ひったくり容疑で逮捕の男 「50件以上やった」 名古屋の他の事件との関連を捜査(メ〜テレ(名古屋テレビ))

情報元 : ひったくり容疑で逮捕の男 「50件以上やった」 名古屋の他の事件との関連を捜査(メ〜テレ(名古屋テレビ))https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00195129-nbnv-l23
 オートバイを盗んだとして逮捕された無職の男が、1月22日に名古屋市中村区の歩道で女性がバッグをひったくられた事件への関与が強まったとして再逮捕されました。
 警察によりますと、窃盗の疑いで再逮捕された住所不定・無職の宮田義典容疑者(40)は、1月22日夜、中村区名駅の歩道で会社員の女性(37)から現金約8万円などが入ったバッグをひったくった疑いがもたれています。
 警察の調べに対し、宮田容疑者は「去年11月下旬ごろから50件以上やった」と容疑を認め、「仕事を辞め、金が尽きたので犯行を決意した」と供述しているということです。
 宮田容疑者は、犯行に使ったとされるオートバイを盗んだとして1月25日に逮捕されていました。
 名古屋市内では、去年11月以降70件以上ひったくりが相次いでいて、警察が関連を調べています。

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神楽の日入場者1万5000人 花巻 12年で節目到達【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 神楽の日入場者1万5000人 花巻 12年で節目到達【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010000-iwanichi-l03
 花巻市大迫町に伝わる神楽の定期公演「神楽の日」の入場者数が10日、1万5000人を突破した。2008年8月に始まってから12年目での到達となり、節目の入場者に記念品を贈って喜び合った。
 大迫神楽の日実行委員会(山影義一会長)が主催する神楽の日は、8、12、1月を除き毎月第2日曜日に大迫交流活性化センターで公演が行われており、国連教育科学文化機関(ユネスコ)無形文化遺産に登録される早池峰岳、大償の両神楽、市指定無形民俗文化財の八木巻神楽の3団体が月替わりで出演する。
 今年最初の開催となった同日は岳神楽が出演し、143人が来場した時点で1万5000人に到達。開演前、幸運を射止めた宮城県岩沼市の松浦知里さん(42)に山影会長が木彫りの権現様や大迫限定オリジナルワイン「葡萄(ぶどう)園の妖精」(赤)をプレゼントした。早池峰神楽を鑑賞するのは初めてという松浦さんは「世界遺産に興味があり、実際に見て足の運びがきれいだと感じた。1万5000人目は驚いたけど、幸先の良い年明け。運を使ったのではなく、ここに来て運を頂いたと思って1年を過ごしたい」と喜んでいた。
 神楽の日の入場者は15年10月に1万人に到達。17年度は年間を通じて過去最多となる1676人が来場した。山影会長は「徐々に定着し、県外から来る方々も増えている。有志のスタッフ、大迫高校の生徒らの協力で運営できており、今後もそれぞれの神社の権現様のご加護を頂きながら続けていきたい」と語った。

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浪江に「イオンスーパー」 今夏開店へ、住民の利便性向上期待(福島民友新聞)

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 福島県浪江町に今夏、イオングループでスーパーを展開するイオンリテールの店舗が進出する。吉田数博町長が12日、町議会全員協議会で明らかにした。スーパーの進出により住民の利便性向上や帰還促進が期待される。
 町によると、スーパーは町役場南側の空き店舗をリフォームする予定。店舗の建物面積は約1140平方メートル。
 同町は2017(平成29)年3月に東京電力福島第1原発事故に伴う避難指示が一部地域を除き解除された。コンビニで生鮮食料品や日用品などを販売しているものの、町内で幅広い商品が購入できるよう求める声が町民から上がっていた。
 町と同社は19日に商業環境整備の覚書を締結する。

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女川再稼働 県民投票条例請求を受理 知事、21日追加提案 (産経新聞)

情報元 : 女川再稼働 県民投票条例請求を受理 知事、21日追加提案 (産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000000-san-l04
 東北電力女川原子力発電所(女川町、石巻市)に関し、市民団体から再稼働の是非を問う県民投票条例の制定を求める直接請求が、県内有権者11万1743人分の署名とともに村井嘉浩知事宛てに提出されたことについて、村井知事は12日、同日午後に受理したことを明らかにした。
 村井知事は13日開会の県議会2月定例会の追加議案として、代表質問が行われる21日に追加提案すると説明。「県民が法律で決められた権利を行使し、出されたものを精査、受理した。今後は手続きにのっとり、私の意見を付けて議会に諮る」と語った。
 13日午前に県議会各会派に、午後には報道陣に対し、県側が村井知事の付けた意見も示して条例案を説明するという。
 11万人を超える署名が集まったことについて、村井知事は「必要な数(県内有権者数の50分の1)の3倍を集めたことはそれなりに大きな意義がある。しっかりと重く受けとめるべきで、意見の中で言及したい」と語った。

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80歳の弁護士、和解金800万円流用の疑い 山梨のニュース(UTYテレビ山梨)

情報元 : 80歳の弁護士、和解金800万円流用の疑い 山梨のニュース(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000001-utyv-l19
山梨県甲府市の80歳の男性弁護士が、裁判で得た和解金を一部の依頼人に支払わず、およそ800万円を私的に使った疑いがあるとして、県弁護士会が懲戒処分に向けた調査に入りました。
懲戒処分の対象となっているのは山梨県弁護士会に所属し、甲府市に事務所がある平出馨弁護士(80)です。
県弁護士会によりますと平出弁護士は去年5月、企業に対し出資金の返還を求めた裁判で和解を成立させましたが、裁判で得たおよそ5000万円の和解金を一部の依頼者に支払っていないということです。
県弁護士会は8人の依頼人の申し出を受け調査した結果、平出弁護士は和解金のうち800万円分を私的に使用した疑いがあると判断し、懲戒処分に向け調査することを決定しました。
弁護士会の調査に平出弁護士は、和解金の未払いを認め、「借金返済に充てた」などと説明しているということです。
[UTYテレビ山梨]

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志摩 35チームの児童ら熱戦 神明スポ少交流野球・中村稔杯が開幕 三重(伊勢新聞)

情報元 : 志摩 35チームの児童ら熱戦 神明スポ少交流野球・中村稔杯が開幕 三重(伊勢新聞)伊勢新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000711-isenp-l24
 第17回神明スポーツ少年団交流野球大会・第14回中村稔杯(伊勢新聞社後援)が10日、三重県志摩市阿児町神明の阿児ふるさと公園などで開幕した。岐阜県からの1チームを含む35チームの児童たちが、2日間の日程で熱戦を繰り広げる。
 同町の少年野球チーム、神明スポーツ少年団が小学5年以下の新チームのレベルアップを目的に毎年開いている。
 13年前からは伊勢市出身で、読売ジャイアンツの元エース中村稔さんの名前も冠している。大会最終日には中村さんから最優秀選手賞も贈られる。
 歴代出場者からは、昨年秋のプロ野球ドラフト会議を経て阪神タイガースに入団した湯浅京己選手=尾鷲市出身=のようなプロ野球選手も誕生。10日の開会式に出席した中村さんも大会OBの活躍に触れて「高い目標を持って頑張って欲しい」と児童らを激励していた。

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比嘉酒造「残波」 新デザインへSNS活用 発信力ある人招き試飲会(琉球新報)

情報元 : 比嘉酒造「残波」 新デザインへSNS活用 発信力ある人招き試飲会(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000012-ryu-oki
 【東京】比嘉酒造(読谷村)は、シークヮーサーを使ったリキュール「残波 青切りシークヮーサー」のボトルデザインの開発で、SNS(会員制交流サイト)上の「インフルエンサー(影響力のある人)」を活用した取り組みを新たに始めている。写真動画投稿サイト「インスタグラム」で4万~10万人のフォロワー数を持つインフルエンサーを招いた試飲会を4、5の両日、都内の沖縄料理店で開き、彼女たちの意見を聞いた。
 比嘉酒造は観光客に好まれるよう新たにボトルデザインを検討している。県内の若手デザイナーたちが制作した複数のデザインについてインフルエンサーから意見を聞き、写真で拡散してもらう。比嘉酒造の太田敏・取締役営業統括本部長は「泡盛がおしゃれで、おいしいよというイメージを広めていけるよう取り組みたい」と話した。
 4日、都内の飲食店で開いた試飲会には、インフルエンサー8人が思い思いに新ボトルをスマホで撮影。沖縄料理と残波の水割りを味見し「思ったより酸っぱくなく、甘くておいしい」「お土産に買いたい」などと話していた。
 さらに28日まで、残波のインスタグラム公式アカウント@awamori.zanpaに投稿された新デザイン3種から好みのデザインを選び、SNS上で検索しやすくするハッシュタグ「#」で投稿するキャンペーンも始める。最も多かったデザインを投稿した人は抽選で旅行券などが当たる。
 昨年度は、ハッシュタグをつけて泡盛をおしゃれに飲んでもらうキャンペーンを実施した。「味はおいしいが、このボトルでは買わない」など厳しい意見が寄せられ、本年度は新ボトル開発に取り組んだ。

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吉田沙保里さん、吉田町応援大使に 同名の縁、笑顔で就任(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 吉田沙保里さん、吉田町応援大使に 同名の縁、笑顔で就任(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000033-at_s-l22
 レスリング女子で活躍した吉田沙保里さんが同名の縁で吉田町のPRを担う「まちづくり応援大使」に就任することが決まった。9日、同町総合体育館で開かれた「よしだ未来フォーラム」で、田村典彦町長の要請に吉田さんが快諾。来年度中に就任式を行う。
 名前が同じという縁で、昨秋から町と吉田さんの交流がスタート。昨年末から応援大使の就任に向け、両者で調整を進めてきた。町の応援大使は吉田さんが第1号。具体的な活動内容は今後検討する。
 フォーラムでのトークショー後、田村町長が「ぜひとも応援大使をやっていただきたい」と求め、吉田さんは「光栄なこと。ありがとうございます」と笑顔で応じた。担当する町企画課は「子どもが将来に希望の持てるまちの実現に向け、応援してほしい」と話した。
 また、トークショーで吉田さんは「金メダルを取るという目標ができたのは中学生のとき。『やらされている』練習が『やらなければいけない』に変わった」と夢を持つことの大切さを訴えた。
 フォーラムは町女性団体連絡協議会と町が主催。当初の定員は千人だったが、申し込みが殺到したため席を増やした。

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ゆめタウン佐賀に県内初「楽天モバイル」専門店 機種変更やSIMサイズ変更にも対応 /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : ゆめタウン佐賀に県内初「楽天モバイル」専門店 機種変更やSIMサイズ変更にも対応 /佐賀(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000060-minkei-l41
 「ゆめタウン佐賀」(佐賀市兵庫北5)2階に2月8日、「楽天モバイルゆめタウン佐賀店」がオープンした。(佐賀経済新聞)「楽天モバイル」店内に並ぶスマートフォン 「楽天モバイル」では今年10月、国内4社目の移動体通信事業者(MNO)としての参入を予定している。インターネットのほか、専門ショップや量販店など全国約420店舗で新規契約を受け付けている。
 九州では「博多駅地下街店」(福岡市博多区)に次ぐ4店舗目、佐賀県では初の楽天モバイル専門店となるゆめタウン佐賀店は、「楽天モバイル」の新規契約やMNPを含む機種変更、SIMカードのサイズ変更、スマートフォンアクセサリーの販売を行う。利用者に代わり初期設定を行うサービス(有料)も用意する。
 同社担当者は「佐賀で集客力あるゆめタウンへの出店が果たせた。オープン前から問い合わせも入っており、今後にも期待したい。店内に展示した端末を手に取って自由に試すことができるので、ぜひ来店してほしい」と話す。
 営業時間は10時~21時。

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宇都宮のバーテンダー2人、とちおとめカクテル新作(産経新聞)

情報元 : 宇都宮のバーテンダー2人、とちおとめカクテル新作(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000030-san-l09
 「カクテルのまち」を掲げる宇都宮の腕利きバーテンダーが県産イチゴ「とちおとめ」を使って考案した「とちおとめカクテル」の新作が6日、披露された。平成21年から、宇都宮カクテル倶楽部とJA全農とちぎ、キリンビール栃木支社が協力して発表しており、今回が11回目。
 今年は江崎グリコの「ポッキー」との組み合わせを提案。発表・試飲会は宇都宮市江野町の「バー・ジョージ」で開かれ、同店の宮崎裕一さん(39)がウイスキーベースの「ベリーウェル」を披露した。人気ウイスキー「ジョニーウォーカーレッドラベル」にアマレットなどを合わせ、宮崎さんは「ショートカクテルなのでアルコール感もしっかり出し、甘くて飲み応えがある」と強調。食後酒向きだ。
 一方、「パイプのけむりAOKI」(同市江野町)の青木政広さん(41)はワインベースの「おとめなマリアージュ」を考案。青木さんは「食前酒として軽めの口当たりにし、イチゴの風味もしっかり感じられるようにした」と説明した。
 いずれも、イチゴ2個をつぶして独特の食感のあるカクテルに仕上げ、グラスにはお酒の香りに合わせた特製のポッキーと飾り用のイチゴが添えられる。
 2種のカクテルは4月末ごろまで同倶楽部加盟店32店で提供される。価格は各店で異なり、1千円前後。

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