“爆破体験”SNSにあげて筑豊を活性化 「爆破インスタ」バズーカ砲が新登場 福岡県田川市(TNCテレビ西日本)

情報元 : “爆破体験”SNSにあげて筑豊を活性化 「爆破インスタ」バズーカ砲が新登場 福岡県田川市(TNCテレビ西日本)テレビ西日本https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000004-tncv-l40
アクション映画や刑事ドラマさながらの爆破シーンを体験してもらうことで筑豊の地域興しを目指すイベント、「爆破インスタ」の第2弾の催しが田川市で開かれました。
迫力ある爆破体験でアクション俳優の気分が味わえる「爆破インスタ」、新たに登場したのはバズーカ砲です。
このイベントは飯塚市出身の映像作家永芳健太さんが他ではできない体験をSNSに投稿してもらうことで、筑豊の知名度を高め活性化につなげようと始めた取り組みです。
2回目となる24日はバズーカ砲の発射のほか、飛び交う銃弾をくぐり抜けながらの銃撃戦の体験が用意され、九州各地から訪れた12人が挑戦しました。
◆参加者
「楽しかったですまたしてみたいです」
「こんな風に映画やドラマは作ってるんだなと思った。俳優になった気分です」
3月に予定されている次のイベントでは、平成筑豊鉄道の列車や駅を使用した銃撃戦体験が行われることになっています。

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宇部で男女共同参画フォーラム 「依存症」や「大人の発達障がい」など周知 /山口(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 宇部で男女共同参画フォーラム 「依存症」や「大人の発達障がい」など周知 /山口(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000025-minkei-l35
 依存症や発達障がいについて市民の理解を広める「男女共同参画フォーラム」が2月24日、宇部市文化会館(朝日町8、TEL0836-31-7373)で開かれる。(山口宇部経済新聞)依存や発達障がいに悩む人に農業など幅広い経験を 主催は、アルコールやギャンブル、薬物などへの依存に苦しむ人の社会復帰・自立を支援する、山口市のNPO法人「iCom~愛込~(アイコム)」。2017年12月に設立し、義務通院後のケアや就労支援、農業体験などを通じて、当事者とその家族をサポートしている。
 iCom初の主催イベントとなるフォーラムでは「キラキラ輝く女性による地域づくり~囚(とら)われのない人生を~」をテーマに、山口県立大学の加登田惠子学長や山口大学医学部精神科の佐々木順外来医長が依存症や発達障がいに関する講演を行うほか、他NPOによる体験発表や意見交換会も予定する。
 同団体の神代ちよみ理事長は「依存症に苦しむ人の中には発達障がいのある人も少なくない。山口県内にはそういった方の自立を支える団体がなかったため、法人を設立した。専門機関だけでなく、近所でもスムーズに助け合う温かい環境づくりを目指したい」と話す。
 「フォーラムは『女性による地域づくり』と題しているが、性別関係なく多くの方に興味をもっていただきたい。今回を皮切りに、定期的な触れ合いの場を設けることができれば」とも。
 開催時間は13時~17時。入場無料。問い合わせはiCom(TEL083-988-2627)まで。

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死亡の警察官が関与か 書類送検に向け調整(RCC中国放送)

情報元 : 死亡の警察官が関与か 書類送検に向け調整(RCC中国放送)RCCBROADCASTINGCO.,LTD.https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00261600-rccv-l34
警察署の金庫から、およそ8500万円が盗まれた前代未聞の事件に、新たな展開です。死亡した警察官が関与した疑いが強まったとして、県警が書類送検に向けた調整を進めているということです。
この事件は、おととし5月、広島中央警察署の会計課の金庫に保管してあった、押収品の現金8572万円が盗まれたことが発覚したものです。
未解決のまままもなく2年。
捜査の進捗や被害金の補てん方法について、今も県民の関心は高いままです。
捜査内容について多くを語らない広島県警ですが、事件発覚後に死亡した30代の警察官の男が関与しているとの疑いが強まり、現在、窃盗容疑などで書類送検に向けて調整を進めていることが捜査関係者への取材でわかりました。
県警は、男が、押収された現金が会計課の金庫にあることを知りうる立場にあったことや、同僚に数千万円の借金を重ねていたうえ事件後に返済していたことなど、状況証拠を積み重ねているものとみられます。
男は、事件が発覚する2か月前まで広島中央警察署に勤務していて、押収された8572万円にかかわる広域詐欺事件を担当。
県警から捜査対象の一人として事情聴取や自宅の家宅捜索を受けていました。
関与は否定していたということです。
男は、事件発覚後に休職していましたが、おととし9月、自宅で亡くなっているのが見つかっています。
自殺の可能性は、ないということです。
一方、盗まれた現金はいまだ見つかっていません。
県警は盗まれた8572万円については職員やOBで現金を出し合って補填する方針を固めています。

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「薄氷」の10票差 現職が自民推薦の新人を退ける 佐賀・鳥栖市長選 (佐賀新聞)

情報元 : 「薄氷」の10票差 現職が自民推薦の新人を退ける 佐賀・鳥栖市長選 (佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-03338913-saga-l41
 任期満了に伴う鳥栖市長選は17日に投開票され、無所属で現職の橋本康志氏(63)=本町=が、12744票を獲得、新人で元市市民環境部次長の槙原聖二氏(54)=自民党推薦・萱方町=を10票差で破り、4回目の当選を果たした。投票率は44・58%で、過去最低だった1999年の44・67%を0・09ポイント下回って最低を更新した。
 橋本氏は17日夜、鎗田町の事務所で支持者と抱き合い喜びをかみしめた。僅差での勝利を「これまでの市民への説明、市政の進め方に改善の余地があるということ」と受け止めていた。
 選挙戦は3期12年間の橋本市政や、昨年末の計画発表直後に白紙撤回した鳥栖駅周辺整備事業の評価、今後のまちづくりなどが争点だった。橋本氏は過去3回の選挙戦と同様に、自民が推薦する候補者を破った。任期は3月15日から4年。
 橋本氏は、鳥栖駅周辺整備の事業費が想定の倍に膨らんだため「いったん仕切り直して計画を見直す」と説明して理解を求めた。一方、九州国際重粒子線がん治療センター誘致の実績や国道3号の拡幅着工などを挙げて、「手掛けている事業を着実に進めることが責務」と続投を訴えた。
 知名度が低かった槙原氏は、選挙戦に入って自民などの組織戦で浸透を図った。「市政が停滞し、鳥栖の高いポテンシャルを生かし切れていない」と批判し、トップ交代を主張した。公明党市議らの支援も受けて猛追したが、あと一歩届かなかった。
 当日有権者数は5万7621人(男性2万7412人、女性3万209人)。16日までの期日前投票者数は6835人だった。
【鳥栖市長選 開票結果】
当 橋本康志 12744
 槙原聖二 12734
 ※午後10時10分、選管最終
 ※無効211票

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豪雨で崩壊した丸亀城の石垣 文化庁の調査官が視察 応急対策工事の業者の決定も 香川(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 豪雨で崩壊した丸亀城の石垣 文化庁の調査官が視察 応急対策工事の業者の決定も 香川(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010016-ksbv-l37
 崩落した丸亀城の石垣の現状を確かめようと、文化庁の調査官が香川県丸亀市の崩落現場を視察しました。
 文化庁の文化財調査官が丸亀城を訪れるのは、去年10月の崩落直後に訪れて以来、2回目です。文化財調査官は、城や寺院などの文化財の保護に向け、自治体が修復作業などを行う際、補助金の申請や工事の手続きなどについて主に法律の面をサポートします。
 調査官は、丸亀市の職員から崩落斜面の雨水対策や、さらに崩れるのを防ぐ応急対策工事の方針について説明を受けました。
(文化庁/中井將胤(まさつぐ) 文化財調査官)
「1番はやっぱり安全の対策をとっていただく。きょう話を聞きましたので、ある程度危険な所はどかしたり、排水のやつもやると聞いたので、ちょっと安心しておりますけども。だいぶ担当の方が現状を把握されているので、対応策は的確にできるのではないかというのが、今の印象ですけど」
 丸亀市は、18日、応急対策工事の業者を決定しました。斜面の安定工事と排水処理工事を丸亀市の建設会社、石垣の撤去工事を大阪の石材工業会社と契約しました。工事は5月いっぱいの予定です。

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鈴鹿市・立候補予定者説明会 市長選は現職のみ 市議選には33陣営 三重(伊勢新聞)

情報元 : 鈴鹿市・立候補予定者説明会 市長選は現職のみ 市議選には33陣営 三重(伊勢新聞)伊勢新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000302-isenp-l24
 【鈴鹿】任期満了(4月30日)に伴う三重県の鈴鹿市長選と同市議選の立候補予定者説明会が17日、同市神戸一丁目の市民会館であり、計34陣営が出席した。
 市長選立候補予定者としては、3期目を目指す現職末松則子氏の1陣営が出席。
 市議選(定数32)立候補予定者には現職21人、新人9人、元職3人の計33陣営が出席した。出馬予定の現職2人と新人1人は欠席した。
 両選挙はいずれも4月14日に告示、21日に投開票される。

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五島椿まつり開幕 来月3日まで催し多彩に(長崎新聞)

情報元 : 五島椿まつり開幕 来月3日まで催し多彩に(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000003-nagasaki-l42
 長崎県五島市の冬の一大イベント「第25回五島椿まつり」(実行委主催)が16日、市内で開幕した。3月3日までの期間中、市内各地で体験講座やバスツアー、盆栽展、マラソン大会など、ツバキにちなんだ多彩な催しがある。初日は東浜町2丁目の五島港公園でオープニングセレモニーがあり、多くの市民でにぎわった。
 市内のツバキは自生と植栽を合わせて約440万本。実から取れるつばき油は、料理や美容などに適した特産品として人気が高い。市内では昨年、ツバキ由来成分の研究や化粧品開発などに取り組む新会社が発足。来年2月には国際ツバキ会議と全国椿サミットの同時開催も控えるなど、ツバキを地域振興に生かす機運が高まっている。
 セレモニー会場では、地元グルメが集まる「五島うんまかもん市場」、餅まきやライブなどのステージイベントがあった。恒例となっているツバキの苗100本の無料配布は人気が高く、長い行列ができた。
 期間中のイベント案内は市のホームページなどで紹介している。問い合わせは実行委(電0959・72・2963)。

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自民党福岡市議団、知事選めぐる「自主投票」を一夜で撤回(産経新聞)

情報元 : 自民党福岡市議団、知事選めぐる「自主投票」を一夜で撤回(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000015-san-l40
 任期満了に伴う福岡県知事選(4月7日投開票)をめぐり、福岡市議会の自民党福岡市議団が混乱している。保守分裂の様相を背景に、「自主投票」をいったん表明した市議団会長は、一夜明けた15日に「事実誤認があった」と撤回した。福岡市議は知事選と投開票が同じ日程で、選挙を迎える。態度急変には、「市議選で党公認を取り消されるのではないか」との意識が透けてみえる。 (中村雅和)
                   ◇
 「会派内の雰囲気を勝手に早とちりしていた。正式に了解を得て、決定したものではなかった」
 15日午後、市議団会長の南原茂市議は記者団にこう釈明した。
 南原氏は14日、「派内の方針は自主投票と決まった」と述べていた。
 知事選をめぐり、自民党県連と本部は、元厚生労働官僚の新人、武内和久氏(47)の推薦を決めた。これに対し、同党の一部の国会議員らは、現職の小川洋氏(69)を推す。
 福岡市内の自民党では、山崎拓・元党副総裁、太田誠一・元行政改革担当相の影響力が残る。両氏は小川支持を公言する。太田氏の秘書を約15年間務めた市議団の平畑雅博幹事長は「党の決定を尊重しなければいけない立場はあるが、感情的に切り替えできない人もいる」と語った。
 こうした感情が14日の「自主投票」につながった。
 だが、自主投票の方針が報じられたことで、市議団に動揺が走った。
 一部の市議は15日朝、南原氏に派内会議を開くよう要求した。そこで「会派としては現在まで対応を決定していない」などとする文言の公表が決まったという。背景には市議選への焦りがある。
 自民市議団のうち再選を目指す17人は全員、党公認を得た。
 だが、党の決定に反して知事選で小川氏を支援すれば、公認取り消しなど、厳しい処分が予想される。
 一方、自民党市議団から平成29年に離脱した市議3人の会派「自民党新福岡」は15日、武内氏に推薦状を渡した。
 飯盛利康会長は「党本部と県連の推薦を受けた武内さんを、党員として推薦、支援することは当然だ」と述べた。
 新福岡は3人中2人が非公認だ。
 ある県連関係者は「自主投票の市議団と、党推薦候補を応援する新福岡と、どちらが党の候補としてふさわしいか。誰がみても分かるだろう」と話した。

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労働組合員1.2%増15万4165人 パートは2.8%増1万3813人 栃木(産経新聞)

情報元 : 労働組合員1.2%増15万4165人 パートは2.8%増1万3813人 栃木(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000028-san-l09
 県がまとめた平成30年の労働組合基礎調査(6月30日時点)によると、労働組合員数は前年比1・2%増の15万4165人で、4年連続で増加した。パートタイム労働者数は2・8%増の1万3813人で、全労働組合員数に占める割合は0・2ポイント増の9・0%だった。
 調査は昨年7月1~20日、県内全ての労働組合を対象に郵送などで実施。組合数は昨年より3増の693組合で、推定組織率は0・1ポイント減の17・5%だった。
 県内主要上部団体の状況は、連合栃木が3534人減の10万6392人、栃木県労連が42人減の3072人だった。
 産業別では、製造業が5万6554人(全体の36・7%)で最も多く、次いで、卸売業・小売業1万7223人(11・2%)、公務1万4188(9・2%)など。増加数が大きかったのは、製造業の1041人増、卸売業・小売業の919人増、学術研究、専門・技術サービス業の823人増などだった。
 規模別では、5000人以上が5万8566人(38・0%)、1千~4999人が3万416人(19・7%)、国公営が2万7825人(18・0%)など。

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滋賀ラーメン「独自の進化」 24店スタンプラリーで味わって(京都新聞)

情報元 : 滋賀ラーメン「独自の進化」 24店スタンプラリーで味わって(京都新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000006-kyt-l25
 滋賀県のラーメンの魅力を発信する「滋賀ラーメンWAVEスタンプラリー」が県内24店で開かれている。実行委員会は、古くから交通の要衝として多様な文化が往来してきた滋賀だけあって、ラーメンも独自の進化を遂げていると強調。「店主も味も個性的な滋賀のラーメンを楽しんでほしい」とアピールしている。
 滋賀の活性化を目指す有志が企画し、今年で2回目。参加店でラーメンを1杯食べるとスタンプがもらえる。集めたスタンプの数(5個以上)に応じてトッピング無料やラーメン1杯無料、Tシャツのプレゼントなどの特典がある。
 前回より参加店は4店増え、スタンプの上限を24個まで引き上げて特典を増やしたほか、期間も1カ月延ばして5月末までとした。正統派の塩味や、濃厚な豚骨、真っ赤な辛口のほか、創業約70年の老舗など多様な店が名を連ねている。
 実行委によると、滋賀のラーメンは札幌や博多など「ご当地ラーメン」のような統一感はないものの、全国各地の影響を受けながら、滋賀県産の小麦にこだわったり、地酒の酒かすや近江牛を使ったりと各店の独自性が際立っているという。「少し足を伸ばして、わくわくしながら新しい味との出合いを楽しんでほしい」としている。
 スタンプ台紙は参加店舗などに設置している。問い合わせは実行委(ユーストン内)077(531)1770。

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