2月定例県議会代表質問/滋賀(BBCびわ湖放送)

情報元 : 2月定例県議会代表質問/滋賀(BBCびわ湖放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010005-bbcbiwakov-l25
2月定例県議会は、20日2つの会派による代表質問が行われ、三日月知事が打ち出した「安土城復元」についても質疑が行われました。
県の新年度の新たな事業には、三日月知事が今年の仕事始め式で打ち出した織田信長の居城「安土城復元」に向けてのプロジェクトが盛り込まれています。
当初予算案には、これまでの調査結果の映像制作など関連費用およそ900万円が計上されています。
今後、復元の可能性も含めて検討していくことになりますが、実際に復元した場合の費用を問われた三日月知事は、「復元内容や規模を検討した上でないと全体の経費を算出することは仮にであっても困難」として、答弁は控えました。
また、財源については、「実施主体が、県か民間かなども含めてそれに応じて財源を検討する」としました。

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日本の技が大集合 「日本のモノづくり展」(テレビ高知)

情報元 : 日本の技が大集合 「日本のモノづくり展」(テレビ高知)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00010002-kutvv-l39
日本の職人の“技”が詰まった展示会が高知市で開かれています。
高知市の高知大丸で開かれている「日本のモノづくり展」。全国から23のブースが出展しています。
職人自ら実演を行っているブースもあり、匠の技を間近で見ることができます。県内初出展のこちらでは、ヌメ革をキャンバスに電熱ペンでデザインを施した小物が販売されています。手作りのためどれも1点もので、長く使うことで皮の経年変化も楽しめます。
会場には他にも、日用品から工芸品まで日本の職人技が光る数々の商品が並んでいます。「日本のモノづくり展」は高知大丸で、11日まで開かれています。

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福島医大が東北初!ロボ用い「呼吸器手術」 映像見て遠隔操作(福島民友新聞)

情報元 : 福島医大が東北初!ロボ用い「呼吸器手術」 映像見て遠隔操作(福島民友新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00010009-minyu-l07
 福島医大は14日、同大付属病院呼吸器外科で、手術支援ロボット「ダ・ビンチ」を用いた呼吸器外科分野では東北初となる縦隔(じゅうかく)腫瘍手術を1月30日に実施したと発表した。
 縦隔腫瘍は心臓や大血管、気管など左右の肺の間の臓器にできた腫瘍の総称。ダ・ビンチを用いた手術では、患者の腹部数カ所に小さな穴を開け、3Dカメラと前後左右に動くロボットアームを挿入、医師が拡大された3D映像を見ながらアームを遠隔操作する。人間の手では動かせない角度にもスムーズに動かすことができ、手ブレにも左右されないため、通常の内視鏡手術よりもさらに精密な手術が可能だという。

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センバツ頂点、待ってな!/10回目出場の八学光星ナイン、日本一の難しさ知る監督も「優勝目指せる」(Web東奥)

情報元 : センバツ頂点、待ってな!/10回目出場の八学光星ナイン、日本一の難しさ知る監督も「優勝目指せる」(Web東奥)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000005-webtoo-l02
 第91回選抜高校野球大会(3月23日から12日間・甲子園球場=兵庫県西宮市)へ出場する八学光星野球部が4日、青森市の東奥日報社を訪れた。3年ぶり10回目のセンバツに、選手らは必勝を誓った。
 仲井宗基監督と選手20人、中村良寛教頭らが、本社の河田喜照執行役員編集局長らと懇談した。
 八学光星は現チームとなった昨年秋、自慢の強打と堅守を武器に県大会と東北大会で優勝。明治神宮大会では準々決勝まで進んだ。1月25日、大阪市で開かれた選考委員会で出場校に選出され、春夏通算19回目の甲子園に挑む。
 2010年春からチームの指揮を執り、自らを日本一になる難しさを一番知っている監督-という仲井監督は「今年のチームは優勝を目指せる力がある。さらにレベルアップし甲子園に乗り込みたい」と話し、11年夏から3季連続で準優勝まで迫りながら届いていない「優勝」へ並々ならぬ意欲を見せた。
 主将武岡龍世(2年)は「東北悲願の優勝旗を持ち帰りたい」と、チーム一丸で目指す「全国制覇」へ向けて決意を力強く語った。
 選手らは同日、県庁を訪れ、佐々木郁夫副知事と和嶋延寿県教育長にもセンバツ出場を報告した。
 初戦の対戦相手を決める組み合わせ抽選会は3月15日に行われる。

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火片浴び男衆気勢 熊野神社蘇民祭 豊作、息災願う 江刺伊手 激しい争奪戦も展開【岩手】(岩手日日新聞社)

情報元 : 火片浴び男衆気勢 熊野神社蘇民祭 豊作、息災願う 江刺伊手 激しい争奪戦も展開【岩手】(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010001-iwanichi-l03
 400年以上の歴史を持つ岩手県奥州市江刺伊手の熊野神社蘇民祭は、19日夜から20日未明にかけて同神社などで行われた。下帯姿の男たちが燃え盛る歳戸木に登り気勢を上げたほか、激しい蘇民袋争奪戦を繰り広げ、五穀豊穣(ほうじょう)と無病息災を願った。
 総代や保存会役員、厄年代表らが祭りの無事執行を祈る「ご膳上げ」で始まり、角灯を手に行列を組んで供物や祭り道具一切を神社に運ぶ「四角登り」、神社での例大祭が行われた。
 火たき登りでは、丸太を井桁積みした歳戸木に火が付けられると、下帯姿の厄男らが次々と登り、火の粉と煙を浴びながら角灯を高らかに掲げて掛け声を上げた。その後、男たちは歳戸木から燃え差しを引き出し、地面や神社の壁、床に力いっぱいたたき付け、飛び散る火の粉で邪気を払った。
 別当が行列を従えて蘇民袋を神社に奉納する別当・袋登り、鬼子登りに続き、蘇民袋争奪戦がスタート。蘇民袋の口前をめぐり、男たちが堂内、境内、参道、地区内でもみ合いながら激しい肉弾戦を展開した。
 2019年度江刺甚句まつり42歳年祝連燎仁(りょうじん)会からは吉田智哉会長(40)=同市江刺西大通り=ら19人が参加した。吉田会長は「蘇民祭で心を一つにして厄を落とし、(5月のまつりに向けて)団結して会員が一つになっていければ」と語っていた。

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ふくおかFGと十八銀の経営統合が確定 臨時株主総会で承認(産経新聞)

情報元 : ふくおかFGと十八銀の経営統合が確定 臨時株主総会で承認(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000046-san-l42
 十八銀行は18日、ふくおかフィナンシャルグループ(FG)との経営統合の承認を求め、長崎市の本店で臨時株主総会を開いた。承認され、4月1日の統合が確定した。長崎県での寡占を懸念した公正取引委員会の審査が長引き、基本合意から約3年を経て統合する。
 十八銀行の株主に、ふくおかFG株を割り当てる株式交換で、ふくおかFGが4月、十八銀行を完全子会社にする。平成32年10月、ふくおかFG傘下の親和銀行(長崎県佐世保市)と十八銀行を合併する計画。
 十八銀行は3月27日に上場廃止となり、長崎県に実質的な本社機能を置く上場企業は47都道府県で唯一、ゼロになる見込み。

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阿久根市長選挙 現職・西平良将氏が3選(MBC南日本放送)

情報元 : 阿久根市長選挙 現職・西平良将氏が3選(MBC南日本放送)MBC南日本放送|鹿児島https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00125922-mbcnewsv-l46
23日投票が行われた鹿児島県阿久根市の市長選挙は現職の西平良将さんが3期目の当選を果たしました。
阿久根市長選挙は、開票の結果、現職の西平良将さんが7031票、元職の竹原信一さんが5553票で、西平さんが3期目の当選を果たしました。
投票率は71.65%で、4年前の前回を7.05ポイント上回りました。

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横須賀で住宅火災 1人暮らしの85歳男性死亡(カナロコ by 神奈川新聞)

情報元 : 横須賀で住宅火災 1人暮らしの85歳男性死亡(カナロコ by 神奈川新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00032111-kana-l14
 20日午後10時20分ごろ、横須賀市馬堀町1丁目の無職男性(85)方から出火、木造平屋建ての洋室の一部約2平方メートルを焼いた。焼け跡から男性の遺体が見つかった。
 浦賀署によると、男性は1人暮らし。近くに住む女性が男性方から煙が出ているのを発見し、119番通報した。

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ニセ電話詐欺の勧誘役・34歳会社員に懲役7年判決 60~80代の男女13人から2444万円だまし取る(佐賀新聞)

情報元 : ニセ電話詐欺の勧誘役・34歳会社員に懲役7年判決 60~80代の男女13人から2444万円だまし取る(佐賀新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-03311638-saga-l41
 ニセ電話詐欺事件で現金を受け取る「受け子」の勧誘役を担ったとして、詐欺や窃盗などの罪に問われた住所不定、会社員の被告(34)に対し、佐賀地裁は6日、懲役7年(求刑懲役8年)の判決を言い渡した。
 吉井広幸裁判長は判決理由で、共犯者の受け子4人の供述は「信用できる」などとして共謀を認定し、弁護側の無罪主張を退けた。その上で「被告は一連の犯行を行った犯罪組織に所属し、調達した受け子と指示役をつなぐ役割を担っていた。被害は高額で、受け子よりも当罰性は一段階重い」と述べた。
 判決によると、被告は仲間らと共謀の上、昨年8~9月、佐賀県内外の60~80代の男女13人に親族などを装って電話し、うち11人から現金やキャッシュカードをだまし取ったり、カードを使って現金を引き出したりし、被害額は2444万円に上った。

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板取川支流で小水力発電 「清流発電所」稼働(岐阜新聞Web)

情報元 : 板取川支流で小水力発電 「清流発電所」稼働(岐阜新聞Web)岐阜新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00096041-gifuweb-l21
 岐阜県が関市板取の板取川支流に整備を進めていた小水力発電施設「板取川清流発電所」が完成し5日、運転を開始した。
 農業用水として利用する同川支流の岩本谷川で24メートルの落差を利用して水車を回し、発電する。最大出力は52キロワットで、年間発電量は一般家庭約120世帯の使用電力量に相当する43・1万キロワット時を想定する。総事業費は3億900万円。
 関市が管理運営主体で、地元自治会が実際の管理を担う。発電した電気は電力会社に売る。農業用水を活用する小水力発電所としては県内11施設目で、同市では初。売電による収入は最大で年間約1400万円になる見込みで、施設の管理費や市内の土地改良施設の維持管理費に充てる。
 通電式があり、尾関健治市長や尾藤義昭県議会議長、地元関係者らが出席。尾関市長は「東日本大震災以来、自然エネルギーの必要性を実感していた。市も管理に力を尽くしたい」と述べた。続いて出席者がボタンを押し、通電を開始した。

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