平成最後の初日の出 晴天予報 茨城の代表的なスポット(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 平成最後の初日の出 晴天予報 茨城の代表的なスポット(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000005-ibaraki-l08
気象庁の予報で晴天が予想されている2019年元旦は、県内各所で平成最後の初日の出が期待できる。各スポットでは、イベントや展望フロアの早朝開場が予定されており、関東一早いといわれる初日の出や、鳥居越し、石油コンビナート越しなど、それぞれ特徴のある初日の出が楽しめそうだ。代表的なスポットを紹介する。 (志賀敦文)
■筑波山 荘厳なご来光 関東一早く?
国立天文台によると、筑波山頂は午前6時45分に荘厳なご来光を拝むことができる。平地の千葉県銚子市の犬吠埼より1分早く、“関東一早い初日の出”ともいわれる。筑波山のケーブルカー・ロープウエーを運行する筑波観光鉄道は、ケーブルカーを同4時30分から、ロープウエーは同5時から運行予定。客の状況に合わせ10分~20分間隔にする。また、ケーブルカー・宮脇駅、ロープウエー・つつじケ丘駅からの利用者先着千人に縁起物の小物「開運小判」をプレゼントする。
■大洗海岸 ハマグリ汁提供
海の中の神磯鳥居越しに昇る日の出が堪能できる。予想時刻は午前6地49分。大洗町港中央の大洗マリンタワーは60メートルあり、午前5時から開館する。また、同町磯浜町の大洗観光協会下の駐車場では、同6時44分から「初日の出一番太鼓」の演奏がある。同6時から、先着400人にハマグリ汁の提供も。
■神栖の港公園 工業地帯越しに
神栖市東深芝の港公園展望塔は地上52メートル。午前6時から開場し、先着30人が最上階に上ることができ、鹿島臨海工業地帯のコンビナート越しの初日の出を見ることができる。
■霞ケ浦ふれあいランド 甘酒配布も
行方市玉造甲の霞ケ浦ふれあいランドは約60メートルの虹の塔屋上を午前6時から同9時まで開放する。初日の出のほか、筑波山や霞ケ浦の眺望も楽しめる。甘酒の配布も予定。
■県庁 展望階を早朝開場
水戸市笠原町の県庁25階展望ロビーは午前5時半から入庁可能。高さ108メートルから、雄大な景色とともに初日の出が満喫できる。

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出水市、長島町で震度1(MBC南日本放送)

情報元 : 出水市、長島町で震度1(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00031384-mbcnewsv-l46
気象庁によりますと、18日午前4時51分ごろ、熊本県天草・芦北地方を震源地とする地震があり、鹿児島県出水市と長島町で震度1を観測しました。
この地震による津波はありませんでした。
震源の深さはおよそ10キロ、地震の規模を示すマグニチュードは3.1と推定されます。

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茨城県と鹿嶋市が総合防災訓練(産経新聞)

情報元 : 茨城県と鹿嶋市が総合防災訓練(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000041-san-l08
 県と鹿嶋市は11日、カシマサッカースタジアム周辺で、大規模災害を想定した総合防災訓練を実施した。 千葉県東方沖を震源とするマグニチュード7・7の地震で、鹿嶋市周辺では震度6強を観測し、気象庁から大津波警報が発表されたという想定。消防や自衛隊をはじめ、多数の機関が倒壊家屋からの救出や、多重衝突事故での複数のけが人への対応などを訓練した。
 訓練には大井川和彦知事も訪れ、「国体や東京五輪が控えている鹿嶋市で実践的な訓練ができてよかった。今後も各機関と情報収集・共有に力を入れて質の高い訓練を行いたい」と語った。

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台風14号発生(MBC南日本放送)

情報元 : 台風14号発生(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00031181-mbcnewsv-l46
8日午後、フィリピンの東の海上で台風14号が発生しました。
気象庁によりますと8日正午ごろ、フィリピンの東の海上で熱帯低気圧が台風14号になりました。ほとんで停滞しています。
中心の気圧は、994ヘクトパスカル最大風速18メートル、最大瞬間風速は25メートルです今後北よりに進むとみられます。また、台風13号や14号の影響により、海上はうねりを伴って波の高い状態が続きますので船舶などは十分、注意してください。

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暑さ日本一 陥落? 全国トップの日 旧→7回 新→ゼロ アメダス移設の群馬・館林(上毛新聞)

情報元 : 暑さ日本一 陥落? 全国トップの日 旧→7回 新→ゼロ アメダス移設の群馬・館林(上毛新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00010001-jomo-l10
 全国で記録的な猛暑となっている今夏、暑いまちで知られる群馬県館林市の存在感が薄れている。周辺の環境から「高温になりやすい」と指摘されていた館林の地域気象観測システム(アメダス)が6月に移設されて以降、1度も全国最高気温を記録していないためだ。新旧観測所の最高気温は、気象庁が公表を始めた7月2日からの1カ月平均で、新観測所が0.5度低い結果となった。
 7月2日から1日までの1カ月で、旧観測所(同市美園町)では事実上の「全国最高気温」を記録した日が7日あったが、新観測所(同市富士原町)はゼロ。市によると、4~10月に全国一の暑さとなったのは2017年は12日、16年は7日、15年は20日あった。
 1カ月の最高気温の平均は、旧観測所が約35.0度で、新観測所は約34.5度だった。同期間でみると、暑いことで知られる岐阜県多治見市が約35.4度、7月23日に観測史上最高気温の41.1度を記録した埼玉県熊谷市は約34.6度。県内では伊勢崎市が約34.5度だった。気象庁観測部は館林の結果について、「新旧の0.5度の差は驚く数字ではない。新観測所のデータでも、今まで通り暑いことに変わりはない」と分析した。
 観測所の移設で「日本一」から遠ざかっているものの、意外な余波が生まれた。市内で開催中の「館林の暑さを街の熱さに変える」とスローガンを掲げたグルメ総選挙が、予想以上の盛り上がりをみせている。
 主催する館林商工会議所が、投票数の減少を懸念してエントリー店舗に聞き取りをしたところ、売り上げは上々。担当者は「移設が話題になってメディアへの露出が増え、逆に関心が高まった。6回目の開催で客足が落ち着いてきたところだったので、いい刺激になった」と喜ぶ。
 日本一でなくても、暑さを「災害」と捉え市民を守る取り組みは手を緩めない。市は08年から毎年暑さ対策本部を設置し、1人暮らしの高齢者宅への声掛けやミスト発生装置の貸し出しなどを展開。事務局の地球環境課は「熱中症の搬送者ゼロを目指すのは変わらない」と力を込める。

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台風接近、避難所開放警戒呼び掛け 観光客は屋内施設へ―熱海(伊豆新聞)

情報元 : 台風接近、避難所開放警戒呼び掛け 観光客は屋内施設へ―熱海(伊豆新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000002-izu-l22
 ■市内交通に乱れ 
 強い台風12号は28日午後4時現在、三宅島の南東約60キロの海上にあって時速45キロで西北西に進んでいる。気象庁によると、台風は次第に西寄りに進路をかえて同日深夜から29日未明にかけて東海地方から紀伊半島に上陸する見込み。伊豆地区には大雨、暴風、波浪、高潮の各警報を出し、警戒を呼び掛けている。
 中心気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル。中心から北東側130キロ、南西側90キロは風速25メートル以上の暴風域になっている。東側から本州に接近する異例の進路で、影響は余談を許さない。気象庁は29日正午までの24時間雨量が東海地方で400ミリに達する恐れがあるとしている。
 熱海市内では28日夕方から風雨が強まり、海上は終日大しけとなった。市は午後4時半過ぎ「避難準備・高齢者等避難開始」を発表。小中学校と南熱海マリンホール、上多賀会館を避難所として開放し、市民に厳重な警戒と避難を呼び掛けた。
 交通関係では熱海と初島、大島・神津島を結ぶ旅客船が全便欠航し、初島では宿泊施設利用者の一部が島内に足止めとなった。JR伊東線と伊豆急線は午後6時以降の運転を見合わせ、東海バスも一部路線を運休した。
 市内の3海水浴場は朝から遊泳禁止となり、行き場を失った家族連れなどで屋内温水プール「マリンスパあたみ」(和田浜南町)は朝から混雑した。関係者によると、午前9時の開館30分前から100人を超す人が行列をつくった。家族4人で行列に並んだ横浜市の会社員半藤誠さん(40)は「海水浴のつもりで熱海に来たが、台風では仕方ない」とあきらめ顔で語った。
 【写説】台風接近で市内の3海水浴場は遊泳禁止に。その影響で屋内施設のマリンスパあたみには朝から家族連れが長い行列をつくった=熱海市和田浜南町

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猛烈な暑さ 熱中症で搬送者相次ぐ(TOKYO MX)

情報元 : 猛烈な暑さ 熱中症で搬送者相次ぐ(TOKYO MX)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010000-tokyomxv-l13
都内は各地で気温が35度を超えて猛烈な暑さとなり、99人が熱中症で病院に運ばれました。高気圧に覆われた都内は気温の高い状態が続き猛烈な暑さとなりました。
都心は正午過ぎに35度に達し、2018年初めての猛暑日となったほか、練馬区や青梅市でも気温が35度を超えました。東京消防庁によりますと14日午後5時の時点で99人が熱中症とみられる症状を訴え病院に運ばれました。このうち4人は症状が重いということです。
気象庁によりますと15日も都内は気温が35度を超えて猛暑日となる予想です。気象庁は水分や適切な塩分補給を心掛けて、部屋の中では冷房を適切に利用するなど、熱中症への対策をとるよう呼びかけています。
練馬区では気温が35度を記録し、猛暑日となりました。そんな中、としまえんは大勢の人で賑わっていました。14日からとしまえんはプールが毎日利用できるようになり、ウォータースライダーや流れるプールを楽しむ人の姿がみられました。
14日はすでに5000人以上が利用し連日の暑さのため去年の同じ時期よりも多くの人が訪れているということです。

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