TXの新型車両デザイン自販機 秋葉原駅に設置(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : TXの新型車両デザイン自販機 秋葉原駅に設置(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000010-ibaraki-l08
つくばエクスプレス(TX)を運行する首都圏新都市鉄道(本社東京)は、ダイドードリンコと組んで、TXの新型車両「TX-3000系」をデザインした飲料水の自動販売機1台をTX秋葉原駅に設置した。
場所は同駅の改札横。2020年春から運行開始予定のTX新型車両を模して、青や赤色のデザインを採用した。コーヒーなどダイドー商品を販売する。
自販機は、お金を入れると、同駅に勤務する駅員の声で「つくばエクスプレスをご利用くださいましてありがとうございます」や「行ってらっしゃいませ」といった言葉を発する。商品ボタンを押すと駅の発車メロディーが流れる。
自販機横の空き容器回収箱には、TXの鉄道キャラクターの「秋葉みらい」が描かれている。TXは「新型車両への期待感を醸成できれば」と説明している。

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滋賀県初!湖南市に公式Vチューバー誕生(BBCびわ湖放送)

情報元 : 滋賀県初!湖南市に公式Vチューバー誕生(BBCびわ湖放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00010002-bbcbiwakov-l25
皆さんはVチューバーをご存知ですか?「ヴァーチャルユーチューバー」、ユーチューブなどで動画を配信するキャラクターのことで、このほど県内の自治体では初めて、湖南市が採用しました。
3月1日にデビューする湖南市の公式Vチューバー、「Minami(ミナミ)」です。市の広報によると「猫耳萌え系少女キャラ」で、名前以外のプロフィールは明らかにされていません。
インターネットの動画投稿サイト「ユーチューブ」などで人に成り代わって動画配信を行うVチューバーは茨城県などがすでに導入していますが、滋賀県内の自治体で採用するのは湖南市が初めてです。
今後は、市のユーチューブ公式チャンネルや、2月28日開設されたツイッターなどで様々な広報動画を配信していくということです。
湖南市では、3月1日以降、少なくとも月に1回以上動画を配信し、チャンネルの登録者やフォロワーを増やしていきたいとしています。

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大分市のビル群にご当地怪獣「ブゴン」 フリマイベントに雄々しく登場 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市のビル群にご当地怪獣「ブゴン」 フリマイベントに雄々しく登場 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-minkei-l44
 大分怪獣クラブのオリジナル怪獣「ブゴン」が2月16日、大分市のガレリア竹町ワザワザビル4階トータ(大分市中央町3)で開催中のフリマイベントに現れ、ビル群をバックに雄々しい姿を見せつけた。(大分経済新聞)子どもと握手するブゴン 「大分怪獣ブゴン」は豊後の大地が生んだご当地怪獣。頭部に唐揚げ文化をアピールする鶏のとさかがあり、顔は高崎山のサルと同様に赤くなっている。体は由布の自然を表す緑色で「背中に火山があり、口から温泉を吐く」という設定。同クラブの松本智明さんがデザインを手掛け、アドバイザーの羽田野勝利さんが2年がかりで着ぐるみを制作した。
 昨年11月に別府ブルーバード劇場で開かれた全国自主怪獣映画選手権の場で初お目見え。姿を見せるのはそれ以来2回目で、同クラブ会員が開催している映画・特撮のフリーマーケット会場に「友情出演」した。
 13時と16時の2回にわたって来襲。屋外スペースでポーズを決めたり仁王立ちしたりして、来場者との握手や記念撮影に応じた。
 今後はさまざまなイベントに姿を見せては大分をPRしていく予定。同クラブ会長の木本英輔さん(43)は「ブゴンはモンスターではなく神々しい怪獣。日本文化でもある畏怖を感じてほしい。これからはゆるキャラに成り代わって現れ、子どもたちを泣かしに行くと思う」と話す。
 17日のフリマ開場時間は10時~19時。ブゴンの登場は13時と16時。

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横手で「キッズお片づけ教室」 小学生親子に整理収納を指導 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手で「キッズお片づけ教室」 小学生親子に整理収納を指導 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000029-minkei-l05
 小学生親子向けの「お片づけ教室」が3月3日、「あそびとまなびの森Cafeハンモック」(横手市婦気大堤、TEL0182-41-9033)で開かれる。(横手経済新聞)横手「キッズお片づけ教室」チラシ 片づけることの大切さを伝えることを通じて、思考力を身に付けることなどを目的に、整理収納アドバイザーの近千穂さんが初めて開く。参加者が使っている文房具箱や玩具箱などを持ち込み、必要なものと不要なものの仕分けや収納方法などを指導する。
 近さんは「子ども向けだが、整理収納の考え方は大人も同じ。保護者の皆さんにも整理収納について、改めて知るきっかけになればうれしい」と話す。
 開催時間は13時30分~15時。参加費1組300円。申し込み締め切りは3月1日。問い合わせは近さん(TEL090-7320-1394)まで。

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死亡の警察官が関与か 書類送検に向け調整(RCC中国放送)

情報元 : 死亡の警察官が関与か 書類送検に向け調整(RCC中国放送)RCCBROADCASTINGCO.,LTD.https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00261600-rccv-l34
警察署の金庫から、およそ8500万円が盗まれた前代未聞の事件に、新たな展開です。死亡した警察官が関与した疑いが強まったとして、県警が書類送検に向けた調整を進めているということです。
この事件は、おととし5月、広島中央警察署の会計課の金庫に保管してあった、押収品の現金8572万円が盗まれたことが発覚したものです。
未解決のまままもなく2年。
捜査の進捗や被害金の補てん方法について、今も県民の関心は高いままです。
捜査内容について多くを語らない広島県警ですが、事件発覚後に死亡した30代の警察官の男が関与しているとの疑いが強まり、現在、窃盗容疑などで書類送検に向けて調整を進めていることが捜査関係者への取材でわかりました。
県警は、男が、押収された現金が会計課の金庫にあることを知りうる立場にあったことや、同僚に数千万円の借金を重ねていたうえ事件後に返済していたことなど、状況証拠を積み重ねているものとみられます。
男は、事件が発覚する2か月前まで広島中央警察署に勤務していて、押収された8572万円にかかわる広域詐欺事件を担当。
県警から捜査対象の一人として事情聴取や自宅の家宅捜索を受けていました。
関与は否定していたということです。
男は、事件発覚後に休職していましたが、おととし9月、自宅で亡くなっているのが見つかっています。
自殺の可能性は、ないということです。
一方、盗まれた現金はいまだ見つかっていません。
県警は盗まれた8572万円については職員やOBで現金を出し合って補填する方針を固めています。

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豪雨で崩壊した丸亀城の石垣 文化庁の調査官が視察 応急対策工事の業者の決定も 香川(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 豪雨で崩壊した丸亀城の石垣 文化庁の調査官が視察 応急対策工事の業者の決定も 香川(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010016-ksbv-l37
 崩落した丸亀城の石垣の現状を確かめようと、文化庁の調査官が香川県丸亀市の崩落現場を視察しました。
 文化庁の文化財調査官が丸亀城を訪れるのは、去年10月の崩落直後に訪れて以来、2回目です。文化財調査官は、城や寺院などの文化財の保護に向け、自治体が修復作業などを行う際、補助金の申請や工事の手続きなどについて主に法律の面をサポートします。
 調査官は、丸亀市の職員から崩落斜面の雨水対策や、さらに崩れるのを防ぐ応急対策工事の方針について説明を受けました。
(文化庁/中井將胤(まさつぐ) 文化財調査官)
「1番はやっぱり安全の対策をとっていただく。きょう話を聞きましたので、ある程度危険な所はどかしたり、排水のやつもやると聞いたので、ちょっと安心しておりますけども。だいぶ担当の方が現状を把握されているので、対応策は的確にできるのではないかというのが、今の印象ですけど」
 丸亀市は、18日、応急対策工事の業者を決定しました。斜面の安定工事と排水処理工事を丸亀市の建設会社、石垣の撤去工事を大阪の石材工業会社と契約しました。工事は5月いっぱいの予定です。

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親子で楽しく料理、松山で教室 ひな祭りを彩るメニューに挑戦(愛媛新聞ONLINE)

情報元 : 親子で楽しく料理、松山で教室 ひな祭りを彩るメニューに挑戦(愛媛新聞ONLINE)愛媛新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-18002401-ehime-l38
 ひな祭りをイメージした料理に親子で取り組むクッキング教室が17日、愛媛県松山市若草町の市総合福祉センターなどで開かれた。約100人が桃の節句を彩る華やかなメニューに挑戦した。

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神戸女性殺害未解決事件 情報提供呼びかけ(読売テレビ)

情報元 : 神戸女性殺害未解決事件 情報提供呼びかけ(読売テレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000001-ytv-l28
 16年前、神戸市でパート従業員の女性が殺害された事件で、遺族らが情報提供を呼びかけた。
 当時パート従業員だった、寺田和子さん(当時44)は、2003年、帰宅途中に神戸市須磨区の路上で何者かに左の太ももを刃物で刺されて殺害され、現金の入ったカバンを奪われた。警察は、強盗目的の犯行とみて捜査しているが、犯人につながる有力な情報は得られていない。
 情報提供を呼び掛けた寺田和夫さんの夫は、「悔しい思いが続いていて、16年経っても消えていない」と話した。
 警察への情報提供の件数は年々減少していて、遺族らは、些細な情報でも寄せてほしいと話している。
 情報提供は、兵庫県警須磨警察署(078-731-0110)まで。

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滋賀ラーメン「独自の進化」 24店スタンプラリーで味わって(京都新聞)

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 滋賀県のラーメンの魅力を発信する「滋賀ラーメンWAVEスタンプラリー」が県内24店で開かれている。実行委員会は、古くから交通の要衝として多様な文化が往来してきた滋賀だけあって、ラーメンも独自の進化を遂げていると強調。「店主も味も個性的な滋賀のラーメンを楽しんでほしい」とアピールしている。
 滋賀の活性化を目指す有志が企画し、今年で2回目。参加店でラーメンを1杯食べるとスタンプがもらえる。集めたスタンプの数(5個以上)に応じてトッピング無料やラーメン1杯無料、Tシャツのプレゼントなどの特典がある。
 前回より参加店は4店増え、スタンプの上限を24個まで引き上げて特典を増やしたほか、期間も1カ月延ばして5月末までとした。正統派の塩味や、濃厚な豚骨、真っ赤な辛口のほか、創業約70年の老舗など多様な店が名を連ねている。
 実行委によると、滋賀のラーメンは札幌や博多など「ご当地ラーメン」のような統一感はないものの、全国各地の影響を受けながら、滋賀県産の小麦にこだわったり、地酒の酒かすや近江牛を使ったりと各店の独自性が際立っているという。「少し足を伸ばして、わくわくしながら新しい味との出合いを楽しんでほしい」としている。
 スタンプ台紙は参加店舗などに設置している。問い合わせは実行委(ユーストン内)077(531)1770。

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「カメ止め」出演俳優がOB 甲南大「映研」が廃部状態から復活(神戸新聞NEXT)

情報元 : 「カメ止め」出演俳優がOB 甲南大「映研」が廃部状態から復活(神戸新聞NEXT)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-kobenext-l28
 部員がいなくなり、10年以上廃部状態だった甲南大学(神戸市東灘区)の「映画研究部(映研)」が今年1月、「映画研究会」として復活した。古巣がないのは寂しい、というOBらの嘆き節に、映画好きの現役生が奮起。メンバーは現在9人で、今後は新入生勧誘などで仲間を増やし、かつてのような映画製作にも挑戦したいという。(黒川裕生)
 同大の映研は、数年間の自主活動を経て1956(昭和31)年、正式に創部。主に個人映画の製作や学内外での上映会、他大学の映研との交流などに取り組んできた。OBには、2018年に社会現象となった映画「カメラを止めるな!」に出演した俳優曽我真臣さん(05年卒)らがいる。
 同大の古いクラブ活動冊子などによると、過去、映研の部員数は安定して30人台を保っていたらしい。しかし、06年ごろ、何らかの理由で同好会に「格下げ」された後、そのまま消滅したとみられる。
 これに困ったのが、現在も頻繁に集まるOB、OGたちだ。現役とのパイプが消えたことを嘆く声は年々大きくなり、ついには「映研を復活させてくれたら、活動資金や機材はわれわれがなんとかしよう」とまで言いだした。
 折しも昨秋、同大で曽我さんを招いたキャリアデザインに関する講義が行われた。曽我さんと同期で、現役時代は俳優から監督、カメラマンまでこなした会社役員吉川智子さん(36)ら元映研の5人も駆け付け、受講していた学生約150人に部の復活を提案したところ、法学部1年の今崎光彩さん(19)ら数人が応じたという。
 同大文化会のOB、OGらでつくる組織「甲樽会」などのバックアップも得て、1月にはサークルとして大学に登録申請。5月に認定される見通しだ。代表には、元町映画館(同市中央区)のスタッフとしても働く今崎さんが就いた。
 今月7日には学内でランチミーティングを開き、今後の方針などについて意見を交わした。経済学部1年の男子学生(19)は「映画を作ることに興味がある。イラストが得意なので、アニメーションなんていいかも」。今崎さんも「映画を見て感想を言い合える仲間が増えれば」と期待している。

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