続く猛暑日、ウナギ求め行列 土用の丑(岐阜新聞Web)

情報元 : 続く猛暑日、ウナギ求め行列 土用の丑(岐阜新聞Web)岐阜新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00059225-gifuweb-l21
 「土用の丑(うし)の日」の20日、岐阜県内各地の飲食店で、暑気払いにウナギを買い求める客が列をつくった。岐阜市茜部新所のウナギ持ち帰り専門店「ひゃくわ亭」では、店主の服部悦史さん(46)が、暑い日差しの下、三河一色産のウナギを手際よく焼き上げた。
 店の周囲に立ち込める、食欲をそそる香ばしい匂い。猛暑日が続き、夏バテ防止にと開店前から客が訪れる盛況ぶり。6月から急激に上がった仕入れ値が影響し、かば焼き1匹の値段は3千円と昨年より500円値上げしたが、今年のウナギは程よく脂がのり、肉厚だという。
 この日は通常の10倍の千匹を販売予定。服部さんは「暑い中、県内外から来るリピーターの期待に応えたい」と汗を拭った。

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豪雨で光を失った倉敷・真備の夜 人影も車もなし、寝苦しい避難所(山陽新聞デジタル)

情報元 : 豪雨で光を失った倉敷・真備の夜 人影も車もなし、寝苦しい避難所(山陽新聞デジタル)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010001-sanyo-l33
 西日本豪雨で大規模な浸水被害が発生した倉敷市真備町地区。昼間は人や車が慌ただしく行き交い、自宅の片付けなどが急ピッチで進む。雰囲気が一変するのは日が暮れてからだ。街灯や民家の明かりはほとんど見られず、人影もない。18日夜から19日未明にかけ、暗闇に包まれた地区内を回った。
 辺りが暗くなった午後8時すぎ。地区中心部を東西に走る幹線道路沿いに立ち並ぶガソリンスタンドや飲食店は、いずれも明かりが消えていた。すれ違う人も車もほとんどない。消灯したままの信号機もあった。
 民家の玄関や窓は、壊れたり外されたりして開いたままの状態で、岡山県警によるパトロールが夜通し続けられていた。
 巡回中の警察官と避難所に向かうと、眠れないのか、避難所の外で住民同士が話をしたり、スマートフォンを操作したりして過ごす人も。19日朝の最低気温は倉敷市で27・3度までしか下がらなかった。熱帯夜(最低気温25度以上)で寝苦しかっただろう。

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女性・学生向けのカフェ開店 甲府の中心街、新築マンション1階(産経新聞)

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 甲府市中心街の甲府銀座ビル跡地に完成した新築分譲マンション「デュオヒルズ甲府」(甲府市中央)の1階に、女性や学生層をターゲットとしたカフェが14日、オープンした。
 一般社団法人「甲府まちづくりラボラトリー」と市内の飲食店業者が共同運営。県産の食材を使った料理やワインなどを主体に、若い客層を獲得することで中心街の活性化につなげたいという。
 開店した「カフェ&ワイン トロール」は床面積約88平方メートル。オーナーで同ラボラトリー代表理事の岡本美都夫さんは、「甲府中心街の客層は年配者とビジネスマンが中心。集客面で弱かった若い女性、家族、学生などの客層を呼び込める店にした」と話す。
 女性客を意識し、手作りのパンやスイーツのほか、オリジナルのコーヒーも用意した。営業時間は午前11時~深夜0時。学生が勉強や歓談に利用できる「カフェタイム」(午後2~6時)も設けた。火曜定休。
 1階には今秋までに、女性層を想定したアクセサリー・雑貨店と、料理ができるコミュニティースペース(シェアキッチン)も開設される予定だ。
 デュオヒルズ甲府は、建築面積約1343平方メートル、鉄筋コンクリート14階建ての計124戸。すでに入居が始まっている。

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横手駅前に週末限定ビアガーデン 地元飲食店が屋台出店、ステージショーも多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 横手駅前に週末限定ビアガーデン 地元飲食店が屋台出店、ステージショーも多彩に /秋田(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000021-minkei-l05
 横手駅東口の「よこてイースト・にぎわいひろば」(横手市駅前町)で7月13日、ビアガーデン営業が週末限定で始まる。(横手経済新聞)会場の「にぎわいひろば」で来場を呼び掛ける高橋幹夫さん 横手駅前商店街振興組合が「夏の夜の駅前を活性化したい」と2014年から「よこてイーストビアガーデン」と銘打ち、週末限定で開くビアガーデンは今年で5年目。昨年は9日間で会社員や家族連れを中心に約500人が利用した。
 約700平方メートルの屋外広場に72席を設け、生ビール(500円)のほか、駅前商店街で営業する「横手プラザホテル」「La炭之助」「七兵衛」が屋台を出店し、看板メニューを中心に提供する。今年は、地元バンドの日替わり出演に加え、フラダンスやベリーダンスなど地元で活動するダンスサークルも踊りを披露するなどしてステージショーの充実を図る。
 同組合事務局長の高橋幹夫さんは「横手市内では数少ない夏の夜を屋外で楽しめる場所。横手で活動するグループの発表の場にもなっている。ショーを楽しみながら作りたての料理とお酒を楽しんでもらえれば」と来場を呼び掛ける。
 営業日は7月13日~15日、20日・21日、27日・28日、8月3日・4日。営業時間は17時~21時。横手プラザホテルが販売する生ビールチケット(5杯分2,000円)も利用できる。

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水木ロード観光にグルメマップ 69店舗分かりやすく紹介 鳥取(産経新聞)

情報元 : 水木ロード観光にグルメマップ 69店舗分かりやすく紹介 鳥取(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000027-san-l31
 鳥取県境港市の水木しげるロードが14日にリニューアルオープンするのに備え、市観光協会は、市内の飲食店などを紹介した「境港グルメマップ」を作製した。
 水木ロードは、歩道の幅を広げて妖怪像を再配置し、観光客にゆったりと過ごしてもらうように工夫。さらに、夜間照明を新設して、滞在型の観光地を目指している。これに合わせ、マップでは、水木ロードを中心とした地図に周辺の飲食店69店舗の位置などを分かりやすく紹介。日中や夜間の営業時間、定休日なども記した。また、市内8カ所の宿泊施設とその近くのATM、救急指定病院なども地図に示した。
 A3判2つ折りで、1万部を作製。市観光案内所や宿泊施設などで無料配布している。

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大阪・天保山で「手持ち花火大会」10周年 仕掛け花火4100発も /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大阪・天保山で「手持ち花火大会」10周年 仕掛け花火4100発も /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000063-minkei-l27
 天保山公園(大阪市港区築港3)西口特設広場で7月28日、地域住民による手作り企画「天保山手持ち花火大会」が開催される。運営は天保山商店会(港区築港)。(大阪ベイ経済新聞)手持ち花火を購入して参加できる 築港・天保山地域の公園は花火が禁止されていることから、地域住民が夏の風物詩である花火を楽しんで地域の絆を深められるよう、2009年に始まった同企画。2005年に中止となった「天保山花火大会」復活への思いも込めており、今年で10回目を迎える。昨年は800人以上が参加し、手持ち花火や仕掛け花火を楽しんだ。
 当日、18時から受付で指定の手持ち花火(200円~300円)を購入して参加できる。20時30分からは、大会事務局が用意した約300本・4100発の仕掛け花火の観覧を約30分楽しめる。
 17時からは、港区長の筋原章博さんやシンガーソングライターの榎原資和さんによるミニライブを開催。天保山ビールや大阪ラムネなど、地元の飲食店による屋台も5店出店する。
 大会事務局の重松史郎さんは「『天保山手持ち花火大会』もとうとう10年目を迎えました。ぜひ、地域の皆さんに手持ち花火を楽しみに来てほしい」と呼びかける。
 開催時間は17時~21時。雨天・荒天時は翌日に順延。

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長崎・出島ワーフで「満月バー」 大学生らが運営 /長崎

情報元 : 長崎・出島ワーフで「満月バー」 大学生らが運営 /長崎みんなの経済新聞ネットワーク

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000064-minkei-l42

 長崎港沿いの商業施設「出島ワーフ」(長崎市出島町)で3月3日、大学生が中心となって飲食イベント「満月BAR(バー)」を開催した。(長崎経済新聞)チケット売り場 同イベントは、昨年10月に若者の県内定住を促進するため長崎県と長崎大学、地元企業の産学官連携で立ち上げられた「縁JOYプロジェクト」の一環。大学生が中心となり、全国に広がっている「満月バー」を出島ワーフの飲食店と協力して開いた。長崎市は同イベントを「長崎創生プロジェクト事業」に認定し、開催に先立って同プロジェクト学生代表で長崎大学環境科学部3年の伊藤大悟さん(愛知県出身)に認定書を手渡した。

 当日は雨天のためウッドデッキにテントを設営して行われたが、学生スタッフたちは笑顔で熱心に接客した。サポートする社会人スタッフの一人は「雨天にもかかわらず、皆さんの協力でチケットが100組以上売れていた。学生たちが自分の子どものように思えて、つい手を出したくなったが、彼らの自主性を最大限に尊重した。この経験を将来ぜひ役立ててほしい」とほほ笑む。

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阿蘇市職員が飲酒運転で懲戒処分

一昔前と違って、
最近って、飲酒運転しないことが当たり前になってきたよね!!

情報元 : 阿蘇市職員が飲酒運転で懲戒処分RKK熊本放送

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000001-rkkv-l43

阿蘇市は飲酒運転で摘発された男性職員を1年の停職処分としました。

「申し訳ございませんでした」(佐藤義興市長)

停職1年の懲戒処分を受けたのは、総務部の30歳の男性職員です。

阿蘇市によりますと、この職員は、去年12月、飲食店で同僚と酒を飲み、翌日の午前7時ごろ自家用車を運転中、車がふらついていたとして、警察官に呼び止められ、呼気から基準値以上のアルコールが検出されたものです。

職員は前日の夕方から午後11時ごろまで、ビールや焼酎を飲んだということで、翌朝、酒は残っていないと思って運転したと話しているということです。

阿蘇市職員の飲酒運転による処分は、去年3月の懲戒免職など、これで4件目です。

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