矢板市議選説明会に18陣営(産経新聞)

情報元 : 矢板市議選説明会に18陣営(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000029-san-l09
 任期満了に伴い、今春の統一地方選で行われる矢板市議選(定数16、4月14日告示、21日投開票)の立候補予定者説明会が27日、同市生涯学習館(同市矢板)で開かれ、現職12人、元職2人、新人4人の計18人の陣営関係者が出席した。

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TXの新型車両デザイン自販機 秋葉原駅に設置(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : TXの新型車両デザイン自販機 秋葉原駅に設置(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000010-ibaraki-l08
つくばエクスプレス(TX)を運行する首都圏新都市鉄道(本社東京)は、ダイドードリンコと組んで、TXの新型車両「TX-3000系」をデザインした飲料水の自動販売機1台をTX秋葉原駅に設置した。
場所は同駅の改札横。2020年春から運行開始予定のTX新型車両を模して、青や赤色のデザインを採用した。コーヒーなどダイドー商品を販売する。
自販機は、お金を入れると、同駅に勤務する駅員の声で「つくばエクスプレスをご利用くださいましてありがとうございます」や「行ってらっしゃいませ」といった言葉を発する。商品ボタンを押すと駅の発車メロディーが流れる。
自販機横の空き容器回収箱には、TXの鉄道キャラクターの「秋葉みらい」が描かれている。TXは「新型車両への期待感を醸成できれば」と説明している。

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米子東センバツ応援団 東京で結団式(中海テレビ放送)

情報元 : 米子東センバツ応援団 東京で結団式(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010000-chukaiv-l31
関東地区に住む鳥取県立米子東高校の卒業生たちが、センバツ出場を決めた野球部の選手たちを応援しようと6日に応援団の結団式を行いました。
結団式には、関東地区に住む米子東高校のOBやOGあわせて200人が参加しました。
はじめに、米子東高校の田中 宏校長が「甲子園では、中国地区代表として勝利を挙げて校歌を高らかに歌うことを願っています。皆さんのご支援をお願いします。」とあいさつしました。
米子東高校センバツ甲子園大応援団は、春のセンバツ高校野球に23年ぶり9回目の出場を果たした野球部を支援しようと関東地区に住む卒業生たちが発足させました。
そして、米子東高校の卒業生でつくる東京米城会の下村節宏会長が「選手のみなさんは日頃の厳しい鍛錬の成果を発揮して実力と品位の野球を甲子園で示して欲しいです。」と応援の言葉を贈りました。
最後に、応援団OBのリードで全員で校歌と応援歌を歌って選手たちの甲子園での活躍を祈りました。

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自由な席で職場「改善」 静岡県、働き方改革の拡大検討(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 自由な席で職場「改善」 静岡県、働き方改革の拡大検討(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000003-at_s-l22
 静岡県が働き方改革の一環で県庁の地域振興局をモデルに進めている「フリーアドレス」などの取り組みが、職場環境改善に一定の効果を上げていることが14日までに、職員40人を対象に実施したアンケートで明らかになった。県は調査結果を踏まえて他部局への展開を検討する。
 フリーアドレスは座席を固定せずに自由な席で仕事をする職場のスタイル。職員同士が自由にコミュニケーションを図り、アイデアを出しやすくすることなどを狙った。
 机や椅子を一新した上で、机の並びを碁盤状やリーダー格の班長を中央にした配置にするなど、仕事の内容や効率化に配慮した。
 アンケートはフリーアドレス採用前の昨年10月と採用後の同11月に実施し、19項目の満足度を5点満点で尋ねた。
 「心地よく働けるよう配慮されている」「明るい雰囲気が保たれている」「必要なときすぐに打ち合わせができる場所がある」など、いずれの項目も平均点が上昇し、1点以上アップした項目は9項目に上った。瀬崎浩二行政経営課長は「各部局に仕事内容に対応した職場環境の提案を募り、効果が高いと見込まれる部署から順次、取り組みを広げていきたい」と話した。

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170mのしめ縄を引く 伝統のお綱かけ神事 三重・熊野市(メ〜テレ(名古屋テレビ))

情報元 : 170mのしめ縄を引く 伝統のお綱かけ神事 三重・熊野市(メ〜テレ(名古屋テレビ))https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00194429-nbnv-l24
世界遺産に登録されている三重県熊野市の「花の窟神社」で伝統の「お綱かけ神事」が行なわれました。
花の窟神社は社殿はなく、高さ45メートルの岩をご神体に祀っています。お綱かけ神事は、1枚岩の頂上から境内へと張られたしめ縄を掛け換えるもので、毎年、2月と10月に行なわれます。しめ縄を引くとご利益があるとされ、参拝客や地元の子どもたちがおよそ170メートルのしめ縄を七里御浜海岸から境内に向けて引っ張りました。

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因州和紙で新たな表現探る 鳥取で企画展「和紙る。」(産経新聞)

情報元 : 因州和紙で新たな表現探る 鳥取で企画展「和紙る。」(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000037-san-l31
 鳥取県の伝統工芸品・因州和紙を使い、県内外の芸術家らが新たな表現の可能性を探る企画展「和紙る。」が、鳥取市栄町の「ギャラリーそら」で開催されている。14日まで。
 個人・団体の11のクリエーターが、和紙を使った銅版画や写真、絵画などの作品を出品。
 イラストレーター・おくむらのりこさん(東京都在住)の絵巻「露姫ものがたり」は、鳥取藩の殿様の娘・露姫の生涯などを縦約30センチ、横約150センチの画面2枚に描いた。
 柔らかい風合いの和紙にナチュラルな色のアクリル絵の具で、当時の流行病・天然痘にかかって5歳で亡くなった、幼くも心優しい姫の一生を描いている。

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ふくおかFGと十八銀の経営統合が確定 臨時株主総会で承認(産経新聞)

情報元 : ふくおかFGと十八銀の経営統合が確定 臨時株主総会で承認(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000046-san-l42
 十八銀行は18日、ふくおかフィナンシャルグループ(FG)との経営統合の承認を求め、長崎市の本店で臨時株主総会を開いた。承認され、4月1日の統合が確定した。長崎県での寡占を懸念した公正取引委員会の審査が長引き、基本合意から約3年を経て統合する。
 十八銀行の株主に、ふくおかFG株を割り当てる株式交換で、ふくおかFGが4月、十八銀行を完全子会社にする。平成32年10月、ふくおかFG傘下の親和銀行(長崎県佐世保市)と十八銀行を合併する計画。
 十八銀行は3月27日に上場廃止となり、長崎県に実質的な本社機能を置く上場企業は47都道府県で唯一、ゼロになる見込み。

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「金屋石」採掘跡へ山道 砺波の「語る会」(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 「金屋石」採掘跡へ山道 砺波の「語る会」(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000009-hokuriku-l16
 砺波市庄川地域でかつて採掘されていた「金屋石」を広く知ってもらうため、庄川右岸の山の中腹にある採掘跡(同市庄川町庄)へスムーズに行けるように、山道が整備されることになった。地元の有志らでつくる「金屋石を語る会」が今春から、5年ほどかけて階段を設置する。将来的には地域遺産として新たな観光スポットにしたいと、夢を膨らませている。
 金屋石は江戸時代中期から1970年ごろまで採掘された緑色凝灰岩。加工しやすく、石仏や民家の敷石などのほか、金沢城の水道管にも使われた。昨年、砺波市の「となみブランド」に認定された。
 採掘跡は山の中腹の高さ約70メートルの地点にあり、5カ所が確認されている。大きい洞穴は幅6メートル、高さ15メートル、奥行き15メートルの空間になっている。
 語る会の宮窪大作会長(44)らメンバーは年に数回、許可を得て採掘跡の調査や周辺の整備を行っている。ただ、現地に行くには庄川水記念公園からゴムボートで向こう岸に渡り、険しい斜面を登らなければならない。行きやすくするほか、市民らの「採掘跡を見たい」という声に応えるため、山道に階段を設けることにした。木製で150~200段作る予定だ。
 語る会は解体された住宅から金屋石を収集し、住宅建材に再利用するなど、再び光を当てる取り組みを本格化させている。宮窪会長は「金屋石は貴重な地域資源。多くの人に採掘跡に注目してもらい、庄川地域が良質な石の産地だったことを伝えたい」と話している。

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世界一辛い唐辛子使った七味が人気 辛さは「市販の何百倍」(福井新聞ONLINE)

情報元 : 世界一辛い唐辛子使った七味が人気 辛さは「市販の何百倍」(福井新聞ONLINE)福井新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00010001-fukui-l18
 刺激、足りてますか?―。福井県大野市和泉地区で育てた激辛唐辛子「ブート・ジョロキア」を使った七味が登場した。かつて世界一辛いと注目された唐辛子に、サンショウや同県坂井市三国町産の青のりなどを独自にブレンド。ずばぬけた辛さと風味の豊さが人気を呼んでいる。
 「ジョロキア七味」を開発したのは、福井和泉リゾートの巣守和義社長(51)。辛いものが大好きで「市販の薬味では辛さが足りない」と3年前から畑でジョロキアを育て始めた。オリジナル七味の辛さは「市販の何百倍もある」と自信たっぷり。口にした知人から好評を得て、昨年12月に同社で商品化した。
 市内の特産物店「平成大野屋 結楽座」などで販売し、1カ月の販売数は約100本と売れ行きは好調だ。ポスターでは「ひと振りで地獄街道まっしぐら」とうたう。
 1本15グラム、税込み860円。結楽座のほか、同社が運営する福井和泉スキー場や道の駅九頭竜、インターネットサイト「まるごと九頭竜オンラインマーケット」で販売している。

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