国体応援 高校生作成のぼり旗 県庁で展示(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 国体応援 高校生作成のぼり旗 県庁で展示(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000004-ibaraki-l08
今秋の茨城国体・全国障害者スポーツ大会に向け、全国から集まる選手や観客らを歓迎しようと、県内の高校生が作成した手作りのぼり旗の展示が15日、水戸市笠原町の県庁25階展望ロビーで始まった。力作約50点が披露され、25日まで。
のぼり旗は、来県者をおもてなしの心で迎えようと、県高校文化連盟に加盟する県立・私立高校の美術部の生徒らが作成。本県を含む47都道府県の名所や特産品、ご当地キャラクターなど、各地にちなんだイラストやメッセージを描いた。大会期間中、笠松運動公園などに飾られる予定。
県国体・障害者スポーツ大会局は「素晴らしい作品ばかり。たくさんの人に見てほしい」とし話している。

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ジャンボ張り子(関西テレビ)

情報元 : ジャンボ張り子(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-01165404-kantelev-l30
和歌山県田辺市の川湯温泉で冬の風物詩のジャンボ張り子がお目見えしました。
クレーン車で運ばれているのは大きな打ち出の小づちです。
他にも縁起物の宝船など色とりどりの張り子が河原へと運ばれていきます。
和歌山県田辺市本宮町の川湯温泉では薬師如来が年に一度、川を渡って対岸に里帰りするという言い伝えから毎年1月12日に川にしめ縄を張り、お供え物として大きな張り子を吊るします。
ことしは、干支のイノシシや絵馬などのほか去年の台風20号で大きな被害を受けた川湯温泉の復興を願う地元の小学生による応援の垂れ幕も一緒に吊るされました。
川湯温泉のジャンボ張り子は、2月中ごろまで楽しめるということです。

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南アルプス遭難防止へ連携 静岡など3県警、連絡会議初開催へ(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 南アルプス遭難防止へ連携 静岡など3県警、連絡会議初開催へ(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000005-at_s-l22
 静岡、山梨、長野の3県警は15日、南アルプスの山岳遭難防止対策などを話し合う初の連絡会議を長野県庁で開く。県境付近の遭難事故に迅速に対応するため、捜索や救助活動などで連携強化を図る。
 3県警が管轄する南アは毎年多くの登山客が訪れる一方、遭難が相次ぎ、死亡事故も発生している。県境付近では遭難場所の特定が難しいケースがあり、早期救助に向け県境を越えた協力関係の強化を求める声が出ていた。
 連絡会議には静岡県警から山岳遭難救助隊員ら2人が参加予定。遭難者の捜索、救助、収容活動などについて協力態勢を確認し、救助現場への到着時間短縮につなげる。遭難事故を防ぐため各県警が取り組む啓発活動についても互いに紹介する。
 2018年に県内の南アで発生した遭難事故は21件で過去5年で最も多く、死者・行方不明者は3人に上った。7月には南アを縦走するため山梨県から入山した50代男性が静岡、長野県境の登山道付近で行方不明になった。
 静岡、山梨両県警は富士山で合同訓練を実施するなど「顔の見える関係」の構築を進めている。静岡県警地域課は「連絡会議を開くことで、県境で一層効率的な人命救助活動が展開できれば」としている。

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