福島県が新PR動画を配信 ユーチューブなどで公開(福島民報)

情報元 : 福島県が新PR動画を配信 ユーチューブなどで公開(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00001275-fminpo-l07
 県は県内の魅力を発信する新たな動画「もっと 知って ふくしま!」を制作し、十八日にインターネット動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開を始めた。特産品や名所、方言などの基本情報と魅力を六秒間のアニメに凝縮した二十五編のシリーズで、JR山手線の車内や首都圏の街頭ビジョンでも流す。
 内堀知事が定例記者会見で発表した。県クリエイティブディレクターの箭内道彦さんが監修し、イラストレーターの寄藤文平さんが作画・監督を務めた。
 味わい深い画と楽しげな音楽に合わせ、キビタンや赤べこをモチーフとしたキャラクターが「朝ラー」「常磐もの」「馬刺し」などの食文化や民謡の会津磐梯山、祭礼の相馬野馬追などを紹介。アクアマリンふくしま、Jヴィレッジなどの名所や「さすけねえ」など方言もPRしている。
 内堀知事はユーチューブなどで浸透している秒単位のPR動画を広報戦略に用いたと狙いを説明。「福島を応援してくれる企業や自治体に活用してもらい、福島の魅力を身近に感じてほしい」と語った。
 三月上旬以降、風評払拭(ふっしょく)に協力している大手企業や九都県市首脳会議の構成自治体が放映に協力する。特設サイト(http://ch.pref.fukushima.lg.jp/shitte/)で閲覧できる。
■3月8日からPR動画放映 東邦銀全営業店
 東邦銀行は三月八日から、「もっと知ってふくしま!」を同行全営業店で放映する。県と締結した包括連携協定に基づき、PRに協力する。

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「カメ止め」出演俳優がOB 甲南大「映研」が廃部状態から復活(神戸新聞NEXT)

情報元 : 「カメ止め」出演俳優がOB 甲南大「映研」が廃部状態から復活(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-kobenext-l28
 部員がいなくなり、10年以上廃部状態だった甲南大学(神戸市東灘区)の「映画研究部(映研)」が今年1月、「映画研究会」として復活した。古巣がないのは寂しい、というOBらの嘆き節に、映画好きの現役生が奮起。メンバーは現在9人で、今後は新入生勧誘などで仲間を増やし、かつてのような映画製作にも挑戦したいという。(黒川裕生)
 同大の映研は、数年間の自主活動を経て1956(昭和31)年、正式に創部。主に個人映画の製作や学内外での上映会、他大学の映研との交流などに取り組んできた。OBには、2018年に社会現象となった映画「カメラを止めるな!」に出演した俳優曽我真臣さん(05年卒)らがいる。
 同大の古いクラブ活動冊子などによると、過去、映研の部員数は安定して30人台を保っていたらしい。しかし、06年ごろ、何らかの理由で同好会に「格下げ」された後、そのまま消滅したとみられる。
 これに困ったのが、現在も頻繁に集まるOB、OGたちだ。現役とのパイプが消えたことを嘆く声は年々大きくなり、ついには「映研を復活させてくれたら、活動資金や機材はわれわれがなんとかしよう」とまで言いだした。
 折しも昨秋、同大で曽我さんを招いたキャリアデザインに関する講義が行われた。曽我さんと同期で、現役時代は俳優から監督、カメラマンまでこなした会社役員吉川智子さん(36)ら元映研の5人も駆け付け、受講していた学生約150人に部の復活を提案したところ、法学部1年の今崎光彩さん(19)ら数人が応じたという。
 同大文化会のOB、OGらでつくる組織「甲樽会」などのバックアップも得て、1月にはサークルとして大学に登録申請。5月に認定される見通しだ。代表には、元町映画館(同市中央区)のスタッフとしても働く今崎さんが就いた。
 今月7日には学内でランチミーティングを開き、今後の方針などについて意見を交わした。経済学部1年の男子学生(19)は「映画を作ることに興味がある。イラストが得意なので、アニメーションなんていいかも」。今崎さんも「映画を見て感想を言い合える仲間が増えれば」と期待している。

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前方後円墳の定説に疑問…荒俣宏さん、独自の考え語る 川口で講演 280人来場、古代のロマンに思い(埼玉新聞)

情報元 : 前方後円墳の定説に疑問…荒俣宏さん、独自の考え語る 川口で講演 280人来場、古代のロマンに思い(埼玉新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010004-saitama-l11
 埼玉県が企画して制作された映像作品「古代へのいざない 国宝・金錯銘鉄剣」の完成に合わせた講座が、川口市上青木3丁目のSKIPシティ彩の国ビジュアルプラザで行われた。作品の上映後、作家で博物学者の荒俣宏さんの講演が行われ、前方後円墳などについて独自の考えを語った。映画「翔んで埼玉」の二階堂ふみさんや監督ら上田知事を訪れ謝罪「映画化してごめんなさい」…知事の反応は 昨年は行田市の埼玉古墳群の稲荷山古墳の発掘が行われて50年、金錯銘鉄剣の銘文が発見されて40年。映像作品は県が企画し、デジタルSKIPステーションが制作した。鉄剣の銘文や歴史的意義、埼玉古墳群などについて解説している。
 講演で荒俣さんは、鉄剣の銘文発見によって畿内政権の支配が関東まで及んでいたことが分かったとし、「大化の改新以前、地方は遅れていたという印象が払拭(ふっしょく)された」と意義を語った。
 また、稲荷山古墳など国内の古墳に多く見られる前方後円墳が、四角の方墳に丸い円墳が付いたとする定説に疑問も。中国から伝わった思想で、不老不死の神仙が住むとされれる蓬莱(ほうらい)山について紹介。被葬者の不死を願って「(前方後円墳の形には)蓬莱山のイメージが投影されているのでは」と述べた。
 そのほか、行田市立博物館学芸員の浅見貴子さんをゲストに招いたトークショーも。市内の至る所に遺跡がある発掘裏話や、足袋やご当地グルメも含めた行田の魅力を語った。会場には約280人の来場者が詰め掛け、古代のロマンに思いを寄せていた。

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センバツ頂点、待ってな!/10回目出場の八学光星ナイン、日本一の難しさ知る監督も「優勝目指せる」(Web東奥)

情報元 : センバツ頂点、待ってな!/10回目出場の八学光星ナイン、日本一の難しさ知る監督も「優勝目指せる」(Web東奥)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000005-webtoo-l02
 第91回選抜高校野球大会(3月23日から12日間・甲子園球場=兵庫県西宮市)へ出場する八学光星野球部が4日、青森市の東奥日報社を訪れた。3年ぶり10回目のセンバツに、選手らは必勝を誓った。
 仲井宗基監督と選手20人、中村良寛教頭らが、本社の河田喜照執行役員編集局長らと懇談した。
 八学光星は現チームとなった昨年秋、自慢の強打と堅守を武器に県大会と東北大会で優勝。明治神宮大会では準々決勝まで進んだ。1月25日、大阪市で開かれた選考委員会で出場校に選出され、春夏通算19回目の甲子園に挑む。
 2010年春からチームの指揮を執り、自らを日本一になる難しさを一番知っている監督-という仲井監督は「今年のチームは優勝を目指せる力がある。さらにレベルアップし甲子園に乗り込みたい」と話し、11年夏から3季連続で準優勝まで迫りながら届いていない「優勝」へ並々ならぬ意欲を見せた。
 主将武岡龍世(2年)は「東北悲願の優勝旗を持ち帰りたい」と、チーム一丸で目指す「全国制覇」へ向けて決意を力強く語った。
 選手らは同日、県庁を訪れ、佐々木郁夫副知事と和嶋延寿県教育長にもセンバツ出場を報告した。
 初戦の対戦相手を決める組み合わせ抽選会は3月15日に行われる。

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横手で障がい児アート展 全県優秀作品34点展示も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で障がい児アート展 全県優秀作品34点展示も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000056-minkei-l05
 障がい児アートを展示する「でまえわくわく美術展」が1月26日から、横手市交流センター「Y2(わいわい)ぷらざ)」(横手市駅前町)で開かれる。(横手経済新聞)横手市「でまえわくわく美術展」最優秀賞作品 県民の障がい者理解の啓発と障がい者への文化芸術振興を目的に、秋田県特別支援学校文化連盟が開く同美術展は今回で16回目。全県で優秀作品に選ばれた絵画34点や、県南優秀作品の写真7点などを展示する。
 会場には、横手支援学校の生徒の作品約20点を展示する作品展も併設する。
 同校の山田教諭は「障がいがあっても素晴らしい作品ができる。市民や県南の皆さんにぜひ見ていただきたい」と話す。
 開館時間は9時30分~22時。入場無料。2月1日まで。

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2年ぶり日本一へ始動 徳島インディゴ合同自主トレ(徳島新聞)

情報元 : 2年ぶり日本一へ始動 徳島インディゴ合同自主トレ(徳島新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-03157559-tokushimav-l36
 四国アイランドリーグplus(IL)の徳島インディゴソックスは1日、JAバンク徳島スタジアムで今季初の合同自主トレーニングを行い、リーグ制覇と2年ぶりの独立リーグ日本一へ向けてスタートを切った。昨年から選手が大幅に入れ替わり、35人のうち19人が新加入。それぞれが言葉を掛け合って意思疎通を図りながら精力的にメニューをこなした。
 この日は34人が参加。牧野塁監督が「優勝を目指して元気よく頑張っていこう」と声を掛けて練習が始まった。ストレッチやランニングで体をほぐした後、投手陣はブルペンで投げ込み、野手陣はティー打撃やノックなどに汗を流した。
 センターラインを中心に守備の強化を打ち出す中で、捕手は3人全員がルーキー。25歳の横溝は「野球人生最後の1年と思っている。負けないようレギュラーを取りにいく」と決意を語った。
 板野高から加入した安藝はブルペンで30球を投げ、「思ったほど体が動かなかった。最速155キロを出せるように鍛えていく」と力を込めた。
 35人のうち19人が投手で激しい競争が予想される。牧野監督は「各自ある程度仕上げてきていて今後が楽しみ。個性を大事にして伸ばしていきたい」と話した。
 合同自主トレは月末までで、平日は鳴門市内のグラウンドでトレーニングし、週末は地域の行事などに参加する。3月4日から7日間、海陽町の蛇王球場などでキャンプに臨む。
 新主将に安井内野手
 徳島インディゴソックスの2019年シーズンの主将が安井勇輝内野手(24)に決まった。1日の練習前のミーティングで発表された。
 安井主将は大阪府出身。東海大山形高、近畿大、四国ILの愛媛マンダリンパイレーツを経て18年に入団した。1年目の昨季は48試合に出場して打率2割7厘、10打点。昨季は主に外野を守り、攻守でチームの勝利に貢献した。
 安井主将は「人生初の主将。昨季の垂井主将を手本にチームを引っ張っていく。日本一に向け前期は断トツで勝つ」と力強く語った。
 副主将は瀬口拓也内野手(24)と竹内裕太投手(22)が務めることになった。
 四国IL3月30日開幕 徳島、高松で香川戦
 四国ILは1日、2019年シーズンの開幕カードを発表した。徳島インディゴソックスは3月30日午後6時から、高松市のレクザムスタジアムで香川と対戦する。愛媛対高知も同日午後1時から、松山市のマドンナスタジアムで行われる。
 徳島のホーム開幕戦は31日午後6時から、JAバンク徳島スタジアムであり、香川と対戦。高知は4月6日午後6時から高知市の高知球場で徳島とホーム開幕戦を戦う。
 今季も前期・後期の2シーズン制で、前期が3月30日~6月2日。後期が7月13日~9月8日の予定。今季の各球団の年間試合数や全日程は3月上旬に発表される。

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「長時間労働と上司とのトラブルが原因」高校教頭自殺が労災認定(ABCテレビ)

情報元 : 「長時間労働と上司とのトラブルが原因」高校教頭自殺が労災認定(ABCテレビ)ABCテレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00020580-asahibcv-l27
去年3月、大阪の私立高校で教頭の男性が自殺した問題で、労働基準監督署が「長時間労働や上司とのトラブルが原因だった」として、労災認定していたことがわかりました。
大阪府藤井寺市の大阪緑涼高校の教頭だった男性は、2015年度に就任して以降、長時間労働が常態化。去年3月に校内で自殺し、遺族側が「長時間労働と、上司の限度を超えた指導で自殺に追い込まれた」として、学校側を相手に損害賠償を求めて訴えを起こしています。遺族側の代理人弁護士によりますと、羽曳野労働基準監督署が男性の死について「月に130時間を超える長時間労働や、上司とのトラブル」が要因だったとして、1月25日付けで労災認定していたことがわかりました。また、男性を残業代の支払いの対象外とする「管理監督者」にはあたらないと判断。遺族に対して未払いとなっている残業代を考慮した労災給付額を決めたということです。教頭という役職ではあったものの、男性の勤務実態を踏まえた判断とみられます。男性の妻(46)は代理人弁護士を通じて「夫の名誉が保たれ少し安堵した。学校側は責任を認めて、2度とこのようなことが起きない学校にしてほしい」とコメントしました。

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習志野高校野球部 10年ぶり4度目の選抜出場に歓喜(チバテレ)

情報元 : 習志野高校野球部 10年ぶり4度目の選抜出場に歓喜(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00010001-chibatelev-l12
 3月23日に開幕する選抜高校野球大会の出場校が25日発表され、習志野高校が10年ぶりに出場を決めました。1月25日午後3時14分、第91回選抜高校野球大会の出場連絡が、習志野高校の小西薫校長に届きました。吉報はその後、グラウンドで練習をする野球部員たちに伝えられました。
 習志野高校野球部根本翔吾主将
「選抜に選んでいただいたからには、2か月間しっかり準備して頑張って行きましょう」 
 習志野高校野球部は去年10月に山梨県で行われた秋の関東大会で群馬県の桐生第一高校などの強豪に競り勝ち、ベスト4に進出。そして、1月25日、10年ぶり4度目のセンバツ甲子園出場を決めました。
 習志野高校野球部小林徹監督
「子どもたちの夢が一つかなってホッとしている。千葉県、関東、そして習志野市を代表して、皆さんに応援してもらえるような精一杯のプレーができる準備を2か月していきたい」
竹縄俊希主将
「自分たちの全力プレーや、吹奏楽部の応援など色んな部分に注目してほしい」
根本翔吾主将
「時間が少ない中で、自分たちができる完璧な準備をして大会に臨みたい」
 習志野高校が10年ぶりに出場する春の選抜高校野球大会は、3月23日から阪神甲子園球場で12日間に渡って開催されます。

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大分市のコンパルホールで「日本映画傑作選」 一日券で昭和の名作4本じっくりと /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市のコンパルホールで「日本映画傑作選」 一日券で昭和の名作4本じっくりと /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000021-minkei-l44
 第8回コンパルホール映画上映会・フィルムマラソン「日本映画傑作選」が1月13日・14日、大分市のコンパルホール(大分市府内町1、TEL097-538-3700)の1階文化ホールで開かれる。一日フリーパス券(1,400円)で昭和の名作4本を観賞できる。(大分経済新聞)上映する昭和の4名作 同ホール、文化庁、国立映画アーカイブの主催。同アーカイブが選定した25のプログラム(4作品セット)から毎年1つを選んで公開している。今年は、1960年代に頭角を現した4監督の作品、「心中天網島」「復讐(ふくしゅう)するは我にあり」「秋津温泉」「少年」を両日10時から立て続けに上映する。
 「心中天網島」(1969年)は篠田正浩監督作品。近松門左衛門の有名な人形浄瑠璃を映画化した。中村吉右衛門さん、岩下志麻さんらが出演している。今村昌平監督の「復讐するは我にあり」(1979年)は、実際に起こった連続殺人事件を基に描かれた。別府市の鉄輪温泉でもロケが行われた。主演は緒形拳さん。吉田喜重監督の「秋津温泉」(1962年)は戦後の日本人の精神に触れたメロドラマ。岡田茉莉子さんらが出演。「少年」(1969年)は大島渚監督作品で「当たり屋」の少年とその家族を描いた。
 いずれも35ミリフィルムで上映。同ホールイベントディレクターの安部知美さんは「作品を懐かしみ、デジタル映像とは異なる趣と『カタカタ』という音を楽しむ観客も多い」と話す。途中の出入りは自由で、同日内であれば再入場もできる。一日楽しめるようにロビーで軽食を販売する。
 13日は12時20分から映画論専門家の衛藤賢史さんとシネマ5支配人の田井肇さんによるトークイベント(チケット代金内)を開く。このほか会場ではアーカイブ選定の25プログラム(全100作品)のリストを公開。見たいプログラムを選んで投票するアンケートも行う。安部さんは「複数のフィルム映画を休憩を挟んでゆっくりじっくり観賞するといった、昔の映画館のような楽しみ方をしてもらえれば」と話している。
 13日は10時から「心中-」、13時10分から「復讐-」、15時45分から「秋津温泉」、17時50分から「少年」を上映する。14日は同じ順で10時、12時30分、15時、17時から。全席自由。チケットはコンパルホール、トキハ会館、シネマ5で販売中。

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春日部共栄高 野球部で監督が体罰/埼玉県(テレ玉)

情報元 : 春日部共栄高 野球部で監督が体罰/埼玉県(テレ玉)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00010000-teletama-l11
ことし春のセンバツへの出場が確実となっている春日部共栄高校野球部の本多利治監督(61)が去年4月、練習試合中に部員に体罰を加えていたことが分かりました。
高校によりますと、本多監督は去年4月練習試合で見逃し三振をした当時の2年生と3年生の合わせて3人の部員に平手打ちをしたり蹴ったりしたということです。本多監督はすでに部員や保護者に謝罪し現在は指導を自粛しています。
春日部共栄高校は春夏合わせて甲子園7回出場の強豪で去年の秋季関東大会でも準優勝を果たし、ことし春のセンバツ出場を確実にしていました。学校側は、現時点で出場辞退を申し入れず、今月25日の選抜選考委員会の結論を待つとしています。

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