「ゲレ食コンテスト」で阿智村のスキー場のメニューがチャンピオンに(SBC信越放送)

情報元 : 「ゲレ食コンテスト」で阿智村のスキー場のメニューがチャンピオンに(SBC信越放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00346927-sbcv-l20
県内のスキー場にある飲食店の料理コンテスト「ゲレ食バトル」で、阿智村のヘブンスそのはらのスタミナラーメンが1位に選ばれました。
チャンピオンとなったヘブンスそのはらが提供する「ヘブ二郎」は、豚骨しょうゆ味のラーメンに大量のもやしやニンニク、それに厚さ2センチ近いチャーシューが乗っています。
表彰式ではヘブンスそのはらを運営する阿智昼神観光局の白澤裕次社長に賞状などが贈られ、白澤社長は「スキー客は体力を使うので、とにかく満足してもらい体力回復に努められるように開発した」と話していました。
6回目を迎えた今シーズンは県内25のスキー場の合わせて46のメニューがエントリーし、「ヘブ二郎」がスキー客から最も高い評価を受けました。
きょうは試食会も行われ、食べた人は「力が湧き出る味」「チャーシューもやわらかく食べやすい」などと話していました。
「ヘブ二郎」は税込み1100円で、ヘブンスそのはらのレストランで来月下旬まで販売されます。

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「日本一の給食」目指す町で地産地消メニュー・町出身の総料理長がレシピを伝授 山形・舟形町(さくらんぼテレビ)

情報元 : 「日本一の給食」目指す町で地産地消メニュー・町出身の総料理長がレシピを伝授 山形・舟形町(さくらんぼテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010004-sakuranbo-l06
山形県舟形町の中学校で地元食材をたっぷり使った給食のメニューが提供された。
20日に提供された地産地消給食は、町が取り組む「日本一の給食食育推進事業」の一環。ふるさとの味に親しみ郷土愛を育んでもらうことを狙いとしている。
舟形町出身で、山形市のパレスグランデール総料理長・高橋正伸さんが給食の調理員に中華料理のレシピを特別に伝授し、地元産の食材を使ったメニューを完成させた。
子供たちは町特産のマッシュルームを使い甘酸っぱいソースをたっぷりかけた「エビのフリッター」や、サトイモとふんわり卵を使った「中華風芋煮」、町内産のネギを使った「チャーシューの和え物」の3品をおかずに、はえぬきのご飯を口いっぱいに頬張っていた。
(児童)
「エビがぷりぷりしていておいしかった」
「地元の食材だからいつもよりおいしい」
「おいしくて舟形の良さを知れて良かった」
ランチルームでは、料理を監修した高橋さんが子供たちの目の前でチャーハンの作り方も披露し、子供たちは一流シェフの見事な手さばきに驚きの声を上げていた。

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幼馴染を殺害し、被害者に”なりすまし”逃亡…ブラジル国籍の被告の女が起訴内容認める(関西テレビ)

情報元 : 幼馴染を殺害し、被害者に”なりすまし”逃亡…ブラジル国籍の被告の女が起訴内容認める(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-12185001-kantelev-l27
5年前、大阪市西成区で准看護師の女性を殺害した罪などに問われた女の裁判員裁判が始まり、女は起訴内容を認めました。大阪地方裁判所から中継です。
初公判で、ブラジル国籍の被告の女は「どう述べたらいいか分からない」と話し、弁護人が「起訴内容は間違いありません」と罪をすべて認めました。
オーイシ・ケティ・ユリ被告(34)は5年前、大阪市西成区の准看護師で幼馴染の岡田里香さん(当時29)をナイフで何度も刺して殺害し、現金やクレジットカードなどを奪った罪などに問われています。
オーイシ被告は事件の後、岡田さんになりすまして作ったパスポートで知人がいる中国の上海に逃亡していました。
裁判で、弁護側は「当時、精神疾患があり、責任能力は限定的だ」と主張。
これに対し検察側は「岡田さんを殺害して身分を奪い、証拠を隠滅して中国に行くなど、犯行は合理的で責任能力は完全にあった」と指摘しました。
22日午後からは、殺害の経緯などについて被告人質問が行われます。

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改元前に“早めのシステム改修を”自治体や企業向けに説明会(TBC東北放送)

情報元 : 改元前に“早めのシステム改修を”自治体や企業向けに説明会(TBC東北放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000007-tbcv-l04
 天皇陛下の退位と皇太子さまの即位に伴い、5月から元号が変わるのを前に、早めの対応を呼びかけです。情報システムの不具合で国民生活に混乱が生じないよう、21日に仙台で国による企業などへの説明会が開かれ、早めのシステム改修を呼びかけました。
 仙台市青葉区で開かれた説明会には、22の企業や自治体の担当者が参加しました。21日は、経済産業省の担当者らが、「情報システムの改修をしないとコンピュータが、新しい元号を認識せず、不具合が生じる場合がある。4月1日の新元号発表前からシステムの改修を進め、うまく運用できるかのテストを行うことが重要」と説明しました。また「不具合に備えゴム印の利用などの対応策も決めておくべき」とアドバイスしていました。
 経産省では、全国10か所でこうした説明会を開いていて、国民生活に影響が出ないよう、早めの対応を呼びかけています。

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振り返ると…フクロウ!? 住宅街で目撃 カラス20羽集結 野生?それともペット? 静岡・長泉町 (テレビ静岡NEWS)

情報元 : 振り返ると…フクロウ!? 住宅街で目撃 カラス20羽集結 野生?それともペット? 静岡・長泉町 (テレビ静岡NEWS)テレビ静岡https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000004-sut-l22
住宅街にフクロウとみられる鳥が現われました。
撮影されたのは長泉町です。
野生でしょうか?飼われていたものでしょうか?
木の支柱にたたずむ大きな鳥。
近づくと、飛び立ちました。
記者「長泉町本宿ですが、交通量も多く、鳥の姿はほとんど見られません。しかし、こちらで1月にフクロウとみられる鳥の姿が見られました」
フクロウとみられる鳥が目撃されたのは、1月13日の早朝。
長泉町で美容院を経営する白井敬人さんが目撃し、動画を撮影しました。
白井敬人さん「こっちを向いて目が合うまでは全然分からなくて、何だこれって近づいたら、そいつがバッと振り向いて、お互いびっくりした感じでした」
この日は成人式。
早朝から営業していた白井さんは、普段見かけないカラスが20羽以上集まっていることを不審に思っていたところ、鳥を見つけました。
白井敬人さん「僕を見てババッと飛んで行ったのですが、カラスもそれ追ってバッと」
一斉に後を追うカラス。
これ以降、この鳥を見かけたことはないということです。
先週から、都内ではミミズクとみられる鳥が目撃され、やはりカラスに追われていました。
ペットが逃げ出したのでは?とみられていますが、長泉町で撮影されたフクロウについて専門家は。
掛川花鳥園 バードスタッフ 片岡武尊さん
「種類としては、ウラルアウル、いわゆるフクロウだと思います。日本に元々生息している種類なので、あそこにいてもおかしくはないです。エサをとっていたなどの理由で、もしかしたらカラスの縄張りに入ってしまって、追いかけられたのかなと思います」
フクロウは鋭い爪があり、くちばしも強いので、基本的にはあまり近づかない方が良いと言われます。
日本の野生の猛禽類は捕まえることが禁止されていて、保護する場合も県の許可が必要です。
見かけた場合は、ケガをしているのかなど特徴を見た上で、警察や自治体に連絡をして下さい。

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「薄氷」の10票差 現職が自民推薦の新人を退ける 佐賀・鳥栖市長選 (佐賀新聞)

情報元 : 「薄氷」の10票差 現職が自民推薦の新人を退ける 佐賀・鳥栖市長選 (佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-03338913-saga-l41
 任期満了に伴う鳥栖市長選は17日に投開票され、無所属で現職の橋本康志氏(63)=本町=が、12744票を獲得、新人で元市市民環境部次長の槙原聖二氏(54)=自民党推薦・萱方町=を10票差で破り、4回目の当選を果たした。投票率は44・58%で、過去最低だった1999年の44・67%を0・09ポイント下回って最低を更新した。
 橋本氏は17日夜、鎗田町の事務所で支持者と抱き合い喜びをかみしめた。僅差での勝利を「これまでの市民への説明、市政の進め方に改善の余地があるということ」と受け止めていた。
 選挙戦は3期12年間の橋本市政や、昨年末の計画発表直後に白紙撤回した鳥栖駅周辺整備事業の評価、今後のまちづくりなどが争点だった。橋本氏は過去3回の選挙戦と同様に、自民が推薦する候補者を破った。任期は3月15日から4年。
 橋本氏は、鳥栖駅周辺整備の事業費が想定の倍に膨らんだため「いったん仕切り直して計画を見直す」と説明して理解を求めた。一方、九州国際重粒子線がん治療センター誘致の実績や国道3号の拡幅着工などを挙げて、「手掛けている事業を着実に進めることが責務」と続投を訴えた。
 知名度が低かった槙原氏は、選挙戦に入って自民などの組織戦で浸透を図った。「市政が停滞し、鳥栖の高いポテンシャルを生かし切れていない」と批判し、トップ交代を主張した。公明党市議らの支援も受けて猛追したが、あと一歩届かなかった。
 当日有権者数は5万7621人(男性2万7412人、女性3万209人)。16日までの期日前投票者数は6835人だった。
【鳥栖市長選 開票結果】
当 橋本康志 12744
 槙原聖二 12734
 ※午後10時10分、選管最終
 ※無効211票

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福島県が新PR動画を配信 ユーチューブなどで公開(福島民報)

情報元 : 福島県が新PR動画を配信 ユーチューブなどで公開(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00001275-fminpo-l07
 県は県内の魅力を発信する新たな動画「もっと 知って ふくしま!」を制作し、十八日にインターネット動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開を始めた。特産品や名所、方言などの基本情報と魅力を六秒間のアニメに凝縮した二十五編のシリーズで、JR山手線の車内や首都圏の街頭ビジョンでも流す。
 内堀知事が定例記者会見で発表した。県クリエイティブディレクターの箭内道彦さんが監修し、イラストレーターの寄藤文平さんが作画・監督を務めた。
 味わい深い画と楽しげな音楽に合わせ、キビタンや赤べこをモチーフとしたキャラクターが「朝ラー」「常磐もの」「馬刺し」などの食文化や民謡の会津磐梯山、祭礼の相馬野馬追などを紹介。アクアマリンふくしま、Jヴィレッジなどの名所や「さすけねえ」など方言もPRしている。
 内堀知事はユーチューブなどで浸透している秒単位のPR動画を広報戦略に用いたと狙いを説明。「福島を応援してくれる企業や自治体に活用してもらい、福島の魅力を身近に感じてほしい」と語った。
 三月上旬以降、風評払拭(ふっしょく)に協力している大手企業や九都県市首脳会議の構成自治体が放映に協力する。特設サイト(http://ch.pref.fukushima.lg.jp/shitte/)で閲覧できる。
■3月8日からPR動画放映 東邦銀全営業店
 東邦銀行は三月八日から、「もっと知ってふくしま!」を同行全営業店で放映する。県と締結した包括連携協定に基づき、PRに協力する。

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「大事なみちしるべ」 点字ブロックに理解を 特別支援学校の生徒が呼びかけ 静岡・沼津市(テレビ静岡NEWS)

情報元 : 「大事なみちしるべ」 点字ブロックに理解を 特別支援学校の生徒が呼びかけ 静岡・沼津市(テレビ静岡NEWS)テレビ静岡https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000003-sut-l22
「点字ブロック」への理解を深めてもらおうと、19日朝、JR沼津駅で街頭キャンペーンが行われました。
呼びかけ「点字ブロックは大事な道しるべ、ふさがないようお願いします」。
この取り組みは、沼津視覚特別支援学校が毎年行っていて、19日朝は約80人が通勤・通学客に点字ブロックへの理解を呼びかけました。
学校によりますと、点字ブロックの上に自転車や荷物が置かれ、生徒が危険な思いをすることもあるということです。
生徒「(駅の)ホームで走ってこられた時に危ない。正面から来た人とぶつかりそうになって落ちそうになったので、気を付けてほしいと思います」。
学校は、今後も定期的に呼びかけなどを行い、多くの人に理解を深めてもらいたいとしています。

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無免許でバイク運転し信号無視、1キロ逃げ車に衝突 容疑で「自称芸術家」逮捕(佐賀新聞)

情報元 : 無免許でバイク運転し信号無視、1キロ逃げ車に衝突 容疑で「自称芸術家」逮捕(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-03339344-saga-l41
 佐賀県警伊万里署は18日、伊万里市大川内町、自称芸術家の容疑者(35)を道交法違反(無免許運転、信号無視、当て逃げ)の容疑で逮捕した。
 逮捕容疑は同日午前2時50分ごろ、伊万里市立花町の国道で、無免許で知人のオートバイを運転し、赤信号を無視して進入した交差点で40代男性の軽乗用車に衝突し、そのまま逃げた疑い。
 同署によると、パトロール中の同署員が職務質問しようと、容疑者に停止を求めたが応じず、パトカーで追跡。容疑者は約1キロ逃走し、軽乗用車にぶつかった。容疑者は2002年に普通二輪免許の取消処分を受けていた。「赤信号は見落とした」と一部否認している。同署は追跡行為について「適正だった」としている。

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本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000009-hokuriku-l18
 図書館でおみくじを引いて、職員おすすめの”ラッキー本”を借りるイベント「開運!ぶっくじ」が2月15日、福井県越前市立図書館で始まった。中央図書館は28日、今立図書館は27日まで。週末の23、24の両日には、子ども向けのラッキー本も用意されている。
 新たなジャンルの本に触れるきっかけにしてもらおうと、市立図書館が初めて企画した。期間中に本を3冊以上借りた人は、箱に入ったおみくじに挑戦できる。
 おみくじには「金運」「恋愛運」「旅行運」などの運勢が書かれ、おみくじの番号に応じたラッキー本を借りることができる。ラッキー本には和紙のブックカバーが掛けられ、中身は持ち帰ってからのお楽しみ。
 金運にはビジネス書、恋愛運には恋愛小説を割り振るなどの工夫を凝らし、どのジャンルも「運気が上がるよう気分が明るくなる本を選んでいる」(担当者)という。図書館のイベント情報、便利なサービスを紹介する「ラッキー情報」を記したおみくじもある。
 子ども向けには、おみくじの代わりに5色のスーパーボールを用意。未就学児、小学1~3年生、同4~6年生に応じたラッキー本を貸し出す。当たりの赤いボールを引いた場合は、好きな色のボールをプレゼントする。
 同館では「くじを引く楽しみに加え、どんな本に出合えるかというわくわく感も味わってもらいたい」と話している。

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