歴代スーパーロボットを美少女化・アニメ「ロボットガールズNEO」完成上映会 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 歴代スーパーロボットを美少女化・アニメ「ロボットガールズNEO」完成上映会 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000005-minkei-l13
 秋葉原で8月5日、「ロボットガールズNEO完成披露上映イベント」が開かれた。(アキバ経済新聞)
 「マジンガーZ」をはじめとする歴代スーパーロボットを美少女キャラ化し、2014年1月から「ロボットガールズZ」アニメーション作品として本格始動。「ロボットガールズNEO」は、「ロボットガールズZ」の新展開としてスタートした。
 廃虚と化した超未来の練馬を舞台に、「効率の悪い前時代のエネルギー」と呼ばれる光子力を使って2人きりで生活するZちゃん(=マジンガーZ)とグレちゃん(=グレートマジンガー)。人々の生活を脅かす機械仕掛けの獣「マジン」を狩り、採取したマジンのパーツを売りさばくのをなりわいとする2人の元にグレンダちゃん(=グレンダイザー)が転がり込んできた。Zちゃんたちが住むボロボロの「光子力ハウス」とは雲泥の差の、きらびやかな特別地域から逃げてきたという彼女の正体は…というストーリー。
 今回開催されたイベントは、同作品Blu-ray発売時に、映像特典として「『ロボットガールズZ』新作ぷちキャラアニメーション」を制作するために実施したクラウドファンディング出資者への返礼品の一つ。
 司会進行に「ロボットガールズZ」Zちゃん役の声優・本多真梨子さんを迎えてイベントはスタート。まずは完成したばかりの「ロボットガールズNEO」2話を上映した。続いて、「ロボットガールズNEO」のキャスト・木野日菜さん(Zちゃん)、萩原あみさん(グレちゃん)、井澤美香子さん(グレンダちゃん)の3人が登場。完成作品を見て、「制作予算に対してお金の使い方のメリハリが効いている」などのコメントを3人が述べた後、アフレコまでのせりふ練習の話や、アフレコ現場にクラウドファンディング出資者が見学に来た緊張のエピソードを披露した。
 クラウドファンディングで集まった金額「1,115万1,005円を自由に使えたら?」という質問に、萩原さんから「同作品のその後のエピソードを制作」という回答が発せられたほか、「端数の5円をおさい銭に」(木野さん)、「全身脂肪吸引してよりゴージャスに」(井澤さん)という回答も寄せられた後、締めの本多さんによる「投資信託・貯金」という現実的な回答で幕を閉じた。
 合わせて、オンラインゲーム「ロボットガールズZオンライン」に「ロボットガールズNEO」の「ニューチームZ」3人が参戦すること、「『ロボットガールズZ』新作ぷちキャラアニメーション」にキャラクター「ポセス02(オミクロンツー)」が登場することが発表された。
 「ロボットガールズNEO」の放送はANIMAXonPlayStationで8月18日から始まる。

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ヒマワリ鮮やか大輪 兵庫・香住の花畑で見頃(産経新聞)

情報元 : ヒマワリ鮮やか大輪 兵庫・香住の花畑で見頃(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000031-san-l28
 香美町香住区三谷地区の発酵食品会社「トキワ」(柴崎明郎社長)の花畑「但馬さとの風ファーム」で、今年初めて植えたヒマワリが見頃となっている。約7万7千本が順次開花しており、20日ごろまで楽しめるという。
 同社は今年、「農業への挑戦」の「人が自然との共存を楽しめる場所」の第1弾として花畑を企画。本社北側の休耕地約8千平方メートルを所有者から借り、今春から社員らが土作りを進め、約8万本のヒマワリの種を植え付けた。
 猛暑が続いたが高さ約1.5メートルに成長し、鮮やかな黄色の花を咲かせている。香住区では初めての大規模なヒマワリ畑とあって、家族連れらが夏の花を満喫している。香美町村岡区の県立村岡高校1年、上田遙菜さん(16)は「ヒマワリが美しいですね」と話した。
 ヒマワリ畑には観賞用のやぐらや休憩用のイスなども設けており、自由に見学できる。ヒマワリのシーズン終了後は秋のコスモスの準備に入るという。

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音楽プロデューサー・小林武史さんらが豪雨被災地にボランティア拠点 岡山(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 音楽プロデューサー・小林武史さんらが豪雨被災地にボランティア拠点 岡山(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00010005-ksbv-l33
 西日本豪雨の被災地、岡山県総社市に音楽プロデューサーの小林武史さんらがボランティアの拠点を設置しました。
 10日に設置された「apbank(エーピーバンク)総社ボランティアベース」は、ボランティアに宿泊や食事などを提供するもので、音楽プロデューサーの小林武史さんらが主催しています。
 活動初日となった11日は、小林さんをはじめ、13人のボランティアが集まりました。活動では、総社市を拠点にし、倉敷市真備町への支援も行うことにしています。
 エーピーバンクは、今後もホームページで随時ボランティア参加者を募集するということです。
 一方、倉敷市船穂町では、トレーラー型の仮設住宅の内覧会が行われ、被災した人たちが見学に来ていました。
(見学に来た人はー)
「きれいで思ったより広さもあって良いなと思いました」
 入居の申し込みは、13から3日間で、17日に抽選が行われます。

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ブルーインパルスあすの本番前に高知の空を舞う(テレビ高知)

情報元 : ブルーインパルスあすの本番前に高知の空を舞う(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00010000-kutvv-l39
あすのよさこい祭り前夜祭で、航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」が展示飛行を行います。本番をあすに控えきょう予行飛行が行われ、高知の空を舞う姿に大勢の人が魅了されました!
「今、姿が見えました!ブルーインパルスの6機の飛行機が白い煙を上げながら高知市の上空を飛んでいます!」
「ブルーインパルス」は、航空自衛隊のアクロバット飛行チームで、あすのよさこい祭り前夜祭で、展示飛行を行います。きょうは本番を想定して予行飛行が行われました。
「綺麗に隊列を組みながら高知城の上空を通過していきました」
ブルーインパルスが高知市の上空を飛行するのは初めてで、華麗な技を一目見ようと、高知城周辺では大勢の人が空を見上げていました。
あすの見学会場になっている城西公園にも200人以上が訪れました。
「本当に空の色に映えるなという感じで感動です」
「想像よりすごく綺麗でした」
Q.飛行機どうでしたか?
「楽しかった」
高知城の天守閣でも・・・
「色々なマークとか煙を出してくれたのが(見られて)嬉しかった」
「音が凄くてスピードも速くて皆に見られながら飛ぶのはかっこいいと思った」
およそ20分間、高知市上空を華麗に舞った「ブルーインパルス」。あすの本番ではよさこい祭りの開幕に花を添える予定です。
展示飛行はあす午後5時35分から午後6時までの予定です。城西公園では午後2時から、「ブルーインパルス」パイロットのサイン会なども行われます。

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夏休み中の小学生が国の機関の仕事を学ぶ(テレビ高知)

情報元 : 夏休み中の小学生が国の機関の仕事を学ぶ(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00010002-kutvv-l39
夏休み中の小学生が、国の機関の様々な仕事について学びました。
このイベントは、夏休み中の小学生に国の仕事を知ってもらい、社会の仕組みについて勉強してほしいという思いから開かれました。本町合同庁舎にある3つの官署が合同で開き、きょうは午前と午後の部に合わせて24人が参加しました。
このうち、気象台について知ってもらうコーナーでは、実際に使われている雨量計の仕組みを模型で学んだり、ペットボトルを使って擬似的に雲を発生させる装置で実験したりしていました。
また勉強会の最後には、子どもたちが産まれた日の天気の詳細が書かれた資料も配られました。
「実験とかもこういうのはお兄ちゃんがやってたんですけど、私はやらせてもらえなくて。初めてできたのでよかったです。」
「自分が産まれた日の天気とか気にしたこともなかったので、晴れててよかったです。」
この後、子どもたちは天気予報が出される部屋も見学しました。イベントはあすも開かれます。

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群馬大学×井田ヒロト「PR動画」再生247万回 オープンキャンパス4000人 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 群馬大学×井田ヒロト「PR動画」再生247万回 オープンキャンパス4000人 /群馬(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000000-minkei-l10
 群馬大学と漫画家の井田ヒロトさんによるコラボ動画「お前はまだグンダイを知らない編」が国立大学では異例の再生回数となっている。(高崎前橋経済新聞)【写真】オープンキャンパス「女子カフェ」とは 「お前はまだグンダイを知らない編」は6月20日、YouTubeで公開。再生回数は7月31日までで247万回を超えた。
 これに伴い、8月17日に開催されるオープンキャンパス「GU’DAY2018」の参加予約が4000人を超えた。例年は1回の開催で1000~1500人程度で、動画もオープンキャンパスも大盛況だ。
 群馬大学の担当者は「オープンキャンパスを昨年リニューアルしたこともあるが、それ以上にPR動画の効果が大きい」と話す。
 オープンキャンパスの対象は高校生、中学生、保護者などで教育学部、社会情報学部、医学部、理工学部を見学できる。8月16日まで予約を受け付ける。

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北前船の歴史壁新聞に 伏木小(北日本新聞)

情報元 : 北前船の歴史壁新聞に 伏木小(北日本新聞)北日本新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00108919-kitanihon-l16
 「北前船こども交流拡大プロジェクト」のワークショップが10日、高岡市伏木北前船資料館などで行われ、伏木小学校5年生47人が北前船について調べたことを壁新聞にまとめた。
 文化庁は15道府県の北前船ゆかりの地を日本遺産「荒波を越えた男たちの夢が紡いだ異空間~北前船寄港地・船主集落~」に認定。寄港地の児童に北前船が築いた地元の文化や歴史を学んでもらおうと、北前船交流拡大機構が日本財団の「海と日本プロジェクト」の一環としてワークショップを企画した。
 児童は2グループに分かれ、伏木北前船資料館と市鋳物資料館を見学。北前船が高岡から米やニシンを煮炊きする鋳物製の釜などを運び出し、全国からは昆布や肥料、鋳物の材料などが入ってきたことを学んだ。
 同校に戻った児童は、調べてきたことを壁新聞にまとめた。岡田穏花(ほのか)さんは「北前船を通じて伏木や高岡が発展したことが分かった」と話した。

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佐賀商ナイン、甲子園に出発 「気持ち背負って頑張る」(佐賀新聞)

情報元 : 佐賀商ナイン、甲子園に出発 「気持ち背負って頑張る」(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-03253735-saga-l41
 第100回全国高校野球選手権記念大会に、県代表として10年ぶりに出場する佐賀商高野球部が1日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場に向け出発した。
 佐賀商高の正門には、全校生徒約700人が花道を作り、「頑張って」と声をかけたり、選手とハイタッチしたりと盛大に見送った。選手たちも笑みを浮かべ、声援に応えた。
 佐賀大会で本塁打を放った山崎陸右翼手は「見送りを見て、いよいよだなとやっと実感が湧いた。みんなの気持ちを背負って頑張りたい」と意気込んだ。
 木村颯太主将のクラスメートで佐賀大会の4試合にも応援に駆けつけたという吉成真弥果さん(17)は「クラスで見ている分、より頑張ってほしい。みんな打って」と期待を寄せた。
 ナインは歩いてJR佐賀駅へ向かい、保護者や市民らが見守る中、聖地への期待を胸に、笑顔で列車に乗り込んだ。
 大会は5日開幕。1日は甲子園球場を見学し、2日の組み合わせ抽選会で対戦相手が決まる。

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隠岐・中ノ島に兵庫の高校実習船「但州丸」来航 1年生18人、初めて洋上へ /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 隠岐・中ノ島に兵庫の高校実習船「但州丸」来航 1年生18人、初めて洋上へ /島根(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000041-minkei-l32
 隠岐・島前中ノ島(海士町)の菱浦港に7月25日、兵庫県立香住高校の実習船「但州丸」が来航した。(隠岐経済新聞)「あまんぼう」へ乗り込んだ生徒ら 同校海洋科学科の生徒らが洋上での実習に使う同船。総トン数は358トンで全長44メートル、幅8.7メートル。4月に入学した1年生にとって初めての航海になる「体験航海」の一環として、昨夏以来1年ぶりに姿を見せた。乗り組んでいるのは、40人いる学年の約半数にあたる18人。女性も2人いる。教員らと共に同県北部の香住港を出航。日本海を進み、今朝、菱浦港へ入った。
 体験航海は、2年次で「オーシャン」「アクア」「シーフード」の3コースいずれかを選択する生徒らの事前学習として1年次に設けているカリキュラム。同船内の見学やイカ釣りの体験のほか、停泊中には海中展望船「あまんぼう」に乗船して楽しむ機会もある。2007年に生徒の募集を停止した旧漁業科の流れをくむ「オーシャンコース」を選択した生徒には、2年次に遠洋マグロ漁へ、3年次に日本海のズワイガニ資源調査へ、それぞれ長期にわたる航海実習を設けているという。
 同船の飯澤正浩船長は「船内で資格取得の学習に励むなど熱心な生徒も多い。初航海での体験を進路に生かしてほしい」とエールを送る。
 同船は夕方、再び出航。香住港への帰路についた。残る22人(うち女性は4人)も折り返し、同じ航程で体験航海に臨む予定。

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日本橋船着場で運河巡る納涼クルージング 夕暮れの「イグアナ」訪問 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 日本橋船着場で運河巡る納涼クルージング 夕暮れの「イグアナ」訪問 /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000007-minkei-l13
 日本橋川で7月22日、隅田川を抜けて臨海運河を進み「イグアナ」に会いに行くクルージング企画「夜のイグアナさん舟遊び」が行われた。主催は、日本橋のモダン屋形舟「舟遊びみづは」を運営する「フローティングライフ」(江東区)。(日本橋経済新聞)日本橋船着場と日本橋 12人乗りの小型船「みづは」号で定期運航や貸し切りクルージングなどを展開する同社。今回は2011年7月にテレビ番組「タモリ倶楽部」で紹介され「イグアナクレーン」として知られるようになったJR東日本東京レールセンター所有の巨大クレーンを探訪した。
 6回目となる今回は12席全て満席で、乗客は若いカップルや夜景ファン、写真愛好家のほか持ち込みのビールや料理を楽しむ女性グループも。船は日本橋船着場を定刻の18時30分に出発。前部デッキ「舟桟敷(ふなさじき)」で風を浴びながら全員で乾杯し、「イグアナ」を目指した。
 運行時間は約100分で、コースは日本橋川から隅田川に入り、豊洲水門、汐見運河を抜けるという、普段の観光クルーズとは違ったルート。気温は30度を上回っていたが舳先からの風は涼しく、日曜の夕方とあって行き交う船も少ない穏やかなクルージングとなった。「イグアナ」対面後は、東雲運河を抜けて東京湾の輝く夜景を見学。レインボーブリッジや東京タワー、都心のビル群の明かりを眺め、参加者は暗い運河とのコントラストを楽しんでいた。
 同社社長の佐藤美穂さんは「本来6月に予定していたが台風の影響で7月22日になった。日没の時間が遅くなり、『夜のイグアナ』というより『黄昏のイグアナ』になってしまったが、夕焼けフェチの自分としてはこちらも正解。今後も日本橋から手軽に非日常にワープできる舟遊びのマジックを味わっていただきたいので、季節に応じていろいろ企画していく」と話していた。
 次回の「イグアナ企画」は10月末を予定する。

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