大分市の中心街で映画&特撮フリマ アメコミフィギュア&ソフビなど3000点 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市の中心街で映画&特撮フリマ アメコミフィギュア&ソフビなど3000点 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000027-minkei-l44
 アメコミ映画のフィギュアや特撮のソフビ人形などが並ぶフリーマーケット「ワザバザvol.2」が2月16日・17日、大分市のガレリア竹町ワザワザビル4階トータ(大分市中央町3)で開かれる。(大分経済新聞)
 ホビーショップ「ツボルフ」が2月9日から同ビル2階で移転営業を開始したのを機に企画。「アニメ・コミック」をテーマとした1回目(9日~11日)に次いでの開催で、今回は「映画・特撮」をテーマとしている。
 店頭商品や蔵出し品など約3000点を用意。スパイダーマンやバットマンといったフィギュアのほか、スターウォーズ関連の「ライトセーバー」、「R2-D2」の3Dウオールフィギュア、兵士のマスクなどを販売する。大分怪獣クラブの協力を得て、大分では手に入りにくい特撮映像作品やオリジナル怪獣のソフビ人形なども並べる。
 商品の「流通価値」は考慮せず、多くを格安で販売するという。店主の吉野敏博さん(48)は「先週の開催でも多くの人が『お宝が並んでいる』と驚いてくれた。人同士のやり取りなのでさらなる値引き交渉もオーケー」と笑顔で話す。
 会場には大分怪獣クラブが2年越しで製作してきたご当地怪獣「ブゴン」の着ぐるみも来場する。青空の下で公開されるのは初めてで、撮影会も行う。フリーマーケットの一般参加枠も設けており「何を売っても良いので、連絡してほしい」と吉野さん。
 開場時間は16日=12時~19時、17日=10時~19時。
 「ツボルフ」は2013年12月12日に大分市府内町にオープン。ホットトイズ社製のフィギュア、ハリウッド特撮映画の関連グッズのほか、ゴジラ、ウルトラマン、仮面ライダーといった特撮ものやアニメや漫画の関連商品を取り扱ってきた。
 映画公開に合わせたイベントや展示会なども手掛けてきたが、開店満5年を機に「定期的にイベントを開くスタイルにチェンジしたい」と思い立ち、フリースペースを備える同ビルに店を移した。
 今後はフリーマーケットの定期開催や玩具のワークショップイベントなどを開く予定で、吉野さんは「もともと『遊べる店』を掲げてきたので今回の移転は原点回帰ともいえる。ツボルフの新章をスタートさせたい」と意気込んでいる。
 店舗の営業時間は12時~20時。

“大分市の中心街で映画&特撮フリマ アメコミフィギュア&ソフビなど3000点 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

大きく育ってね 児童らがクワの木を植樹 小山(19-02-25)(とちぎテレビ)

情報元 : 大きく育ってね 児童らがクワの木を植樹 小山(19-02-25)(とちぎテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00010000-tochitelev-l09
「ふるさと学習」として小山市に伝わる「結城紬」について学んでいる小山市の絹義務教育学校で、カイコのエサとして使われるクワの木が植樹された。この学習では結城紬の原料の糸をつくるカイコが飼育され、エサとなるクワの葉が大量に必要になる。そこでJAおやまがクワの苗木を絹義務教育学校に寄贈した。この日は2年生27人が参加し、校庭に木を植えていった。

“大きく育ってね 児童らがクワの木を植樹 小山(19-02-25)(とちぎテレビ)” の続きを読む

徳島・阿波市観光大使キャラ「あわみちゃん」 ラインスタンプ発売(徳島新聞)

情報元 : 徳島・阿波市観光大使キャラ「あわみちゃん」 ラインスタンプ発売(徳島新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-03166347-tokushimav-l36
 阿波市観光協会は、市観光大使のマスコットキャラクター「あわみちゃん」の知名度をアップさせようと、無料通信アプリLINE(ライン)用のスタンプを発売した。
 「通常版」と「敬語版」があり、デザインは各40種類。あわみちゃんのイラストに「こんにちは」「ありがとう」の文字を添えたほか、「どやっ」といった若者言葉を使ったデザインもある。
 観光協会の吉尾美咲さん(28)=吉野川市山川町堤内=が制作を手掛けた。全国どこでも入手可能で気軽に使えるため、キーホルダーなどのグッズより、PR効果が高いと考えた。吉尾さんは「市に興味を持つきっかけになってほしい」と話している。
 通常版、敬語版ともアプリのスタンプショップなどで120円で販売している。

“徳島・阿波市観光大使キャラ「あわみちゃん」 ラインスタンプ発売(徳島新聞)” の続きを読む

華やぐ春の彩り一面 見附でつるしびな展示(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 華やぐ春の彩り一面 見附でつるしびな展示(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00000005-hokuriku-l15
 つるしびなで春の訪れを彩る「つり飾り展」が、新潟県見附市学校町1のネーブルみつけで開かれている。会場は赤やピンク、黄色などのカラフルなつるしびなが並び、華やかな雰囲気に包まれている。
 市が主催し、ことしで4回目。市内外の五つの手芸団体が着物地を手縫いして作った、約200点を展示している。
 つるしびなには、家族の幸せや子どもの健やかな成長を願う思いが込められている。会場では、干支(えと)の動物たちや草花、鶴や亀などの縁起物がつるされ、市内外から訪れた人たちがじっくりと鑑賞していた。
 長岡市の主婦(74)は「去年も見に来たけど、より華やかに感じる。こいのぼりのつるしびながすてきで気に入りました」と目を細めていた。また会場には「今町べと人形」や「栃尾手まり」など地元に伝わる手芸作品も展示されている。
 同展は3月7日まで。2月23日は手作り体験会(有料)、3月3日は手作り品の販売会がある。
 つるしびなの展示は5月にかけて、長岡市、出雲崎町、柏崎市でも開かれ、各会場を巡るスタンプラリーも行う。問い合わせは見附市まちづくり課、0258(62)7801。

“華やぐ春の彩り一面 見附でつるしびな展示(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)” の続きを読む

本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000009-hokuriku-l18
 図書館でおみくじを引いて、職員おすすめの”ラッキー本”を借りるイベント「開運!ぶっくじ」が2月15日、福井県越前市立図書館で始まった。中央図書館は28日、今立図書館は27日まで。週末の23、24の両日には、子ども向けのラッキー本も用意されている。
 新たなジャンルの本に触れるきっかけにしてもらおうと、市立図書館が初めて企画した。期間中に本を3冊以上借りた人は、箱に入ったおみくじに挑戦できる。
 おみくじには「金運」「恋愛運」「旅行運」などの運勢が書かれ、おみくじの番号に応じたラッキー本を借りることができる。ラッキー本には和紙のブックカバーが掛けられ、中身は持ち帰ってからのお楽しみ。
 金運にはビジネス書、恋愛運には恋愛小説を割り振るなどの工夫を凝らし、どのジャンルも「運気が上がるよう気分が明るくなる本を選んでいる」(担当者)という。図書館のイベント情報、便利なサービスを紹介する「ラッキー情報」を記したおみくじもある。
 子ども向けには、おみくじの代わりに5色のスーパーボールを用意。未就学児、小学1~3年生、同4~6年生に応じたラッキー本を貸し出す。当たりの赤いボールを引いた場合は、好きな色のボールをプレゼントする。
 同館では「くじを引く楽しみに加え、どんな本に出合えるかというわくわく感も味わってもらいたい」と話している。

“本選びはおみくじで 越前市・図書館 運勢応じ紹介(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)” の続きを読む

恵那市の小学校講師(31)逮捕 女性用下着を盗もうとした疑い 岐阜(メ〜テレ(名古屋テレビ))

情報元 : 恵那市の小学校講師(31)逮捕 女性用下着を盗もうとした疑い 岐阜(メ〜テレ(名古屋テレビ))https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00195346-nbnv-l21
 岐阜県恵那市で女性用の下着を盗もうとしたとして、公立小学校の常勤講師の男が逮捕されました。
 窃盗未遂などの疑いで逮捕されたのは、恵那市の、小学校の常勤講師、田口慎吾容疑者(31)です。
 警察によりますと田口容疑者は2018年5月、恵那市内の住宅に侵入し、干してあった女性用下着を盗もうとしたところを住民の親族の男性(68)に見つかり、逃げた疑いがもたれています。
 調べに対し田口容疑者は「敷地には入ったが下着を盗むつもりはなかった」と容疑を否認しているということです。

“恵那市の小学校講師(31)逮捕 女性用下着を盗もうとした疑い 岐阜(メ〜テレ(名古屋テレビ))” の続きを読む

動物の仮装してマラソン 和歌山・アドベンチャーワールド(MBSニュース)

情報元 : 動物の仮装してマラソン 和歌山・アドベンチャーワールド(MBSニュース)MBSニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00026631-mbsnewsv-l30
 和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドでは、動物に仮装したランナーらが走るイベントが開かれました。
 アドベンチャーワールドの開園40周年を記念して開かれたこのイベントには、人気のパンダをはじめさまざまな動物に扮したランナーらが参加。動物たちを見ながらの約2.3キロのコースの走りを楽しみました。途中、アシカによる“応援”もありました。
 「白浜なのでパンダ(の仮装)です。彩浜みまーす」(参加したランナー)
 イベントでは、“最も注目を集めた”ランナー1人が選ばれ、パンダの彩浜を間近で見ることができるツアーがプレゼントされました。

“動物の仮装してマラソン 和歌山・アドベンチャーワールド(MBSニュース)” の続きを読む

横手で体験型イベント「観光エキスパートEXPO」 伝統工芸制作体験など多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で体験型イベント「観光エキスパートEXPO」 伝統工芸制作体験など多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000062-minkei-l05
 「観光エキスパートEXPO」が2月15日・16日、横手市交流センター「Y2(わいわい)ぷらざ」(横手市駅前町)で開かれる。(横手経済新聞)「観光エキスパートEXPO 2018」販売ブース 横手市が、地元の魅力の再発見につなげようと、伝統文化や伝統工芸などの体験や案内に取り組む個人や団体を「観光エキスパート」に認定し、「横手の雪まつり」に合わせて2017年から「観光素材と人のふれあい」をテーマに開いている。
今年は、「十文字和紙」や「りんご染(草木染め)」などの制作に取り組む8組が出展を予定し、「組子製作」「十文字こけし絵付け」などの体験コーナーも設ける。「横手にまつわるアクセサリー」「横手縞」「浅舞絞り」「なすの花ずし」などの販売も。
 開催時間は10時~17時30分。入場無料。

“横手で体験型イベント「観光エキスパートEXPO」 伝統工芸制作体験など多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

<野田小4女児死亡>スマホ映像容疑裏付け 父親の再逮捕(千葉日報オンライン)

情報元 : <野田小4女児死亡>スマホ映像容疑裏付け 父親の再逮捕(千葉日報オンライン)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00010006-chibatopi-l12
 心愛さんの父親、勇一郎容疑者の再逮捕は、暴行とみられる様子を撮影したデータがスマートフォンに残されており、容疑を裏付ける有力な証拠になった。再逮捕で、改めて心愛さんが父親から「執拗(しつよう)に暴行され、日常的に虐待されていた」(捜査関係者)実態が浮かび上がった。
 再逮捕容疑の暴行は、顔から胸にかけた部位にけがが集中していた。顔にあざが残り、司法解剖直後は救急隊の救命処置によるものとみられていた胸部の骨折も、暴行の痕である疑いが強まった。
 県警は認否を明らかにしていないが、「黙秘ではない」としており、否認しているとみられる。
 勇一郎容疑者の最初の逮捕容疑は、1月24日午前10時ごろから午後11時20分ごろまでの間、自宅マンションで心愛さんの髪の毛を引っ張り、両手で首付近をわしづかみにし、冷水シャワーを掛けるなどして首付近にけがを負わせた疑いが持たれている。
 心愛さんを起こし立たせて眠らせなかったり、食事を与えなかったりしていた虐待の様子が、これまでの捜査関係者への取材で判明している。県警によると、心愛さんが病院に行くなど外出した様子や、第三者が年末年始に心愛さん宅を訪れた状況は確認できていない。
 勇一郎容疑者のスマートフォンに保存されていた心愛さんを暴行しているとみられる動画や画像は、撮影日が複数にわたっていた。県警は日常的な虐待を裏付ける有力な客観的証拠としてさらに解析を進める。
 また、別の傷害容疑で逮捕された母親のなぎさ容疑者は、勇一郎容疑者からドメスティックバイオレンス(DV)を受けていたとみられる一方で、心愛さんの動向を無料通信アプリLINE(ライン)で報告していたことが分かっている。捜査関係者は「単純に従属的な立場だったとは言えないのでは」としており、母親の関与の度合いも捜査の焦点の一つだ。

“<野田小4女児死亡>スマホ映像容疑裏付け 父親の再逮捕(千葉日報オンライン)” の続きを読む

「逃げろ!」が号砲 高台への避難をイベントで体験 逗子(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 「逃げろ!」が号砲 高台への避難をイベントで体験 逗子(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00033441-kana-l14
 津波で多くの犠牲者を出した東日本大震災を教訓に、いざというときの行動につなげてもらおうと、高台への避難を体験するイベントが11日、法性寺(神奈川県逗子市久木)で開かれた。被災地支援活動を続ける団体「逗子災害ボラバスターズ」が主催。4回目の今年は市民ら約60人が参加し、山門から本堂正門までの急坂を駆け上った。
 中学生以上の男女で着順を競うものや、子ども連れら誰でも参加できるものなど、五つの部門で実施。「逃げろ!」の合図をもとに、児童や母親、幼児を抱えた父親らが150メートルを駆け上った。車椅子にくくり付けたひもで車椅子利用者を引っ張り上げる練習も行われたほか、避難するまでの時間を把握してもらうために全員のタイムを計測。早い人で30秒から50秒弱で本堂正門にたどり着いた。
 市内に住む男児(11)と弟(9)の兄弟は「もし津波が来たら、必死で逃げようと思った」と話し、父親(40)は「子どもたちもイベントを通し、高台へ逃げることの大切さをより理解できたと思う」と話した。団体は震災後、宮城県女川町や岩手県陸前高田市で、畑の開墾の手伝いやバスツアーの企画など復興支援を続けている。女川町内で高台への避難を体験するイベントが行われていることを知り、「海沿いの逗子でも、津波から逃げる大切さを伝承したい」とイベントを企画した。団体は「震災からもうすぐ8年。被災地を忘れず、復興への応援を続けながら、地元でもできることをしていきたい」と話している。

“「逃げろ!」が号砲 高台への避難をイベントで体験 逗子(カナロコ by 神奈川新聞)” の続きを読む