つくばで産後ママ向けピラティス体験講座 「ママに自分の時間を」 /茨城(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : つくばで産後ママ向けピラティス体験講座 「ママに自分の時間を」 /茨城(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000059-minkei-l08
 トレーニングスタジオ「StudioDStyle柴崎スタジオ」(つくば市柴崎)で1月18日、2月22日、3月22日の3日間、出産後の女性の心身をケアする産後ピラティスの体験会が行われる。(つくば経済新聞)自身も3児の母であるインストラクターの笹本さん 同講習会には生後1カ月~2歳未満の子どもを持つ女性限定で参加可能。エアロビクス・ピラティスインストラクターの笹本綾子さんと特別講師の健幸エンターテインメント社長・守屋俊甫さんが、出産で消耗した心身を回復する方法を紹介する。
 自身も第3子出産後に体の衰えを感じピラティスを始めたという笹本さん。つくば市とつくばみらい市を中心にインストラクターとして活動。「子どもを持つとどうしても自分が後回しになってしまいがちだが、自分の体と心に向き合う時間も必要。女性が安心して自分の時間を持てるようにしたい」との思いから、今回の講座を開講。会場の隣室では保育士による無料保育も行う。
 開催時間は10時~11時と11時30分~12時30分の2部制。参加費は2,000円、要事前申し込み。ヨガマット無料貸し出し有り。申し込み方法などは産後リカバリークラスのフライヤーで確認できる。

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広島・大瀬良投手ら小学生200人指導(長崎新聞)

情報元 : 広島・大瀬良投手ら小学生200人指導(長崎新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000007-nagasaki-l42
 「第9回プロ野球長崎県人会スマイル少年野球教室」が27日、大村市野球場などで開かれ、今季セ・リーグで最多勝に輝いた広島の大瀬良大地投手(長崎日大高出身)ら長崎県ゆかりの選手やコーチと、長崎県内の小学生約200人が交流した。
 大瀬良投手、広島の今村猛投手(清峰高出身)、オリックスの宮崎祐樹外野手(長崎日大高出身)、ソフトバンクの釜元豪外野手(西陵高出身)と松田遼馬投手(波佐見高出身)、阪神の江越大賀外野手(海星高出身)、ロッテの堀幸一コーチ(同)のほか、10月のドラフト会議で阪神から5位指名された創成館高の川原陸投手が参加した。
 子どもたちはキャッチボールの後、ポジションごとに練習。守備は1歩目を大事に素早く打球に反応すること、下半身の使い方で打球の力強さが変わること、成長期の今のうちは決して無理をしないこと-などを選手から優しく教わった。
 プロの仲間入りをした川原投手も人気。「まだ慣れない」と苦笑いを浮かべながらも、サインをプレゼントしたり、握手に応じたり、少年球児に夢を与える大切な“仕事”をしっかりとやり遂げた。
 大瀬良投手と「一打席勝負」をしてサイン入りユニホームをもらった大村ベアーズの古賀心季朗君(6年)は「家に飾る。選手はみんな大きくてかっこよかった。自分もプロになれるように頑張る」とうれしそうだった。
 選手を代表して大瀬良投手が全員に「きょうよりもあした、あしたよりもあさってうまくなるように努力を続けて」とエール。技術指導後は大村小体育館でチーム対抗の玉入れや綱引きなどレクリエーションもあり、憧れの選手との連係プレーに子どもたちの笑顔は絶えなかった。

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自分に合う働き方を OKINAWA仕事マルシェ 30人参加、事例紹介(琉球新報)

情報元 : 自分に合う働き方を OKINAWA仕事マルシェ 30人参加、事例紹介(琉球新報)琉球新報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000019-ryu-oki
 多様な働き方を提案する「OKINAWA仕事マルシェVol.1」が26日、宜野湾市普天間の共有スペース「ガクアルベース」で開かれ、約30人が参加した。琉球銀行法人事業部の崎山寛弥さん(31)、農産物直売所に勤める大湾絵梨子さん(31)、不動産などで副収入を得ているコアラ太郎さんがそれぞれの働き方を紹介した。司会を務めた石川廉さん(31)は「選択肢はたくさんある。自分に合うかどうかで判断してほしい」と呼び掛けた。
 崎山さんは石垣市出身。沖縄のためになる仕事をしたいと考え、琉球銀行に就職。現在は台湾台北市在の現地コンサルタント(業務提携先)に派遣され、沖縄から台湾へ展開する県内企業を支援している。崎山さんは「これまでの銀行業務の枠にとらわれず、県内企業の成長・発展と課題解決に向けたサポートをしていきたい」と話した。
 大湾さんは宜野湾市出身。大阪府の病院で栄養士、靴販売の仕事をした後に沖縄に戻り、宜野湾市志真志の農産物直売所ハッピーモア市場に転職した。現在は店長として運営だけでなく店の情報発信や、生産者と消費者をつなぐイベントも企画する。大湾さんは「子育て世代などさまざまな客層を巻き込んだコミュニティーづくりにも取り組みたい」と意気込んだ。
 コアラ太郎さんは本業の傍ら、不動産収入などで副収入を得る。ネットを活用し自分のアイデアや技術を提供して稼ぐ方法や節約術なども紹介した。「副収入を得る知識を広めて県民の所得の底上げや、家計改善にも貢献できれば」と話した。
※注:崎山寛弥さんの「崎」は、「大」が「立」の下の横棒なし

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花泉の集落・亥年 12年ぶり担ぐ 元朝参りへみこし製作【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 花泉の集落・亥年 12年ぶり担ぐ 元朝参りへみこし製作【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00010002-iwanichi-l03
 一関市花泉町涌津の亥年(いのとし)集落は、2019年の干支(えと)にちなみ、イノシシのみこしを担いで元朝参りを行う。23日に亥年生活改善センターで製作作業が行われ、集落民が12年ぶりとなる一大イベントを心待ちにしながら、みこし作りに励んだ。
 亥年集落は亥年前と浪打前の集落で構成され、「歩け歩け大会」と称して元朝参りを毎年行っている。来年は干支と集落名が一致するため、特別にみこしを担ぐ。夜明け前に同センターを出発し、集落内の山神様と庚申様の石碑を参拝した後、見晴らしの良い場所から初日の出を拝む予定。
 12年前は2体のみこしが作られたが、今年は子だくさんとされるイノシシの生態から、子孫繁栄を願って5体に増やされた。イノシシの体は飼料袋の裏紙で覆った籠や米俵で形作られ、竹の担ぎ棒に載せられた。さらに、笹の葉で耳を、厚紙で牙を、色紙や留め金などとテープで目鼻が付けられ、仕上げにほうき、わらを表面に貼り付けて毛並みが整えられた。
 集落の子供からお年寄りまでが手分けし、「かわいいね」「白髪にしよう」などと話し合いながら和気あいあいと作業を進めた。子供たちは、たくさんのうり坊をペットボトルで作り上げた。
 亥年集落公民館長の青沼益夫さん(67)は「最近は子供が少なくなり、空き家も多くなっている。みこしで集落の発展を願い、地域活性化を図りたい」と話していた。

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【福岡】「生活保護を打ち切られ・・・」アパート放火で男を逮捕(九州朝日放送)

情報元 : 【福岡】「生活保護を打ち切られ・・・」アパート放火で男を逮捕(九州朝日放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00010004-kbcv-l40
24日、大野城市で自分が住むアパートに火を放ったとして、27歳の男が逮捕されました。男は「生活保護を打ち切られ、どうでもよくなった」と供述しています。警察によりますと、無職の畑中勇希容疑者(27)は24日の午前、大野城市中央の自宅アパートの部屋に火を放ち、2部屋を全焼させた疑いが持たれています。当時、アパートの住人は全員外出中で、けが人はいませんでした。男は火をつけた後、一時ここを離れましたが、24日夜、様子を見に戻って来たところを警察官に発見されていました。畑中容疑者は警察の調べに、「布団の上に紙類を集めてライターで火をつけた。先月中旬に生活保護を打ち切られて生活ができなくなり、もうどうでもいいと思った」と供述しています。

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熊本市が「新市基本計画」変更へ 合併3町と策定(RKK熊本放送)

情報元 : 熊本市が「新市基本計画」変更へ 合併3町と策定(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000003-rkkv-l43
熊本市は2008年から2010年にかけて合併した3つの町との「新市基本計画」を事業の遅れを理由に変更する方針です。
熊本市は「富合町、城南町、植木町」との合併に伴い、それぞれ「新市基本計画」を来年3月末までを期限として進めてきましたが、熊本地震などの影響で一部の事業で計画に遅れが出ています。
計画が遅れている事業として「小学校の校舎の改築」や「防火水槽の設置」、「道路整備」などがあり、具体的な事業の進捗状況は旧富合町で71.4%、旧城南町で82.9%、旧植木町で52.5%となっています。
「約束されたことなのできちんとやっていただきたいという思いがある一方、熊本地震の震災復興のいろいろな事業が出てきているのを承知しているので(変更に)理解はできる」(旧植木町の町長だった藤井修一さん)
熊本市は計画の変更を来年2月の定例議会に提案する予定です。

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日本プロ野球OBクラブ杯中学生野球大会が熊本・宮崎で開幕(産経新聞)

情報元 : 日本プロ野球OBクラブ杯中学生野球大会が熊本・宮崎で開幕(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000011-san-l43
 日本プロ野球OBクラブ杯「中学生野球大会(軟式)」(全国野球振興会主催、日本中学校体育連盟、産経新聞社など後援)の熊本、宮崎両県の大会が8日、行われた。熊本、宮崎とも16チームが出場した。熊本では五霊、相良、長嶺、御船が、宮崎では西、延岡、西階、中郷が勝ち上がった。両県とも9日に準決勝と決勝が行われる。
 ≪熊本大会≫
 ▽1回戦
八代四 5-3 富合
五霊  1-0 牛深
三和 14-0 玉東・玉陵
相良 19-1 菊池北・七城
佐敷 12-1 米野岳
長嶺  2-1 維和
御船  5-0 飽田
三角  7-0 南阿蘇・高森
 ▽準々決勝
五霊 9-5 八代四
相良 6-4 三和
長嶺 9-0 佐敷
御船 7-3 三角
 ≪宮崎大会≫
 ▽1回戦
西   5-2 日向
高原  1-0 五ヶ瀬
延岡 10-3 新田
清武  2-1 串間
門川  8-1 油津
西階  3-0 飯野
加納  3-2 都農
中郷 13-2 西郷・諸塚
 ▽準々決勝
西   1-0 高原
延岡 12-0 清武
西階  5-2 門川
中郷  3-0 加納

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