大分市のビル群にご当地怪獣「ブゴン」 フリマイベントに雄々しく登場 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市のビル群にご当地怪獣「ブゴン」 フリマイベントに雄々しく登場 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-minkei-l44
 大分怪獣クラブのオリジナル怪獣「ブゴン」が2月16日、大分市のガレリア竹町ワザワザビル4階トータ(大分市中央町3)で開催中のフリマイベントに現れ、ビル群をバックに雄々しい姿を見せつけた。(大分経済新聞)子どもと握手するブゴン 「大分怪獣ブゴン」は豊後の大地が生んだご当地怪獣。頭部に唐揚げ文化をアピールする鶏のとさかがあり、顔は高崎山のサルと同様に赤くなっている。体は由布の自然を表す緑色で「背中に火山があり、口から温泉を吐く」という設定。同クラブの松本智明さんがデザインを手掛け、アドバイザーの羽田野勝利さんが2年がかりで着ぐるみを制作した。
 昨年11月に別府ブルーバード劇場で開かれた全国自主怪獣映画選手権の場で初お目見え。姿を見せるのはそれ以来2回目で、同クラブ会員が開催している映画・特撮のフリーマーケット会場に「友情出演」した。
 13時と16時の2回にわたって来襲。屋外スペースでポーズを決めたり仁王立ちしたりして、来場者との握手や記念撮影に応じた。
 今後はさまざまなイベントに姿を見せては大分をPRしていく予定。同クラブ会長の木本英輔さん(43)は「ブゴンはモンスターではなく神々しい怪獣。日本文化でもある畏怖を感じてほしい。これからはゆるキャラに成り代わって現れ、子どもたちを泣かしに行くと思う」と話す。
 17日のフリマ開場時間は10時~19時。ブゴンの登場は13時と16時。

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“爆破体験”SNSにあげて筑豊を活性化 「爆破インスタ」バズーカ砲が新登場 福岡県田川市(TNCテレビ西日本)

情報元 : “爆破体験”SNSにあげて筑豊を活性化 「爆破インスタ」バズーカ砲が新登場 福岡県田川市(TNCテレビ西日本)テレビ西日本https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000004-tncv-l40
アクション映画や刑事ドラマさながらの爆破シーンを体験してもらうことで筑豊の地域興しを目指すイベント、「爆破インスタ」の第2弾の催しが田川市で開かれました。
迫力ある爆破体験でアクション俳優の気分が味わえる「爆破インスタ」、新たに登場したのはバズーカ砲です。
このイベントは飯塚市出身の映像作家永芳健太さんが他ではできない体験をSNSに投稿してもらうことで、筑豊の知名度を高め活性化につなげようと始めた取り組みです。
2回目となる24日はバズーカ砲の発射のほか、飛び交う銃弾をくぐり抜けながらの銃撃戦の体験が用意され、九州各地から訪れた12人が挑戦しました。
◆参加者
「楽しかったですまたしてみたいです」
「こんな風に映画やドラマは作ってるんだなと思った。俳優になった気分です」
3月に予定されている次のイベントでは、平成筑豊鉄道の列車や駅を使用した銃撃戦体験が行われることになっています。

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新横浜でスポーツボランティア育成講座 マリノスホーム戦で活動実習も /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 新横浜でスポーツボランティア育成講座 マリノスホーム戦で活動実習も /神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000018-minkei-l14
 スポーツボランティアの育成・研修を行う「ファイナルスタジアム・スポーツボランティア・アカデミー(FSVA)」が4月6日、日産スタジアム(横浜市港北区小机町)で開講される。(港北経済新聞)
 2002年のFIFAワールドカップの決勝の地「ファイナルスタジアム」として知られる日産スタジアムでは、Jリーグをはじめ各種スポーツイベントで活動するボランティアチームを有している。
 同アカデミーは、スポーツボランティアとして活動するためのノウハウと活動実習を提供するもの。講義と実習を経て、所定の評価で合格すると、同スタジアムからスポーツボランティアの初級Aライセンスが進呈される。2018年度は3回の講座から、161人の修了生が生まれた。
 2019年度1回目の開講となる今回は、同スタジアムのボランティア活動の実例紹介を交えた講義とワークショップを行う。併せて、4月13日・28日に活動実習(同スタジアムで開催の横浜F・マリノスホームゲーム)も予定する(いずれか1日のみ)。
 初級Aライセンスを取得後は同スタジアムや新横浜公園などで行われるスポーツイベントへのボランティア参加が可能。学んだ知識や経験を生かすことができる。
 来年度以降は初級Aライセンスに加えて、ステップアップクラスも予定。サッカーやラグビー、マラソンなど各種目に特化したより高度なプログラムになるという。
 講義時間は14時~17時。参加費は3,000円。申込みは2月26日まで。

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お互いに観光情報発信 熊野古道とサンティアゴ巡礼道(紀伊民報)

情報元 : お互いに観光情報発信 熊野古道とサンティアゴ巡礼道(紀伊民報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00365105-agara-l30
 和歌山県とスペインのガリシア州は、観光客増を目指し、熊野古道と、姉妹道のサンティアゴ巡礼道などを互いの国でPRすることを決めた。州は首都マドリードにある州観光オフィスから県について、県は県東京事務所から州についてそれぞれ情報を発信する。
 両道が昨年、姉妹道提携して20周年を迎えたことから、仁坂吉伸知事が22~27日の日程でスペインを訪問。マドリードであった欧州最大規模の旅行博覧会で、ガリシア州のフェイホー首相とともに、熊野古道とサンティアゴ巡礼道を共同PRした。
 仁坂知事はフェイホー首相と、互いの国で観光情報を発信する具体的方策を検討していくことを確認した。問い合わせを受け付けるほか、パンフレットを置いたり、ポスターを掲示したりする。
 仁坂知事は訪問中、スペインや南米を対象に県内を含む日本周遊ツアーを販売している旅行会社「イベロ・ジャパン」の三上優社長とも面会。スペインや南米諸国への観光PRに力を入れるため、同社に県職員を派遣し、スペイン語ができる人材を養成することも検討することにした。

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ワラの大蛇 噛まれ無病息災に 京都・宮津(読売テレビ)

情報元 : ワラの大蛇 噛まれ無病息災に 京都・宮津(読売テレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000029-ytv-l26
 京都府宮津市で19日、ワラで作った大蛇にかまれて無病息災を祈る「蛇綱祭り」が行われた。
 江戸時代に流行した疫病を追い払った、という言い伝えから、頭を噛んでもらうと邪気が払われ、1年間、健康に過ごせるといわれている。
 長さ6mもの大蛇は、ほら貝の音とともに町をめぐった後、神社のイチョウの木にかけられ、今年一年、町を見守るという。

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山梨県市川三郷町の上野小学校でヤマメの稚魚放流(UTYテレビ山梨)

情報元 : 山梨県市川三郷町の上野小学校でヤマメの稚魚放流(UTYテレビ山梨)UTYテレビ山梨https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000005-utyv-l19
地元に生息する魚を学ぶ小学生の取り組みです。
山梨県市川三郷町の上野小学校の児童が、ヤマメの稚魚を地元を流れる芦川に放流しました。
この稚魚は地元住民から譲り受けた卵を児童たちが1か月かけて育てた魚です。
放流したのは約120匹で、児童たちは2センチほどの稚魚をそっと手に取って川に放流していきました。
芦川で渓流釣りが解禁されるのは来年3月ですが、放流した稚魚が成魚になるのは2年ほどかかるということです。
[UTYテレビ山梨]

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草津温泉V11なるか 「温泉大賞」投票受け付け開始 外国人観光客向けランキング新設(産経新聞)

情報元 : 草津温泉V11なるか 「温泉大賞」投票受け付け開始 外国人観光客向けランキング新設(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000038-san-l10
 全国の温泉の番付を決めるインターネット接続事業者、ビッグローブ(東京都)主催の「みんなで選ぶ 第11回 温泉大賞」の投票受け付けが始まった。草津温泉が11年連続で東の、別府温泉郷(大分県)が4年連続で西の「横綱」に輝けるか注目が集まる中、今回は2020年東京五輪・パラリンピックを見据え、外国人観光客向けランキングを新設。「温泉俳優」を名乗る原田龍二さん(48)もスペシャルサポーターとして一肌脱ぐなど、早くも盛り上がりを見せている。
 温泉大賞は来年2月13日までインターネットで投票を受け付け、温泉地▽旅館・ホテル▽エリア別ランキング▽県別ランキング▽外国人観光客におすすめの旅館・ホテル-の5部門で「温泉番付」を決める。
 投票受け付けが始まった今月3日に東京都内で開かれた記念イベントには、原田さんがスペシャルサポーターとして浴衣姿で登場。熱い「温泉愛」を語った。
 二枚目のイメージを打ち破って、バラエティー番組で「裸芸」を披露し、全裸の写真集出版会見も話題になった原田さんだが、「温泉は入りに行くだけではなく旅のピリオド。旅だからこそ温泉の価値がある」と真面目に力説。
 温泉には、地球の恵みへの感謝の気持ちを込めて、必ず「いただきます」とあいさつしてから入浴するという自身の作法を紹介した。
 さらに、草津と別府の温泉の湯を腕で判別する「利き湯」に挑戦。浴衣を大きくはだけて上半身裸となり、見事に正解を当てた。
 草津温泉は、1月の本白根山の噴火などの影響による観光客の減少を食い止めようと、日帰り入浴施設「西の河原露天風呂」(草津町草津)で11月まで「ふろの日」の毎月26日、水着を着用して男女混浴ができるようにするなどして集客に努めた。
 こうしたユニークな取り組みが投票結果にどう反映されるか。最終結果発表は来年2月末ごろを予定している。

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