無所属新人が無投票で初当選 岡山・美咲町長選(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 無所属新人が無投票で初当選 岡山・美咲町長選(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00010008-ksbv-l33
 前の町長の辞職に伴う、岡山県美咲町の町長選挙が告示され、元県議会議員の青野高陽さんが無投票で初当選しました。
 初当選を果たしたのは、無所属新人で元岡山県議会議員の青野高陽さん(50)です。
 青野さんは「若者から選ばれる町を目指し停滞感を払拭したい」としています。
 この選挙は前の町長が、体調不良で辞職したことに伴ってきょう告示されましたが青野さん以外に立候補する人がおらず無投票となりました。
 青野さんの任期は、今月10日から4年間です。

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三田・兄殺害の元阪大生 神戸地検 弟に懲役12年を求刑/兵庫県(サンテレビ)

情報元 : 三田・兄殺害の元阪大生 神戸地検 弟に懲役12年を求刑/兵庫県(サンテレビ)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00010001-suntvv-l28
ことし1月、兵庫県三田市の自宅で兄を殺害したとして殺人の罪に問われている男に対し、検察は5日懲役12年を求刑しました。
三田市の無職細谷早志被告(23)はことし1月、三田市の自宅で兄の竜己さん(当時28)の頭や首を複数回包丁で突き刺すなどして殺害したとして、殺人の罪に問われています。
神戸地検は、ことし2月から細谷被告の刑事責任能力を調べる鑑定留置を実施していましたが、責任能力はあると判断し、ことし5月に起訴。初公判で細谷被告は、起訴内容を認めています。
5日神戸地裁で開かれた裁判員裁判の論告求刑公判で、検察側は「強固な殺意に基づく犯行態様は極めて悪質」と指摘した上で、「インターネットで殺害方法を検索するなど周到な計画を立てていた」などとして懲役12年を求刑。
一方、弁護側は「竜己さんから暴力や暴言を受けていたものの、発達障害でコミュニケーションがうまく取れず視野も狭くなった結果の犯行」として、懲役6年が相当と主張しました。
裁判は5日結審し、判決は7日言い渡されます。

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エサは“からあげ”捕獲作戦始まる…アライグマが目撃された名古屋の中心部に罠を設置(東海テレビ)

情報元 : エサは“からあげ”捕獲作戦始まる…アライグマが目撃された名古屋の中心部に罠を設置(東海テレビ)東海テレビhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00006038-tokaiv-l23
 11月末、名古屋の中心部で目撃された「アライグマ」。名古屋市が捕獲に乗り出しました。
(記者リポート)
「こちらの公園の倉庫の壁にアライグマらしきものの足跡が残されているんですが、その真下に罠が仕掛けられました」
 4日、名古屋市と業者が、アライグマが目撃された中区新栄の公園や建設会社の敷地など4か所に、捕獲用の檻を10個設置しました。檻の中には、アライグマの大好物という「からあげ」がエサとして仕掛けられました。
 中区新栄では11月、アライグマの目撃情報が市などに多数寄せられ、東海テレビのカメラは周辺で少なくとも3匹のアライグマを確認しています。
なごや生物多様性センターの担当者:
「不用意に近づいた小さなお子さんがケガする可能性もありますので、そういった被害を防ぎたいという思いでやっています」
 名古屋市では、今年に入って35匹のアライグマが捕獲されていて、今回はまず2週間檻を設置して様子を見るということです。

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鳥取県米子市の城跡から見たパノラママップ完成(中海テレビ放送)

情報元 : 鳥取県米子市の城跡から見たパノラママップ完成(中海テレビ放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00010001-chukaiv-l31
鳥取県米子市の米子城跡からみた360度のパノラマ風景から観光名所を紹介するガイドマップの贈呈式が11月6日、米子市役所で行われました。
6日は鳥取県経済同友会西部地区のメンバー3人が米子市役所を訪れ、米子市の伊木 隆司市長に米子城跡からのパノラママップを贈りました。
「YONAGO(ヨナゴ) CASTLE(キャッスル)PANORAMAP(パノラマップ)]は米子城跡からみた風景のマップがないことから米子城跡ガイドマップと一緒に使ってもらい、米子城の魅力を発信していこうと鳥取県経済同友会西部地区が作りました。
パノラママップは米子市が作成した米子城跡ガイドマップに挟める大きさで米子城跡の頂上からドローンを使って撮影した360度の風景を見ることができます。
また「風景を読む」をコンセプトに観光名所に印と、詳しい観光案内を掲載しています。
米子市では11日に行われる米子城のシンポジウムでパノラママップ1000冊を配布することになっています。

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礼拝堂にきらめく愛 JR一ノ関駅 イルミネーション点灯(岩手日日新聞社)

情報元 : 礼拝堂にきらめく愛 JR一ノ関駅 イルミネーション点灯(岩手日日新聞社)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00010005-iwanichi-l03
 岩手県一関市のJR一ノ関駅西口で3日、恒例のイルミネーションの点灯が始まった。例年よりも暖かい師走に、きらびやかな光が通勤通学の乗降客や観光客を楽しませている。駅近・一関図書館 貸出冊数3年連続県1位 初日は点灯式が行われ、一ノ関駅前イルミネーション実行委員会の江刺邦昌会長が「12月だが暖かい日が続く中、今年も点灯式を迎えることができてうれしく思う。イルミネーションをきっかけにますます駅前が脚光を浴びるようになってほしい」とあいさつ。関係者がスイッチを押すと、約3万球の発光ダイオード(LED)が一斉にきらめいて広場を照らした。盛岡市出身のバイオリニスト絵美夏さんによるミニコンサートも行われ、点灯式に花を添えた。
 イルミネーションの点灯は、一ノ関駅前19区商店会や同駅、岩手労働基準協会一関支部、市、一関商工会議所、市観光協会、一関商議所青年部で構成する実行委が主催。デザインは同青年部が担当し、高さ約8メートルの礼拝堂に見立てたイルミネーションの周囲は、ハトの羽ばたきとイルカのジャンプをLEDの点滅で表現。「LOVE」の文字と共にカップルシートも設置され、撮影した写真をインターネット交流サイト(SNS)で発信することも促している。
 以前は12月から正月ごろまでの点灯となっていたが、「より多くの観光客や乗降客に、より長くイルミネーションを楽しんでほしい」という思いから前年と同様に2019年3月末まで点灯される。点灯時間は午後5時~翌日午前0時。
 問い合わせは同商議所内の実行委事務局=0191(23)3434=へ。

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高円寺で性のトークイベント 世界エイズデーで、オネエユーチューバーら招き /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 高円寺で性のトークイベント 世界エイズデーで、オネエユーチューバーら招き /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000038-minkei-l13
 エイズデーイベント「これからの性について話そう」が12月4日、「座・高円寺2」(杉並区高円寺北2)で開催される。主催はすぎなみレッドリボンプロジェクト。(高円寺経済新聞)グラビア女優の石川優実さん エイズのまん延防止と患者・感染者に対する差別・偏見の解消を目的に12月1日に制定された「世界エイズデー」。世界各国でエイズに関する啓発活動が行われている。
 同プロジェクトは、若者への啓発活動に実績があるNPOと杉並区が協働でHIVなど等性感染症について「もっと若い世代の特性に合う、効果的な啓発をしよう」と立ち上げたプロジェクト。フリーペーパーの企画・発行や、区内外のイベントでサンプリング、啓発講座などの活動をしている。
 今回は、性について考えるトークイベントを開く。登壇するのはゲイでオネエユーチューバー「2すとりーと(せかんどすとりーと)」のたつやさんとゆうきさん。年間100校で性教育やデートDV予防教育をする産婦人科医、上村茂仁さん。芸能界での性暴力を「#metoo」で発信し、男女の性のすれ違いなどを積極的に発信するグラビア女優の石川優実さん。司会は同プロジェクトメンバーの染矢明日香さん、助産師の大貫詩織さんが務める。
 染矢さんは「性のことが普段はなかなか話しづらいという人も、性のことについていろいろな角度から考えてみたいという人も、気軽にご参加いただければ」と来場を呼び掛ける。
 開催時間は17時30分~20時。入場無料。

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【春高バレー】前橋商、多度津と初戦 女子・西邑楽は佐賀清和(産経新聞)

情報元 : 【春高バレー】前橋商、多度津と初戦 女子・西邑楽は佐賀清和(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000019-san-l10
 「ジャパネット杯春の高校バレー」として行われる第71回全日本バレーボール高等学校選手権(来年1月5日開幕)の組み合わせ抽選会が2日、東京都港区台場のフジテレビで行われ、県代表の男子・前橋商は多度津(香川)と、女子・西邑楽は佐賀清和(佐賀)とそれぞれ1月5日の1回戦で対戦することが決まった。
 武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都調布市)で開かれる選手権の日程は次の通り。1月5日=開会式・1回戦▽6日=2回戦▽7日=3回戦、準々決勝▽12日=準決勝▽13日=決勝・閉会式。

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「ブランドメッセージ総選挙」始まる 4候補から選出、八王子のアピールに活用へ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)

情報元 : 「ブランドメッセージ総選挙」始まる 4候補から選出、八王子のアピールに活用へ /東京(みんなの経済新聞ネットワーク)みんなの経済新聞ネットワークhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000018-minkei-l13
 八王子の魅力を一言で表す言葉を決める「ブランドメッセージ総選挙」が12月1日、始まった。(八王子経済新聞)4候補の中から選ぶ 八王子の魅力を広く伝えてもらおうと市が立ち上げた「八王子ブランドメッセージつくろう・えらぼうプロジェクト」の一環で行われている今回の選挙。「“だから”のやまだ!八王子」「まじわる、たかまる、八王子」「ちょうど、ハッピー。八王子」「あなたのみちを、あるけるまち。八王子」の4つの候補の中から1つを選ぶ。
 投票条件は「八王子に興味を持っている方ならどなたでも」。市ホームページのほか、八王子市役所など市内14カ所に設けた投票所でも受け付ける。市立小学校に通う小学6年生と中学校全生徒も投票し、来年1月中に結果を集計。3月3日に行う「市民フォーラム」の場で、新たなロゴマークとともに決定したブランドメッセージを公表する。
 市都市戦略課がシティープロモーションを目的に企画。多様な資源に恵まれている一方、その魅力を一言で伝えることが難しいことから、八王子全体のブランドづくりを狙ってプロジェクトを立ち上げた。
 公募による市民15人と市職員5人が参加し、8月下旬からグループワークやバスツアーなどのワークショップを重ねた。「この街には、どんな人を、どんな風に幸せにする力があるのか」を検討し、4つの市民案を作成。これを元に地元の不動産業者「エスエストラスト」(八王子市横山町)による面白看板も手掛ける、コピーライターの森田哲生さんが文言をブラッシュアップし、候補作品を作り上げた。
 担当者は「いろいろな資源があって、自己実現ができるのが八王子。それを自分の言葉で話すことができ、皆さんで共有することができるためのツールとして使っていけるといい」とした上で、「お互いに使いあうことで新たに気づくこともあるだろうし、発見することもあると思う。いろいろな方に八王子の魅力を伝えていっていただければ」と期待を込める。
 石森孝志八王子市長は昨年、市制100周年を迎えたことを踏まえて、「新たな100年に向けてという思いもあるし、八王子にはいろいろな魅力があるので、市民の皆さんには、そういった魅力を感じながら、市内外に発信していただきたいという思いもある。できるだけ子どもたちにも投票に加わっていただけるよう小中学生にも声掛けをしていき、最終決定につなげたい」と話す。
 決定したブランドメッセージについては、今後、市が作成するチラシやポスター、封筒、名刺などの媒体で活用するほか、市民・団体・企業も自由に活用できるようにする予定。投票期間は1月3日まで。

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出雲ナンバープレート、八岐大蛇デザインに 2020年度から導入目指す(産経新聞)

情報元 : 出雲ナンバープレート、八岐大蛇デザインに 2020年度から導入目指す(産経新聞)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000015-san-l32
 島根県出雲市などが2020年度からの導入を目指している自動車のご当地ナンバープレート「出雲」のデザインが、出雲神話に登場する「八岐大蛇(やまたのおろち)」に決まった。国土交通省に提案し、審査を経た上で交付される。
 同市や飯南町、奥出雲町で結成した推進協議会がデザインを公募。寄せられた155点の中から5点を最終候補に選び、住民アンケートを実施。3578人から回答があり、1052票と最多だった出雲市の印刷業、土江淳志さん(47)の作品を、協議の末に選出した。
 1つの胴体に8つの頭を持つ伝説の八岐大蛇を、虹をイメージしたカラーを使って、躍動感たっぷりに表現している。
 「ご当地ナンバー(カラー、モノトーン含む)を付けたいか」というアンケートの質問に、8割が「取り付けたい」と回答するなど住民の関心も高い。同協議会は「ダイナミックなデザインで、若者から高齢者まで幅広い世代に支持されるはず」と、走る広告塔の効果に期待している。

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子どものそばで働ける 中四国初の託児機能付きオフィスが開所 高松市(KSB瀬戸内海放送)

情報元 : 子どものそばで働ける 中四国初の託児機能付きオフィスが開所 高松市(KSB瀬戸内海放送)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00010006-ksbv-l37
 子どものそばで働くことができる中四国で初めての託児機能付きオフィスが高松市にオープンしました。
 子育てしながら柔軟な働き方がしたいという女性の気持ちをかなえようと高松市磨屋町にできた「クリエ×ママスクエア高松」です。
 高松市の総合人材サービス会社、クリエアナブキと東京のママスクエアが共同で運営しています。
 ここでは、11人のママが週に3日程度、1日3時間から5時間、事務作業などをします。
 オフィスからガラス越しに見えるスペースで、常に2人のスタッフが子どもを見守ってくれるので安心して働くことができます。
(働くママはー)
「子どもが見えるのがすごく自分にとっても安心ですし子どもが見えるだけで笑顔になれるので幸せです」
(クリエアナブキ/上口裕司 社長)
「能力的にも高い方がたくさんいらっしゃいますので有益に仕事に就いて活躍していただきたい」
(ママスクエア/藤代聡 社長)
「これから先もっとたくさんのお母さんたちが子どものそばで働けるというのを当たり前にしていけるように頑張っていきたい」

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