自宅の屋根の雪下ろし作業中に転落 81歳男性死亡 北海道・旭川市(北海道ニュースUHB)

情報元 : 自宅の屋根の雪下ろし作業中に転落 81歳男性死亡 北海道・旭川市(北海道ニュースUHB)UHB北海道文化放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000002-hokkaibunv-hok
 19日午前、旭川市の住宅で、屋根の雪下ろし作業をしていた、81歳の男性が、誤って転落し死亡しました。
 19日午前9時30分ごろ、旭川市東光9条2丁目の住宅で、「男性が屋根から落ちた」と、近所に住む住民から、消防に通報がありました。
 警察や消防が駆け付けたところ、この家に住む新崎裕康さんが、雪の上に倒れていて、全身を強く打ち、搬送先の病院で死亡が確認されました。
 警察によりますと、屋根には、はしごがかかっていて、1人で雪下ろし中に、誤って転落したとみて調べています。
 発見当時、新崎さんは、ヘルメットや命綱などは、つけていなかっということです。
警察で、転落当時の詳しい状況を調べています。

“自宅の屋根の雪下ろし作業中に転落 81歳男性死亡 北海道・旭川市(北海道ニュースUHB)” の続きを読む

山口県山口市・学生対象の就職説明会(tysテレビ山口)

情報元 : 山口県山口市・学生対象の就職説明会(tysテレビ山口)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000003-tysv-l35
来年春に卒業予定の学生が地元企業から直接話を聞く就職説明会が、山口県山口市でありました。山口市のホテルで開かれた就職説明会には、県内の企業60社と市役所など7つの団体がブースを設けました。来年春に卒業を予定している学生212人が参加し、企業の強みや、求める社員像について話を聞いていました。説明にはタブレットも使われ、学生らはメモを取って自分の将来について考えていました。近年は、就職活動をする学生らに優位な「売手市場」が続いています。山口労働局によりますと県内の高校や大学に通う生徒や学生の就職内定率は過去最高となっていますが、県内への就職内定率は横ばいだということです。

“山口県山口市・学生対象の就職説明会(tysテレビ山口)” の続きを読む

重さ7キロも 奈良・西大寺で初釜大茶盛式(読売テレビ)

情報元 : 重さ7キロも 奈良・西大寺で初釜大茶盛式(読売テレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000029-ytv-l29
 奈良の西大寺で15日、特大の茶碗で茶を振る舞う新春恒例の初釜大茶盛式が行われている。
 大茶盛は、鎌倉時代に西大寺を再び興した叡尊上人が当時貴重な薬とされていた茶を、大きな茶碗で庶民に振る舞ったのが始まりとされ、仏教の戒律で禁じられている酒盛りではなく茶盛りで参拝者をもてなす。
 直径40センチ、重さが約7キロもある特大の茶碗は、持ち上げるだけでもひと苦労。中には両隣から支えてもらいながら、何とか茶碗を口元に運ぶ人の姿も見られた。
 訪れた人たちはみな笑顔で、普段は静かな茶室はなごやかな雰囲気に包まれていた。

“重さ7キロも 奈良・西大寺で初釜大茶盛式(読売テレビ)” の続きを読む

顔がすっぽり隠れる”特大の茶碗”で!「新春大茶盛式」(関西テレビ)

情報元 : 顔がすっぽり隠れる”特大の茶碗”で!「新春大茶盛式」(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-19274205-kantelev-l29
奈良市の西大寺では、特大の茶碗でお点前を楽しむ「新春大茶盛式」が行われました。
【参加客】
「(茶碗を持って)重い」
使われているのは、顔がすっぽり隠れるほど巨大な茶碗。
大きなもので直径40cm、重さは5kgにも達します。
大茶盛は、鎌倉時代に西大寺を再興した叡尊上人が、正月に供えたお茶の残りを民衆に振る舞ったのが起源とされ、大きな茶碗で回し飲みをすることで、和を深める願いも込められています。
茶碗以外の道具もすべて特大で、お茶を点てる茶せんもこの大きさです。
【参加客】
「歴史の重みを感じて、大変おいしゅうございました」
会場には笑みがあふれ、和やかな雰囲気に包まれていました。

“顔がすっぽり隠れる”特大の茶碗”で!「新春大茶盛式」(関西テレビ)” の続きを読む

【福岡】JR博多駅清掃員が拾ったICカードを着服(九州朝日放送)

情報元 : 【福岡】JR博多駅清掃員が拾ったICカードを着服(九州朝日放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010006-kbcv-l40
JR博多駅の清掃員の男性が駅で拾った複数のICカードを不正に使っていたとして懲戒解雇されました。
JR九州によりますとJR九州サービスサポートの契約社員の男性(50代)は、2017年から去年にかけて、博多駅のホームや列車内を清掃中に拾ったICカード6枚を不正に使ったとして15日懲戒解雇されました。
先月末、警察が男性を職務質問した際、他人名義のICカードを複数所持していたことで発覚しました。
男性はJR九州の調べに「1枚数百円から数千円の金が入っていた。飲食などに使った。」などと話しています。警察は占有離脱物横領の疑いなどで捜査しています。
JR九州は、遺失物の厳正な取り扱いやコンプライアンスに関する教育を行い再発防止を図るとしています。

“【福岡】JR博多駅清掃員が拾ったICカードを着服(九州朝日放送)” の続きを読む

別府市の洋菓子店「ニュードラゴン」 閉店&統合で新商品「ゆず胡椒ラスク」進呈 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 別府市の洋菓子店「ニュードラゴン」 閉店&統合で新商品「ゆず胡椒ラスク」進呈 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000026-minkei-l44
 別府市の洋菓子店「ニュードラゴン」は12月29日・30日の2日間、流川店(別府市中央町、TEL0977-22-8540)の閉店と統合に合わせたイベントで、利用者に新商品「ゆず胡椒ラスク」入りの2枚セットを進呈する。(大分経済新聞)購入者にプレゼントするラスクセット 12月31日に、1970(昭和45)年に創業した流川店を閉店。1月5日から本店機能を持つ東荘園店(別府市東荘園町、TEL0977-24-6045)に統合する。イベントは「ありがとう&よろしく」キャンペーンとして両店で実施。半世紀にわたって流川店を愛してくれた地域住民への感謝と、統合のあいさつを兼ねて行う。1,000円(税別)以上の商品購入者にゆずこしょう味とプレーンのラスク2枚セット(280円相当)を進呈する。
 プレゼントする「ゆず胡椒ラスク」は別府市とセレクトショップ大手のビームス(本社=東京都渋谷区)が展開する「あたらしいみやげもの」のうちの一つで、社長の笠木隆弘さん(51)が試作を重ねて完成させた。年明けから新しい別府土産として販売を始める予定で、今回は先行して味わってもらう。開発に当たっては、大分のクリを使ったモンブランやカボス風味のラスクなども作ったが「ゆずこしょうを使ったラスクの出来が想像以上だった」という。
 同店の顔となっているロールケーキをスライスして乾燥させ、ゆずこしょうをバタークリームのペースト状にして塗り、再度焼き上げて作る。「香りと辛み、ロールケーキの甘みの妙を味わってほしい」と笠木さん。2日間で300枚以上を用意する予定で「できるだけたくさん作りたい。なるべく多くのお客さんに味わってもらえれば」と意気込む。
 一つの大きな節目を前に、「伝統の味を引き継ぎ、今後は新しい商品も積極的に手掛けていきたい」と笠木さん。「『ゆず胡椒ラスク』はその一つで、これまでの感謝や未来への思いなどを込めて作った。ニュードラゴンの新たな味をぜひ楽しんでほしい」と話している。
 開店時間は流川店=10時~19時、東荘園店=9時~20時。年内営業は27日~31日。2019年は1月5日から。
 ニュードラゴンは繁華街を抜ける流川通りに、先代の笠木敏弘さん(故人)が創業。ロールケーキ発祥の地とされる。1987(昭和62)年に東荘園店を開店。業務の効率化を図り、2019年1月5日から東荘園店に一本化する。

“別府市の洋菓子店「ニュードラゴン」 閉店&統合で新商品「ゆず胡椒ラスク」進呈 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)” の続きを読む

進む凍結 威容あらわ 大子・袋田の滝(茨城新聞クロスアイ)

情報元 : 進む凍結 威容あらわ 大子・袋田の滝(茨城新聞クロスアイ)茨城新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00000003-ibaraki-l08
連日の厳しい冷え込みで、大子町の袋田の滝の凍結が平年より進み、神秘的な姿を見せている。
袋田観瀑施設管理事務所によると、滝は年末から凍り始め、年明けも最低気温は氷点下が続き、11日は約8割が凍結している。同事務所は「平年と比べて1週間程度、凍結が早い」と話す。
水量が少ないため、黒い岩肌が透き通って見える箇所もあるが、観光客は驚きの声とともに写真を撮っていた。千葉県松戸市の鈴木成宜さん(53)は「至近距離での凍結した滝は、見応えがある」と満足げだった。
31日までは、午後7時までライトアップ。昼とは違った幻想的な姿が浮かび上がる。 (蛭田稔)

“進む凍結 威容あらわ 大子・袋田の滝(茨城新聞クロスアイ)” の続きを読む

農地転用「市農業委が指南」と地権者 徳島・阿南の太陽光発電 農業委は否定(徳島新聞)

情報元 : 農地転用「市農業委が指南」と地権者 徳島・阿南の太陽光発電 農業委は否定(徳島新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-03148356-tokushimav-l36
 資材置き場にするとの名目で転用された徳島県阿南市内の優良農地に太陽光発電所が相次いで建設されている問題で、一部の地権者が徳島新聞の取材に対し「市農業委員会から資材置き場での転用の手法を指南された」と証言した。違法転用が横行している一因になっている可能性がある。市農業委事務局は「そういう事実はない」と否定している。
 阿南市の60代の農業男性は2018年、転用が原則許可されない優良農地で太陽光発電事業を始めたいと考え、市役所の農業委事務局に相談。その際、応対した職員から「資材置き場で転用申請をしてもらい、完了検査が終われば(農地法の規制を受けないため)農業委の手を離れる。その後なら太陽光発電をできる」と説明されたという。
 男性は、転用許可が出るまでの期間や具体的な審査手順についてもこの職員から教わっており「親切な対応だった」と語る。職員からは「他の農地でも同じようにしている」という趣旨の話も聞いたが、手法が脱法的だと思って申請を取りやめた。
 同市の女性会社役員は15年に市内の1種農地を資材置き場名目で転用し、太陽光発電事業者に貸している。「太陽光発電をしたいと農業委に相談したところ、資材置き場目的にすると転用許可が出やすいと言われたのでそうした」と証言した。
 農業委の完了検査の際も「農業委からは『検査時にはちゃんと資材を置いてもらわないと困る』と言われ、会社から木材やパレットを持って行った」と断言。「農業委に従って転用手続きをしており、問題があるとは思っていない」と振り返った。
 市農業委事務局の担当者は徳島新聞の取材に「太陽光発電を目的とした転用ができない農地については『できない』と伝え、適切に対応している」と主張する。その一方で「太陽光発電所になっている農地を『どうやって転用したのか』と聞かれると、知らないとは言えない。(資材置き場にする目的なら転用できると)ヒントを与えるようなやりとりになることはある」とも釈明した。
 県が農業委に事実確認要請
 阿南市の優良農地に太陽光発電所が相次いで建設されている問題で、県は10日、市農業委員会に事実確認を要請した。来週末をめどに調査結果を報告してもらう。他市町村の農業委に同様の調査を依頼するかどうかについても検討する。
 県はこの日、農林水産省中国四国農政局からの通知を正式に受け、農政局の通知文書と調査表を市農業委にメールで送信した。調査項目については「内部文書のため公表できない」としている。
 市農業委事務局は「文書の内容に従い、できるだけ早く対応する」とした。
 県は11日にも阿南市を含む24市町村の農業委に、資材置き場を目的とした転用審査を慎重に行うよう求める通知を出す。

“農地転用「市農業委が指南」と地権者 徳島・阿南の太陽光発電 農業委は否定(徳島新聞)” の続きを読む

BCPの重要性など報告 建設業関係シンポ(愛媛県)(南海放送)

情報元 : BCPの重要性など報告 建設業関係シンポ(愛媛県)(南海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000077-rnb-l38
建設業関係者のシンポジウムが11日、松山市で開かれ、西日本豪雨の復旧対応にあたった建設会社から、BCP=事業継続計画の重要性などが報告された。
愛媛大学で開かれた建設業関係シンポジウムには、愛媛県の職員や建設関係者など、約170人が参加した。
まず、愛媛大学防災情報研究センターの森脇亮センター長が、西日本豪雨による被災状況や課題を説明した。
そして、復旧・復興に関わった建設会社の発表では、BCP=事業継続計画の重要性などが報告された。
BCPは、企業や組織が自然災害などの緊急事態に備え、どのように事業を継続するか事前に決めておく計画のこと。
本社が被災地・宇和島市にある浅田組の浅田春雄社長は、BCPに沿って対策本部の立ち上げがスムーズにできたことから、協定先や住民からの要請などに適切に対応できた事例などを紹介した。

“BCPの重要性など報告 建設業関係シンポ(愛媛県)(南海放送)” の続きを読む

三谷のイノシシ肉、東京進出 金沢の工房、拡販期待 メキシコ料理店が採用(北國新聞社)

情報元 : 三谷のイノシシ肉、東京進出 金沢の工房、拡販期待 メキシコ料理店が採用(北國新聞社)北國新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00687409-hokkoku-l17
 ジビエ工房三谷(金沢市高坂町)で加工されたイノシシ肉が今月、初めて東京に出荷される。工房と付き合いのある関係者が橋渡し役となり、メキシコ料理店での採用が決まった。工房メンバーは「東京の人に里山の味を楽しんでもらいたい」と出荷を心待ちにしており、課題となっている販路拡大にもつなげる。
 ジビエ工房三谷は2016年に発足し、山あいの三谷地区でイノシシの捕獲、加工、販売までを一手に担っている。これまで加工肉は市内のスーパーや飲食店などに卸してきた。
 昨年は過去最高となる420頭を捕獲した一方で、肉の流通経路の拡大はなかなか進んでいない。普及を後押ししようと昨年10月からは、移動販売車の活用を始めるなどしてジビエの魅力を伝えている。
 工房からイノシシ肉を仕入れるのは、世田谷区のメキシコ料理店「ロス・タコス・アスーレス」。今月24日の新年会で、豚肉の代わりにイノシシのバラ肉10キロを使い、蒸し焼き料理「カルニタス」として常連客に提供する。
 仲介役となったのは、小松市地域おこし協力隊で、南加賀ジビエコンソーシアムの福岡大平さん(27)だ。羽咋市の獣肉処理施設で勤務経験があり、工房メンバーにイノシシのさばき方を伝授した福岡さんの元に、知人で料理店オーナーシェフのマルコ・ガルシアさん(34)から「イノシシ肉を卸して欲しい」と連絡があり、工房を紹介した。
 工房は普段使わないイノシシの脂5キロも無償提供する。杉本秀夫施設長は今回を皮切りに、県外でも愛好者を増やしていきたい考えで「肉好きが集まる東京で、ジビエ料理のおいしさが広まる足掛かりにしたい」と話した。

“三谷のイノシシ肉、東京進出 金沢の工房、拡販期待 メキシコ料理店が採用(北國新聞社)” の続きを読む