坂瀬川ペーロン大会(RKK熊本放送)

情報元 : 坂瀬川ペーロン大会(RKK熊本放送)RKK熊本放送https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000004-rkkv-l43
お盆休みで帰省した人と地元の人たちが交流する苓北町恒例のペーロン大会が14日開かれました。
今年で24回目を迎える「坂瀬川ペーロン大会」、名付けて�盆決戦�。
今年は約200人が参加しました。
漕ぎ手や太鼓など20人1組で操る長さ11メートルのペーロン船。
9チームの参加者たちは往復約500メートルのコースで、水しぶきをあげながら地区の意地をかけた対抗戦を繰り広げました。
「風がつらいですね。この日だけを楽しみに生きています」(宇土からの男性)
「気持ちよく楽しく最高です」(京都から帰省の女性)
坂瀬川地区では、このペーロン大会を楽しみに帰省する人も多く参加者たちは久しぶりのふるさとでのひとときを楽しんでいました

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「隼の聖地」に2千台 鳥取・八頭町で交流イベント(産経新聞)

情報元 : 「隼の聖地」に2千台 鳥取・八頭町で交流イベント(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000054-san-l31
 スズキの大型バイク「隼」の“聖地”に約2千台が結集-。山あいを走る鳥取県の第三セクター、若桜鉄道・隼駅の地元、八頭町で、全国の「隼」愛好者と地域住民の交流イベントが開かれた。猛烈な暑さの中、凍らせた特産の甘柿が参加者に振る舞われた。
 同じ名の駅として二輪専門誌に取り上げられたのを機に、多くの隼ライダーが訪れるように。5日に開かれたイベントは今年で10回目で、当初200台程度だった参加車両は増えた。
 北海道から鹿児島まで、全国各地から集まった車両のほとんどは隼。昭和初期に建てられた木造駅舎を背景に記念撮影しようと、長い車列ができたほか、メイン会場の芝生公園では「隼」の人文字をライダーらが作った。また、プロレーサーのトークショーなども開かれた。
 茨城県結城市の自営業、奈良部孝二さん(49)は「のどかな町に全国の隼が集まったかのような光景にびっくり。長く続けてほしい」と話した。イベントを始めた「隼駅を守る会」の西村昭二会長(74)は「夜間に走らないなど紳士的な人が多い。若い人が来訪者のためカフェを立ち上げるなど、地域に活気が出てきた」と手応えを語った。

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「1時間半、逃走に気づかず…」大阪府警の「失態」も明らかに 富田林署から容疑者逃走(関西テレビ)

情報元 : 「1時間半、逃走に気づかず…」大阪府警の「失態」も明らかに 富田林署から容疑者逃走(関西テレビ)関西テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-20020905-kantelev-l27
12日夜、大阪府富田林市の警察署から逃走した樋田淳也容疑者(30)。全国に指名手配され大阪府警が3000人態勢で行方を追っていますがまだ見つかっていません。
【記者】
「富田林署近くの河川敷では両岸で機動隊が草を掻き分け捜索を行っています」
窃盗や強盗傷害などの罪で起訴されていた樋田容疑者は先週、強制性交未遂の疑いでも逮捕され、富田林警察署で留置されていました。近隣住民には不安が広がっています。
【近隣住民】
「犯人が逃げたというので不安ですね。ちっちゃい子もいるので怖いですね」
「うちの塾生の中にも女子が多く、この通りが人通りが少ないので不安です」
警察署で留置されている容疑者が逃走する異例の事態…。そこには大阪府警のいくつもの失態がありました。
== “遅すぎた”逃走の発覚 ==
事件の発端は12日、午後7時半ごろ。樋田容疑者は弁護士との接見のため面会室に入りました。しかし、2時間以上が経った午後9時45分ごろになっても接見が終わらないことを不審に思った署員が面会室に入ると、2人の姿がなくなっていたのです。大阪府警のその後の調べによると、弁護士は午後8時ごろには接見を終えていて、実に1時間半以上逃走の猶予を与えていたことになります。
== “緩すぎた”警備体制 ==
これはある警察署の面会室の映像です。容疑者と面会者とのスペースは3枚のアクリル板を鉄製のサッシでつなぎとめる形で仕切られていて、富田林署も同様の形が取られていました。大阪府警によると、このうち真ん中のアクリル板が押し破られるようにして隙間が開いていたということで樋田容疑者は弁護士側の面会室のドアから外に出て、前室を通って逃走したとみられています。面会室と前室の間のドアに鍵はかけられておらず、ドアが開いた際に鳴るはずのブザーも電池が外されていたため、署員たちは弁護士が外に出たことにさえ気づいていませんでした。
大阪府警の幹部は「ドアの外に署員を置き、接見を終えたら弁護士が知らせるのが通常だ」としつつも、これらの運用について「明文化された規定はない」とコメントしています。
樋田容疑者が以前住んでいた大阪・松原市では
(樋田容疑者を知る人)
「おとなしい。目立って悪い子じゃなかった」
一方、ことし5月、羽曳野警察署内で起きた放火事件も、樋田容疑者の関与が疑われています。
ひったくり事件で使われた自転車が捜査車両に積まれていたところを樋田容疑者が証拠隠滅を図るために燃やしたものと見られます。
今も逃走中の樋田容疑者。
富田林警察署は付近の住民に戸締りなどの警戒を呼びかけています。

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戦時の暮らし、紙芝居に 金沢市遺族友の会(北國新聞社)

情報元 : 戦時の暮らし、紙芝居に 金沢市遺族友の会(北國新聞社)北國新聞社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00635012-hokkoku-l17
 市遺族友の会(遺児の会)は戦中、戦後の人々の暮らしをまとめた紙芝居の制作に乗り出した。会員や地域の高齢者への聞き取りなどを基に食事や農作業の様子、終戦後に石川を訪れた米兵とのやりとりなどを21枚の紙に描いている。8月末までに完成させ、子どもたちを対象にした読み聞かせの場を設けることで、戦後73年がたち、薄れてきている戦争の記憶を語り継ぐ。
 遺児の会は、太平洋戦争で父親を亡くした遺児でつくり、現在は70~80代の約80人が会員となる。高齢化が進む中、記憶に残る当時の風景を子どもたちに伝え、平和について考えてもらおうと、柴田勝弘会長(73)が紙芝居の制作を発案し、イラストレーターの渡辺富男さん(67)に作画を依頼した。
 渡辺さんは図書館で資料を探したほか、会員や地域の高齢者に当時の生活を聞き取った。「戦中、明かりが外に漏れないように電灯に布を巻き付けて夕飯を食べた」「富山の空襲のとき、卯辰山の向こうが夕焼けのように明るかった」「戦後に森本地区を訪れた米兵に『ギブミーチョコレート』と菓子をねだった」などの証言を基に、約3カ月かけて絵を仕上げた。
 今後、語りの文章を校正し、9月8日に本多の森ホールで営む市戦没者慰霊式でお披露目する。完成後は市遺族連合会と連携し、要望に応じて学校や公民館などで子どもたちに読み聞かせるほか、貸し出しも検討する。
 柴田会長は「遺児の立場で自らの経験を多くの子どもに伝え、平和が続いていくようにしたい」と話した。

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究極の一枚板、展示販売 26日までRoots猪苗代(福島民報)

情報元 : 究極の一枚板、展示販売 26日までRoots猪苗代(福島民報)福島民報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00001082-fminpo-l07
 福島県猪苗代町のRoots猪苗代は二十六日まで、企画展「究極の一枚板展」を開いている。 
 地中で千年以上の時を経た「神代木(じんだいぼく)」のニレやケヤキから切り出した一枚板を展示、販売している。樹齢千年以上の屋久杉や、白さと光沢が特徴的なトチなども並ぶ。価格は十五万円から。 
 十九日午前十時半と午後二時から、無垢(むく)材のオイルメンテナンス講習会を開く。参加無料。 
 営業時間は午前十時から午後五時まで。問い合わせや講習会の予約申し込みは同店 フリーダイヤル(0120)913969へ。 

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パネル14万枚、20年稼働 松島町でメガソーラー起工(河北新報)

情報元 : パネル14万枚、20年稼働 松島町でメガソーラー起工(河北新報)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000032-khks-l04
 大規模太陽光発電施設(メガソーラー)となる松島どんぐり太陽光発電所の起工式が8日、宮城県松島町の建設用地で行われた。事業主体は日本国土開発(東京)の東北支店と同社のグループ企業2社で、2020年5月の完成、同6月の稼働を目指す。【写真】羽生結弦パレード 「ただいま」輝くユヅスマイル「SEIMEI」ポーズも披露
 用地は同町幡谷、初原両地区にまたがる約73.7ヘクタールで、ほとんどを日本国土開発が所有。太陽光パネル約14万枚を設置する。出力約50メガワットを見込み、一般家庭約1万6000世帯分の年間消費電力量を発電する。東北電力に全て売電する。
 起工式に同社や町の関係者ら約90人が出席し、神事で工事の安全を祈った。
 同社の朝倉健夫社長は「町の皆さんに多大なる支援を頂き、幸運な状況で進んだ。(固定価格で売電する)20年間の後も、町が盛り上がるように一緒に頑張りたい」と話した。
 用地は東日本大震災前は個人などの所有地で、一部は町が震災後に次世代型放射光施設の誘致活動をした際の候補地。桜井公一町長は「メガソーラー事業に切り替えて1年でここまで来たので早かった。町の活性化、企業誘致にも弾みがつく」と期待を語った。

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ロードサービスをスマホで迅速に 鳥取の智頭石油がアプリ開発(産経新聞)

情報元 : ロードサービスをスマホで迅速に 鳥取の智頭石油がアプリ開発(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000049-san-l31
 ガソリン販売、自動車整備などの智頭石油(本社・鳥取県智頭町、米井哲郎社長)は2日、車のトラブルの際、スマホのボタン操作だけで素早くロードサービスが受けられる新サービスを開始した。
 新サービスは「キャルレスキュー」。同社が平成27年から始めた24時間営業のロードサービスに、GPS機能を使った独自開発の専用アプリを組み合わせた。
 アプリをダウンロード(無料)し、故障・事故などがあったとき、アプリのボタンをクリックすると、同社サービス拠点(鳥取市雲山)に電話がかかる。同時に、同社パソコン上にGPS機能で車の位置が表示されるため、保険会社などの確認だけで同社のレスキュー隊が駆けつける。
 これまでドライバーは主に保険会社にロードサービスを依頼。その後、保険会社が業者に出動依頼したため、現地が特定しにくいなどで到着に時間がかかることがあった。
 新サービスはダイレクトに依頼でき、到着までの時間が半減できる可能性があるという。
 「キャルレスキュー」サービスは鳥取県東部を中心に、倉吉市、兵庫県新温泉町、岡山県西粟倉村でも提供する。

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前橋市教委、不正アクセスへの対策方針発表(産経新聞)

情報元 : 前橋市教委、不正アクセスへの対策方針発表(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000017-san-l10
 前橋市教育委員会のサーバーが不正アクセスを受け、同市の児童生徒ら約4万8000人分の個人情報が流出した恐れがある問題で、市教委は9日、セキュリティー対策実施方針を発表した。
 再発防止にむけた具体的な取り組みとして、これまで一本化されていた教育情報システムを「校務系システム」「校務外部接続系システム」「学習系システム」の3系統に分離する。このうち、成績などの個人情報を扱う「校務系システム」は、外部へのインターネット接続を行わず、個人情報保護に関するセキュリティーを強化する。またシステム全体を統括できる人材を確保するため、庁内からシステム管理の専門性を持った3、4人を選任するとしている。
 市教委のサーバーへの不正アクセスは3月に発覚。6月に、原因究明と再発防止策を検討していた第三者委員会が、組織の見直しなどを市教委に提言していた。

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「全中、優勝が目標」 鈴鹿市が激励会 選手ら抱負、28人出場 三重(伊勢新聞)

情報元 : 「全中、優勝が目標」 鈴鹿市が激励会 選手ら抱負、28人出場 三重(伊勢新聞)伊勢新聞https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000302-isenp-l24
 【鈴鹿】今月17日から中国地区で開催する「平成30年度全国中学校総合体育大会」を前に、三重県鈴鹿市は13日、同市役所で出場選手の激励会を開き、大会での健闘を祈念した。
 今大会は市立創徳中男子バスケットボール部、市立神戸中女子剣道部など、市内6中学校から団体2種目、個人6種目に計28人が出場する。
 それぞれが県大会や東海大会などで優秀な成績を収め、全国大会への出場権を獲得した。
 激励会には選手27人が出席。選手らは「練習の成果が出し切れるよう全力で頑張る」「目標は全国大会での優勝」などと、一言ずつ抱負を述べた。
 亀井秀樹副市長が「最後まで諦めず、市の代表として力一杯堂々と全国大会の舞台で楽しんできて」と、公務で欠席した末松則子市長からの激励の言葉を代読した。

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探検、迷路…多彩な催し 万葉文化館でにぎわいフェスタ(産経新聞)

情報元 : 探検、迷路…多彩な催し 万葉文化館でにぎわいフェスタ(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000030-san-l29
 明日香村の万葉文化館で夏休みの子供向けイベント「にぎわいフェスタ万葉 夏」が開かれている。ミュージアム探検や迷路を使ったイベントなど多彩な催しがある。9月2日まで。
 今月12、19日は午前10時半と午後1時半からミュージアム探検を実施。普段入ることができない同館の裏側をのぞきつつ、絵画の保存や展示を担う学芸員の仕事も体験できる。
 14日は家族で楽しめる冒険アニメーション「タツドの大冒険~失われたミダス王の秘宝」を2回上映(無料、定員は各回先着250人)。18日には国内最古の鋳造銭「富本銭」づくり体験(200円)があり、25日~9月2日は万葉集に関するクイズを解きながら、ゴールを目指す巨大迷路が設置される。
 問い合わせは万葉文化館(電)0744・54・1850。
                   ◇
 同館の入館者数が6月9日、200万人を突破した。平成13年9月の開館から18年目。家族3人で訪れた大和高田市の会社員、大江美和子さん(43)一家が200万人目となり、稲村和子館長から万葉日本画の複製などが贈られた。

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