 東京ディズニーリゾート35周年フィナーレへ パレードも特別演出に 【舞浜タイムズ2月号】(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00010007-chibatopi-l12
 昨年4月に始まった東京ディズニーリゾート35周年イベント「HappiestCelebration!」が、3月25日でフィナーレを迎える。パレードが特別バージョンになるなど、節目の最後を盛り上げるにふさわしい演出があちこちに盛り込まれている。
         ★         
 東京ディズニーランド(TDL)の35周年パレード「ドリーミング・アップ!」は、フロートが途中で停止し、ディズニーの仲間たちとゲストが一緒になって手拍子や手振りをするパートを追加。パレードを「見る」だけでなく「参加する」楽しみも加わり、フィナーレならではの特別感にあふれる。
 ワールドバザールで上演中の「セレブレーションストリート」は、夜限定でフィナーレバージョンに変更。映像に35周年のロゴやディズニーの仲間たちが登場したり、リボンテープが舞う演出を取り入れたりして、より華やかな音楽と光の世界を届けている。
 他にも、期間限定の飲食メニューやグッズもたくさん用意されている。35周年のフィナーレまであと1カ月と少し。名残惜しさを感じつつも、最後まで祝祭を楽しみ尽くそう。
(舞浜特派員・中島悠平)
 東京ディズニーシー(TDS)のレストラン「ケープコッド・クックオフ」で働き5年目を迎えた。レジ打ちや料理提供のほか、店内上演のショー「マイ・フレンド・ダッフィー」の客席案内など毎日が忙しい。
 そんな中、支えになるのがゲストからの言葉だ。「夫婦のゲストが手をこするしぐさをしていたので、おしぼりを差し出したら『今日一番うれしかった』と言っていただけた。小さなことでも喜んでもらえるんだと分かった」
 TDSでは3月25日まで「ダッフィーのハートウォーミング・デイズ」を開催中だ。レストランでも記念品付きのメニューが充実する。「どれにするかゲストが悩まれたら、私も一緒に迷ってご提案します」
TDL「スウィートハート・カフェ」で販売中のフィナーレ期間限定メニュー「ミッキーパン」の耳には35周年のロゴがあしらわれている。
◆泡がミッキー形に
「35周年ビオレu泡ハンドソープ」はミッキー形の泡が出てくる商品。パーク内にもミッキー形の泡が出る施設があり、その楽しみを自宅に持ち帰れる。
◆壁面彩るパネル
TDLのトゥモローランド大規模開発エリアの壁には、ディズニーの仲間たちのパネルがフィナーレ期間限定で掲示されている。
※東京ディズニーリゾートの今がわかる「舞浜タイムズ」は毎月第3火曜日に掲載します。

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五島椿まつり開幕 来月3日まで催し多彩に(長崎新聞)

情報元 : 五島椿まつり開幕 来月3日まで催し多彩に(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000003-nagasaki-l42
 長崎県五島市の冬の一大イベント「第25回五島椿まつり」(実行委主催)が16日、市内で開幕した。3月3日までの期間中、市内各地で体験講座やバスツアー、盆栽展、マラソン大会など、ツバキにちなんだ多彩な催しがある。初日は東浜町2丁目の五島港公園でオープニングセレモニーがあり、多くの市民でにぎわった。
 市内のツバキは自生と植栽を合わせて約440万本。実から取れるつばき油は、料理や美容などに適した特産品として人気が高い。市内では昨年、ツバキ由来成分の研究や化粧品開発などに取り組む新会社が発足。来年2月には国際ツバキ会議と全国椿サミットの同時開催も控えるなど、ツバキを地域振興に生かす機運が高まっている。
 セレモニー会場では、地元グルメが集まる「五島うんまかもん市場」、餅まきやライブなどのステージイベントがあった。恒例となっているツバキの苗100本の無料配布は人気が高く、長い行列ができた。
 期間中のイベント案内は市のホームページなどで紹介している。問い合わせは実行委(電0959・72・2963)。

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木村文乃さん「包容力ある米」 富山で富富富感謝祭(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

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 昨秋にデビューした富山米の新品種「富富富(ふふふ)」を応援した県民にさらに愛着を持ってもらおうと、県は16日、富山市のANAクラウンプラザホテル富山で感謝祭を開いた。PRキャラクターを務める女優の木村文乃さんのトークショーがあり、「何にでも合い、何でも受け入れる”包容力”のあるお米」と富富富の魅力を語った。
 木村さんは、富富富のロゴマークに合わせた赤い衣装で登場。料理好きで知られるだけに、富富富の特徴を五穀米と一緒に炊いた例を挙げて紹介。「他の米ではけんかするが、富富富は『いいよ、一緒に口に入ろう』っていうぐらいになじんでくれる」と説明した。
 普段から富富富を使っていることも明かし、「香りの良さや艶はもちろん、口に入れるとこれだけうま味が出るなんて、お米そのもののポテンシャルが高い」と述べた。途中から加わった石井隆一知事が「弾力があり冷めてもおいしいので、すし職人から『すしに合うよ』と言われた」と話すと、木村さんが「そのお店に行きたい。後で教えてください」と質問する場面もあった。
 富富富の開発に携わった県農業研究所の小島洋一朗育種課長が、デンプンが詰まっていることなどおいしさのポイントを解説。富富富やポスターが当たる抽選会をしたほか、「料理の鉄人」として知られる和食の中村孝明氏が考案したウナギ入りのおにぎりが来場者全員に配られた。
 感謝祭は富富富を応援する「アンバサダー」が対象で、県内外から360人が参加。当初は定員を300人としていたが、約千人から応募があり枠を拡大した。アンバサダーは2662人になった。
 県と全農県本部によると、18年産で収穫された富富富約2600トンのうち、一般流通する約2400トンについては卸売業者との契約がほぼ完了している。2年目の今年は、684経営体が1100ヘクタールで生産する予定になっている。

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吉田沙保里さんが三重県知事と三重・津市長に引退を報告(CBCテレビ)

情報元 : 吉田沙保里さんが三重県知事と三重・津市長に引退を報告(CBCテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00010526-cbcv-l24
 引退を発表したレスリングの吉田沙保里さんが、三重・津市役所と三重県庁を訪問しました。
 そこで語った新たな目標とは。
 吉田沙保里さんは15日午前、母・幸代さんらと共に三重・津市役所を訪問、入口に設置された吉田さんの功績を称えるパネルにサインをしたほか、津市民らに感謝の気持ちを伝えました。
 「津市のみなさんの応援が、私の最大の力になりました」(吉田沙保里さん)
 午後には三重県庁で鈴木知事に引退を報告しました。
 「どんな立場でどんな活動しても、三重県民は変わらずこれからも吉田さんを応援します」(鈴木三重県知事)
 「次は結婚ですね。相手を探してですね。(手ごたえは?)全く無いですね」(吉田さん)
 このほか吉田さんは、東京オリンピックの聖火リレーにも挑戦したいと話していました。

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男衆、迫力の争奪戦 五大尊蘇民祭【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 男衆、迫力の争奪戦 五大尊蘇民祭【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00010004-iwanichi-l03
 花巻市の無形民俗文化財に指定されている五大尊蘇民祭は11日、同市石鳥谷町五大堂の光勝寺で行われた。五穀豊穣(ほうじょう)や厄よけを願い、下帯姿の男衆が蘇民袋を激しく奪い合った。黒石寺蘇民祭 勇壮に柴燈木登 護摩法要が営まれたほか、ミカンや餅などがまかれ、集まった参拝者や見物客らを喜ばせた。
 無病息災を祈願する板札入りの蘇民袋争奪戦には、県内外から約50人が参加。例年に比べて雪が少ない中で肉弾戦が繰り広げられ、威勢の良い掛け声が響いた。
 周囲からは何度も水が浴びせ掛けられ、奮闘する男衆の姿をアマチュアカメラマンが追い掛けた。
 第一取り主は、父親と一緒に参加した同市矢沢の菊池勇也さん(29)。3度目の挑戦で初の取り主となり、「家族全員が安全に過ごすことができれば」と願いを込めた。
 五大尊蘇民祭は、1191(建久2)年、国家安全や病魔退散を祈願した護摩法要の際、配られた護摩餅を参拝者が競って手に入れようとしたのが始まりと伝えられる。1894(明治27)年から365枚の板札が入った蘇民袋を奪い合う現在の形となり、毎年旧暦1月7日に行われている。

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【黄門かわら版】隣県の絆、出会いと別れ(産経新聞)

情報元 : 【黄門かわら版】隣県の絆、出会いと別れ(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000017-san-l08
 平成28年9月、作詞家、高野公男の没後60年のコンサートが水戸市内で開かれた。無二の親友だった作曲家の船村徹の呼びかけに、北島三郎や船村の門下生らが駆けつけた。茨城と栃木という隣県のよしみで築かれた「男の友情」は、多くのファンの共感と涙を誘った。
 船村は栃木県船生(ふにゅう)村(現在塩谷町)出身。東洋音楽学校(現東京音大)で高野と出会う。笠間市出身の高野は、故郷を思うヒット曲「別れの一本杉」の作詞を手がけた後、26歳という若さでこの世を去った。
 そもそも、2人にはわずか7年間という交友しかない。しかし、売れなかった時代に苦楽をともにしてきたせいか、互いの才能を認め合っていたという。
 作家、瀬戸内みなみさんが船村の晩年にインタビューした「わが人生に悔いなし」(月刊「Hanada」)によると、船村は「高野との出会いがなければ今の自分はなかった」と人生の“相棒”を慕った。茨城出身の高野の言葉は、船村の栃木弁に通じ、お互いが影のようにそばにいたという。「見てろ、今に地方の時代が来る。おれは茨城弁で詩を書く。おまえは栃木弁で作曲しろ」と激励した。
 船村は高野の夭逝をだれよりも悲しんだ。ぽっかり穴が空いたようにショックを受けた。命日には友が眠る笠間に足を運んでは、大衆音楽の普及に努めた濃密な時間を懐かしんだ。享年84。今月16日、船村の三回忌を迎える。 (日出間和貴)

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山梨県甲州市で「ひな飾りと桃の花まつり」 (UTYテレビ山梨)

情報元 : 山梨県甲州市で「ひな飾りと桃の花まつり」 (UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000003-utyv-l19
山梨県甲州市にある国の重要文化財「甘草屋敷」で、江戸時代から現代まで約4000点のひな飾りの展示が始まりました。
ひな飾りの展示は、甲州市の「ひな飾りと桃の花まつり」のイベントとして行われているものです。
メイン会場の甘草屋敷には、江戸時代に流行した浮世絵風の顔立ちが特徴の「古今雛」や御殿の中に人形を飾る「御殿飾り雛」、そしてなじみの深い段飾りまで約4000点が展示されています。
また、11日は琴の演奏も披露され、大勢の人が春の雰囲気を楽しんでいました。
このひな飾りの展示は、4月18日まで行われています。
[UTYテレビ山梨]

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結成1年目、東北クラブ初優勝 全国大会へ決意/青森県ジュニア学童野球(デーリー東北新聞社)

情報元 : 結成1年目、東北クラブ初優勝 全国大会へ決意/青森県ジュニア学童野球(デーリー東北新聞社)デーリー東北新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010002-dtohoku-l02
 昨年11、12月に五所川原市などで本戦が開催された「青森県ジュニア学童野球選手権2018」で、結成1年目の東北町の東北クラブが初優勝した。メンバーは6日、町役場本庁舎に蛯名鉱治町長を訪ね、快挙を報告。全国大会に向け、決意を新たにした。
 同選手権は、東北地方で学童野球大会を運営する「ビッグウエストカップ」と、県小学生野球交流協会の共催。本戦には76チームが出場した。
 昨年6月に発足した同クラブは、持ち前の堅守とつなぐ打線で勝ち上がり、決勝では藤崎レッドファイターズ(藤崎町)を14―1で圧倒。8月に兵庫県淡路島で行われる第40回全日本都市対抗少年野球大会の切符を手にした。
 同日はメンバー20人と槙田真一コーチが訪問。蛯名町長は「優勝おめでとう。これからも勝とうとする野球を目指してください」と激励した。主将で町立蛯沢小5年の笹倉未羽さん(11)は「声を出してチームのいい雰囲気をつくれた。優勝できてすごくうれしい」と笑顔。全国大会に向け、「ピンチでも声を掛け合えるように、練習を頑張りたい」と力を込めた。

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