警察も人材確保に苦労 香川県警が仕事の魅力を伝える説明会(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 警察も人材確保に苦労 香川県警が仕事の魅力を伝える説明会(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00010001-ksbv-l37
 警察官の仕事のやりがいや魅力を伝える体験型説明会が24日、高松市で行われました。
 香川県警が毎年この時期に行なっている説明会で、高校生や大学生など49人が参加しました。少子化の影響などで警察も人材の確保に苦労していて、警察官の仕事のやりがいや魅力をPRするのが目的です。
 逮捕術の体験では、2人1組でさすまたを使って犯人を制圧する方法などを学びました。
(香川県警本部人事課/岡田将史 課長補佐)
「将来の職業の選択肢として、警察官、香川県警察を目指していただけたら」

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高校生のイベント「てゲてゲハイスクールフェスティバル」始まる(MBC南日本放送)

情報元 : 高校生のイベント「てゲてゲハイスクールフェスティバル」始まる(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00034659-mbcnewsv-l46
鹿児島県内の高校生たちが歌やダンスなどを披露する「てゲてゲハイスクールフェスティバル」が、23日から鹿児島市で始まりました。
これは、毎週日曜午後1時からMBCラジオで放送している番組「岩崎弘志のてゲてゲハイスクール」から誕生したイベントで、ことしで4回目です。
今回はこれまでで最も多い県内42の高校からおよそ700人の生徒や教員が参加し、23日と24日の2日間、ステージでダンスや音楽など様々なパフォーマンスを披露したり、特産品を使った加工品などを販売したりします。
ゲストは、23日がロックバンドの「ココロオークション」、24日は姉妹ユニットの「チャラン・ポ・ランタン」などが出演します。
「てゲてゲハイスクールフェスティバル」は、この後も午後5時まで鹿児島中央駅前のアミュ広場で開かれます。

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雪上に幻想的な光 天栄・旧羽鳥小で「かまくらキャンドル」(福島民友新聞)

情報元 : 雪上に幻想的な光 天栄・旧羽鳥小で「かまくらキャンドル」(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010002-minyu-l07
 天栄村湯本地区の住民有志でつくる湯本塾実行委員会は16、17の両日、同村の旧羽鳥小をライトアップし、訪れた人たちが雪上に現れた幻想的な光景を楽しんだ。
 実行委の大学生交流事業の一環として、初めて実施。昨年11月に福島大や首都圏の大学生が、同地区の活性化に向けて企画した。
 実行委は学生らと16日、同校校庭に、かまくらの中に発光ダイオード(LED)を入れた「かまくらキャンドル」約530個、校舎に白や赤、青色の電飾約120本を設置。優しくともるかまくらキャンドルと、きらめく電飾が織りなすコントラストに、訪れた人たちがじっくりと見入っていた。
 電飾によるイルミネーションは3月17日まで続ける。時間は毎週土、日曜日の午後6時~同8時。問い合わせは実行委事務局の村役場湯本支所へ。

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広げよう!ボードゲームの輪・「専門店」で交流会 いま市民が夢中 山形・長井市(さくらんぼテレビ)

情報元 : 広げよう!ボードゲームの輪・「専門店」で交流会 いま市民が夢中 山形・長井市(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010005-sakuranbo-l06
山形県長井市で今、ボードゲームがブームになっている。県内で唯一、専門店がオープンするなど、多くの市民が夢中になっている。その魅力は一体何なのか?
長井駅前にあるカフェ&バー「ある世界」は、県内で唯一ボードゲームが楽しめる専門店。オーナーの船山裕紀さんは、ボードゲーム好きが高じておととし店をオープンした。地元に気軽に遊べる場所を提供したいという思いだった。
店内には200種類以上のボードゲームが並び、1時間500円のワンドリンク制でボードゲームが楽しめる。11日の交流会には、子どもから大人まで10人ほどが参加し、昔懐かしいものや最新のボードゲームを楽しんだ。
ボードゲームの一番の魅力は「対面のコミュニケーション」。ネットゲームと違い、目の前の相手と会話しながら対戦することで、年齢も性別も越えた交流の輪が広がる。
(初参加の男性)
「知ってはいたがなかなか来れなくて、きょうは良い機会になった。はまります…はまりました」
(ボードゲームカフェ&バーある世界・船山裕紀さん)
「コミュニケーションをとらないとそもそもゲームは進まない。それが魅力だと思う。すぐ簡単にできるボードゲームがたくさんあるのでぜひ来てほしい」
店の営業は、毎週金曜と土曜の夜6時から。毎月第1、第3金曜には「最新作を楽しむ会」が開かれる。

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「国連の環境目標」実践を 亀山市、市民向け講演会(伊勢新聞)

情報元 : 「国連の環境目標」実践を 亀山市、市民向け講演会(伊勢新聞)伊勢新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00001502-isenp-l24
 【亀山】亀山市と市総合環境研究センターは9日、同市若山町の市社会福祉センターで、平成30年度「環境講演会」を開き、朴恵淑・同研究センター長(三重大人文学部教授)と同大教育学部の平山大輔准教授が「今後の亀山市の環境関連計画のあり方」と題して講演。市民ら100人が聞き入った。
 講演会は、市民に環境問題への意識を持ってもらおうと毎年開催。
 朴センター長は、全世界の人らが取り組む「国連持続可能な開発目標」(SDGs)に掲げる、質の高い教育▽安全な水とトイレ▽エネルギーをクリーンに▽気候変動に具体的な対策―など17項目の目標を紹介。
 その上で「情報発信などによるピーアールが大切。亀山がトップランナーとして実践しましょう」と促した。
 平成31―32年度を計画期間とする市の環境基本計画作成に携わる平山准教授は「環境プラン実施計画、一般廃棄物処理基本計画、地球温暖化防止対策実行計画の三計画を一体化することが重要」と述べた。
 さらに「自然保護や生物多様性保全の枠組みを超え、多様な主体の参画により、自然資本を生かした取り組みが必須だ」と語った。

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自由が丘の街歩きに「お困り解決MAP」 街案内人の地元大学生が作成 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 自由が丘の街歩きに「お困り解決MAP」 街案内人の地元大学生が作成 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000009-minkei-l13
 自由が丘の街を巡回して来街者へ道案内などを行う街案内人「セザンジュ」が、子ども連れの保護者や車いす利用者などが安心して利用できる自由が丘駅周辺の施設や店舗の情報をまとめた「お困り解決MAP」を作った。(自由が丘経済新聞)毎週日曜・祝日やイベント時に街案内を行う「セザンジュ」の活動の様子 セザンジュは2010年、自由が丘商店街振興組合と産業能率大学の提携事業として活動を開始。現在約80人の同大生がスタッフとして在籍し、毎週日曜・祝日の歩行者天国実施時間帯に制服姿で駅周辺に立ち、事故を未然に防ぐ「見せる安全」を目的とした街中巡回、人気スポットへの道案内を行うほか、応急手当にも対応できるよう上級救命技能認定も取得している。
 セザンジュのスタッフは、来街者から「よくある質問」をまとめたデータファイルを各自持ち、道を知らない人には常備する白地図に道順を書き込んで手渡すなど街案内のサービス向上に努めてきたが、「セザンジュが活動していない平日に街へ来た人たちにわかり分かりやすいマップを作れないか」「小さい子連れの方や車いすの方などの困り事を解決したい」という声が学生たちから上がり、昨年2月にマップ制作のワークショップが立ち上がった。
 マップを作るための調査では、自由が丘駅から240メートル圏内にある施設や店舗の「入り口の段差」「通路の広さ」「テーブル席の椅子は可動か」などのバリアフリー対応をはじめ、「アレルギー対応メニューの用意」「外国人客への対応」など多岐にわたる調査項目を独自に設定。街案内の活動を通じて蓄積した情報に加え、授業の空き時間や放課後などを使って実際に施設や店舗を訪ね、車いすなども使いながら地道な現地調査を約3カ月行って仕上げた。
 「お困り解決MAP」は一般的な冊子ではなく、昨年10月にリニューアルした自由が丘商店街振興組合のウェブサイト「自由が丘オフィシャルガイドウェブ」のコンテンツとして提供しているのが特徴。グーグルマップのシステムを使ってオープンデータ化した。
 ウェブでマップを提供するに理由について、セザンジュ・スタッフの高本唯人さん(3年)は「取り出して広げて見る冊子型マップでは、子ども連れのお母さんには使いづらいと考えた。さらに自由が丘は店舗の入れ代わりが多く、冊子型だと情報がすぐに更新にできない。それらが解決でき、利用者にも浸透しやすいのがグーグルマップだった」と話す。
 現在公開している第1弾のマップでは「おむつ替えができる」「授乳室がある」「トイレがある」「AEDがある」の4項目のみを表示しているが、今後は調査対象エリアを駅から300メートル圏内に広げ、残りの調査項目についても順次マップに反映する予定だという。
 スタッフの秋本菜々子さん(2年)は「街へ来た方には私たちセザンジュが直接ご案内できるが、ウェブのマップがあれば前もって自宅でも街について調べていただける。マップを見て、自由が丘へ行こうと思ってほしい」と言い、ワークショップで中心となってマップ制作を進めてきた門屋千咲希さん(4年)は「自由が丘に初めて来た方に、このマップが心強い存在として使っていただけるようになれば」と期待を込める。

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新たな冬の風物詩 ”サル山でたき火” 千葉市動物公園(チバテレ)

情報元 : 新たな冬の風物詩 ”サル山でたき火” 千葉市動物公園(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010001-chibatelev-l12
 千葉市動物公園でサルたちに暖を取ってもらおうと「サル山」で焚き火のサービスをしました。さて、サルたちの反応は?
 千葉市動物公園のサル山では現在、30頭のニホンザルが飼育されています。冬の寒い時期には数頭で身を寄せ合って、暖を取っています。そこで動物公園では、一年の中でもっとも寒いとされるこの時季に、サル山で焚き火のサービスを行おうというものです。
 焚き火をみたサルたちがどのような反応を見せるのか、焚き火で焼いた熱々の焼き芋をどのように食べるのか、興味をそそるところです。このイベント、2月24日までの毎週日曜日に行われ、日によって来園者に焼き芋の販売も行われるということです。

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「心に響く歌を」 中学生シンガー・丸山純奈さん 新春メッセージ(徳島新聞)

情報元 : 「心に響く歌を」 中学生シンガー・丸山純奈さん 新春メッセージ(徳島新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-03144627-tokushimav-l36
 澄んだ歌声で情感豊かに歌い人気急上昇中の中学生シンガー、丸山純奈さん(15)=徳島市。高校生になる春には、バンドPOLUの活動にひと区切り付け、シンガー・ソングライターを目指して拠点を東京に移す。夢を追って挑戦を続ける丸山さんが、新年の抱負を語った。
 子どもの頃から歌うことが大好きで、ふとした瞬間にも口ずさんでいます。
 歌うときに大切にしているのは、自分の気持ちを込めた声で歌詞を届けること。同じ曲でも歌い手によって印象は変わります。有名なアーティストの歌い方をまねるのではなく、自分の心に歌詞の世界を描いて歌うことを心掛けています。
 ゼロからの曲作りや聴いてくれる人と一緒に楽しめるステージング。大勢で音楽をつくり上げることの楽しさを教えてくれたのは、POLUのみんなです。歌うこと以外にも音楽には大きな魅力があることに気づき、世界が広がりました。
 毎週のようにライブで歌っています。どれだけライブを重ねても、初めてステージに立ったとき、頭が真っ白になりながら何とか歌いきったことはいつも心に留めています。緊張しやすいタイプですが、歌いながらお客さんの反応を見て次のことを考えることができるようになり、自分なりの成長を感じています。
 ひとつひとつのライブをしっかりとやり遂げ、その経験を反省してステージに生かすことで、次のチャンスをつかむきっかけになる。
 2018年は憧れのアンジェラ・アキさんが古里を思い描いて作った曲を歌う機会に恵まれ、紅白歌合戦の舞台であるNHKホールにも立つことができました。一歩ずつ夢に近づけているのかな。
 全国から応援の声や歌の感想が届くようになりました。「感動した」「励まされた」と言ってくれることが不思議で仕方ありません。自分で自分の歌声を聴いても元気になったりしないから。でも、皆さんの言葉に勇気づけられ、もっと頑張ろうと温かい気持ちになります。
 春には高校生になります。いろいろな楽器に挑戦してみたり、知識を深めるために勉強をしたり。今まで以上に自分を伸ばせる一年にしたい。夢は、人の心を動かせるアーティスト。いつか自分が誰かにとっての憧れの存在になれるように、挑戦を続けます。

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小中学生が巫女舞奉納 青森・廣田神社で新嘗祭(産経新聞)

情報元 : 小中学生が巫女舞奉納 青森・廣田神社で新嘗祭(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000046-san-l02
 青森市の廣田神社(田川伊吹宮司)で23日、関係者約40人が出席して新嘗祭が開かれた。市内の小中学生が優美な巫女(みこ)舞を奉納し、今年、収穫された農作物への恵みに感謝の気持ちを伝えた。
 同神社は市内で唯一、子供たちに巫女舞を指導しており、平成27年に「舞姫会」を結成。祭典のために毎週金曜日に稽古を重ね、これまで市内のイベントなどで舞を披露している。この日は神事の後、8人の舞姫が太陽の恵みや自然への感謝の意味が込められた「豊栄(とよさか)の舞」を神前に奉納した。
 同市立新城中1年の宮越光子(こうこ)さん(13)は「神様に感謝の気持ちが伝わるように舞いました」と笑顔で話した。

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写真家・前川原潤さんとの出会い紹介 RHYMESTERトークショー/青森・八戸(デーリー東北新聞社)

情報元 : 写真家・前川原潤さんとの出会い紹介 RHYMESTERトークショー/青森・八戸(デーリー東北新聞社)デーリー東北新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00010005-dtohoku-l02
 人気ヒップホップグループ「RHYMESTER(ライムスター)」が25日、八戸ブックセンターでトークショーを行った。ライブ写真やDVDジャケットを手掛けた写真家のcherry chill will.こと前川原潤さん=八戸市出身=の写真展に合わせた企画で、前川原さんと、メンバーの宇多丸さん、Mummy―Dさん、DJ JINさんが、出会いのエピソードや、写真撮影時の秘話を紹介した。
 同日はファンら約100人が詰め掛け、会場は満員状態。約20年前にライムスターが市内でライブをした際に、当時高校生で音楽活動をしていた前川原さんが前座を務めたというエピソードでは、前川原さんが音楽をはじめとする黒人文化について勉強していると話したら、宇多丸さんに宿泊していたホテルへ呼び出されたことを紹介。宇多丸さんは「僕なりの愛情表現だった。すみません」と苦笑し、出会いを振り返った。
 前川原さんは今年2月、日本のヒップホップをテーマにした初の写真集を出版。収録作品をスクリーンに映し、撮影秘話を披露するコーナーもあった。宇多丸さんは「『俺ら歴史だったのか』と思わせる力がある」と太鼓判を押していた。
 メンバーが八戸市について語る場面も。読書好きの宇多丸さんは会場となった八戸ブックセンターについて「時間をもらってじっくり見たい」と絶賛。Mummy―Dさんは、同市を訪れる前に司馬遼太郎の紀行集「街道をゆく」で、八戸について触れている部分を読んできたと明かした。
 トークショー終了後は同市のクラブ「マーキー」でライブが行われた。
 写真展は9月17日まで。時間は午前10時から午後8時。毎週火曜日は休館日。

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