新たな冬の風物詩 ”サル山でたき火” 千葉市動物公園(チバテレ)

情報元 : 新たな冬の風物詩 ”サル山でたき火” 千葉市動物公園(チバテレ)チバテレ(千葉テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010001-chibatelev-l12
 千葉市動物公園でサルたちに暖を取ってもらおうと「サル山」で焚き火のサービスをしました。さて、サルたちの反応は?
 千葉市動物公園のサル山では現在、30頭のニホンザルが飼育されています。冬の寒い時期には数頭で身を寄せ合って、暖を取っています。そこで動物公園では、一年の中でもっとも寒いとされるこの時季に、サル山で焚き火のサービスを行おうというものです。
 焚き火をみたサルたちがどのような反応を見せるのか、焚き火で焼いた熱々の焼き芋をどのように食べるのか、興味をそそるところです。このイベント、2月24日までの毎週日曜日に行われ、日によって来園者に焼き芋の販売も行われるということです。

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魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)

情報元 : 魚沼・薬師スキー場 子どもの教室を開校(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000002-hokuriku-l15
 新潟県魚沼市七日市新田の薬師スキー場で、今シーズンの「子供スキー教室」が開校した。子どもたちは早速、上達を目指し練習に取り組んだ。
 教室は、薬師スキー学校(星光一校長)が主催。保育園年長組から小学校6年生までの184人が参加した。レベルにより10班に分け、3月10日まで計20回開かれる。
 開校式は5日に開かれた。星校長が「スキーが上手になるだけではなく、友達と仲良くすることも大切です」とあいさつ。「教室が終わる頃、全員がゲレンデの上の方から滑れるようになりましょう」と呼び掛けた。
 同市の梅田勝教育長は「寒い冬、暖かい部屋でゲームをしたりテレビを見たりせず、あえてスキー教室を選んだことをうれしく思います」と激励した。教室を支援している電源開発からは、子どもたちの代表にゼッケンが贈られた。
 開校式に続き、子どもたちは一斉にゲレンデへと繰り出し、ボランティアスタッフ約20人の指導を受けながら、練習に汗を流した。

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夏目漱石の成績、福井で発見「優秀」 恩師が記録、正岡子規も(福井新聞ONLINE)

情報元 : 夏目漱石の成績、福井で発見「優秀」 恩師が記録、正岡子規も(福井新聞ONLINE)福井新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00010001-fukui-l18
 福井県は1月7日、文豪夏目漱石の第一高等中学校(後の旧制一高、東京大教養学部の前身)在学時の成績を記した手帳が、越前市生まれの哲学者で教育者の松本源太郎が残した資料群から見つかったと発表した。松本が同校教諭時代に採点した論理学の成績とみられ、漱石がクラスでトップの優秀な生徒だったことが分かる。【画像】こちらも福井で発見、漱石直筆はがき 漱石研究者の中島国彦・早稲田大名誉教授は「今までほとんど資料がなかった第一高等中学校時代の勉学の状況を知ることでき大変貴重」としている。
 漱石が本科1年だった1888~89年の論理学の成績とみられ、1学期は「80」、2学期は「90」で合計点数はクラス最高だった。成績帳には漱石のほか俳人正岡子規や福井市生まれの国文学者芳賀矢一らの成績も記されており、各界で活躍した先人たちの若き日の様子もうかがえる。
 松本の子孫が2015年に成績帳を含む資料群を越前市に寄託し、県立こども歴史文化館が漱石研究者の中島名誉教授らに確認し貴重な資料と分かった。

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かわい過ぎる和菓子を手土産に、新しくなった京都伊勢丹でセレクト(Lmaga.jp)

情報元 : かわい過ぎる和菓子を手土産に、新しくなった京都伊勢丹でセレクト(Lmaga.jp)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00010000-lmaga-l26
「ジェイアール京都伊勢丹」(京都市下京区)の食品フロアが12月5日にリニューアルし、これまでにないかわいい和菓子が勢揃い。ポップなビジュアルやパッケージ、洋のテイストを取り入れたものなど、甘いもの好きにとっては注目のコーナーに。今後、手土産探しに重宝するハズ。【写真】新しくなった京都伊勢丹の食品フロア
四角いみたらし団子でお馴染み、甘味処やカフェを展開する1927年創業「梅園」による新ブランド。「日常で食べるおやつ」をコンセプトに創作和菓子を展開し、鞍馬口「うめぞの茶房」で人気の「かざり羹」(まるで洋菓子のような羊羹)や、「梅園三条寺町店」の名物「あんの花束」は、女性好みなビジュアル。新作の「みたらしバターサンド」(1個216円)にも注目。
1864年より京都・伏見で続く和菓子店「伊藤軒」と、和モダンなオリジナルテキスタイルを使った衣服や小物を展開する「SOU・SOU(ソウソウ)」がWネームで登場。代表的なデザイン「SO-SU-U(ソスウ)」をイメージし、数字をかたどったカステラに羊羹をコーティング。見た目にもかわいく、写真映えも抜群。「SO-SU-U羊羹カステイラ・黒糖」10個入り(1200円)。
グラフィックデザイナーが手掛けるモダンなデザインの干菓子店も百貨店に初お目見え。クリスマスにぴったりな干菓子「クリスマスドローイング」(830円)。隣のカウンターでは新ブランド「ネクストワンハンドレッドイヤーズ」も展開し、寒梅粉を使ったもっちり生地にフルーツ果汁を加えた「宝石の菓子」や卵白入りの白あんに蜜漬けしたフルーツを散りばめた「フルーツ羊羹」など、伝統の和菓子を現代風にブラッシュアップした新感覚の菓子が並ぶ。
300年もの歴史を持つ、老舗「笹屋伊織」による新ブランド。「京都テロワール」を掲げ、職人技を使ったスイーツを展開。カップスイーツの「黒蜜きなこわらび」540円は、まさに洋菓子なビジュアル。ミヤタチカさんの京都の名所イラストが描かれたなテイクアウトケースもかわいく、思わずプレゼントしてしまいたくなる!
取材・文・写真/天野準子

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アールスメロンの出荷が最盛期(RKK熊本放送)

情報元 : アールスメロンの出荷が最盛期(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000003-rkkv-l43
山鹿市で今が旬を迎えているアールスメロンの出荷が最盛期を迎えています。
高級感を漂わせる細やかなネット模様。山鹿市のメロン農家では1、5キロ程に実った旬のアールスメロンの収穫作業に追われています。
このメロンは傷が入らずに網目模様のネットが綺麗になるように地面に置かずに立体栽培されていて収穫もひとつひとつ丁寧に行われていました。
JA鹿本によりますと山鹿地域はアールスメロンの出荷量が県内一を誇り今シーズンは暖かい日が続いたため旬を迎えたこの時期に糖度も14度ほどあり味、見た目ともにいい出来に仕上がっていると話しています。
このアールスメロン、芳醇な香りととろけるような舌触りが特徴でクリスマスやお正月の贈答用として主に関東や関西に出荷され県内では百貨店やJA鹿本の物産館などで購入できるということです。

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人気ブランド“エルゴベビー”の抱っこひも、ネットで偽物販売 ネット通販の落とし穴とは(中京テレビNEWS)

情報元 : 人気ブランド“エルゴベビー”の抱っこひも、ネットで偽物販売 ネット通販の落とし穴とは(中京テレビNEWS)中京テレビNEWShttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00010003-ctv-l23
 便利なネット通販に、思わぬ落とし穴。その人気ブランドの抱っこひもは本物でしょうか?また安全性は問題ないでしょうか?
 みなさんは“インターネットで買い物”はしますか。名古屋市内で聞いてみました。
「します。子どものものを外に買いに行けないので、検索して(購入します)」
「月2~3回くらい(利用する)。安いし、いろいろ種類あるので便利です」
「月に1回か2回(利用する)。暑いので、買い物行くのが大変なときとか、ネットで買っています」(街の人)
 しかし、多くの人が利用するネット通販に、思わぬ落とし穴もあるようです。
 神奈川県相模原市の会社員・松葉晃容疑者(34)。“ある商品”の偽物を販売し、商標法違反の疑いで8月22日に逮捕されました。
「松葉容疑者は、インターネットのオークションサイトでこちら“偽物”の抱っこひもを販売していたということです」(間瀬由紀乃記者)
 押収されたのは、子育ての際に利用する“抱っこひも”。ブランドは、“エルゴベビー”という、アメリカの人気ブランド商品の“偽物”です。
 正規品の抱っこひもと比較すると、正規品と偽物は見た目ではほとんど違いがなく、偽物にもブランドのロゴマークまでしっかりと縫い付けられているほど酷似しています。
 しかしよく見ると、正規品の抱っこひもは肩紐の部分がしっかりと厚みがあって弾力がありますが、偽物だと平たく弾力がない印象を受けます。さらに、警察によると、偽物はバックルが外れやすいということです。
「赤ちゃんの体重を支えるための安全性が確保されていないので、非常に危険だと思います」(“エルゴベビー”正規代理店DADWAY石川美和子さん)
 子供の安全をも脅かす“偽物商品”。子育て中の母親からは不安の声が。
「怖いですよね、特に子どものものは。自分のものや雑貨ならいいですけど。子どものものだけは怖いです」
「壊れたらいやだし、安全性とか考えたらやっぱちゃんとしたメーカーのもの(購入したい)。信用があるじゃないですか」
「抱っこひもって子供が大きくなるまでけっこう使ったので、10キロ超えても普通に使うものだと思うので、安全性は気をつけないと心配かなと」(日頃抱っこひもを利用しているという街の人)
 逮捕された松葉容疑者は、この偽商品を定価の約3分の1の価格で販売していたとみられています。
 警察の調べに対し、「販売したことは間違いありませんが、本物と思っていた」と容疑を否認していて警察は入手経路などを詳しく調べています。

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地元産「いちごあいす」食べて! 鳥取大生と大山乳業が商品開発(産経新聞)

情報元 : 地元産「いちごあいす」食べて! 鳥取大生と大山乳業が商品開発(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000047-san-l31
 大山乳業農協(鳥取県琴浦町)は、鳥取大などと共同で、イチゴなど地元農産品を使った新商品アイスを開発した。大学生らとコラボした初の商品開発で、中四国のローソン(約1400店)で10日、先行販売を始めた。
 新商品は「いちごあいす」。カップ入り(100ミリリットル)で1個150円。イチゴ味のアイスに、湯梨浜・北栄両町産のイチゴ「紅ほっぺ」のソースを乗せて鮮やかな見た目にし、紅ほっぺのみずみずしさを味わえるようにした。
 商品に新鮮な視点をと、大山乳業は昨年7月から鳥取大とプロジェクトを開始。農学部生や大学院生ら4人が7、8回にわたり、味や原料、包材のデザインなどについてディスカッションや試作研究などを行い、商品化につなげた。
 学生らは県庁に平井伸治知事を訪ね、新商品を披露。大学院連合農学研究科博士課程1年の岡本奈穂さんは「自分が買いたいだけでなく、販売するお店の側に立って考えた」と開発の苦労を語った。試食した平井知事は「イチゴだけにストロベリーグッド」と得意のダジャレ交じりで味を評価していた。
 「いちごあいす」は20万個の販売を計画。23日からは県内のスーパー、量販店でも販売する。

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絶景!境内一面に約1,400株のあじさい咲く/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)

情報元 : 絶景!境内一面に約1,400株のあじさい咲く/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010003-cnaakitav-l05
秋田県男鹿市北浦の雲昌寺(うんしょうじ)で、境内のあじさいが満開となって見頃を迎えています。
元々は境内に一株のみ咲いていた雲昌寺のあじさい。副住職の古仲宗雲(しゅううん)さんが15年にわたり愛情を注ぎ増やし、現在は約1,400株にも至ります。
今年から、あじさいの維持管理協力金として高校生以上は観覧が有料となりましたが、快晴のこの日、平日にも関わらず大勢の人が訪れ、あじさいを眺めていました。
また、あじさいを一望できるよう、古仲さんの発案で昨年見晴らし台を作り、訪れた人たちのほとんどがその場所で写真を撮っていました。
例年、開花シーズンに約2万人が訪れているとのことですが、雑誌やポスター等に取り上げられたことで、今年は早くも1万人を超える人たちが訪れたとのことです。
古仲さんは「今後は、あじさいの見た目を綺麗にし、ここにしかない独自性と魅力を発信して、地域の活性化に貢献したい」と話していました。
雲昌寺のあじさいの見頃は、7月中旬頃までとのことです。

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たまごの生産者直営専門店からこの夏オススメのTKG発売/秋田(CNA秋田ケーブルテレビ)

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生産者直営のたまご専門店「たまごの樹」で、コッコちゃんソフトクリームに次ぐインスタ映え商品が登場しました。
その名も「夏のTKG」!
TKGといっても「たまごかけご飯」ではありません。まるで、たまご焼きがのっているような見た目のかき氷なんです!
夏のTKG(たまごかき氷)480円(税込)
見た目のインパクトは絶大です!このかき氷には、直営店だからこそ用意できる、新鮮な卵で作った濃厚なアングレーズソースをたっぷり使用。
氷の上にはソフトクリーム、あんず、生クリームで目玉焼きのような見た目を表現しています。さらにカラメルソース、メープルシナモン、アングレーズソースの3種類のソースで、様々な味が楽しめます。
今年の夏はたまごの樹でTKGを口いっぱいにかきこんでみてはいかかですか!
たまごの樹追分店
営業午前10時~午後6時
火曜日のみ午前10時~午後5時
住所 秋田県潟上市天王字長沼10-1
電話 018-853-4510

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