神戸の南京町で「春節祭」 中華料理店で特別メニューも(MBSニュース)

情報元 : 神戸の南京町で「春節祭」 中華料理店で特別メニューも(MBSニュース)MBSニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00026532-mbsnewsv-l28
 神戸・元町の中華街「南京町」では、旧正月を祝う「春節祭」が行われています。
 神戸の中華街「南京町」では今月5日から旧暦の正月を祝う「春節祭」が開催されていて、特設ステージでは、一瞬にして顔の面を変える「変臉」や獅子舞の演舞など中国文化にちなんだイベントが行われています。また、一部の中華料理店では特別メニューが提供されています。
 「パンダのあんまんとブタの肉まん、おいしいです、かわいいし」(来場した女性)
 春節祭は11日が最終日で、期間中の4日間で25万人余りの来場客を見込んでいます。

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鎮火まで約12時間 産廃処理場の火事 (RKK熊本放送)

情報元 : 鎮火まで約12時間 産廃処理場の火事 (RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000005-rkkv-l43
6日未明、熊本市南区の産業廃棄物処理場で発生した火事は、12時間経ち鎮火しました。
「火災発生から約5時間が経過していますが、今もまだ煙が上がっています」(記者)
警察によりますと、6日午前3時半ごろ、熊本市南区南高江の産業廃棄物処理業「熊本新明産業」で「積み上げられた鉄くずが燃えている」と119番通報がありました。
消防が駆け付け、消火にあたりましたが、約1500平方メートルが燃えていて、12時間経った午後3時21分に鎮火しました。
この火事でのけが人は確認されていませんが、周辺など広い範囲で異臭が広がりました。
「車で来てちょっとドアを開けたらにおいがすごかった」
「ふだんはぜんぜんこんなにおいしないからこんなきついとは思わなかった」(近くの職場の人)
現場には、鉄くずやプラスチックごみが集められているということで、警察が火事の詳しい原因を調べることにしています。

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クルーズ船客 過去最多125万人 入港回数は減少(長崎新聞)

情報元 : クルーズ船客 過去最多125万人 入港回数は減少(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000005-nagasaki-l42
 長崎県は6日、2018年にクルーズ船が県内に入港した回数は、過去最高だった前年より28回少ない337回で、5年ぶりに減少したと発表した。乗客乗員数は前年比4・4%増の125万2379人となり、5年連続で過去最多を更新した。
 全体の約8割は中国発着船。船が大型化して乗客乗員数が増えた一方で、便数は減少しているとみられる。
 国土交通省のまとめによると、海外の船会社が運航するクルーズ船の国内入港回数は前年比5%減の1913回。県によると、中国客の間で大型船の人気が高まり、船会社も船を大型化するとコスト削減につながるため、船の大型化が進んで便数が減少する傾向にあるという。
 港別の入港回数は、長崎港が220回で前年より47回減少した。岸壁を延伸し16万トン級の船が停泊できるようになった佐世保港は、前年比24回増の108回で、過去最高を記録。乗客乗員数も前年比2倍以上の31万1628人で過去最多となり、県全体の乗客乗員数を押し上げた。
 県は今年の入港回数を317回と見込んでいる。県国際観光振興室は「今後も情報収集をしながら他県に先んじて客船の誘致をしたい」としている。

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横手で観光がテーマの研修会と講演会 専門家が「観光地経営」など講話 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で観光がテーマの研修会と講演会 専門家が「観光地経営」など講話 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000074-minkei-l05
 観光がテーマの研修会と講演会「発見、よこて!」が2月25日、横手セントラルホテル(横手市平和町)で開かれる。(横手経済新聞)「発見、よこて!第1弾」チラシ 日本生産性本部(東京都千代田区)の経営コンサルタント・高橋佑輔さんが講師を務め、「横手市の観光地経営」をテーマに研修会を開くほか、秋田ふるさと農業協同組合(駅前町)代表理事組合長の小田嶋契さんが「早い話がお米の話」と題し、農業の視点から地元の観光について講演する。
 講演会を主催する横手市観光推進機構(駅前町)の佐藤専務理事は「地域に根差したものの見方や、観光資源の発掘に向けた気付きになればと企画した。ぜひ多くの皆さんに受講いただければ」と話す。
 開催時間は14時~16時。参加無料。申し込みは横手市観光推進機構(TEL0182-38-8652)まで。

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県内に交通死亡事故多発警報/滋賀(BBCびわ湖放送)

情報元 : 県内に交通死亡事故多発警報/滋賀(BBCびわ湖放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00010001-bbcbiwakov-l25
県内で交通死亡事故が多発しています。県交通対策協議会は6日、県内に今年度初めての「交通死亡事故多発警報」を発令しました。
県内では先月下旬から交通死亡事故が連続発生していて、先月27日から5日までに起きた5件の事故で5人が死亡しています。
このうち先月27日には、栗東市のスーパーの駐車場で、両親と買い物に来ていた2歳の女の子が、他の買い物客が運転する普通乗用車にはねられ死亡しています。
こうした状況を受け、県や県警などでつくる県交通対策協議会では、6日から今月12日までの1週間、「交通死亡事故多発警報」を発令し、県民に、事故への警戒を促しています。
期間中は、街頭啓発活動などを通し、歩行者には道路を横断する際の左右確認や夕暮れ時・夜間の反射材着用などを呼びかけることにしています。
またドライバーについてはスピード違反や飲酒運転、横断歩行者の妨害など、悪質・危険性の高い違反の取り締まりを強化していく方針です。

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災害時にはダンボールで「睡眠用」にも 製造会社と八千代市が協定締結(チバテレ)

情報元 : 災害時にはダンボールで「睡眠用」にも 製造会社と八千代市が協定締結(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010000-chibatelev-l12
 災害時の避難所でも安心して生活できるよう八千代市は6日、市内のダンボール製造工場とタッグを組みました。八千代市の服部友則市長と協定を締結したのは、市内にある山田ダンボールの千葉工場です。
 山田ダンボールは地震や台風などで八千代市内に避難所が開設された場合に、市から要請があれば間仕切りや睡眠用のシートになるダンボール製品を供給するとしています。服部市長は、「ダンボールは色んな用途に使えるし、避難所にあれば、市民が冷たい床に寝なくて済む」と述べ、協定の効果に期待を寄せました。
 八千代市によりますと、市内に設置される避難所の数は最大で68施設と見込まれていて、ダンボールの供給先やその量などは、災害の規模に応じて決めるということです。
 山田ダンボール中川孝昭代表取締役社長
「間仕切りとしてプライバシー保護のために使ってもらったり、ダンボールを組み立ててベッド代わりにしてもらうなど、短い(避難)期間だがストレスのたまらないような時間にしてほしい」

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新馬場・荏原神社のカンヒザクラ満開に 2月中旬まで見頃 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 新馬場・荏原神社のカンヒザクラ満開に 2月中旬まで見頃 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000066-minkei-l13
 新馬場駅近くの荏原神社(品川区北品川2)で現在、境内のカンヒザクラ(寒緋桜)が満開となり、参拝客が冬の花見を楽しんでいる。(品川経済新聞)709年創建された荏原神社 709年創建と伝わる同神社は、品川の龍神として源氏や徳川など多くの武家の信仰を受けてきた。毎年6月に行われる牛頭天王(ごずてんのう)を祭る「天王祭」で知られる。東海七福神の一社として恵比寿神を御祭神とし、年始には東海道七福神巡りに訪れる参拝客でにぎわう。
 境内にある2本のカンヒザクラは同神社のご神木。区内で一番早く咲く桜として、地域住民に親しまれている。枝先には、花蜜を求めてメジロやヒヨドリが止まることもある。5日は、望遠レンズ付きの一眼レフカメラを持ち、撮影を楽しむ人の姿が多く見られた。
 カンヒザクラは台湾や中国南部が原産地で、日本では鹿児島や沖縄を中心に自生しており、鮮やかな緋紅色(ひこうしょく)の花が鐘状に下向きに咲くのが特徴。ヒカンザクラ(緋寒桜)とも言われるが、ヒガンザクラ(彼岸桜)と間違われることから、カンヒザクラと呼ばれることが多いという。
 同神社スタッフは「今年は1月下旬から咲き始め、例年並みの開花となった。荒天がなければ、2月中旬までお楽しみいただけるのでは」と話す。
 参拝に訪れた女性の一人は「青い空に桃色の花びらが映え、とてもきれい。毎年見に来ているが、この桜の美しさは何度見ても飽きない」と笑顔を見せていた。

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薄暗い電球作っていた村営電力 夜久野資料館で企画展(両丹日日新聞)

情報元 : 薄暗い電球作っていた村営電力 夜久野資料館で企画展(両丹日日新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00010000-rtn-l26
 京都府福知山市夜久野高原、道の駅農匠の郷やくの内、市夜久野町化石・郷土資料館で、冬季ミニ企画展「暖めるもの・照らすもの」が開かれている。大正時代中期から25年間、上、中、下夜久野3村共同で運営していた夜久野水電組合が、独自に開発して使っていた組合電球も展示されている。点灯しても薄暗く“とうがらし電球”とも呼ばれていたという。
 夜久野には大正初期、電気が通っていなかった。しかし、福知山には大手電力会社があり、山間部が置き去りにされるとの懸念があった。さらに、養蚕が盛んで多忙期に夜間の仕事が多く、石油ランプでなく、扱いやすい電灯を使いたいとの要望が強かったため、大正11年(1922)に畑地域に水力発電所を建設し、通電を始めた。
 経営は安定した状態が続いたものの、取水の不具合などで慢性的な電力不足が続き、昭和初期に額田地域に第2発電所となる火力発電所(ディーゼルエンジン)を増設し、乗り切った。国家管理が始まったのに伴い、昭和18年(1943)に設備を関西配電(後に関西電力に改称)に譲渡し、組合は解散した。
 今回展示している組合電球は初期に使われたもの。電球のガラスは透明で、特注品であることを示すために「夜久野水電」と記した紙帯などが施されている。
 指定のソケットと電球しか使えなかったが、中期に入ると薄暗さを補おうと勝手に市販のソケットと電球を取り付けて光量を得る盗電が相次ぎ、組合財政が圧迫された。その対策として右ねじから左ねじの構造に改良し、厳しい取り締まりをしたことで、経営を立て直した。
 このほか企画展では、町内の民家で大正、昭和時代に使われていた石油ランプ、湯たんぽ、火鉢、ちょうちん、陶器製の湯たんぽなど、寒くて暗い冬に活躍した器具11点を展示している。
 展示は3月5日まで。時間は午後1時から同5時(入館は午後4時30分)まで。水曜日休館。入館料は大人100円、中学生以下無料。

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香川県でまた死亡事故 87歳女性が軽自動車にはねられ死亡 高松市(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 香川県でまた死亡事故 87歳女性が軽自動車にはねられ死亡 高松市(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00010000-ksbv-l37
 香川県では今年、交通死亡事故が多発しています。1月31日夜には、高松市で87歳の女性が軽自動車にはねられ、死亡しました。
1月31日午後7時45分ごろ、高松市東山崎町の県道交差点で、高松市前田東町のパート従業員太田美代子さん(87)が横断歩道を渡っていたところ、軽自動車にはねられました。
 この事故で太田さんは頭を強く打ち、病院に運ばれましたが約2時間後に死亡しました。
 交差点には押しボタン式の信号があり、警察が事故当時の状況を調べています。香川県では今年、交通事故で6人が亡くなっていて、去年の同じ時期の2倍となっています。

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しまねっこファン集まれ!〈しまねっこカフェ〉東京と島根で期間限定オープン(Webマガジン コロカル)

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その愛らしさで人気の、島根県の観光キャラクター〈しまねっこ〉。この夏より、しまねっこがプロデュースする〈しまねっこカフェ〉が東京と島根で開催されます!【写真で見る】しまねっこファン集まれ!〈しまねっこカフェ〉東京と島根で期間限定オープン☆東京での開催は2会場。2018年8月22日(水)~8月31日(金)まで、〈GRILL BURGER CLUB SASA代官山店〉(東京都渋谷区恵比寿西2-21-15)にて。
2018年8月22日(水)~9月24日(月・祝)の期間は、〈島根イン青山/レストランクーポール〉(東京都港区南青山7-1-5)にて。
会場ではオリジナルメニューや、今しか手に入らない限定グッズなどの特典が盛りだくさん!
GRILLBURGERCLUBSASA(代官山店)では“島根県産アジのタルタルバーガー”(1,300円)が、島根イン青山では“しまねっこオムライス”(1,000円)が食べられます。島根会場では、“しまねっこカプチーにゃ”(500円、いずれも税込)も。
会場では、しまねっこカフェ限定のグッズを販売。また、各会場に設置してあるスタンプを専用の台紙に押して応募すると抽選でプレゼントがもらえます。
2018年8月22日には、島根イン青山にしまねっこが来場します。一緒に写真が撮れるかも(予定)!
information
しまねっこカフェ
期間:2018年8月22日(水)~12月2日(日)まで
会場:東京都内(GRILL BURGER CLUB SASA(代官山店)、島根イン青山/レストランクーポール)、島根県内(島根県立美術館など5店舗)
Web:しまねっこカフェ公式サイト
writerprofile
AkikoSaito
齋藤あきこ
さいとう・あきこ●宮城県出身。図書館司書を志していたが、“これからはインターネットが来る”と神の啓示を受けて上京。青山ブックセンター六本木店書店員などを経て現在フリーランスのライター/エディター。
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