神戸の南京町で「春節祭」 中華料理店で特別メニューも(MBSニュース)

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 神戸・元町の中華街「南京町」では、旧正月を祝う「春節祭」が行われています。
 神戸の中華街「南京町」では今月5日から旧暦の正月を祝う「春節祭」が開催されていて、特設ステージでは、一瞬にして顔の面を変える「変臉」や獅子舞の演舞など中国文化にちなんだイベントが行われています。また、一部の中華料理店では特別メニューが提供されています。
 「パンダのあんまんとブタの肉まん、おいしいです、かわいいし」(来場した女性)
 春節祭は11日が最終日で、期間中の4日間で25万人余りの来場客を見込んでいます。

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上越 2月2、3日レルヒ祭 スキー、食イベントも(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 上越 2月2、3日レルヒ祭 スキー、食イベントも(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000010-hokuriku-l15
 日本にスキーを伝えたオーストリア・ハンガリー帝国のレルヒ少佐の功績を伝える「レルヒ祭」(レルヒ祭実行委員会主催)が2月2、3日、新潟県上越市の金谷山スキー場などで開かれる。
 開幕は2日正午。同日は小学生対象のスキーレッスン会や特設ステージでの音楽イベントなどが開かれ、午後6時半以降に、たいまつを掲げての滑降や花火の打ち上げなどが予定されている。3日は午前9時20分~午後3時。一本杖(づえ)スキーの披露や雪中宝探しなどが開かれる。
 上越地域のグルメを集めた屋台エリアが両日設けられるほか、高田本町商店街では2日、食のイベントなどが開かれる。
 一部イベントは事前申し込みが必要。問い合わせは実行委事務局の上越観光コンベンション協会、025(543)2777。

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<静岡県市町駅伝>「一秒でも早く」 牧之原市チームが壮行会(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : <静岡県市町駅伝>「一秒でも早く」 牧之原市チームが壮行会(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000030-at_s-l22
 18日のまきのはら産業フェア特設ステージで、12月1日の県市町対抗駅伝(静岡陸上競技協会、静岡新聞社・静岡放送主催)に出場する牧之原市チームの壮行会があり、飯田賢悟監督は「昨年より一秒でも早く、一つでも順位を上げたい」と力強く目標を語った。
 選手一人一人が紹介された後、杉本基久雄市長が「ベストタイムを一秒でも縮め、ぜひベスト10入りを果たしてほしい。万全のコンディションで臨もう」とエールを送った。
 牧之原市チームの選手は次の通り。
 増田敬朝(川崎小6)鈴木航輝(細江小6)山村一心(同5)鈴木夢実(相良小6)大井心花(細江小6)平岡昇真(常葉大菊川中3)鈴木敦也(榛原中3)吉塲深月(同1)柳原舞琴(牧之原中1)大沢功使(島田高2)桜井健人(常葉大菊川高1)松本涼平(榛原高1)丸山鳳純(常葉大菊川高2)伊藤水麗(相良高2)鈴木怜奈(島田高1)大石由美子(会社員)藤沢はる那(京都女子大2)河守大世(東京経済大1)増田真也(公務員)藤田佳将(自営業)塩田卓也(会社員)

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B’zの津山公演から1年 稲葉さんに「なりきり」熱唱(産経新聞)

情報元 : B’zの津山公演から1年 稲葉さんに「なりきり」熱唱(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000075-san-l33
 津山市出身の稲葉浩志さんがボーカルを務める人気ロックバンド「B’z」の津山公演から1年に合わせ、再び津山を盛り上げようと「B’zカラオケ大会」が同市中心商店街の特設ステージで開かれた。稲葉さんに“なりきり”の参加者が熱唱を繰り広げた。
 地元商店街店主らで構成する「B’z津山を盛り上げる会」などが、昨年7月22日の公演の熱気を再現し、9月に迎えるB’z結成30周年をファンらとともに祝おうと初めて企画。
 28日に開かれたステージには、県内をはじめ、兵庫や鳥取、愛知県などから21人(3~46歳)が、思い思いに稲葉さんになりきって張りのある高音を響かせ、ヒット曲「ultra soul」や「イチブトゼンブ」などアクションを交えて熱唱。買い物客らも足をとめ、一緒に口ずさんだり歓声を上げたりして、会場一帯は熱気に包まれた。
 息子の夢大(ゆうだい)君(3)と出場した津山市の会社員、出口準さん(37)は「最前列で見た、昨年の津山でのライブの感動が蘇(よみがえ)った。とっても気持ちよく歌えた」と笑顔だった。
 全国から約5千人のB’zファンが訪れた昨年の津山公演を機に同会は、地元商店街を「178(イナバ)通り」とし、稲葉さんゆかりの品を集めた常設展示会場も設置。ポスターを掲示するなどで継続した地域おこしを展開してきた。
 出口剛三代表(63)は「B’zは津山の財産。今後も毎年、ライブがあった7月第4土曜は、いろいろな形で盛り上げていきたい」と意欲をみせた。

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横手・十文字で「猩々まつり」 40回記念で1400食の「麺まき」も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手・十文字で「猩々まつり」 40回記念で1400食の「麺まき」も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000025-minkei-l05
 十文字文化センターに隣接する「十字の里」(横手市十文字町西上)で7月21日、十文字町に残る道標を記念した「猩々(しょうじょう)まつり」が開かれる。(横手経済新聞)「麺(メイン)イベント」の「麺まき」(写真は2017年) 狂言に出てくる大酒飲みの妖怪「猩々」。羽州街道と増田(浅舞)街道の交差する現在の十文字駅前交差点付近はかつて一面の野原が広がり、細道を行く人々がしばしば道に迷うことが多かったことから、207年ほど前に増田通覚寺の和尚が「猩々乃 左ハ湯沢 右よこて うしろハます田 前ハあさ舞」との言葉を猩々の酒がめに刻み道標とした。同祭りはこれを記念し、1978年(昭和53年)年から開かれている。
 高さ3メートルほどの「猩々像」の周りで「猩々音頭」と「猩々踊り」を踊る。十文字第一小学校児童らが「よさこい演舞・猩々桜恋歌(しょうじょうおうれんか)」を初めて披露するほか、特設ステージでは「ものまね新女王」として売り出し中のMIHO-KOさんや郷土民謡全国大会で民謡日本一に輝いた高橋實さんと伊藤隆志さんの共演、十文字中学校吹奏楽団の演奏、町内園児のよさこい演舞などを予定する。
 「中華そばとラーメンの街」を標榜する同町らしく、1400食分の「麺まき」も行う。「猩々」にちなみ市内6蔵の地酒の試飲会や地元産フルーツ試食も用意する。
 主催の十文字町観光協会伊藤洋二会長は「40周年記念に合わせ、毎年協力いただいている商工会青年部員も気合いが入っている。地元飲食店を中心とする屋台では、当町ならではの食べ物や飲み物を用意している。賞品をグレードアップした抽選会も併せ、夏のひとときをゆっくり楽しんでもらえれば」と来場を呼び掛ける。
 開催時間は17時~21時30分。当日、よこて市商工会本所(十文字町海道下)、幸福会館(十文字町海道下)、十文字地域局(十文字町海道下)の駐車場を解放する。問い合わせは十文字町観光協会(よこて市商工会本所内 TEL0182-42-0406)まで。

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満天の星に包まれ 竹富・加屋真島七夕星まつり 無人島で200人感動(琉球新報)

情報元 : 満天の星に包まれ 竹富・加屋真島七夕星まつり 無人島で200人感動(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000013-ryu-oki
 【加屋真島=竹富】竹富町小浜島の北東にある無人島・加屋真島(嘉弥真島)で7日、「カヤマ島七夕星まつり~天の川に愛を歌う~」(同実行委員会主催)が開催された。石垣市の南の美ら花ホテルミヤヒラなどを運営する美ら花グループ65周年記念事業の一環。日本で初めて「星空保護区」に認定された八重山の星空が、参加した約200人を魅了した。
 星まつりは加屋真島に7~8日に1泊2日するツアー。7日夕からは特設ステージで平良八重子グループによる舞踊やナチュラルスピリッツによるファイヤーダンスが披露されたほか、夏川りみらによるライブショーがあった。次第に夜空が現れる中、抑えられた照明の下で参加者はぜいたくな時間を過ごした。
 午後9時すぎにはライトが消され、一気に浮かび上がった満天の星に参加者から感嘆の声が上がった。石垣島天文台前所長の宮地竹史氏がレーザーポインターで夜空を差しながら、星座や星にまつわる八重山の民話などを説明した。

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大分市で企業×デザイナーのコラボ報告会 社名変更や再建プラン発表も /大分

情報元 : 大分市で企業×デザイナーのコラボ報告会 社名変更や再建プラン発表も /大分みんなの経済新聞ネットワーク

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000054-minkei-l44

 大分県内の企業とデザイナーなどが共同で新事業を展開する「CREATIVEPLATFORMOITA」の報告会が3月2日~4日、iichiko総合文化センター(大分市高砂町2)の1階アトリウムプラザで開かれる。(大分経済新聞)企業と商品のブランディング見直しを図るアキ工作社 2016年度から始まった、県の「クリエイティブ・プラットフォーム構築事業」の成果を発表する同イベント。同事業では、技術やノウハウを抱える県内の企業とアートディレクター、デザイナー、コピーライターらが協働し、価値を高めた商品やサービスの開発、新事業の立ち上げなどを目指している。県から業務委託を受けたNPO法人BEPPUPROJECTが窓口となり、交流会や相談室を開き、両者のマッチングを図っている。報告会の実施は初めてで、本年度相談室を利用した約60社のうち取り組みが具体化した18社が参加。それぞれが会場にブースを構えて成果や経過などを報告するほか、12社が特設ステージで事例報告を行う。

 3月2日は5社がステージに上がる。11時からは段ボールクラフト商品などを扱う「アキ工作社」(国東市)と日田市出身のアートディレクター梶原道生さん(福岡県)が、経営・販売戦略を見直し、ロゴ、ホームページを一新する概要を紹介。新しい企業名も発表する。

 3月3日も5社が登壇。11時から文房具店の「明石文昭堂」(別府市)が万年筆の新たな販売方法、14時から「後藤製菓」(臼杵市)が創業100周年を記念した新ブランド開発について報告する。

 最終日の3月4日は2社が発表。このうち14時からの家具メーカー「イトウ」(日田市)は昨年8月に工場が全焼する火災に遭い、それまで進めてきたデザインから製造までの販売戦略を見直す取り組みが白紙に戻された。同社は被災後もクリエーティブディレクターの服部滋樹さん(大阪府)との協働を続け、急きょ、再建計画へと内容を変えて話し合いを重ねてきた。会場では企業復活を懸けたプランを発表する。

 ブースでは青竹細工の「笑竹堂」(由布市)とデザイナーの梅原真さん(高知県)、和菓子の「菓匠花より」(由布市)とイラストレーターの森海里さん(大分市)、ザボン漬けの「南光物産」(別府市)とデザイナーの井下悠さん(大分市)のコラボレーションなど、商品のブランディングやパッケージデザインの変更といった各種事業を紹介する。

 同法人の月田尚子さんは「両者のコラボで付加価値のある成果物を適正な価格で提供するという取り組みを紹介できる。社名変更や会社復活といった大きな話もあるので、企業や事業主の方はもちろん、一般の方にも見て聞いてほしい」と来場を呼び掛ける。

 開催時間は11時~18時(最終日は15時まで)。参加無料。

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