水木ロード観光にグルメマップ 69店舗分かりやすく紹介 鳥取(産経新聞)

情報元 : 水木ロード観光にグルメマップ 69店舗分かりやすく紹介 鳥取(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000027-san-l31
 鳥取県境港市の水木しげるロードが14日にリニューアルオープンするのに備え、市観光協会は、市内の飲食店などを紹介した「境港グルメマップ」を作製した。
 水木ロードは、歩道の幅を広げて妖怪像を再配置し、観光客にゆったりと過ごしてもらうように工夫。さらに、夜間照明を新設して、滞在型の観光地を目指している。これに合わせ、マップでは、水木ロードを中心とした地図に周辺の飲食店69店舗の位置などを分かりやすく紹介。日中や夜間の営業時間、定休日なども記した。また、市内8カ所の宿泊施設とその近くのATM、救急指定病院なども地図に示した。
 A3判2つ折りで、1万部を作製。市観光案内所や宿泊施設などで無料配布している。

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大阪・天保山で「手持ち花火大会」10周年 仕掛け花火4100発も /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 大阪・天保山で「手持ち花火大会」10周年 仕掛け花火4100発も /大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000063-minkei-l27
 天保山公園(大阪市港区築港3)西口特設広場で7月28日、地域住民による手作り企画「天保山手持ち花火大会」が開催される。運営は天保山商店会(港区築港)。(大阪ベイ経済新聞)手持ち花火を購入して参加できる 築港・天保山地域の公園は花火が禁止されていることから、地域住民が夏の風物詩である花火を楽しんで地域の絆を深められるよう、2009年に始まった同企画。2005年に中止となった「天保山花火大会」復活への思いも込めており、今年で10回目を迎える。昨年は800人以上が参加し、手持ち花火や仕掛け花火を楽しんだ。
 当日、18時から受付で指定の手持ち花火(200円~300円)を購入して参加できる。20時30分からは、大会事務局が用意した約300本・4100発の仕掛け花火の観覧を約30分楽しめる。
 17時からは、港区長の筋原章博さんやシンガーソングライターの榎原資和さんによるミニライブを開催。天保山ビールや大阪ラムネなど、地元の飲食店による屋台も5店出店する。
 大会事務局の重松史郎さんは「『天保山手持ち花火大会』もとうとう10年目を迎えました。ぜひ、地域の皆さんに手持ち花火を楽しみに来てほしい」と呼びかける。
 開催時間は17時~21時。雨天・荒天時は翌日に順延。

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長崎・出島ワーフで「満月バー」 大学生らが運営 /長崎

情報元 : 長崎・出島ワーフで「満月バー」 大学生らが運営 /長崎みんなの経済新聞ネットワーク

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000064-minkei-l42

 長崎港沿いの商業施設「出島ワーフ」(長崎市出島町)で3月3日、大学生が中心となって飲食イベント「満月BAR(バー)」を開催した。(長崎経済新聞)チケット売り場 同イベントは、昨年10月に若者の県内定住を促進するため長崎県と長崎大学、地元企業の産学官連携で立ち上げられた「縁JOYプロジェクト」の一環。大学生が中心となり、全国に広がっている「満月バー」を出島ワーフの飲食店と協力して開いた。長崎市は同イベントを「長崎創生プロジェクト事業」に認定し、開催に先立って同プロジェクト学生代表で長崎大学環境科学部3年の伊藤大悟さん(愛知県出身)に認定書を手渡した。

 当日は雨天のためウッドデッキにテントを設営して行われたが、学生スタッフたちは笑顔で熱心に接客した。サポートする社会人スタッフの一人は「雨天にもかかわらず、皆さんの協力でチケットが100組以上売れていた。学生たちが自分の子どものように思えて、つい手を出したくなったが、彼らの自主性を最大限に尊重した。この経験を将来ぜひ役立ててほしい」とほほ笑む。

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阿蘇市職員が飲酒運転で懲戒処分

一昔前と違って、
最近って、飲酒運転しないことが当たり前になってきたよね!!

情報元 : 阿蘇市職員が飲酒運転で懲戒処分RKK熊本放送

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000001-rkkv-l43

阿蘇市は飲酒運転で摘発された男性職員を1年の停職処分としました。

「申し訳ございませんでした」(佐藤義興市長)

停職1年の懲戒処分を受けたのは、総務部の30歳の男性職員です。

阿蘇市によりますと、この職員は、去年12月、飲食店で同僚と酒を飲み、翌日の午前7時ごろ自家用車を運転中、車がふらついていたとして、警察官に呼び止められ、呼気から基準値以上のアルコールが検出されたものです。

職員は前日の夕方から午後11時ごろまで、ビールや焼酎を飲んだということで、翌朝、酒は残っていないと思って運転したと話しているということです。

阿蘇市職員の飲酒運転による処分は、去年3月の懲戒免職など、これで4件目です。

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