来年夏の参院選 高橋知事を“自民公認候補”に推す動き 高橋知事「気持ちは大変うれしい」(HBCニュース)

情報元 : 来年夏の参院選 高橋知事を“自民公認候補”に推す動き 高橋知事「気持ちは大変うれしい」(HBCニュース)北海道放送(株)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000013-hbcv-hok
来年夏の参議院選挙の自民党公認候補として、高橋はるみ知事を推薦する動きが出てきました。
自らの去就について明言を避けている高橋知事ですが、周辺が慌ただしくなってきました。
高橋知事は現在4期目で、5選を目指すのか、それとも国政に転出するのか、その去就が注目されています。
関係者によりますと、一部の支援者から、高橋知事を来年夏の参院選の自民党の公認候補として推薦する動きが出ているということです。
自民党道連は改選数3の参院選に向けて2人を擁立する方針で、候補者の一般公募の期限が今月末に迫る中、一部の支援者がこれまで去就を明らかにしていない高橋知事の参院選出馬の可能性を残そうとしたとみられます。
24日、高橋知事に参院選出馬の可能性について聞くと…。
「気持ちは大変うれしいです。(Q:気持ちに応えるという考えは?)それはまだ熟考中」(高橋はるみ知事)
高橋知事を参院選に推薦する動きが高まれば、来年春の知事選にも影響を与えそうです。

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撤退一転、駿河湾フェリー存続へ 事業者が船と設備を無償譲渡 静岡(産経新聞)

情報元 : 撤退一転、駿河湾フェリー存続へ 事業者が船と設備を無償譲渡 静岡(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000559-san-l22
 清水港(静岡市清水区)と土肥港(静岡県伊豆市)を結ぶ駿河湾フェリーの運営事業者が来年3月末での撤退を表明した問題で、運営事業者側から同県に対しフェリー1隻と船舶発着所、桟橋などを無償で譲渡するとの申し出があったことが分かった。同県の川勝平太知事が22日の定例会見で明らかにした。
 買い取るとなれば膨大な費用がかかるフェリーと施設一式の無償入手が決まったことで、航路存続に向けた大きな課題が解消され、同県が主体となって市町や関係団体、運航のノウハウを持つ民間事業者らと協力しながら航路を存続させることが確実になった。

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クマ出没続く島牧村 夜間の猟銃使用について高橋知事「見極めが必要」(HBCニュース)

情報元 : クマ出没続く島牧村 夜間の猟銃使用について高橋知事「見極めが必要」(HBCニュース)北海道放送(株)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000014-hbcv-hok
後志の島牧村でクマの出没が相次いでいる問題で、高橋知事は、夜間の猟銃の使用について、住民の安全確保を第一に、見極めが必要との考えを示しました。
島牧村では、先月末からクマにコンポストを荒らされるなど被害が相次いでいますが、猟銃が原則使えない夜間に出没しているため捕獲には至っていません。
高橋知事は20日の会見で、夜間の猟銃の使用について、住民の安全確保を最優先する考えを示しました。
「(夜間の猟銃使用は)住民の安全とセットなので見極めが必要だ」(高橋はるみ知事)
島牧村では、21日は中学校で、22日は小学校で新学期が始まり、警察と猟友会は引き続き警戒にあたっています。

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防衛局、新基地建設の土砂投入を延期 沖縄県の埋め立て承認撤回は先送り(沖縄タイムス)

情報元 : 防衛局、新基地建設の土砂投入を延期 沖縄県の埋め立て承認撤回は先送り(沖縄タイムス)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00300437-okinawat-oki
 名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄防衛局が県に17日の実施を通知していた埋め立て土砂の投入は同日中に確認されなかった。菅義偉官房長官はこれまでの会見で「台風などの気象条件を踏まえる必要がある」と延期を示唆していた。土砂投入の延期を受け、県が検討する埋め立て承認の撤回も週明け以降に先送りとなった。
 政府は辺野古での作業が相次ぐ台風接近などで遅れていたことに加え、翁長雄志知事の死去で前倒しとなった9月末の知事選への影響を考慮し、土砂投入を延期したとみられる。延期の期間は不透明だが、投入が知事選後となる可能性もある。
 国は県に撤回の延期を水面下で求めているが、県は9日に実施した沖縄防衛局の意見を聞き取る「聴聞」の報告書の取りまとめを急いでいる。
 聴聞を主宰した行政管理課長が報告書を取りまとめれば、知事の職務代理者を務める富川盛武副知事による撤回が可能となるが、17日現在、報告書は完成していない。行政管理課長は「聴聞の項目ごとに主宰者の意見をまとめる果てしない作業で、時間がかかっている」としている。
 富川副知事ら県幹部は県政与党と撤回時期を協議しており、国の法的な対抗措置と知事選の時期などを踏まえて総合的に判断する。

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防衛局、新基地建設の土砂投入を延期 沖縄県の埋め立て承認撤回は先送り(沖縄タイムス)

情報元 : 防衛局、新基地建設の土砂投入を延期 沖縄県の埋め立て承認撤回は先送り(沖縄タイムス)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00300437-okinawat-oki
 名護市辺野古の新基地建設を巡り、沖縄防衛局が県に17日の実施を通知していた埋め立て土砂の投入は同日中に確認されなかった。菅義偉官房長官はこれまでの会見で「台風などの気象条件を踏まえる必要がある」と延期を示唆していた。土砂投入の延期を受け、県が検討する埋め立て承認の撤回も週明け以降に先送りとなった。
 政府は辺野古での作業が相次ぐ台風接近などで遅れていたことに加え、翁長雄志知事の死去で前倒しとなった9月末の知事選への影響を考慮し、土砂投入を延期したとみられる。延期の期間は不透明だが、投入が知事選後となる可能性もある。
 国は県に撤回の延期を水面下で求めているが、県は9日に実施した沖縄防衛局の意見を聞き取る「聴聞」の報告書の取りまとめを急いでいる。
 聴聞を主宰した行政管理課長が報告書を取りまとめれば、知事の職務代理者を務める富川盛武副知事による撤回が可能となるが、17日現在、報告書は完成していない。行政管理課長は「聴聞の項目ごとに主宰者の意見をまとめる果てしない作業で、時間がかかっている」としている。
 富川副知事ら県幹部は県政与党と撤回時期を協議しており、国の法的な対抗措置と知事選の時期などを踏まえて総合的に判断する。

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ツリガネニンジン、薄紫の花涼やかに 浜松・浜北区(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : ツリガネニンジン、薄紫の花涼やかに 浜松・浜北区(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000024-at_s-l22
 浜松市浜北区の県立森林公園西ノ谷奥池付近で、ツリガネニンジンが咲き始めた。同公園自然解説員によると、かつては里山地域のため池周辺などに咲いたが、近年は除草剤の普及で少なくなっているという。
 薄紫の釣り鐘のような形をした花を、山野草愛好家らが楽しんでいる。
 キキョウ科で草丈約50センチ、花の大きさは1~2センチ。水はけと日当たりの良い場所に咲くが、周囲の草花に比べると成長力は低いという。9月末ごろまで楽しめる。

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「路上横臥」の事故死急増 茨城県全国ワースト 18年6月までで6人(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 「路上横臥」の事故死急増 茨城県全国ワースト 18年6月までで6人(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000010-ibaraki-l08
路上に横たわっている人が車にひかれる「路上横臥事故」が県内で相次いでいる。県警によると、今年6月末までの半年間ですでに6人が死亡。都道府県別の統計で全国ワーストだった。2013~17年の過去5年間で最も多い年間死者数の7人に迫る異常な数となり、県警は歩行者の反射材着用やドライバーの上向きライト活用などを呼び掛け、注意を促している。
県警交通総務課によると、6月末までの「歩行者」の死者25人のうち、道路に横たわって事故に遭った「路上横臥」は6人。4人に1人が路上横臥となった。酒を飲んで酔ったまま自宅に帰ろうとし、道路の真ん中で寝てしまったケースがあるという。
また13~17年の過去5年間の死者は計23人。年平均で4~5人が路上横臥で死亡している計算だが、今年はすでに半年間で6人。年間最多の15年の7人に迫っている。理由について同課の担当者は「明確な原因は分からない」とした上で、「今年は異常に多い」と警鐘を鳴らす。
発生時間を見ると、6人のうち4人が薄暮時か夜間だった。同課によると、4人の事故はいずれも車のライトが下向き(ロービーム)で、上向き(ハイビーム)なら3人の事故は回避できた可能性があるという。
車のライトの照射距離はロービームが約40メートル、ハイビームが約100メートル。時速60キロで走行した場合の停止距離は約40メートルで、ロービームだと横臥者に気付いてからブレーキを踏んでも間に合わない。県警は、運転者発見の遅れも原因の一つとみて、ドライバーにハイビーム活用を呼び掛けている。(吉原宗康)

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戦時の暮らし、紙芝居に 金沢市遺族友の会(北國新聞社)

情報元 : 戦時の暮らし、紙芝居に 金沢市遺族友の会(北國新聞社)北國新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00635012-hokkoku-l17
 市遺族友の会(遺児の会)は戦中、戦後の人々の暮らしをまとめた紙芝居の制作に乗り出した。会員や地域の高齢者への聞き取りなどを基に食事や農作業の様子、終戦後に石川を訪れた米兵とのやりとりなどを21枚の紙に描いている。8月末までに完成させ、子どもたちを対象にした読み聞かせの場を設けることで、戦後73年がたち、薄れてきている戦争の記憶を語り継ぐ。
 遺児の会は、太平洋戦争で父親を亡くした遺児でつくり、現在は70~80代の約80人が会員となる。高齢化が進む中、記憶に残る当時の風景を子どもたちに伝え、平和について考えてもらおうと、柴田勝弘会長(73)が紙芝居の制作を発案し、イラストレーターの渡辺富男さん(67)に作画を依頼した。
 渡辺さんは図書館で資料を探したほか、会員や地域の高齢者に当時の生活を聞き取った。「戦中、明かりが外に漏れないように電灯に布を巻き付けて夕飯を食べた」「富山の空襲のとき、卯辰山の向こうが夕焼けのように明るかった」「戦後に森本地区を訪れた米兵に『ギブミーチョコレート』と菓子をねだった」などの証言を基に、約3カ月かけて絵を仕上げた。
 今後、語りの文章を校正し、9月8日に本多の森ホールで営む市戦没者慰霊式でお披露目する。完成後は市遺族連合会と連携し、要望に応じて学校や公民館などで子どもたちに読み聞かせるほか、貸し出しも検討する。
 柴田会長は「遺児の立場で自らの経験を多くの子どもに伝え、平和が続いていくようにしたい」と話した。

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高知工科大生が制作 光と音の演出 高知・香南市(テレビ高知)

情報元 : 高知工科大生が制作 光と音の演出 高知・香南市(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00010002-kutvv-l39
光と音の演出が楽しめるプロジェクションマッピングが香南市のテーマパークできょうから上映されています。制作にあたったのは高知工科大学の学生らです。
プロジェクションマッピングを制作したのは、人の五感の相互作用などを研究している高知工科大学の学生ら3人です。映像では、坂本龍馬が後藤象二郎らとともに船に乗り京都に向かっている間、新政府の構想を抱いたシーンを再現しています。海や空をリアルに表現しているほか、ろう人形の龍馬が実際に話しているように見える驚きの演出も!
また、ところどころ登場する『戯画』も、「別世界から龍馬の様子を見守っている」というコンセプトのもと、新時代の幕開けに色を添えています。およそ2か月かけて制作したとあって、渾身の映像です。
「空と海と波の調整で船が動いているように、人間の知覚的に見せるというのが一番大変でした」
「最初自分たちが(映像を)作っているときは、ああいう風に見えるとは思わなかった。(実際見たときに)大勢の人に見てもらえたらいいなと思いました」
プロジェクションマッピングは今月末まで、香南市のアクトランド内の龍馬歴史館で上映されます。

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子育て世帯を応援 県とならコープ、「つながる箱」プレゼント 育児用品や支援情報同封(産経新聞)

情報元 : 子育て世帯を応援 県とならコープ、「つながる箱」プレゼント 育児用品や支援情報同封(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000085-san-l29
 県と市民生活協同組合「ならコープ」(奈良市)は、1歳までの赤ちゃんがいる家庭に、育児用品を詰め合わせた「つながる箱」を手渡しでプレゼントする事業を始めている。箱の中には子育てに悩んだときの相談窓口や地域の育児サークル情報も同封されており、子育て世帯の孤立化を防ぐ取り組みとして期待がかかる。
 つながる箱には離乳食やおむつ、野菜ジュースなど、計700円相当の育児用品十数点のほか、各地域の子育て支援拠点一覧や、行政の施策の紹介チラシが入っている。ならコープの女性職員が各家庭を訪問し、原則手渡しでプレゼントするという。訪問時には育児に関する県のアンケートに協力してもらい、アンケート結果は県の子育て支援施策に活用する方針だ。
 橋本安弘県こども・女性局長は、「子育て世帯が孤立化すれば、親の負担が増えて虐待や産後うつにつながる可能性がある。防止するためにはこのような事業が必要だ」と強調。ならコープの中野素子理事長も「子育ての心のよりどころとして県や市町村、相談窓口とつながってもらうことを期待している」と話した。
 対象は申し込み時に1歳未満の子供がいる家庭。応募は来年6月末までに、ならコープホームページ申し込みフォーム(http://www.mail-member.com/mamatomo/index.html)から。問い合わせは、ならコープコールセンター(フリーダイヤル0120・577・039)。

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