スマホの校内持ち込み容認へ 県が来月 方向性 豪雨災害うけ議論に 広島(HOME広島ホームテレビ)

情報元 : スマホの校内持ち込み容認へ 県が来月 方向性 豪雨災害うけ議論に 広島(HOME広島ホームテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010005-hometvv-l34
県立高校で原則禁止されているスマートフォンなどの持ち込みを認めるか。来月、県が方向性を示します。
12日の県議会で平川教育長は、今月、開かれる「校長会やPTA代表らによる会議」で協議し、年度内に持ち込みに関して一定の方向性を示したいとしました。去年7月の豪雨災害をうけて、PTA連合会からスマートフォンや携帯電話の持ち込み解禁を要望されたことを踏まえ、県教委は持ち込みを認める方向で協議を進めていました。課題としては学校側が預かる方法や破損したときの責任、家庭でのルール作りなどがあげられています。

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周南・電話詐欺で女性280万円被害(tysテレビ山口)

情報元 : 周南・電話詐欺で女性280万円被害(tysテレビ山口)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000001-tysv-l35
動画サイトの料金を要求するうその電話で、山口県周南市の50代の女性が現金約280万円をだまし取られました。被害に遭ったのは、周南市の介護士で50代の女性です。警察によりますと先月29日、女性の携帯電話に、債権回収会社を名乗る男から「契約サイトの料金が未払いで裁判になる」と電話がありました。話を信じた女性は翌日、指定された口座に16万8000円を振り込んだということです。その後もサイトの親会社を名乗る男から「料金未納で動画の制作ができなくなった」などと言われ、示談金や違約金を次々と要求されました。女性は指示されるたびに現金を振り込み、最終的には278万8000円をだまし取られました。警察では身に覚えのない電話やメールによる現金の要求は、家族や知人に相談してほしいと呼びかけています。

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「親子で回転ずし」描く 動画「海鮮金沢」第4弾(北國新聞社)

情報元 : 「親子で回転ずし」描く 動画「海鮮金沢」第4弾(北國新聞社)北國新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00691300-hokkoku-l17
 金沢の海の幸の魅力をPRする動画「海鮮金沢」の第4弾「親子編」が完成し、22日に市の公式ユーチューブチャンネルで公開された。地元・金沢に久しぶりに帰ってきた社会人の娘が父親と回転ずし店を訪れ、新鮮なネタを味わい、地酒を酌み交わしながら語らう様子が描かれている。
 動画は市と金沢美大が連携して製作。学生が撮影や編集を手掛け、約2分30秒の映像にまとめた。
 市は第5弾となる「打ち上げ編」を2月中にも公開する予定。五つの動画を1本にまとめた作品も製作する。

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客の携帯電話で商品購入 不正アクセス疑い(岐阜新聞Web)

情報元 : 客の携帯電話で商品購入 不正アクセス疑い(岐阜新聞Web)岐阜新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00107096-gifuweb-l21
 勤務先の携帯電話販売店で客の携帯電話から大手通販サイトに不正にアクセスし、ポイントを使い商品を購入したとして、岐阜県警生活環境課と各務原署は18日、電子計算機使用詐欺と不正アクセス禁止法違反の疑いで、美濃加茂市の女性会社員(19)を書類送検した。
 書類送検容疑は昨年9月19日ごろ、派遣社員として働いていた各務原市内の携帯電話販売店で、機種変更に訪れた女性客(30)の携帯電話で通販サイトに不正アクセスし、女性客のポイントでおつまみセット(約3千円相当)を購入した疑い。署によると、女性客がポイントが減っているのに気付き、署に相談した。

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解体差し止め請求棄却 岩手・大槌旧庁舎訴訟、18日解体着手(岩手日報)

情報元 : 解体差し止め請求棄却 岩手・大槌旧庁舎訴訟、18日解体着手(岩手日報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00440740-iwatenpv-l03
 大槌町の旧役場庁舎解体を巡り、保存を求める住民団体の代表ら2人が平野公三町長に対し、解体工事と解体のための公金支出差し止めを求めた住民訴訟の判決で、盛岡地裁(中村恭裁判長)は17日、原告の請求を退けた。平野町長が解体を決めた過程について「裁量権の著しい逸脱や乱用があるとは言えない」とした。原告は控訴を検討する。平野町長は、18日に本体解体に着手する方針を改めて示した。
 旧庁舎解体の決定過程で地方財政法上の違法性があったかが主な争点。原告は「町は震災遺構として旧庁舎の価値を調査する義務がある」と主張し、町長側は「調査義務は原告独自の主張に過ぎず、地方財政法違反はない」と反論した。
(18日の紙面で詳報)

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大阪・阿波座で「LGBTリーディングカンパニー認証」申請受付 /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大阪・阿波座で「LGBTリーディングカンパニー認証」申請受付 /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000023-minkei-l27
 「大阪市LGBTリーディングカンパニー認証制度」の申請受付が1月10日、大阪・阿波座の「大阪市人権啓発・相談センター」(大阪市西区立売堀4、TEL06-6532-7631)で始まった。(船場経済新聞)「大阪市人権啓発・相談センター」入り口 「LGBT(性的少数者)」にかかる取り組みについて先進的・先導的に推進している、大阪市内にある事業所または市内に事業所を持つ事業者が対象。全20項目の認証基準に適合する項目数が10以上であれば三つ星、4以上9以下であれば二つ星、1以上3以下であれば一つ星として認証する。
 認証基準は、商品やサービスの提供に関する項目、雇用主としての取り組み、PRやイベント参加などそのほかの取り組みに関する項目を設ける。項目の認定はチェックシートへの記入と適合を証明する関係書類で審査する。
 認証事業者・事業所には、認証書(有効期間3年)を交付するほか、大阪市ホームページなどでの情報発信、求職者への情報提供などを行う。認証事業者・事業所は商品、広告、事業場、ホームページ、求人情報などで認証を受けた旨を表示できる。
 大阪市民局ダイバーシティ推進室の森浩一課長は「大阪市はLGBT当事者の生き方を尊重する社会の実現を目指し、パートナーシップ宣誓証明制度やLGBT支援サイト、事業者向けガイドブックの作成などの施策を行ってきた。民間への働きかけでさらに当事者が生きやすく、住みやすい市になれば」と話す。
 市では2月28日までに申請を受け付けた事業者などに対して3月中に認証を行う。申請は来所または郵送で受け付ける。受付時間は、9時~12時15分、13時~17時30分。

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【平成事件簿】奈良小1女児殺害事件 元捜一課長が語る「犯人逮捕」まで(MBSニュース)

情報元 : 【平成事件簿】奈良小1女児殺害事件 元捜一課長が語る「犯人逮捕」まで(MBSニュース)MBSニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00025891-mbsnews-l29
 奈良県で下校途中の小学1年の女子児童が誘拐され殺害された平成16年の事件。当時、捜査の指揮をとった捜査一課長が初めて捜査の裏側を語りました。
 14年前の平成16年11月。新聞配達員だった小林薫元死刑囚(当時36)は奈良市で下校途中の小学1年の女子児童を誘拐し、殺害。さらに、女子児童の携帯から母親の携帯に一通のメールを送ります。
 『娘はもらった』
 メールには遺体の写真が添付されていました。女子児童は風呂場で溺死させられ、自宅から約6キロ離れた細い側溝に置き去りにされていました。当時、捜査の指揮をとっていた奈良県警の元捜査一課長・葛本英治さん(69)。
 「我が子、孫やったらどういうふうに思うだろう。本当に早く犯人を捕まえたいと思った」(奈良県警元捜査一課長 葛本英治さん)
 連れ去られた現場付近では「マーチ」が目撃されていて、犯行車両ではないかなどと報道されました。ところが、警察が実際にマークしていたのは防犯カメラに不審な動きが映っていたカローラ2でした。
 「(犯行当時の防犯カメラなどに)カローラ2が通学路のところで低速度で走行したり、Uターンしたりするのでちょっとおかしいなと」(葛本英治さん)
 聞き込み捜査などで、カローラ2の所有者が小林元死刑囚の同僚と判明。事件の前に、小林元死刑囚と追突事故を起こして入院し、小林元死刑囚がカローラ2を借りていたのです。
 『今度は妹をもらう』
 事件から約1か月後、またも女子児童の携帯から母親宛てにメールが送られてきます。そして、小林元死刑囚がこのメールを自身の携帯にも送っていたことを捜査本部がつかんだのです。追突事故の際に警察に届け出ていた番号と同じだったからです。そして、事情聴取に乗り出そうとした当日の朝…
 12月30日、毎日新聞がスクープ「きょうにも重大局面」。小林元死刑囚が配達する新聞でした。
 「わかった時の心境は心臓が止まったと思いましたね。(Q.その時には本人は配っていた?)小林元死刑囚は配っている最中です。だから、私は逃げたと思ったわけです」(葛本英治さん)
 緊急配備をしきましたが、小林元死刑囚は普段と同じように配達を終え販売所に帰ってきます。
 「新聞を配っているのに帰ってくること自体、天は私たちを味方してくれた。(小林元死刑囚は)まだ自分の身に関わっていないという感じだったみたいです」(葛本英治さん)
 裁判で罪を認め、自ら死刑を望む発言をした小林元死刑囚。2013年、刑が執行されました。事件から14年。葛本さんは退官後、地域の防犯パトロールを始めました。地域の見回りの大切さを痛感したからです。
 「二度とこのような事件を起こしてはいけない。起こさせてはならない。地域ぐるみで見守っていこうと。地域で犯罪をなくす、またはなくさねばならない」(葛本英治さん)
 今も、犠牲になった子どもの笑顔を忘れることはありません。

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広島県警の警部補 わいせつ容疑で書類送検 女児に自分を撮影させ・・・(HOME広島ホームテレビ)

情報元 : 広島県警の警部補 わいせつ容疑で書類送検 女児に自分を撮影させ・・・(HOME広島ホームテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010000-hometvv-l34
小学生の女の子に自身のわいせつな画像を撮影させたなどとして広島県警の警察官だった男が書類送検されていたことがわかりました。
県警の警部補だった男は2月から3月にかけて小学生の女の子に自身のわいせつな画像を撮影させ複数回にわたって携帯電話に送らせた児童ポルノ禁止法違反の疑いがもたれています。女の子の親から他県の警察に相談があり事件が発覚しました。県警は男を減給の懲戒処分にしましたが、その後依願退職しています。処分を公表しなかった理由について県警は「公務中ではないため公表事案にあたらない」と説明しています。

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国道逆走し5人死傷・約1日半道に迷った末に事故 山形・上山市(さくらんぼテレビ)

情報元 : 国道逆走し5人死傷・約1日半道に迷った末に事故 山形・上山市(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00010000-sakuranbo-l06
山形県上山市で車同士が正面衝突し5人が死傷した事故で、逆走した車の夫婦は約1日半、道に迷って運転を続け、事故を起こしていた事が分かった。
8月18日深夜、上山市金瓶の国道13号で、南進車線を走っていた軽乗用車が逆走してきた軽乗用車と正面衝突した。この事故で、逆走してきた車を運転していた福島県南相馬市の佐藤政広さん(84)と、助手席にいた妻・キミ子さん(82)が死亡した。衝突された車の南陽市の家族3人も重軽傷を負った。
警察のこれまでの調べで、佐藤さん夫婦は事故前日の17日昼ごろに仙台市に住む長男の家を車で訪れた後、自宅に帰ろうとしたものの道に迷い、約1日半運転を続けた末に事故を起こしたことが分かった。
佐藤さんの長男が17日夕方に携帯電話で連絡を取った所、「道に迷っている」と伝えていた。また、佐藤さんの車が事故までの間、宮城・山形・福島各県を走行した形跡がみられるという。車にカーナビは付いていなかった。

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船舶避難、イベント中止影響広がる 台風12号接近―賀茂地区(伊豆新聞)

情報元 : 船舶避難、イベント中止影響広がる 台風12号接近―賀茂地区(伊豆新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000002-izu-l22
 ■海難、災害に注意を
 強い台風12号の本州接近に伴い、賀茂地区では漁業や観光業に影響が出始めている。27日までに、遊覧船や多くの漁船が風待ち港の下田港に避難し、各種イベントが中止・延期になるなどしている。各市町などは海難事故や土砂災害などに注意するよう住民に呼び掛けている。
 ■稲生沢川河口に遊覧船や漁船―下田
 下田市の伊豆クルーズは26日夕方から、下田港内や南伊豆町の石廊崎沖を遊覧船で巡るツアーを中止している。高波や強風を避けるため、遊覧船「サスケハナ号」を稲生沢川河口に避難させ、他の漁船やクルーズ船と共に係留している。
 静岡地方気象台によると、台風は28日夕方から夜半にかけて静岡県に最接近するとみられる。同気象台は「伊豆半島周辺海域は28日昼ごろから猛烈なしけになる可能性が高いので、高波などに十分注意してほしい」と呼び掛けており、市も「直撃の場合、水害や土砂崩れなどが発生することも考えられる」と警戒を強めている。
 ■盆踊り大会4日に延期―稲取
 東伊豆町稲取で28日に予定していた13年ぶりの盆踊り大会「ina盆(いなぼん)」は、台風12号接近に伴い8月4日に延期した。花火は中止にした。
 大会は、活気ある町づくりを目指す地元若手有志の実行委員会(西塚良恵委員長)主催の参加型イベント。町役場前海側で午後6時半~9時半、三味線や太鼓、かねの生演奏を含む盆踊り、発光ダイオード(LED)マッピングなどを繰り広げる。問い合わせは実行委〈携帯080(9111)5050〉へ。
 ■きょう、あすの祭典日程変更―下田・津島神社
 台風の接近に伴い下田市の須崎区(宮川昭男区長)は28、29日の津島神社祭典の日程を一部変更する。28日の子供神輿の巡行と津島会による露店を中止し、28日の若衆による夕刻時の太鼓巡行は当日の天候で決定、29日の神輿と太鼓巡行は予定通り決行する。
 ■きょうのカジキ釣り大会延期―下田
 台風の接近に伴い、下田市の「まちおこしカジキサポートクラブ」(佐野晃一会長)は、28日に予定していた「CABOカップ・カジキ釣り大会」を8月18日に延期した。
 【写説】台風12号の接近に備えて河口で待機する遊覧船や漁船=下田市の下田港

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