横手で「昔語り」会 かまくらにまつわる話など16話披露 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「昔語り」会 かまくらにまつわる話など16話披露 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000068-minkei-l05
 昔話などを語り聞かせる「横手かまくら冬語り」が2月15日、横手市ふれあいセンターかまくら館(横手市中央町)で開かれる。(横手経済新聞)「横手かまくら冬語り」ポスター 語り伝えられる昔話や伝説などを語り継ぐ「語り部」として、横手市内で活動するメンバー13人でつくる「横手ふるさと語りの会とっぴんぱらりのぷー」が例年、2月15日・16日に開催予定の「横手の雪まつり」に合わせて開き、今年で12回目。
 今年は、「雪にまつわる話」「かまくらの話」など16話を披露する。昭和の中期ごろまで小正月行事として家々を回りながら披露した「横手万歳」の特別出演も予定する。
 同団体の菅原千鶴子会長は「昔語りは、身構えて聞くものではない。方言で語るため、意味が分からない部分もあると思うが、語りの後に質問してもらえればうれしい」と参加を呼び掛ける。
 開催時間は13時30分~16時30分(予定)。入場無料。問い合わせは、菅原さん(TEL080-5225-5903)まで。

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振り返ると…フクロウ!? 住宅街で目撃 カラス20羽集結 野生?それともペット? 静岡・長泉町 (テレビ静岡NEWS)

情報元 : 振り返ると…フクロウ!? 住宅街で目撃 カラス20羽集結 野生?それともペット? 静岡・長泉町 (テレビ静岡NEWS)テレビ静岡https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000004-sut-l22
住宅街にフクロウとみられる鳥が現われました。
撮影されたのは長泉町です。
野生でしょうか?飼われていたものでしょうか?
木の支柱にたたずむ大きな鳥。
近づくと、飛び立ちました。
記者「長泉町本宿ですが、交通量も多く、鳥の姿はほとんど見られません。しかし、こちらで1月にフクロウとみられる鳥の姿が見られました」
フクロウとみられる鳥が目撃されたのは、1月13日の早朝。
長泉町で美容院を経営する白井敬人さんが目撃し、動画を撮影しました。
白井敬人さん「こっちを向いて目が合うまでは全然分からなくて、何だこれって近づいたら、そいつがバッと振り向いて、お互いびっくりした感じでした」
この日は成人式。
早朝から営業していた白井さんは、普段見かけないカラスが20羽以上集まっていることを不審に思っていたところ、鳥を見つけました。
白井敬人さん「僕を見てババッと飛んで行ったのですが、カラスもそれ追ってバッと」
一斉に後を追うカラス。
これ以降、この鳥を見かけたことはないということです。
先週から、都内ではミミズクとみられる鳥が目撃され、やはりカラスに追われていました。
ペットが逃げ出したのでは?とみられていますが、長泉町で撮影されたフクロウについて専門家は。
掛川花鳥園 バードスタッフ 片岡武尊さん
「種類としては、ウラルアウル、いわゆるフクロウだと思います。日本に元々生息している種類なので、あそこにいてもおかしくはないです。エサをとっていたなどの理由で、もしかしたらカラスの縄張りに入ってしまって、追いかけられたのかなと思います」
フクロウは鋭い爪があり、くちばしも強いので、基本的にはあまり近づかない方が良いと言われます。
日本の野生の猛禽類は捕まえることが禁止されていて、保護する場合も県の許可が必要です。
見かけた場合は、ケガをしているのかなど特徴を見た上で、警察や自治体に連絡をして下さい。

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「歯医者行くため」時速145キロで一般道走行 容疑の巡査書類送検 千葉県警(千葉日報オンライン)

情報元 : 「歯医者行くため」時速145キロで一般道走行 容疑の巡査書類送検 千葉県警(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010000-chibatopi-l12
 千葉市の一般道で時速145キロでスポーツタイプの乗用車を運転したとして、千葉県警が道交法違反(速度超過)容疑で、千葉中央署地域課の20代の男性巡査を書類送検していたことが19日、県警への取材で分かった。巡査は勤務を終え帰宅する途中で、県警監察官室によると「歯医者に行くため寮に早く帰ろうとした」などと話しているという。
 書類送検容疑は1月10日午後1時半ごろ、同市稲毛区黒砂の市道で、法定速度(時速60キロ)を85キロ上回る時速145キロで運転した疑い。千葉北署の交通取り締まりを受け発覚した。
 書類送検は14日付。県警は同日付で巡査を減給100分の10(1カ月)の懲戒処分とした。同室は「指導、教養を再徹底し、県民の信頼回復に努めたい」としている。
 県警は処分発表基準を「私的な行為にかかわる懲戒処分のうち停職以上」としており、今回は発表の対象外としている。

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板橋宿不動通りと江戸四宿の歴史展 「老舗銭湯の忘れ形見」公開も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 板橋宿不動通りと江戸四宿の歴史展 「老舗銭湯の忘れ形見」公開も /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000066-minkei-l13
板橋区役所本庁舎(板橋区板橋2)1階区民スペースで2月18日、パネル展「平成30年度いたばし景観写真展~板橋宿不動通り商店街と江戸四宿~」が始まった。(板橋経済新聞)板橋宿不動通商店街での景観作りの取り組みも紹介 「江戸四宿(ししゅく)」と呼ばれた宿場町、品川宿・千住宿・内藤新宿・板橋宿それぞれの歴史や、板橋宿として名主(なぬし)が置かれた3宿場のうち仲宿から平尾宿をつないでいた板橋宿不動通り地区の街並みの変遷を写真で紹介する同展。
 展示スペース中央には、1910(明治43)年に創業し、2017年3月に惜しまれながら営業を終えた老舗銭湯「花の湯」で使われていた鬼瓦や破風(はふ)彫刻の「懸魚(げぎょ)」などの「忘れ形見」も特別展示する。鬼瓦と懸魚は「花の湯」の解体工事が始まった2017年7月ごろ、現在板橋宿不動通り商店街で新拠点の正式オープン準備を進める元・板橋3丁目食堂店主のながせけんぞうさんが「花の湯」の元経営者と工事関係者に頼み込んで譲り受けた物という。
 「『そんなもの、残してどうなるの?』と周囲に苦笑いされながらも、古き良き街の景色が少しずつ消えていく商店街の文化遺産として、いつか街のシンボルになる時が来るかもしれないと大切に保管していた」とながせさん。鬼瓦と懸魚の存在はいつしか商店街関係者や街作り関係者にも知られることとなり、板橋区の都市景観プロジェクトと連携した今回の展示企画に発展したという。
 板橋区では、2011年8月に策定した「板橋区景観計画」を基に、地域のより良い景観の実現に向けた総合的・複合的な景観形成施策を商店街や区民と連携しながら展開している。
 板橋区都市景観担当者の佐伯和宏さんは「板橋宿不動通り商店街では2015年の無電柱化工事完了後、景観計画の一環として2017年ころからまちづくりに関する勉強会やワークショップなどを行ってきた。2年間の取り組みの集大成として、これまでの活動や検討内容も展示している。江戸四宿間で新たな交流や連携が生まれて、かつてのにぎわいを取り戻すきっかけになれば」と話す。
 開催時間は8時30分~17時。入場無料。2月22日まで。

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苅田港に車が転落 牽引車か 男性1人の遺体を車中から発見 福岡県(TNCテレビ西日本)

情報元 : 苅田港に車が転落 牽引車か 男性1人の遺体を車中から発見 福岡県(TNCテレビ西日本)テレビ西日本https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000002-tncv-l40
16日午前、福岡県苅田町で、海に転落している車が見つかり、車の中から男性1人が引き上げられましたが、その後、死亡が確認されました。
海の中に見える赤い車の屋根。
引き上げられた車は貨物の牽引車のように見えます。
警察によりますと16日午前7時40分頃、苅田町の苅田港で「車が壁に接触したようで部品が散乱している」と通報がありました。
警察が調べたところ、近くの岸壁から転落したとみられる車が海の中に沈んでいるのを発見しました。
救助隊が車の中から男性1人を見つけ、引き上げましたが、その場で死亡が確認されたということです。
岸壁の手前の道路はカーブになっていますが、車はそのまま直進して海に転落したとみられていて、警察は男性の身元や死因の特定を急ぐとともに、車が転落した経緯を調べています。

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愛知の豚コレラ 発生した田原市の養豚場から半径3km圏内の施設で新たな感染は確認されず(東海テレビ)

情報元 : 愛知の豚コレラ 発生した田原市の養豚場から半径3km圏内の施設で新たな感染は確認されず(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00020946-tokaiv-l23
 今月13日に豚コレラが発生した愛知県田原市の養豚場から半径3キロ圏内の養豚場について、愛知県は16日、検査で新たな感染は確認されなかったと発表しました。
 愛知県は、田原市の養豚団地内の養豚場で豚コレラが発生したことを受け、半径3キロの移動制限区域内にある33の養豚場について感染の有無を調べていました。
 その結果、翌14日に感染が判明した隣の養豚場を除く32の養豚場は、簡易検査で陰性だったということです。
 愛知県は、豚コレラが発生した2軒の養豚場が入る養豚団地全体を対象に、合わせておよそ1万5000頭全ての殺処分を24時間体制で続けています。
 また、田原市に隣接する豊橋市内の道路6か所に通過する車のタイヤを消毒するマットを敷いたり、散水車を使った渥美半島の幹線道路の消毒を始めたりしていて、豚コレラウイルスの封じ込めを図る考えです。

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「逃げろ!」が号砲 高台への避難をイベントで体験 逗子(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 「逃げろ!」が号砲 高台への避難をイベントで体験 逗子(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00033441-kana-l14
 津波で多くの犠牲者を出した東日本大震災を教訓に、いざというときの行動につなげてもらおうと、高台への避難を体験するイベントが11日、法性寺(神奈川県逗子市久木)で開かれた。被災地支援活動を続ける団体「逗子災害ボラバスターズ」が主催。4回目の今年は市民ら約60人が参加し、山門から本堂正門までの急坂を駆け上った。
 中学生以上の男女で着順を競うものや、子ども連れら誰でも参加できるものなど、五つの部門で実施。「逃げろ!」の合図をもとに、児童や母親、幼児を抱えた父親らが150メートルを駆け上った。車椅子にくくり付けたひもで車椅子利用者を引っ張り上げる練習も行われたほか、避難するまでの時間を把握してもらうために全員のタイムを計測。早い人で30秒から50秒弱で本堂正門にたどり着いた。
 市内に住む男児(11)と弟(9)の兄弟は「もし津波が来たら、必死で逃げようと思った」と話し、父親(40)は「子どもたちもイベントを通し、高台へ逃げることの大切さをより理解できたと思う」と話した。団体は震災後、宮城県女川町や岩手県陸前高田市で、畑の開墾の手伝いやバスツアーの企画など復興支援を続けている。女川町内で高台への避難を体験するイベントが行われていることを知り、「海沿いの逗子でも、津波から逃げる大切さを伝承したい」とイベントを企画した。団体は「震災からもうすぐ8年。被災地を忘れず、復興への応援を続けながら、地元でもできることをしていきたい」と話している。

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愛知の豚コレラ問題 3か所目の豚1180頭の殺処分進む 愛知・田原市(中京テレビNEWS)

情報元 : 愛知の豚コレラ問題 3か所目の豚1180頭の殺処分進む 愛知・田原市(中京テレビNEWS)中京テレビNEWShttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00010001-sp_ctv-l23
 愛知県田原市の養豚場で県内3か所目となる豚コレラ感染をうけ、13日夕方から殺処分が行われています。
 愛知県によると、県内で3か所目の豚コレラの感染が確認された田原市の養豚場では、13日午後4時半から県の職員が1180頭の豚を殺処分しています。
 この周辺には12の養豚場があり、これまでに体調不良などの症状はないということですが、県は防疫指針に基づき血液検査を行っています。
 また、この養豚場は先週感染が確認された田原市の養豚場と同じ日に、同じ食肉処理場を使っていたということですが、今回の感染との関連は分かっていません。
 殺処分は24時間体制で行われていて、今月16日までに終え、消毒などを含めた防疫措置を今月18日までに完了させる方針です。

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新大阪~奈良を結ぶ、JRの新線区間がお披露目(Lmaga.jp)

情報元 : 新大阪~奈良を結ぶ、JRの新線区間がお披露目(Lmaga.jp)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00060006-lmaga-ent
「新大阪駅」(大阪市淀川区)から「奈良駅」(奈良市三条本町)までを乗り換えなしの「直通快速」でつなぐJRの新路線「おおさか東線」が、3月16日に全面開通。それに先駆けて、13日に同区間の試乗会がおこなわれた。【写真】「おおさか東線」の路線と駅名が追加された車内掲示の路線図1999年に工事が着手され、一部区間で先行開通していた「おおさか東線」。今回、「新大阪駅」から「放出駅」(大阪市鶴見区)の区間が開通し、「奈良駅」~「新大阪駅」直結の路線が誕生した。線路は新駅「南吹田駅」(大阪府吹田市)前後の約800mが新設されたほか、既存の線路と貨物列車用の線路を活用している。
同路線では、「南吹田駅」「JR淡路駅」(大阪市東淀川区)など、新しく4つの駅を開設。「西日本旅客鉄道」宮本芳明大阪支社副社長は、「大阪府東部に新たな南北のネットワークが生まれる。東大阪に住む方々にとって、通勤から旅行まで便利に活用できるはず」と期待感をにじませた。
また、「関西への玄関口である新大阪駅へのアクセスがよくなる。これは多くのお客さまに来てもらえるチャンス」と、奈良の魅力発信にも貢献すると語った。「新大阪駅」~「奈良駅」を乗り換えなしで走る直通快速は日に4本、通勤・退勤の時間帯に運行される予定。

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肉製品持ち込まないで 検疫探知犬も活躍 佐賀空港で春節に合わせ啓発活動(佐賀新聞)

情報元 : 肉製品持ち込まないで 検疫探知犬も活躍 佐賀空港で春節に合わせ啓発活動(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-03334342-saga-l41
 口蹄疫(こうていえき)や鳥インフルエンザなど、海外からの家畜伝染病の侵入を水際で防止しようと、農林水産省動物検疫所が4日、佐賀市の佐賀空港で国内への肉製品持ち込み禁止などを呼び掛けた。佐賀空港初となる検疫探知犬を用いた探知活動も併せて実施した。
 動物検疫所や日本養豚協会の県内業者ら17人が、利用客に中国語と日本語で書かれたチラシや啓発メッセージを添えたティッシュを配った。探知活動では手荷物の中から肉製品や果物などの農産物をかぎ分ける検疫探知犬が登場。荷物を受け取った利用者の間を行き来しながら、素早く臭いを嗅ぎ、発見すると座って知らせた。この日は中国上海便1便から手羽先の加工品1件を探知した。
 昨年9月から中国で死亡率が100%に近い「アフリカ豚コレラ」が80件近く発生していることから、アジア圏内からの人や物の動きが活発になる春節(旧正月)に合わせて実施。動物検疫所福岡空港出張所の三上稚夫所長は、肉製品持ち込み禁止に触れ「検査せずに持ち込むと処罰の対象になる。十分注意を」と呼び掛け、畜産関連施設に行かないこと、家畜に触らないことも強調した。

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