よさこい開幕に先立ち安全祈願祭(テレビ高知)

情報元 : よさこい開幕に先立ち安全祈願祭(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010000-kutvv-l39
開幕に先立ち、高知市の中央公園で安全祈願祭が行われました。
65回目の節目となる今年のよさこい祭り。今回は206チーム、約1万8000人の踊り子が参加します。開幕を前に高知市の中央公園では、安全祈願祭が開かれ、尾崎知事ら関係者が玉串を捧げました。そして尾崎知事が「平成最後のよさこい。世界のよさこいにしていけるようみなさんと盛り上げたい」とあいさつしました。
よさこい祭りはあす、あさってが本番で、12日には、全国大会・後夜祭が開かれます。

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よさこい祭りに初めて参加する国際チームが知事訪問(テレビ高知)

情報元 : よさこい祭りに初めて参加する国際チームが知事訪問(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010001-kutvv-l39
よさこい祭りに初めて参加する国際チームが尾崎知事のもとを訪問しました。これまでの取り組みを報告しました。
県庁を訪れたのは桜舞ポーランド国際チームです。このチームはポーランドやカナダなど世界12カ国の踊り子で構成されていて、あさってから始まる高知のよさこい祭りに初めて参加します。衣装や地方車など数多くの壁がありましたが、南国市の溝渕大記さんらが立ち上げた「Yosakoi Road Project」の支援を受けながら、準備を進めてきました。
きょうはチームの代表の田中恵美子さんらが尾崎知事に、これまでの取り組みや海外でのよさこいの普及などについて報告しました。
国際チームは10日の本番で、追筋本部競演場から踊り始めます。世界中でよさこい鳴子踊りを踊っている踊り子たちが本場、高知で舞い踊ります。

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奈良大附属 甲子園初勝利へ 応援も一丸(奈良テレビ放送)

情報元 : 奈良大附属 甲子園初勝利へ 応援も一丸(奈良テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00010000-tvnv-l29
 第100回全国高校野球選手権記念大会は、あさって10日に奈良代表・奈良大学附属高校が1回戦を迎えます。
 初めての夏の甲子園に向け、学校では応援の練習にも力が入っています。
 
 奈良大附属では、甲子園出場が決まってから吹奏楽、チアリーダー、そして野球部の控え部員がそれぞれのパートで応援の練習に取り組んできました。きょうは午後から吹奏楽と振付けなどをあわせる合同練習があり、本番に向け課題を話し合いました。
 初の夏の甲子園に向け、学校や周囲のムードも高まっていて、チアリーダーは奈良大会の8人から24人に増加。さらに吹奏楽は試合当日、奈良北高校や法隆寺国際高校なども応援に駆けつける予定です。
 そして試合を前に奈良大附属にビッグプレゼントが届きました。バッターがホームランを放つ重厚なイメージで始まる新しいチャンステーマ「青のプライド」です。プロ野球や高校野球の応援曲などを数多く手がける「ジントシオ」さんが、部員から入れてほしい言葉などを聴き取り、作詞・作曲したもので、学校に譜面が届いたのはわずか5日前だといいます。
 「青のプライドを見せてやれオォ~勝利の栄冠、大和の国へ」
 この曲で勝利を勝ち取れるか、それぞれ、本番に向け気持ちを高めました。
 奈良大附属吹奏楽部・山本幸奈部長「すごく力強い感じで、かっこいい曲を作って頂いたのですごくうれしく思います。奈良大附属の曲なので、この曲を聞いてもらって頑張ろうという思いが出てくれたらすごくうれしいです。」
 奈良大附属生徒会・神子直輝副会長「これだけ皆、しっかり練習しているので、ぜひ皆で勝利をつかみたいと思います。」
 奈良大附属はあさって大会6日目の第3試合で山形の羽黒と対戦、学校一丸で甲子園初勝利を目指します。

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ブルーインパルスあすの本番前に高知の空を舞う(テレビ高知)

情報元 : ブルーインパルスあすの本番前に高知の空を舞う(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00010000-kutvv-l39
あすのよさこい祭り前夜祭で、航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」が展示飛行を行います。本番をあすに控えきょう予行飛行が行われ、高知の空を舞う姿に大勢の人が魅了されました!
「今、姿が見えました!ブルーインパルスの6機の飛行機が白い煙を上げながら高知市の上空を飛んでいます!」
「ブルーインパルス」は、航空自衛隊のアクロバット飛行チームで、あすのよさこい祭り前夜祭で、展示飛行を行います。きょうは本番を想定して予行飛行が行われました。
「綺麗に隊列を組みながら高知城の上空を通過していきました」
ブルーインパルスが高知市の上空を飛行するのは初めてで、華麗な技を一目見ようと、高知城周辺では大勢の人が空を見上げていました。
あすの見学会場になっている城西公園にも200人以上が訪れました。
「本当に空の色に映えるなという感じで感動です」
「想像よりすごく綺麗でした」
Q.飛行機どうでしたか?
「楽しかった」
高知城の天守閣でも・・・
「色々なマークとか煙を出してくれたのが(見られて)嬉しかった」
「音が凄くてスピードも速くて皆に見られながら飛ぶのはかっこいいと思った」
およそ20分間、高知市上空を華麗に舞った「ブルーインパルス」。あすの本番ではよさこい祭りの開幕に花を添える予定です。
展示飛行はあす午後5時35分から午後6時までの予定です。城西公園では午後2時から、「ブルーインパルス」パイロットのサイン会なども行われます。

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佐賀若手劇団さわげが舞台公演「百万年ピクニック」 ファンタジーとリアルが交錯するストーリー /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 佐賀若手劇団さわげが舞台公演「百万年ピクニック」 ファンタジーとリアルが交錯するストーリー /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000032-minkei-l41
 高木宿文化館(佐賀市高木瀬西1)で8月18日・19日、演劇ユニット「佐賀若手劇団さわげ」が「第4.5回公演~夏の陣~『百万年ピクニック』」を上演する。(佐賀経済新聞)第4回公演「大罪」の様子 「佐賀の演劇文化を若手の力でにぎやかに盛り上げたい」との思いから、2014年に地元で開催した演劇祭をきっかけに若手役者らで旗揚げした同劇団。4回の舞台公演や佐賀市主催の芸術祭出演などの活動を続けてきた。同劇団代表の鷹巣将弥さんによると、これまでは年1回冬か春に佐賀市内のホールなどで公演を行ってきたが、今回は夏に今年2回目となる公演を小さい会場で変則的に行うことから「ちょっとした遊び心で『第4.5回公演~夏の陣~』とした」という。
 演目の「百万年ピクニック」は東京の演劇集団「キャラメルボックス」の作品。これまでオリジナル台本で公演を行ってきた「さわげ」にとって既存台本での公演は今回が初めて。鷹巣さんは「人気劇団の作品を演じることにプレッシャーもあるが、僕らの若手らしい勢いやパワーをプラスすることでさらに面白い作品として見せることができたら」と話す。
 物語の始まりは「百万年ピクニック」と題する紙芝居の幕開けから。物語の作者「ミナミ」を探して旅をする主人公の少女「まりな」が訪れたとある天文台で出会った人たちと共に、南の国の魔女を倒す冒険に出掛けるというストーリー。
 劇団メンバーの片渕安由美さんは「ファンタジーとリアルが交錯するストーリーを楽しんでほしい」と話す。鷹巣さんは「まりなはどこから来たのか、ミナミは何者なのかなどの謎解き、人間ドラマ、笑いなどさまざまな要素が盛り込まれており、最後にはきっと感動を届けられると思う。役者たちが表現するそれぞれの感情にも注目してほしい」とも。
 主人公を演じる西江彩乃さんは「今年6月に入団しすぐ主役を任せられ驚いたが、台本を読んでいろいろなシーンやセリフに思い入れを感じ、まりなを演じられることがうれしい。心の強さと弱さを併せ持つ、人間味あふれる魅力的なキャラクターの完成度を本番に向けてどこまで高められるか、精いっぱい練習に励んでいる。多くの人に見に来てもらえたら」と笑顔を見せる。
 開演時間は、18日=13時・19時、19日=13時・19時。入場料は、23歳以上=前売り1,500円(当日2,000円)、22歳以下=同1,000円(同1,500円)。予約は同劇団チケット予約フォームで受け付ける。

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佐賀若手劇団さわげが舞台公演「百万年ピクニック」 ファンタジーとリアルが交錯するストーリー /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)

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 高木宿文化館(佐賀市高木瀬西1)で8月18日・19日、演劇ユニット「佐賀若手劇団さわげ」が「第4.5回公演~夏の陣~『百万年ピクニック』」を上演する。(佐賀経済新聞)第4回公演「大罪」の様子 「佐賀の演劇文化を若手の力でにぎやかに盛り上げたい」との思いから、2014年に地元で開催した演劇祭をきっかけに若手役者らで旗揚げした同劇団。4回の舞台公演や佐賀市主催の芸術祭出演などの活動を続けてきた。同劇団代表の鷹巣将弥さんによると、これまでは年1回冬か春に佐賀市内のホールなどで公演を行ってきたが、今回は夏に今年2回目となる公演を小さい会場で変則的に行うことから「ちょっとした遊び心で『第4.5回公演~夏の陣~』とした」という。
 演目の「百万年ピクニック」は東京の演劇集団「キャラメルボックス」の作品。これまでオリジナル台本で公演を行ってきた「さわげ」にとって既存台本での公演は今回が初めて。鷹巣さんは「人気劇団の作品を演じることにプレッシャーもあるが、僕らの若手らしい勢いやパワーをプラスすることでさらに面白い作品として見せることができたら」と話す。
 物語の始まりは「百万年ピクニック」と題する紙芝居の幕開けから。物語の作者「ミナミ」を探して旅をする主人公の少女「まりな」が訪れたとある天文台で出会った人たちと共に、南の国の魔女を倒す冒険に出掛けるというストーリー。
 劇団メンバーの片渕安由美さんは「ファンタジーとリアルが交錯するストーリーを楽しんでほしい」と話す。鷹巣さんは「まりなはどこから来たのか、ミナミは何者なのかなどの謎解き、人間ドラマ、笑いなどさまざまな要素が盛り込まれており、最後にはきっと感動を届けられると思う。役者たちが表現するそれぞれの感情にも注目してほしい」とも。
 主人公を演じる西江彩乃さんは「今年6月に入団しすぐ主役を任せられ驚いたが、台本を読んでいろいろなシーンやセリフに思い入れを感じ、まりなを演じられることがうれしい。心の強さと弱さを併せ持つ、人間味あふれる魅力的なキャラクターの完成度を本番に向けてどこまで高められるか、精いっぱい練習に励んでいる。多くの人に見に来てもらえたら」と笑顔を見せる。
 開演時間は、18日=13時・19時、19日=13時・19時。入場料は、23歳以上=前売り1,500円(当日2,000円)、22歳以下=同1,000円(同1,500円)。予約は同劇団チケット予約フォームで受け付ける。

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ご覧あれ、トドの新技「水花火」 前足で水をドーン!「びしょ濡れツアー」楽しんで(神戸新聞NEXT)

情報元 : ご覧あれ、トドの新技「水花火」 前足で水をドーン!「びしょ濡れツアー」楽しんで(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000006-kobenext-l28
 城崎マリンワールド(兵庫県豊岡市瀬戸)が毎年夏に実施している、トドに水を掛けられる人気企画「スプラッシュツアー」が、今年は「びしょ濡れツアー」と名を変えて帰ってくる。トドが前足で大量の水を打ち上げる新技「水花火」を加え、内容をパワーアップした。28日から始まる。
 水花火を披露するのは、雄のシュンタ。参加者に、より豪快に水しぶきを浴びせられるようにしようと、昨年12月ごろから練習を重ねてきたという。
 「立ち泳ぎ」のような姿勢から後ろへ倒れ、着水と同時に前足で水をドーンと打ち上げる。参加者の目の前ではじけ散る水しぶきが、「まるで花火」(担当者)のようだ。
 このほど本番前のデモンストレーションが開かれ、偶然訪れていた人たちが迫力の水花火に大喜び。歓声を上げたり写真を撮ったりして楽しんでいた。
 以前のツアーと同様、記念撮影や握手、プール裏でトドに水を掛けられるプログラムもある。子ども2人と一足早く体験した太子町の夫妻は「思ったより水をかぶるので、ひんやりした。クーラーも要らないくらい」と笑顔だった。
 ツアーは8月26日まで(12~14日休み)。1回定員10人、3歳以上500円。城崎マリンワールドTEL0796・28・2300
(黒川裕生)

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高知県内ほとんどのところで今年一番の暑さ(テレビ高知)

情報元 : 高知県内ほとんどのところで今年一番の暑さ(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00010001-kutvv-l39
きょうは一段と暑くなり県内ほとんどのところで日中の最高気温が今年最も高くなりました。きょうの知っちょこはこちら。みなさんは暑さ対策どうしていますか?この暑さに水辺に涼を求める人の姿が見られました。
じりじりと肌を焼くような日差しがふりそそいだきょうは各地で気温が上がりました。日中の最高気温は江川崎で35.9度と猛暑日となったほか、本山で33.7度高知で32.6度を観測。県内16観測地点のうち12箇所で今年最も高い気温となりました。
この暑さに高知市にあるわんぱーくこうちでは水遊びをする親子連れの姿が見られました。
水遊びをする親子の周りには水が流れ落ちる音やセミの鳴き声など様々な夏の音が聞こえていました。高知の夏はまもなく本番を迎えます。

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ねぶた灯籠一筆一筆思いはせ/青森で児童17人絵付け体験(Web東奥)

情報元 : ねぶた灯籠一筆一筆思いはせ/青森で児童17人絵付け体験(Web東奥)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000006-webtoo-l02
 青森市は16日、同市のねぶたの家ワ・ラッセで、市内の小学生を対象としたねぶた灯籠の絵付け体験教室を開いた。児童17人は8月の祭り本番を楽しみにしながら、丁寧に一筆一筆、描き進めた。
 教室はねぶた祭を身近に感じてもらおうと市が企画し、今年4回目を迎えた。縦約80センチ、幅が最大で約60センチの扇形の灯籠に張る表側の武者絵と、裏側の金魚ねぶたの絵を仕上げた。木製の灯籠の枠は、青森工業高校建築科の生徒が授業で製作。2種類ある武者絵と金魚ねぶたの下絵は、同校ねぶた部が描いた。
 児童は先生役を務めたねぶた部員13人の説明に耳を傾け、丁寧に筆を入れた。一昨年に続いて2度目の参加という浪館小4年の伊藤果乃さんは「迫力あるねぶたが好き。線の太さを(調整しながら)描くのが難しい」と話した。
 青森工ねぶた部の玉熊健佑部長(3年)は「僕たちが口を出しすぎないように、子どもたちが自主的に作業するように気を付けた」と語り、児童に優しく言葉を掛けた。
 完成した灯籠は、同市安方のラッセランドやねぶた祭前夜祭のステージなどに飾られる予定。

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