青山剛昌ふるさと館、入館者100万人達成 鳥取(産経新聞)

情報元 : 青山剛昌ふるさと館、入館者100万人達成 鳥取(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000013-san-l31
 「名探偵コナン」などの作者・青山剛昌さんの作品世界を紹介している「青山剛昌ふるさと館」(鳥取県北栄町)の入館者が15日、100万人を突破し、記念セレモニーが行われた。
 100万人目は北九州市の小学3年、中村吏玖(りく)さん(8)。家族4人での鳥取旅行中に立ち寄った。
 松本昭夫・同町長からコナングッズなどの記念品を贈られ、「コナンと新一が好き。100万人目になってうれしい」と喜んでいた。
 同館は、同町出身で作品が国際的に人気がある青山さんの資料館として平成19年3月に開館。コナンを中心に原画・原稿やイラスト、フィギュアなどを展示して人気がある。近年では全入館者中、台湾、韓国などの海外客が15%程度を占めている。

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3人制バスケプロリーグ鹿児島初開催(MBC南日本放送)

情報元 : 3人制バスケプロリーグ鹿児島初開催(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00031586-mbcnewsv-l46
3人制バスケットボールプロリーグの公式戦が、初めて鹿児島で行われました。
「3×3.EXEPREMIER」は3人制バスケットボールのプロリーグで、36チームが6地区に別れて戦っています。「エクスプローラーズ鹿児島」も去年から参戦していて、県内で初めてのリーグ公式戦がアミュ広場で行われました。この日は九州・沖縄と韓国の合わせて6チームが熱戦を繰り広げました。
エクスプローラーズ鹿児島は、この日の大会で優勝。現在、リーグでは地区2位につけています。

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青山剛昌ふるさと館、入館者100万人達成 鳥取(産経新聞)

情報元 : 青山剛昌ふるさと館、入館者100万人達成 鳥取(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000013-san-l31
 「名探偵コナン」などの作者・青山剛昌さんの作品世界を紹介している「青山剛昌ふるさと館」(鳥取県北栄町)の入館者が15日、100万人を突破し、記念セレモニーが行われた。
 100万人目は北九州市の小学3年、中村吏玖(りく)さん(8)。家族4人での鳥取旅行中に立ち寄った。
 松本昭夫・同町長からコナングッズなどの記念品を贈られ、「コナンと新一が好き。100万人目になってうれしい」と喜んでいた。
 同館は、同町出身で作品が国際的に人気がある青山さんの資料館として平成19年3月に開館。コナンを中心に原画・原稿やイラスト、フィギュアなどを展示して人気がある。近年では全入館者中、台湾、韓国などの海外客が15%程度を占めている。

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アイドルを美しく、巨匠の技学ぶ 9月に明和でモデル撮影会(産経新聞)

情報元 : アイドルを美しく、巨匠の技学ぶ 9月に明和でモデル撮影会(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000019-san-l10
 明和町教育委員会は、10月13日に同町南大島の日本キャンパックホール(同町ふるさと産業文化館)で公開審査と表彰式が行われる「第12回明和フォトコンテスト」に合わせ、地元出身の著名写真家、野村誠一さんが指導するモデル撮影会を9月1日に同ホールで開く。プロの女性モデルを撮影でき、コンテストの「モデルの部」の応募対象となる。女性をより一層美しく撮る秘訣(ひけつ)が学べそうだ。
 野村さんはアイドル撮影の第一人者で、グラビア界の巨匠で知られる。最近では、韓国の女性プロゴルファー、アン・シネさんを撮影した写真集も話題となった。本業の傍ら、同町の「ふるさと大使」も務めている。
 撮影会のモデルは、CMや舞台で活躍の場を広げるタレントの芦田美歩さん、ヴァニーさん、野村さんが「発掘」した16歳の逸材、長谷川愛さんの3人。
 参加費無料。資格は原則、町と近隣市町に在住、在勤、在学している人。申し込みは今月24日まで、同ホールで指定用紙によるファクス0276・84・5580か、(電)0276・84・5555で受け付ける。
 コンテストは「モデルの部」のほか、町内で撮影し、町の魅力を表現した作品の「ふるさと明和の部」、身近で大切な人の笑顔を撮影した作品の「みんなの笑顔の部」も。各部門の最優秀賞1点、優秀賞2点、入選5点を表彰する。
 資格は撮影会と同様で、各部門とも1人3点まで応募可能。締め切りは9月22日で、郵送の場合は当日必着。問い合わせは同ホール(電)0276・84・5555。

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ホテルオークラ福岡で「アートフェアアジア福岡」 客室にアート作品展示 /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : ホテルオークラ福岡で「アートフェアアジア福岡」 客室にアート作品展示 /福岡(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000046-minkei-l40
 ホテルオークラ福岡(福岡市博多区下川端町3)9階フロアで9月8日・9日、現代アートフェア「ARTFAIRASIAFUKUOKA(アートフェアアジア福岡)2018」が開催される。(博多経済新聞)
 ホテルの客室を会場にアート作品を展示。アートを身近に感じてもらおうと2015年から開かれ、4回目となる今回は韓国、香港、台湾、シンガポールなど海外からの参加も含め国内外37のアートギャラリーが参加する。ギャラリストたちが選んだ絵画、彫刻、立体、版画、写真などさまざまなアート作品を客室ごとに異なった趣向で展示。ギャラリストや作家と交流でき、作品はその場で購入できる。
 会期中、会場の一室ではギャラリストと来場者が審査する新人作家公募展「AFAFAWARDS2018」も行う。
 開催時間は8日=11時~19時、9日=11時~18時(入場は閉場の30分前まで)。入場料は1日券=1,500円、2日間通し券=2,500円で、2日間通し券はチケットぴあのみで販売。中学生以下は保護者同伴に限り無料。

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静岡空港→韓国・釜山便PR 6年ぶりチャーター機(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)

情報元 : 静岡空港→韓国・釜山便PR 6年ぶりチャーター機(@S[アットエス] by 静岡新聞SBS)静岡新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000019-at_s-l22
 静岡県などは14日、静岡空港から韓国・釜山へのチャーター便運航と、韓国・忠清南道との友好提携5周年を記念した企画ツアーをPRする街頭キャンペーンを、JR静岡駅北口で行った。
 県職員と静岡空港利用促進協議会、旅行会社の関係者計10人が、乗降客や通行人にパンフレットを配った。
 静岡-釜山間のチャーター便運航は2012年以来6年ぶりとなる。運航は韓国の航空会社「エアプサン」で、10月13~15日に双方向チャーター便を予定する。
 釜山での観光や買い物を楽しむフリープラン、釜山の名所や慶州の世界遺産を巡るツアーなどの旅行商品も用意されている。
 忠清南道へのツアーは静岡空港のソウル定期便を利用する。10月1日に出発し、忠清南道の世界遺産を巡る3泊4日の「県民友好交流団 世界遺産の公州扶余」と、11月1日出発の4泊5日「ウオーキングフェスタin百済」がある。

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鹿本農業が優勝 「食」の甲子園 九州大会(RKK熊本放送)

情報元 : 鹿本農業が優勝 「食」の甲子園 九州大会(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000009-rkkv-l43
夏の高校野球「甲子園」は熱戦が続きますが。こちらは「食」の甲子園、全国の高校生が地域の食材を活かした料理を開発して競います。
農林水産省が主催する絶品うまいもん甲子園。書類選考を経て開かれた九州大会には、熊本・山鹿市の鹿本農業高校を含む5校が全国大会の切符をかけて挑みました。
お題は「地域の食材を活かした看板メニューの開発」。
宮崎は冷汁をベースに。鹿児島は鶏飯と紫いもを使います。気になる熊本は・・・?
「きんかんを使用しています」(鹿本農業高校:松永風音さん)
山鹿の特産品・きんかんの酵素で柔かくしたりんどうポーク、さらに赤米を入れて作るのは、韓国料理「キンパ」。ご飯と具材を巻く材料は、韓国と同じ「海苔」ではなく、熊本ならではの「南関あげ」です。
「多くの人に食べてもらい、山鹿市に貢献していきたいと考えています」(鹿本農業高校の発表)
味や、完成度、プレゼンテーションの内容などが審査され、結果は見事、優勝!
去年は2位だった2人、今年は11月の決勝大会へと進みます。

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【ここにある「竹島」】松江の資料室「竹島とニホンアシカ」テーマに夏休み子供向け企画(産経新聞)

情報元 : 【ここにある「竹島」】松江の資料室「竹島とニホンアシカ」テーマに夏休み子供向け企画(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000017-san-l32
 ■剥製や革製かばんなど展示
 韓国の不法占拠が続く島根県土・竹島とニホンアシカの関係にスポットを当てた企画展が18日、松江市の県竹島資料室で始まった。夏休み中の子供たちに竹島への理解を深めてもらおうと企画しており、会期は9月3日まで。入場無料。
 かつて竹島に多数生息していたニホンアシカをテーマに取り上げた。会場には生後2、3カ月とみられるニホンアシカの剥製(はくせい)をはじめ、ニホンアシカの皮、革製かばんや牙で作った指輪などを展示。ニホンアシカの特徴や竹島との関わりなどをポスター6枚にまとめて易しく解説している。
 このうち剥製は、明治38年2月に竹島を島根県の所管とする旨の県告示が発表された後の8月、当時の知事が竹島を視察した際に譲り受けた3頭のうちの1頭。3頭は県庁構内の池で飼われ、その後は剥製として県内3つの学校(現在の県立松江北、出雲、大社高校)に寄贈された。今回展示されている剥製は、出雲高校から県立三瓶自然館サヒメル(大田市)に移管されたものだ。
 また、皮やかばん、指輪はいずれも隠岐自然館(隠岐の島町)の所蔵。ニホンアシカの有効活用を狙いに製作され、明治43年にロンドンで開かれた日英博覧会に出品し、銀賞を獲得したという。
 このほか、竹島のニホンアシカを題材にした絵本「メチのいた島」の原画を展示。会期中の8月24日には、同町在住の作者、杉原由美子さんによる読み聞かせの会が開かれる。

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