熱中症避難所、1500カ所超 続く猛暑、協力店増加 宇都宮(下野新聞SOON)

情報元 : 熱中症避難所、1500カ所超 続く猛暑、協力店増加 宇都宮(下野新聞SOON)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-03054231-soon-l09
 【宇都宮】猛暑が続く中、市内の飲食店や旅館など民間施設で、熱中症の恐れがある人を受け入れる「熱中症避難所協力店」が増えている。昨年度は7~9月の2カ月で1275件カ所だったのに対し、今年は既に1500カ所以上が協力。避難所を指定している市保健所総務課は「熱中症は予防が大切。少しでもおかしいと思ったらすぐに利用し、症状に合った処置を受けてほしい」と早めの対応を促している。
 市は例年、熱中症予防強化月間が始まる7月から、商店街組合や各商業組合を通じて民間施設に「避難所」としての協力を依頼。協力店には目印となるステッカーのほか、熱中症の恐れがある人への応急処置方法などを記載したマニュアルを配布している。
 本年度は商業店舗が少ない郊外にも拡大するため、コンビニも対象とした。ファミリーマート宇都宮営業所は、管轄の75店舗全店にステッカーなどを配布しているという。
 避難所の指定は2011年度から、厚労省の依頼を受けて始めた。13年には官民連携の精力的な取り組みが評価され、環境省などによる「熱中症予防声掛けプロジェクト」で優秀賞を受賞した。
 市の担当者は「今年は異常な暑さもあってか、店側も市民側も関心が高く、周知が進んでいるようだ」と話す。毎年協力店となっている曲師町の陶器店「ゆたか」では座れる場所や、冷たいドリンクを提供できるよう準備している。店員は「現在のところ利用者はないが、必要な際は声を掛けてほしい」と話している。

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横手に定食店「男寿狼」 ラーメン・肉料理に続く系列3店目 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手に定食店「男寿狼」 ラーメン・肉料理に続く系列3店目 /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000023-minkei-l05
 定食メニューなどを提供する飲食店「二代目男寿狼(だんじゅろう)」(横手市婦気大堤、TEL0182-23-7115)が7月24日、オープンする。(横手経済新聞)「二代目男寿狼」のからあげ定食(850円) 市内で、鶏骨ラーメン店「ラーメン男寿狼」(条里2)、肉料理店「やきにく男寿狼」(中央町)に続く、グループ3店舗目。
 新店は、ランチ向け鶏料理を中心に「からあげ定食」(850円)や「とりハツ焼きそば」(650円)など定食メニューを提供する。夜間営業は予約限定の水炊き(1人前、1,500円前後)などを用意する。白木を多用した内装の店内に、座敷席24席と1~2人向けのテーブル席18席、計42席設ける。
 同店スタッフの正木智幸さんは、市内での複数店舗出店について「地元の発展、地域を盛り上げることが会社のモットー。店舗ごとに特徴を打ち出しながら、地元での出店にこだわる。新店は、家族連れや幅広い世代のお客さまが来店しやすい店づくりを目指したい」と意気込みを見せる。
 営業時間は、ランチタイム=11時~15時、ディナータイム=17時~21時。火曜定休。

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伝説の焼きそば 復活 24日、前橋「あくざわ」 高橋さん、がん克服し継承(上毛新聞)

情報元 : 伝説の焼きそば 復活 24日、前橋「あくざわ」 高橋さん、がん克服し継承(上毛新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00010001-jomo-l10
 群馬県前橋市の中心街にあった焼きそばの名店「あくざわ」がおよそ20年ぶりに復活する。長年レシピの再現に挑んできた元市職員の高橋秀男さん(63)が、がんを乗り越えて一念発起し、店主の遺族から承諾を得て正式に名前を受け継いだ。同市千代田町に構える新店舗「あくざわ亭」は24日オープン。「みんなが好きだった味を守りたい」と焼きそば愛で一歩を踏み出す。
 コシが強く硬めの食感が特徴の麺と、豚肉と卵、キャベツを具にした「肉玉入り」が人気だった「あくざわ」。中心街のオリオン通り脇で50年以上続いたが、女性店主が高齢になり、20年ほど前に閉店した。女性が亡くなった後、いくつもの飲食店が復活を試みた“伝説の焼きそば”だ。
 子どもの頃を含め30年以上店に通った高橋さんも、「もう一度食べたい」と閉店直後から再現に挑戦してきた。使われていた地元前橋産の麺とウスターソースを自力で突き止めたものの、同じ材料なのに味も食感も別物だった。試行錯誤し、納得のいく味になるまでには15年かかった。
 当初、焼きそば作りを商売にする気はなかった。転機は自身の病。2年前にがんを患い、今年転移が見つかり、手術した。「生きている間にやりたいことをやらなきゃ」と開店を決意。店主の遺族を訪ね、事業承継のための同意を得た。
 “あくざわ風”焼きそばを提供する飲食店は他にもあるが、自らの店を含め完璧に同じ味は出せていないという。高橋さんは「完璧に再現する店が現れれば、いつ店を畳んでもいい。味を残すのが目的なので、店が混まないでほしいくらい」と笑いつつ、「自分も100パーセントの味を目指して努力していきたい」と探求心を忘れない。
 営業は火曜~土曜の午前11時~午後2時と午後5~8時。メニューは焼きそばのみで並500円、大600円。問い合わせは同店(電話027・235・1530)へ。

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大分市に小さなグルメバーガー店「シロバーガー」 食べ応えも十分 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大分市に小さなグルメバーガー店「シロバーガー」 食べ応えも十分 /大分(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000027-minkei-l44
 大分市の中心街に7月7日、グルメバーガー専門店「SHIROburger(シロバーガー)」(大分市府内町2、TEL050-5329-7626)がオープンした。(大分経済新聞)大分市の府内町に開店した「シロバーガー」 店主の高畑澄枝さん(35)は別府市出身。結婚を機に大分市に移り住み、会社員生活を送っていたが「人生一度。夢だった飲食店を開きたい」と2017年9月に独立を決めた。高校時代によく通ったという府内町を中心に物件を探し、府内五番街商店街に念願の店を開いた。
 ハンバーガーはバンズ(パン)とパティ(ハンバーグ)を一から作る。素材、配合、取り合わせなどを独学で研究し「パンと肉と野菜がマッチしたジューシーで食べ応えのある」オリジナルバーガーを提供する。
 パティ(約80グラム)は国産牛100%。ブロック肉を粗めのミンチにして「ステーキ感やゴロゴロ食感を意識した」。バンズはハンバーグと野菜をうまくまとめる役割を果たすように「口溶けの良さ」を追求したという。表面に「SHIROburger」の焼き印を押す。野菜はレタス、トマト、炒めタマネギで、ソースはマヨネーズとケチャップのみというシンプルな作り。提供時にはピクルスを通したようじを刺す。高さは約15センチで「上からぎゅっと押さえて食べてほしい。重量感もあるので1個でおなかいっぱいになる」。
 一番人気はパティの上にチェダーチーズをのせたオリジナルチーズバーガー(650円)。定番のオリジナルシロバーガーは550円。専用のパンを使ったあんバターバーガー、あんアイスサンド(以上350円)も用意する。ソフトドリンクセットはプラス100円。
 店舗面積はわずか10平方メートルで「グルメバーガー路面店としては、ほかにはないぐらい狭い」という。高畑さんは小さな空間でパンの仕込みから焼き上げ、パティの準備、接客、販売、会計など全てをこなす。店のロゴやメニューのデザインなどは夫の圭司さん(41)が手掛けた。会社帰りや休日には手伝いに駆け付け「妻のハンバーガーの味を知ってもらえれば」と支援する。テークアウト専門だが、同商店街の歩行者天国時間を利用して12時から店前にテーブルと椅子を用意する。
 オープン直後から連日完売という人気。高畑さんは「1日に作れる数は40~50個ほど。人手や機材の関係でお昼の混雑時には20分ほど待たせてしまうし、ほぼ売り切れてしまう。予約も取りたいが、お店に来てくれる人に、優先的に食べてほしいし」といった悩みを抱えながらも奮闘している。
 店名の「シロ」は飼いネコの名前から取った。「誰でも覚えられる簡単な名前にした」と高畑さん。「周囲の協力があって開店できたが、初めての商売でまだまだ分からないことばかり。今後はもっとたくさんの人に食べてもらえるようにしたい。ハンバーガーを通して小さい幸せを提供できる店にできれば」と意気込む。
 営業時間は月~金曜=12時~19時、土・日曜=12時~23時(ハンバーガーは売り切れ次第終了)。近日中に価格変更あり。8月上旬まで無休。

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横手・十文字で「猩々まつり」 40回記念で1400食の「麺まき」も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手・十文字で「猩々まつり」 40回記念で1400食の「麺まき」も /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000025-minkei-l05
 十文字文化センターに隣接する「十字の里」(横手市十文字町西上)で7月21日、十文字町に残る道標を記念した「猩々(しょうじょう)まつり」が開かれる。(横手経済新聞)「麺(メイン)イベント」の「麺まき」(写真は2017年) 狂言に出てくる大酒飲みの妖怪「猩々」。羽州街道と増田(浅舞)街道の交差する現在の十文字駅前交差点付近はかつて一面の野原が広がり、細道を行く人々がしばしば道に迷うことが多かったことから、207年ほど前に増田通覚寺の和尚が「猩々乃 左ハ湯沢 右よこて うしろハます田 前ハあさ舞」との言葉を猩々の酒がめに刻み道標とした。同祭りはこれを記念し、1978年(昭和53年)年から開かれている。
 高さ3メートルほどの「猩々像」の周りで「猩々音頭」と「猩々踊り」を踊る。十文字第一小学校児童らが「よさこい演舞・猩々桜恋歌(しょうじょうおうれんか)」を初めて披露するほか、特設ステージでは「ものまね新女王」として売り出し中のMIHO-KOさんや郷土民謡全国大会で民謡日本一に輝いた高橋實さんと伊藤隆志さんの共演、十文字中学校吹奏楽団の演奏、町内園児のよさこい演舞などを予定する。
 「中華そばとラーメンの街」を標榜する同町らしく、1400食分の「麺まき」も行う。「猩々」にちなみ市内6蔵の地酒の試飲会や地元産フルーツ試食も用意する。
 主催の十文字町観光協会伊藤洋二会長は「40周年記念に合わせ、毎年協力いただいている商工会青年部員も気合いが入っている。地元飲食店を中心とする屋台では、当町ならではの食べ物や飲み物を用意している。賞品をグレードアップした抽選会も併せ、夏のひとときをゆっくり楽しんでもらえれば」と来場を呼び掛ける。
 開催時間は17時~21時30分。当日、よこて市商工会本所(十文字町海道下)、幸福会館(十文字町海道下)、十文字地域局(十文字町海道下)の駐車場を解放する。問い合わせは十文字町観光協会(よこて市商工会本所内 TEL0182-42-0406)まで。

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たらふく食べて「払えません」(ミニ事件簿)

情報元 : たらふく食べて「払えません」(ミニ事件簿)大分合同新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00010000-mjikenbo-l44
 日田署は7日、詐欺(無銭飲食)の疑いで、住所不定、70代無職の男を現行犯逮捕した。逮捕容疑は、同日午前11時20分から午後0時10分ごろまでの間、日田市内の飲食店で、お金を持たず、支払う意思がないのに飲食した疑い。同署によると、男は生ビールを注文。つまみとして魚料理を頼み、締めにカレーライスを食べたらしい。帰り際、代金を支払えず、従業員が同署へ通報した。所持金は五十数円だったという。

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続く猛暑日、ウナギ求め行列 土用の丑(岐阜新聞Web)

情報元 : 続く猛暑日、ウナギ求め行列 土用の丑(岐阜新聞Web)岐阜新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00059225-gifuweb-l21
 「土用の丑(うし)の日」の20日、岐阜県内各地の飲食店で、暑気払いにウナギを買い求める客が列をつくった。岐阜市茜部新所のウナギ持ち帰り専門店「ひゃくわ亭」では、店主の服部悦史さん(46)が、暑い日差しの下、三河一色産のウナギを手際よく焼き上げた。
 店の周囲に立ち込める、食欲をそそる香ばしい匂い。猛暑日が続き、夏バテ防止にと開店前から客が訪れる盛況ぶり。6月から急激に上がった仕入れ値が影響し、かば焼き1匹の値段は3千円と昨年より500円値上げしたが、今年のウナギは程よく脂がのり、肉厚だという。
 この日は通常の10倍の千匹を販売予定。服部さんは「暑い中、県内外から来るリピーターの期待に応えたい」と汗を拭った。

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豪雨で光を失った倉敷・真備の夜 人影も車もなし、寝苦しい避難所(山陽新聞デジタル)

情報元 : 豪雨で光を失った倉敷・真備の夜 人影も車もなし、寝苦しい避難所(山陽新聞デジタル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010001-sanyo-l33
 西日本豪雨で大規模な浸水被害が発生した倉敷市真備町地区。昼間は人や車が慌ただしく行き交い、自宅の片付けなどが急ピッチで進む。雰囲気が一変するのは日が暮れてからだ。街灯や民家の明かりはほとんど見られず、人影もない。18日夜から19日未明にかけ、暗闇に包まれた地区内を回った。
 辺りが暗くなった午後8時すぎ。地区中心部を東西に走る幹線道路沿いに立ち並ぶガソリンスタンドや飲食店は、いずれも明かりが消えていた。すれ違う人も車もほとんどない。消灯したままの信号機もあった。
 民家の玄関や窓は、壊れたり外されたりして開いたままの状態で、岡山県警によるパトロールが夜通し続けられていた。
 巡回中の警察官と避難所に向かうと、眠れないのか、避難所の外で住民同士が話をしたり、スマートフォンを操作したりして過ごす人も。19日朝の最低気温は倉敷市で27・3度までしか下がらなかった。熱帯夜(最低気温25度以上)で寝苦しかっただろう。

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女性・学生向けのカフェ開店 甲府の中心街、新築マンション1階(産経新聞)

情報元 : 女性・学生向けのカフェ開店 甲府の中心街、新築マンション1階(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000006-san-l19
 甲府市中心街の甲府銀座ビル跡地に完成した新築分譲マンション「デュオヒルズ甲府」(甲府市中央)の1階に、女性や学生層をターゲットとしたカフェが14日、オープンした。
 一般社団法人「甲府まちづくりラボラトリー」と市内の飲食店業者が共同運営。県産の食材を使った料理やワインなどを主体に、若い客層を獲得することで中心街の活性化につなげたいという。
 開店した「カフェ&ワイン トロール」は床面積約88平方メートル。オーナーで同ラボラトリー代表理事の岡本美都夫さんは、「甲府中心街の客層は年配者とビジネスマンが中心。集客面で弱かった若い女性、家族、学生などの客層を呼び込める店にした」と話す。
 女性客を意識し、手作りのパンやスイーツのほか、オリジナルのコーヒーも用意した。営業時間は午前11時~深夜0時。学生が勉強や歓談に利用できる「カフェタイム」(午後2~6時)も設けた。火曜定休。
 1階には今秋までに、女性層を想定したアクセサリー・雑貨店と、料理ができるコミュニティースペース(シェアキッチン)も開設される予定だ。
 デュオヒルズ甲府は、建築面積約1343平方メートル、鉄筋コンクリート14階建ての計124戸。すでに入居が始まっている。

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横手駅前に週末限定ビアガーデン 地元飲食店が屋台出店、ステージショーも多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手駅前に週末限定ビアガーデン 地元飲食店が屋台出店、ステージショーも多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000021-minkei-l05
 横手駅東口の「よこてイースト・にぎわいひろば」(横手市駅前町)で7月13日、ビアガーデン営業が週末限定で始まる。(横手経済新聞)会場の「にぎわいひろば」で来場を呼び掛ける高橋幹夫さん 横手駅前商店街振興組合が「夏の夜の駅前を活性化したい」と2014年から「よこてイーストビアガーデン」と銘打ち、週末限定で開くビアガーデンは今年で5年目。昨年は9日間で会社員や家族連れを中心に約500人が利用した。
 約700平方メートルの屋外広場に72席を設け、生ビール(500円)のほか、駅前商店街で営業する「横手プラザホテル」「La炭之助」「七兵衛」が屋台を出店し、看板メニューを中心に提供する。今年は、地元バンドの日替わり出演に加え、フラダンスやベリーダンスなど地元で活動するダンスサークルも踊りを披露するなどしてステージショーの充実を図る。
 同組合事務局長の高橋幹夫さんは「横手市内では数少ない夏の夜を屋外で楽しめる場所。横手で活動するグループの発表の場にもなっている。ショーを楽しみながら作りたての料理とお酒を楽しんでもらえれば」と来場を呼び掛ける。
 営業日は7月13日~15日、20日・21日、27日・28日、8月3日・4日。営業時間は17時~21時。横手プラザホテルが販売する生ビールチケット(5杯分2,000円)も利用できる。

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